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おしゃべり横町

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1652.日曜大工好きの・・・主夫  
名前:秋元なおと    日付:2014/6/9(月) 13:31
先月、我が家にもネズミが出ました。ハツカネズミというちいさくかわいいやつでした。
よく調べると壁に何カ所かネズミが入れる数センチの穴が開いてましたのでそこをふさぎました。それから出てきてません。かわいいやつでしたが、出没すると神経すり減りますよね。

普通は家の壁にネズミが入れる穴は開いてません。
ゴキブリは古くなった網戸や戸の隙間からは入れますが。
粘土(クーラーの室外機の穴を埋めるパテや、古紙と洗濯ノリで作る紙粘土など)や板などでふさぐなどしないと、そのうちまた入ってくると思います。
穴は、排水溝のパイプやその隙間、クーラーの室外機の穴、屋根裏への登り口、ほかベニア板など薄い壁にネズミの開けられた穴、などでしょうか。
注意深くネズミの行動を見て、どのあたりに穴があるかを探ることができたらいいのですが。
また基本的に流し台はそれ自体は密閉できる構造なので、その中をやられているなら、まず流しの排水溝の部分を埋めれば解決すると思います。棚の中でも同様。
・・・ご健闘を祈ります。

1651.木村さん、ありがとう!  
名前:小野    日付:2014/4/10(木) 23:17
六大さん、お手数おかけしてすみませんでした、
助かりました!
木村さん、ご心配おかけしましたm(−−)m

1650.ですよね  
名前:木村    日付:2014/4/10(木) 15:24
六大さん>すみません!(´Д` )

1649.(untitled)  
名前:ろくだい    日付:2014/4/5(土) 14:16
そして、木村さん、それは言っちゃだめなので投稿を消しました(笑)。

1648.(untitled)  
名前:ろくだい    日付:2014/4/5(土) 14:14
すいません。いつのまにかシステムがかわってて短いパスの人はパスワードが無効になってしまったみたいです。ログインできない人は僕にメールください。rokudait☆hotmail.comです。☆を@にかえてください。よろしくおねがいします。

1647.ありがとうですー  
名前:小野    日付:2014/4/2(水) 10:54
>木村さん 
今まではそれですんなりはいれたんですよお…
ありがとうございます(^^)
もっかい試してみますね!

1645.しょーもないお尋ねですみません  
名前:小野    日付:2014/4/1(火) 22:38
日記にログインできないでおります(−−)
パスワード間違いないはずなのですが…
お恥ずかしいですが何か原因ご存知のかた
教えてください…

1644.>秋元さん  
名前:オオカワ    日付:2014/4/1(火) 2:25
ほんの少しの時間でしたがお話出来て嬉しかったです^^

関西&東京のコミティアは這ってでも行った方が良いなと実感しました。

創作同人マンガ界は規模は小さいですが、
日本全国にファンや作家さんがばらけていて、
もっといろんなことが出来るだろうなと思いました。

1643.おつかれさまでした  
名前:秋元なおと    日付:2014/3/31(月) 7:41
オオカワさん、昨日は広島から来ていただいてたのですね。ありがとうございました。

5月に大阪で開催される関西コミティアはそうさく畑と同じ創作系同人誌即売会ですが関東方面からの参加も多いためか、そうさく畑とは違った多様な同人誌と出会えます。
みなさんも機会がありましたらぜひ遊びにきてくださ〜い。

1642.久しぶりに  
名前:オオカワ    日付:2014/3/30(日) 21:5
とっても久しぶりの書き込みです。
今日大阪のそうさく畑に行ってきました。
秋元さんが主催しておられるひとつの新刊と既刊を買わせて頂きました。

現在広島に住んでいますが、
東京や大阪のイベントには行かないといけませんね。
通販では手に入らない好きな作家さんの同人誌がたくさんありました。

ここ数年でtwitterを始めました。リンク先です。
https://twitter.com/okawa_hi

1641.秋元さん〜  
名前:木村    日付:2014/3/13(木) 21:52
業務連絡拝見しました!
ありがとうございました!

なんだろう・・・(′;ω;`)??

私何かやらかしたのでしょうか・・・・・??

1640.更新よみました!  
名前:きじまり    日付:2014/2/15(土) 20:46
秋元先生の漫画をよんで、そういえばテレビって10位前まで箱みたいだったよなーと思い出しました。たった10年でこんなに世界が変わるんだから、22世紀なんてさぞかし…。

1639.日記に  
名前:きじまり    日付:2014/2/15(土) 20:23
木村さん>
アップできなかったです>_<
木村さんのイラスト見たかった…

1637.ですよね〜(´ω`)  
名前:木村    日付:2014/2/1(土) 23:33
きじまりさん>やっぱりアップできませんよね〜??

何ででしょうね??

