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PLAZA MAYOR
☆南アメリカとフォルクローレを愛する人達の広場です☆

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254.復興支援ライヴ 返信  引用 
名前:マサキ    日付:2011/5/1(日) 21:56
Original Size: 452 x 640, 101KB

チラシが出来上がりました(^-^)
南大阪方面にお住まいの方、お知り合いの居られる方、どっちでもない~〜って方もゼヒ!!

今回のライヴは震災復興支援活動の一環です。
少しでも多く被災地に義援金が届けられるように 微力ながら出来ることをやりたいと思っています。
日本赤十字を通じ、責任を持って送金いたしますので、「当日は行けないけど募金だけでも」というお志も大歓迎です。
CONTACT/MAILのページから、グルーポ・アルカディア宛に郵便振替を御利用ください。


255.ぼよよん共和国@大阪 返信  引用 
名前:マサキ    日付:2011/4/27(水) 22:51

アルカディアではありませんが、出演しますよ〜(^-^)
超豪華メンバーによるチャリティーコンサートです♪

☆2011年 5月22日 (日) サンケイホールブリーゼ
東日本大震災チャリティーコンサート
『大阪から東日本に風を送ろう』

Vo/中西圭三
Vo/はいだしょうこ
Pf/コーニッシュ
和太鼓松村組 ←☆
Pf/金谷こうすけ
弦/関西フィルスペシャルユニット
Vn/友永健二 Vn/西村千奈美、
Va/飛田千寿子、Va/山本知資
Vc/大町剛

チケット¥3000(全席指定)
サンケーホールブリーゼでも取り扱っています。

253.何の前触れも無く 返信  引用 
名前:マサキ    日付:2011/2/18(金) 3:21
BLOGをはじめてしまいました (^^;)
そのうち ちゃんとリンクも貼りますけど、とりあえず出来てしまったものは仕方がない★
まだ設定とかも色々変えてる最中で、記事も少ないですが・・・。
気が向いたら遊びにきて下さい ↓

風の大地

252.明けましておめでとうございます (^-^) 返信  引用 
名前:マサキ    日付:2011/1/11(火) 3:4
今年もアルカディアを宜しくお願い致します♪

何やら長引く不況と共に 関西のフォルクローレ界も少し元気が無いような・・・。
フォルクローレの認知度を高め、ファンの裾野もどんどん拡げていかなくちゃイケマセンね〜★
昨年のクスコ・ディナーライヴもその手始めとして企画したんですが、今年は更に未開拓分野へも進出しようかと考えてます。

その一環として、infoにも記載しましたが NHKカルチャーでもケーナ教室を始める事となりました。
おそらく応募されてくる方々の多くは、ケーナの名前は御存知でも フォルクローレについては殆ど未知のはず☆
ちゃんと知って頂ければ、確実に受け入れて貰えるジャンルなんですよね〜 (^^;)
少しずつではありますが 新しいタイプのライヴの試みも始められればなぁ、と思っております。

ケーナは吹いてみたいけど個人レッスンに行くにはちょっと勇気が・・・という方も、カルチャーなら気軽に始められますよ♪
たぶん募集は2月中旬からになると思いますが、レッスン料その他詳細はinfoよりNHKカルチャー梅田の方まで
直にお問い合わせ下さい。

250.☆X'mas ディナーライヴ☆ 返信  引用 
名前:マサキ    日付:2010/10/31(日) 23:58
Original Size: 463 x 640, 52KB



産経新聞のコラボ企画は かなりご好評で、限定30名のところ最終的には80名近いお申し込みを頂きました。
途中追加公演で日が変わったりして、来て頂けなかった方の為に・・・
今年最後のディナーライヴです o(^-^)o

クスコの上岡シェフとは旧サンケイビルでの開店以来30年近いおつきあいですが・・・
普段はフローレス・デュオの2人がショーをやってますので、実は今までありそうで無かった企画なんですね (^^;)
もちろん彼らのステージも別の日に用意されています♪
ここはゼヒとも、贅沢に両方のブッキングをば!!

