[ ホームページ ] [ 携帯用URL ]
NEW KMC 喫茶室

[ EZBBS.NET | 新規作成 | ランキング | オプション ]
iモード&(絵文字)、au対応!ケータイからも返信できる無料掲示板!
名前
 E-mail 
題名
内容
投稿KEY    タグ有効 改行有効 等幅フォント
URL



225.語学問題:人间の脳の働き:记忆力のアップと表现能力 返信  引用 
名前:さい    日付:2015/6/11(木) 12:38
1、人間の脳は、潜在意識に左右され、標的になるものを覚られるには強い:喩えA→Bの場合、脳はBを自動的に覚えてしまい、逆にAの方を忘れるがちでる。
  2、記憶の効果を図って見ると、書き出しの方法で、読むより記憶された印象が深い。口を開けって会話に進める方が、聞く練習よりかなり効果的であり、つまり、一遍書くことにより、10回聞くことに比べると、10倍以上の記憶効果が獲られる。
  3、人間の脳の働きは、不思議なことをよくあるといえ、未知で完全馴染まったこともない新語を覚えるにはなかなかで、その新語についての解釈内容を勝手に覚えってしまうこともよくある。つまり、新語の本体をなかなか覚えられないが、新語の解釈内容を簡単に覚えてしまうから、新語と新語の解釈内容を、どちらを先に立つかが問題になる。つまり、脳の中の潜在意識は常に標的を樹立し、自動的に標的にかかっていくからである。
   例を挙げると、水→解釈:みず(水)、water(英語)、물(韓国語の発音:mul)、Wasser(ドイツ語―Deutsch),вода(ロシア語―русский),eau(フランス語―français),agua(スペィン語―español)……
   従って、既に分かっている語彙から、未知の語彙を標的に立ってて、新語を覚えるには効果的だと、脳の働きパタンである。
4: 人間の脳の働き:既に理解したものに、記憶力が非常に高い、また理解してないものに対して、なかなか覚えられないのが常識である。
   従って、以下のような結論があり得る。
   書くより記憶効果:既に理解した上、記憶しやすい、理解していないものにより、かなり記憶効果が獲られる。
   読むより記憶効果:線や蛍光ペンで記したところ、及び標注した部分にたいして、敏感で注意が深まれる。
   聞くにより記憶効果:潜在意識は常に無意識で聞きとれない部分を聞き流しにしてしまう勝ちがある、却って聞き取れる部分には印象深い。たとえ、「スマートホン」は何かと、辞書を引かないと分かりにくい、だが、「それはアップルの携帯電話だよ、スマートホンは英語の発音だよ」と言えば、だれでもすぐわかる。
   だから、聞くによる記憶は、まず理解した上からである。
5:学習者がよく勘違いをしてしまうことがある、つまり聴解と読解に力を注ぐ傾向が無意識的に癖になりがちである。然し表現力とは、全く別なことだとなかなか気が付かない。
  内容を理解した上、繰り返して会話練習と真似書の練習をしながら、学習を勧めるのが一般的な教え方であろうが、これだけだと、やはり表現力の訓練については、効果的だと言いかねる。
  例を挙げると、中国の古典詩集《唐詩三百首》を朗読ですべてを暗記した人物ならいくらでも挙げられるが、唐詩の素晴らしさを目指して、自力で漢詩創作ができる人物ならなかなかいないという事実も目にかかる。これは、読解力があっても、表現力にはかなり欠けていることの実例の一つである。
  もう一つの実例を挙げると、だれでも連続テレビ番組の複雑な対話内容を十分に理解できるが、代わって対話をやらせてみれば、やはりそれなりの俳優しかできないのもだれも分かっていたことだといえるだろう。
  表現力を増強するには、ただ日頃で真似練習ではなかなか成り立たないことを気付けましょう。表現力は、科学的な練習仕組みを先に立ててから、厳しい訓練をさせながら、課題を常に立てて、標的を明らかにすることが肝心である。
6:効果的な学習法といえば、まず過りから学ぼう。つまり、最初の段階は、既に知っているところから未知のものへ、簡単→複雑、真似書き練習→本作練習、会話→聴解。この順番でやっていけば、知らないうちに、語彙・文法の両方の量が、がっちり身に着けるはずだと考えられる。もちろん最初の段階では、表現の誤りと間違いがいっぱい出てくるものの、そのうちに、繰り返してやり直す工夫も用意しなければならないのだ。つまり一つの文章を書きだすことにより、文法上の流れと言葉遣いなどを、常にネイティブ的であるか否かをチェックしてもっともっと綺麗な文章を作りだすことを念にして続けば、知らないうちに、ネイティブに近いレベルまで達するはずだ。もちろん会話も一緒なパタンでやり続けば、効果的であろう。