しかし亀か・・・なつくイメージないですね確かに。

1634.私の平成25年 クロネコ・ヒジキ  
名前:白ネコ    日付:2014/1/5(日) 21:35
年の瀬、あわただしくお過ごしのことと存じます。
26日に「徒然日記」に書いたのですが、アップのボタンを押した瞬間、全部消えて真っ白に。怒りと悔し涙をこらえて、2度目に書いた日記を、用心のためバックアップしようと、コピー(Ctrl/C)を押したとたん、またまた、真っ白になりやがったのだ。
27日から大阪の親戚宅に来て、パソコンを借りて書いてます。

で、憤懣の気持ちを抑え、冷静に戻って、今年1年を振り返ってみると、我が家に20年いた黒いメスネコ、ヒジキのことが重く心に残っていたので、彼女のことを書きます。

ヒジキは20年前、北側のベランダの物置の床下で野良猫が産んだ5匹の中の1匹。家人が必死に里親を探し、5匹とももらわれていったのだが、ヒジキだけが1週間で返されてきた。全然なつかず、食べたものをほとんど吐いてしまい、手におえない、ということで。
ヒジキは我が家でも誰にもなつかなかた。当時、まだ歩けない赤ちゃんのときからミルクで育てた、推定年齢半年の、長毛、青い目の白ネコ・ラムが家族中の人気を集めていたので、ヒジキはますます不利だった。
誰にも愛されないヒジキを、長男が不憫がって目をかけていたが、やがて、彼女は長男の部屋にこもりきりになった。
半年程たったころ、長男の悲鳴のような声が部屋から聞こえてきた「おとーさん、大変だ、大変だ!」
駆けつけてみると、ヒジキが出産の最中だった。1匹目の仔猫の羊膜を舐めとっているところだった。ヒジキは外出しなかったから、ラムが推定有罪の父親であろう。
3匹生まれた。ラムの血を引いたせいか、3匹とも美しい毛並みで、ペット店がよろこんでひきとってくれた。
ヒジキはラムが大好きだった。いつも、ラムの長毛を舐めて梳いていた。2匹が身を寄せ合って寝ている姿を眺めると暖かい気持ちになった。
が、ヒジキの幸せは短く、3ヶ月もたつと、ラムが露骨にヒジキを嫌うようになった。フーと威嚇したり、激しく追い回したり。
私の脚でくつろぐラムを、ヒジキは見るともなく見ながら、部屋の隅の床にうずくまっていた。
18年後、ラムは、1年の闘病ののち逝った。家から独立していた3人の息子も駆け付け、家族全員で悼んだ。
すぐに、ヒジキがナーゴと甘え声で鳴いて、私の脚にのってきた。私はヒジキが好きではなかったから、彼女には冷たくしていた。ヒジキも私には近づかなかったのだが。ずうっとラムがうらやましかったのだろう。私はヒジキを受け入れた。
ラムの不在に耐えられず、家人はネットでラムの面影のある白ネコを探し出し、里親になった。ラムより長い毛並みの、小柄なヒジキよりさらに小さいメスのミルクである。大きなアーモンドアイ、長い尻尾を垂直に立て、しなやか歩く。それはそれは愛らしく美しいネコだった。動物病院の待合室に連れて入ったとたん「キャアかわいい」と女性たちの合唱が起こったほど。
ヒジキはまた部屋の隅の床にうずくまるようになった。

ミルクは病弱で我が家にいたのは1年9ヶ月間だった。
やっとひとりっこに戻って、ヒジキは安心して私に甘えた。
が、またしても、ヒジキの平穏はつかの間だった。
家人は、ミルクとの別れに、いまだ忘れられないラムとの別れの辛さも
重ねて、涙の夜夜が続いた。ついに耐えきれなくなり、ネットで里親探しのサイトを見続け、またしてもラムの面影のある白ネコを見つけた。
長毛、青目、7キロを超える大型の推定1歳のオス・タンタンである。
タンタンははねまわり、走り回る、元気がはちきれている若ネコである。ヒジキにじゃれかかり、飛びつく。20歳になろうという超高齢のヒジキは必死だった。牙をむきだして唸って威嚇し、逃げ回った。
我々がいるときは、止めにはいるのだが、留守中が心配だった。夜、帰宅したときは、ヒジキが大けがをしていないか、死んではいないかと、心配しながらリビングのドアを開けると、2匹ははなれたところで、めいめい安らかに寝ているのだった。タンタンは気のいいネコで、ヒジキを傷つけないように、ずいぶん気をつかってくれていたようだ。

去年の酷暑の8月下旬、ある晩、ヒジキがキチンと正座して、私を見上げた。キリッとしたその目、姿がまぶたに焼き付くようにのこっている。
翌朝、ヒジキはいなくなっていた。私は「逝ったのだ」と直感した。
ここ2,3年、トイレ以外、外出しないネコだったから。
団地中探し回ったが、見つからなかった。
逝く時期がきたのを悟って、ひとり静かに永遠の眠りについたのであろう。
ラムもミルクも、最後の半年は病院通いで、注射や薬やらをむりやり与える日々だった。注射器で栄養物をいやがる口をこじあけて注ぎこむのは無残な思いだった。
結果として、彼らの苦しみを延ばしただけで、とてもかわいそうなことをしたのだと、今ははっきり思う。
ヒジキの、自然な毅然とした逝き方を見て、改めて彼らに慙愧の気持ちが湧く。
私は自らの生き方・逝き方を学んだように思う。

年末に暗い話題でもうしわけないです。
年明けには、もう少し明るい話題を書きます。
皆さま、よいお年を!


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