23日のアルカディアに関しては、ここから直接メールでお申し込みが可能ですよ〜 ↓

grupoarcadia@aol.com



251.11月22日現在・・・
名前:マサキ    日付:2010/11/23(火) 3:22

早くも、そろそろ第1部(PM5:00〜)が締め切り人数に近づいて参りました☆
あと5〜7名様ぐらいですね・・・。
第2部(PM7:30〜)にはまだ余裕がありますので、ご検討中のかたはお早めにどうぞ〜 (^-^)b

249.♪クスコ・ディナーと音楽の夕べ♪ 返信  引用 
名前:マサキ    日付:2010/9/13(月) 23:37
ウェーブサンケイ企画の第一回目、無事終わりました♪
こういう場所での常として、ライヴ出演者は (勿論、控え室なんか有りませんし) お客さんが食事をしている間は
何処か外で待機☆
昔は真冬の深夜に ビルの外壁にある非常階段で着替えていた事なんかもありました (−.−;)

ところが!!今回はサンケイさんの涙チョチョギレるような有難い御好意で、店内同席の上 お客さんと同じ
ディナーメニューが!
いや〜、嬉しかったです (^-^) ・・・ってか、美味しかった♪♪
ペルー料理を食べに行くって事自体 あんまり無いとは思いますが、とってもヘルシーで優しい味ですよ。
僕にとっては学生時代、ペルーに居た頃の 何とも懐かしい味でもあったりします。

サンケイ新聞のWEB版に載ってましたので、見て下さいね〜☆

↓↓↓

http://wave.sankei-kansai.com/2010/09/post-176.php

246.☆新大阪 コンサート情報☆ 返信  引用 
名前:マサキ    日付:2010/9/6(月) 2:43
Original Size: 456 x 640, 113KB

定期公演でおなじみになりました、新大阪KOKOプラザのチラシが出来上がってきました♪
今回はサンケイ新聞でもチケットの取り扱いを致しますので、多少ベタなイメージですが
初めての方にもジャンルが解り易いデザインを優先!!でございます (^^;)

INFOの方にも また改めて記載致しますが、10月11日(祝) 開演は午後3時です。
前売り券はメールでのお申し込みも承っておりますので、Contactのページから お早めにどうぞ〜♪


245.♪サンケイ新聞記事♪ 返信  引用 
名前:マサキ    日付:2010/8/27(金) 1:22
Original Size: 480 x 637, 70KB

即日完売してしまったので、載せるタイミングを逸してしまいましたが・・・折角なんで御紹介しときます♪
8月15日、日曜朝刊の掲載分です。

いや〜、皆さん見て下さってるんですね・・・何とも有難いです。
イキナリ売り切れになるとは思ってもいませんでしたけど☆

INFOにも記載したとおり、この丁度2週間後の金曜日に 追加公演が決定しております。
一応今回 定員30名の枠に入って頂けなかった方が対象ではありますが、それでも入りきってはいませんし・・・
更に反響が続くようであれば、サンケイの定期企画に成長する可能性も出てきました (^-^)b

フォルクローレと共に ヘルシーなペルー料理にもご興味のある方、是非お電話してみて下さいね♪
因みに、白黒の記事だと余計そう見えるかもしれませんが・・・
井上さんの下半身はモザイクじゃありませんからねっ (^^;)


242.磐笛 その後 返信  引用 
名前:マサキ    日付:2010/6/21(月) 0:36

先日「授かった」磐笛は 最初のうち雑味の多いピーピーした音でしたが、日ごとに音色も落ち着いてきて
まるでお能に使う 「能管」 のような澄んだ響きになってきました。
当てる口の角度を微妙に変えることによって 音階も少しは変えられるのですが、もちろんケーナのように
指孔がある訳ではありませんから せいぜい2〜3音。。。それも全て連続した不安定な音階ですので、
余計に能管の 空間を切り裂きつつ鼓音の間をたゆたうような、幽玄な演奏の仕方に似てきます。