226.Re: 語学問題:人间の脳の働き:记忆力のアップと表现能力
名前:さい    日付:2015/6/11(木) 12:40
 7:読むことにより学習法:文章や資料や新聞などを読もうとする時、注意力はその内容だけに拘ったら勉強にはならない。もちろん読むことによって、語彙量を大幅に増加し、語彙と語彙の微妙なニュアンスも段々わかるようになってくるだろうが、ただ「分かった」というよりも、語彙や文法を使ってみないと、それらの語彙と文法を身に着けることが図れないのだ。即ち、読むのを中心とする癖をやめて、読んだ内容に対して、どうやって感想を書こうかが問題にある、つまり、どうやってその読んだ内容を最大に生かして、感想や異論をつけて、さらに幅広く議論を深めっていくのは、効果的な勉強法だと考えられる。こうやっていくうちに、その原文の語彙と文法に束縛されず、あらゆる語彙と文法を如何に使うかが、一つ文章を読む目標として、その文章に対し、全力を注いで、及べる範囲まで議論していけば、思わず、表現力が短期間内で大幅に身に着けることが狙える。
  大量的に読むのをやめて、読むことを目的としなければ、表現力を大幅にアップすることだけ念にすれば結構であろう。つまり、読む文の中身はどんな内容であろうが気にせず、どういうふうに表現しているかを注目すべきだ、是は、表現に直接関係し、深くまでかかわっているものだといえるのだ。
  もちろん表現力は、原文の内容を完全に理解した上、真似書き練習からスタートし、問題を沢山見つけ出して、それらの問題や叙述・描写などの仕組みを学習するのが大事なポイント。つまり、原文内容の中から伝われた信息に気にする必要が全くないことと、如何に自己の表現力を高めることを学習の重心として進めばよいのだ。
8:今まで、大凡の外国語の試験テストの内容は、受験者がどれほど外国語の文章や音声テープの中身を理解できているかを図られている。しかしこのようなテストは、酷い弊害があるのだ。つまり、語彙力や文法力に置いて、ただ読み聞きにすぎないのだ。書くと話すにはなかなか役に立たない、つまり表現力にはなかなかかかわっていないことだといえる。もちろん、多い学習者は、長年の時間をかけって学んできて、読み聞きぐらいは、だれもある程度できるのだと言えるだろうが、しかもこのようなテストは、大量の名詞を覚えないと合格ラインまではなかなか至らない。意味も知らない一語の名詞で、文章の意味や音声テープの中身を分からなくなるのも普通のパタン。だがどんな言語でも、名詞の量は、大体その言語の6〜9割を占めている、日本語の場合は、約70万個の語彙の中、名詞だけで60万個以上ある、英語の場合は、250万個以上の名詞がある。このような覚えきれない名詞のせいで、外国語を勉強するのは、とても嫌がる気になりがちである、しかも、語学というものの、本の肝心な部分を忘れてしまい、嫌がって学習が続けられなくなることもありえる。作家の文章力を見よ、政治家や演説家の技を見よ、どちらでも名詞の達人でもないのだ。名詞というもの自体が、使う時だけ使用価値があり、それ以外、ほぼ辞書の中寝ているには違いない。つまり、名詞を山ほど覚えたとしても、語学の勉強だと言えないのだ、ただ「辞書のお代わりさん」だといえるくらいにすぎない。
  我々は、外国語を学習し始めの段階で、思わず沢山の名詞と出会って、そして測れない時間を潰して名詞を戦ってきた。もちろんどんな教科書でも、名詞が絶対一杯載っていることだし、脳の働きによって、潜在意識が常に動いて、意味も知らない名詞を、強制的に分からせろうと脳を駆使し、脳の持ち主である我々の語学学習に大きいマイナス的な影響を及ばせるのだ。無意識的で、こう続けているうちに、頭が名詞脳になってしまい、語学勉強とは全く逆の方向に向かっているのだ、最後、「辞書のお代わりさん」だと人に呼ばれでも、全然おかしくない結果である。
  従って、語学試験は、本の大事なことだと言えるのかを疑問がいっぱいでる。いくら語学の試験を合格したとしても、実際は表現力が低くで、まともな文章も書けず、ただ読み聞きに慣れでいるだけの話ならどうもならない。聞き手と読者の立場になるのが好ましいなら別にして、誠に時間かけって外国語を学ぼうとする人は、絶対このような目標を狙ってないのは一般的。
  したがって、本の語学勉強の肝心な部分は、名詞ではなく、文法はもちろん根本的なもので、同時に、動詞・形容詞・副詞・助詞・数詞・接続語・擬態語・慣用句など様々な表現語彙を大事に学ばなければいけない。これらの修飾系統に入る語彙量は、名詞の語彙量と比べれば、かなり少ないので、普段社会的な面で使われているのはただ5千語〜1万語程度、偉い作家ならば、大体1万語〜5万語程度を使っていたようだ。我々は外国語を学び始めの段階で、ネイティブでもないうちに、これらの修飾語をどのくらい覚えて、実際に使いこなせているかが、かなり真剣な問題になっている。
  もし一つ言語を一個の大樹と比喩すれば、文法は大樹の根だ、動詞・形容詞・副詞・助詞・数詞・接続語・擬態語・慣用句など様々な表現語彙は枝の作用だと見なす、無数の名詞は、ただ枝の末のところで生え生え出た葉に過ぎないのだ。葉のことを念になるより、まず語学の根と枝をしっかり構築しましょう。