それもその筈・・・実は楽器としての能管の成立自体が「磐笛」の音色を再現する為であったとか。
言われてみれば 能の主人公・登場人物は全て精霊や死者・・・この世の存在ではない者ばかりです。
更に能管の製作過程は非常に特殊なもので、材料の竹は 茅葺き屋根を持つ古い農家などで百年以上
囲炉裏の煙に燻され 黒光りするようになった煤竹(すすだけ)。
それを八つ割にして表の皮だった部分を内側に組みなおし、籐で巻き漆で固めて仕上げるのです。
作り上げるのに 途方もない時間と労力を必要とする笛で、材料そのものも入手出来なくなった現在では
大金を投じて製作を依頼したところで 簡単に手に入る笛ではなくなってきています。

この特殊な製作法には より堅く締まった材質を内側に持ってくることにより、音色の向上を図るという
狙いもあるのですが・・・表裏を逆にする事により この世とあの世を繋ぐ機能を持たせる、つまり現世の
舞台に 「本物の」 幽玄世界を現出させるという目的が 本来備わっている、というのが定説になっています。
(葬送儀礼の際、着物の合わせを現世とは逆に「左前」にするのと同じ考え方ですね)

とまぁ 神霊だの彼岸だの、色々怖い事にまつわる話の多い 磐笛ではありますが・・・。
その後諸先輩方からも詳しいアドバイスを頂き、少々扱いに困惑していた僕も ようやく落ち着いてきました。
各界の方々のお話を総合すると、こういうことらしいです。

『海岸で採れる泥岩や砂岩に貝が孔を開けたものは 乾燥によって崩れやすく、神事に使われる事は少ない。
これは火成岩で重く、確かに力のある特殊な笛ではあるけれど 決して危険なものなどではない。
一部の古神道では「神降ろし」や「鎮魂」の儀礼などに使われるが、誰が吹いても神霊現象その他が
起こったりするものではないし、また逆に起こせる筈もない。(そりゃそうですね ^^;)
畏敬と感謝の念を持って正しく扱えば 場の気を安定させ、音が聞こえる全範囲を浄化する力がある。
またその超高周波によって 聴く者のアルファ波を増大させ、精神を安定させると共に 免疫力を向上
させる効果があり、植物の育成を増進する効果も 実験的に確認されている』

・・・ということで、少なからず安堵した次第です (^^;)  
真摯な気持ちで 長く吹き込んでゆけば、笛吹きとして「気を載せる」ことが出来るようになって、
浄化・鎮魂・魂振り(人や神霊を活気付けること)など自在の使い分けも出来るようになるとのこと。
普通の「人間が演奏する為に作り上げた笛」には出来ないことも可能である、ってことですね (^-^)

いずれにせよ、ご縁に感謝して ずっと大切に吹いてゆきたいと思います。
コンサートとして聴かせることも 差し支えないどころか色んな意味で双方に有益だそうですので・・・
またもし機会が出来ましたら 一度聴いてみて下さいませ。



243.植物の育成を増進…
名前:お花    日付:2010/6/22(火) 1:17
兄者の家の周りが
トトロの森みたいになったらすごいな。


244.家の裏が
名前:マサキ    日付:2010/6/23(水) 1:21
神社の森なんで、既にそれっぽいんだが・・・(^^;)
まぁ腐海じゃないから良いけど、これ以上広がったら家ごと埋もれてしまうぞい☆

手に入れてから、偶然通りかかった神社や気になる場所には 全て音楽の神・弁財天の社があったりするし。
その度に吹奏奉納してるんだけど、通りかかったんじゃなく もしかしてコイツに引っ張り回されてんのかな??

う〜む、やはり魂振りってのは どうやらライフワークのようでありますなぁ・・・。

241.磐笛 (いわぶえ) 返信  引用 
名前:マサキ    日付:2010/6/20(日) 22:40
Original Size: 640 x 480, 80KB

先日の夕暮れ時、とある海岸を 一人散歩してたんですが・・・その波打ち際で、不思議な石を拾いました。
海水を含んでズッシリと重く 何とも無骨でいびつな形をしていましたが、中央の部分が数箇所少し窪んでいて
そこだけ材質が違うように見えます。
よく見ると細かい石粒や 貝殻の破片がびっしり詰まったような感じで、指で押してみると僅かながら動きました。
もしかして・・・と思い 海水で洗いながら詰まっていたものを取り除いてみると、内側に小さな空洞があり
上部に開いたもうひとつの孔に貫通しています。

空洞や孔を見つけると 音を出してみたくなるのが笛吹きのサガ σ(^^;)

色々と角度を探したりしながら試していると・・・突然 「ピイィ〜ッ」 と自分でも驚く程高くて済んだ音色が響きました。
黄昏時ですので もう周りに人は殆ど居ませんでしたが、浜の端で竿を垂れていた釣人が 「何の音だ??」 と
こちらを振り向くほど 遠くまで通る、鋭い音でした。

そう、話には聞いていましたが これが 「磐笛(いわぶえ)」 というものだったんですね。


何やら嬉しくなって、知り合いのミュージシャン (この方はラテンヴォーカルやオカリナが専門の大先輩ですが、
神道や奉納音楽系にも詳しい方です) や長年懇意にさせて頂いている箕面瀧安寺の和尚に報告すると
『これは生涯に一度あるかないかという凄いこと、最良のご縁です!!』 と 大層喜んでくださいました。

お話によると磐笛は「探す」とか「見つける」、「拾う」とかいう簡単なものではなく『授かる』ものなんだそうです。


実は僕のほうは 「例の磐笛ってやつ、見つけちゃったんですよ〜♪」 ぐらいの軽い気持ちで報告したんですが・・・。
瀧安寺の和尚からは 弁財天への吹奏奉納の後 何とお祝いまで頂いてしまい、「えぇ〜? これってそんなに
・・・凄いことだったんですか?」 と、却って恐縮し驚いてしまう程でした (^^;)

天然の磐笛は探し求めるものではなく、本当に御縁と力量のある、選ばれた人しか手にする事の出来ない
『御神宝』 にも近いシロモノなんだそうです。(実際に、磐笛自体が御神体となっている 古い神社も幾つかありますね)
他にも数人から同じような反応を頂き、流石に呑気者の僕も少し背筋を正して 色々と調べてみました。

『磐笛の音は2万ヘルツ以上という超高音を含むもので、その澄んだ響きは空間を縦に切り裂く “ヒシギ” と
呼ばれる。 (これに対して、法螺貝の音は空間を横に安定させる)
奇身霊・幸身霊を調和させると共に、その場の境界(人界と神界、或は此岸と彼岸の狭間)を“ひしぐ(破壊する)”
事によって神霊を呼び、諸々の魂を鎮め浄化する作用がある』
・・・難しくてよく解りませんが、やはり みだりに音を出してはいけないようです★

『磐笛は鎮魂玉と同じく 神界より奇跡的に授かるものを以て一等級となしますが、余程の有縁の方でないと
そういった自然石の磐笛を入手することは まず不可能に近いと言えましょう』 
・・・なにやら嬉しいような ちょっと怖いような。
『磐笛は最初に音を出した者の最高・最強の護り石となり、その人が亡くなってからも霊界で守護を続ける』
というのもありました。
やはり普通の、と言うか単に音の出る 石の楽器などでは決してないようですね。

もともと音に興味はあっても、真剣に宗教がかった世界とは あまり縁の無いタチですので・・・
う〜む、えらいものを授かってしまいました (^-^;)



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