227.Re: 語学問題:人间の脳の働き:记忆力のアップと表现能力
名前:さい    日付:2015/6/11(木) 13:2
また入力ミスがいっぱいあって、本当にごめんなさい。

217.語学学習においての一番出禁物 返信  引用 
名前:さい    日付:2015/6/10(水) 4:48
語学学習においての一番出禁物なら、最近やっと見つけ出しました。
この恐ろしい禁物は、名詞の並べです。

語学の神髄といえば、名詞は只辞書を開けば、数えないほど海のような量がでも出で来る。しかし、幾らの量の名詞を覚えたとしても、只方語の並みに過ぎない、これだと、語学の学習とは言えない、只店のスッタフが商品名を覚えていたような姿勢であり、語学の上達には何も役に立たない。

我々は、母国語を勉強するにも外国語を学習するにも関わらず、語学という物は、ほんの簡単で上達できる筈だろうが、名詞並びの癖に陥ってしまうのが一般的、変えて肝心な所、つまり、時間を節約して、語学と言う物なら、最も大事な部分は名詞ではないことを気を付けないと、どれだけ頑張っても、語学力の上達には至り難い。

どんな国の言語でも、その言語の辞書を開いて見たら、大体、名詞の量がは8割ぐらい占めている。そして、どんな資料や雑誌、及び本・新聞などを読もうとしても、又名詞の海に陥ってしまい。馴染まったこともない名詞の量は、絶対無数だとう常に意識して置けば、その名詞並みの陥穽に落ちえないように、落とし穴を避けて、本の肝心の所だけに時間と情熱を注ぐことが、短期間内で確実に語学力を身に着けることに違いがない。

始めの段階は、名詞を飛ばして学習ならどうでしょうか?。

だとえ水は何?狗は何?このような並立関係しかならない名詞なら、始めの段階は覚えでも覚えなくでもどうでもいい。
重要なのは、名詞を並ぶではなく、どうやって語句を語弊なく組み合わせることを常に意識しなければならない。
肝心なのは、基礎文法・形容詞・副詞・接頭語・接尾語・助詞・擬態語・動詞・接続語などなど、これらの語彙と基礎文法なら、量が名詞の量より、かなり少なく、学習過程においても、まず時間をいっぱい使わない、しかも語学上で図ると、いろいろな表現できるから、面白くてやる気もどんどん上がってくるはず。これでは、最速で言語力を身に着ける近道には間違えない。

もちろん、語彙を覚えるには、名詞が一番覚え易いから、だれでも名詞の陥穽に陥たことがある、だとえ、ネート上で新聞を読んたり記事を読んたりとすると、すぐ頭を痛くまで叩けるのはほぼ知らない名詞であり、その山ほどの名詞が出たため、記事や新聞の内容を理解するまで辞書を開いて名詞と戦いし始め、すると、大事な時間が無茶苦茶に流されるだけで、語学力を上達する目標と遠くなりつつ、「なるほど」と気付いたら、もう完全遅い。

語学の勉強において、一番肝心なのは表現力、主に会話表現と文章上の表現だと言える。つまり、表現力が低い方は、恐らく名詞並びの上手な人、だが方語しかできまい。



218.Re: 語学学習においての一番出禁物
名前:さい    日付:2015/6/10(水) 5:9
学習法について、一番の大間違えは、読むと聞くの学習法です。

誰も分かりように、読むと聞くのは、ほぼ振り合ったこともない名詞に注意力が引かれる。特に会話の中で、聞くのは、文法上で図ると、難しい文法ならそんなに使っているはずがない、普段の文章でも、ほぼ簡単な文法で組み合わせた名詞の粒並みに過ぎない、例え、これは〜だ、あれは〜だ。

特に、理科の本、歴史の本、説明書、ビジネスの本など、つまり専門用語がたくさん入っている本、及びさまざまな分野において、その領域の知識や技術などを教える本なら、語学の学習にとっては、一番不利な要素だと見られるのです。なぜならというと、語学力を早く上達できる近道なら、必ずなこととして、文学作品をたくさん読まなければいけない。しかも、語学というもの自体の難しいところなら、大半は人間の内側に存在している精神世界と関わるもので、及び体のすべての部分の微細な表情、心理、考え及びさまざまな動きと関わるものである。この世界に集中すれば、名詞の暗記をできるだけ飛ばして、常に表現力・叙述力などを身に着けられるように意識しなければならない。

語学上で図れば、名詞だけを飛ばして、その以外のものを馴染まるまで、時間もかなり節約でき上、本の短期間内で、一つ外国語を最速で勉強できる学習法だと考えられる。


219.Re: 語学学習においての一番出禁物
名前:さい    日付:2015/6/10(水) 5:23
この学習法をテストして見たら、やはり上述の通りでした。
例え、一つ文章の一節を読もうとする。

もし10個以上の名詞の意味や読み方が分からなくでも、名詞以外のものには支障なしですらすら読めるなら、ほら、何となく気軽くなる。「これは〜だ、あれは〜だ」の中身を分からんでも、只辞書を引けば、すぐわかる、そしてすぐ覚えられる。

もし、分からない名詞がなかったとし、逆に文法のほうが理解し難い、接続語の意味が曖昧で、何を示しているかをはっきり判断つかない、及び副詞と形容詞などの意味がやや難しい感じが出たら、この一節の文章を読み遂げるまで時間が掛かるし、名詞の暗記はもう余計になるもので、まず文章を理解できないのだから、本を読む続ける気も段々なくなるのであろう。


220.Re: 語学学習においての一番出禁物
名前:さい    日付:2015/6/10(水) 5:31
幾ら良い学習法だと言っても、言語自体は、お金を払って人に学ぶものではなく、即ち、独学で学ばないと、効果が効かないと言う面もある。

先生は一体どういう風に生徒を教えてくれますか?

恐らく、名詞から始まるだろう、そして、雑誌や新聞などを生徒読ませるだろう、クラスの中で、自己紹介から始め、皆が名詞並びの癖に陥る。たとえ、水は英語で何と言う?卵は中国語で何という?これらの名詞並びが一旦始まったらきりがないため、早いうちに気をつけたら幸い。


221.Re: 語学学習においての一番出禁物
名前:さい    日付:2015/6/10(水) 5:59
アメリカ人のある教授さんがこう言いました、「一つ外国語をゼロからスタートしても、只半年のうちに、絶対ネィテイブと対等な語力が身に着けれる、問題は学習法です。間違ったの学習法に踏み出したら、十年以上掛けても上達できない人もッ数えないほどいます。だが半年間以内でネィテイブと対等なレベルまで至った人もいます」。

この教授が言ったこと、私が今まで信じておりませんでした。信じないのは、あまりも言い過ぎだと思ってしまい、半年以内で決して不可能だと判断をした。

然し、今ごろ考えると、半年以内で、一つ外国語をネィテイブと対等的な表現力を身に着けることができると、やっと考え方をやり直した。
例え、「この花は〜ですね」と言うより、「この〜はきれいですね」の方がましだと言えるのです。〜線部分は、何でもいいから、「きれい」は形容詞の役割を果たして、大事な表現語彙として不可欠である。

このような、語学力を上達するために、不可欠の語彙量と基礎文法を最速で増やして馴染めば、半年間以内で、多めにしても、只3千個〜2・3万個までの修飾語の語彙量と基幹文法を身に着けることなら誰も気楽にできるのだ、普段のように、十万及び何十万以上の名詞をたくさんの時間をかけて覚えようとするようり、かなり楽になる。

世の中、誰でも、母語の名詞を数十万以上を覚えようとしても覚えられない、猶更外国語の名詞を数多く覚えようとするのも可笑しい。名詞自体は使い捨てるものであり、その場から離れるともう使うことがあるまい。

日本のどこの都市でも、片町の行楽地では、外国人の女の子がたくさん集まっています。日本で長く滞在し、日本人と結婚した子も結構いるらしい。しかしあの子らは、ある程度の名詞だけ覚えている、方語でしゃべるが、なかなか意思通じません。まあ、もちろん仕事上のことに追い詰められ、名詞をたくさん覚えないと仕事ができないのはわかるが、名詞だけを精一杯で、名詞並びになるしかない。


222.Re: 語学学習においての一番出禁物
名前:さい    日付:2015/6/10(水) 6:6
入力ミスが沢山出てしまってこめんなさい。


224.Re: 語学学習においての一番出禁物
名前:さい    日付:2015/6/10(水) 19:10
日本語のニュアンスをチェックしたいなら、このサイトで試せばよいだろう。

http://www1.odn.ne.jp/drinkcat/quiz/index.html

私の語彙量をいくらチェックしても、3万〜5万の間に入る。


普段馴染まった語彙も、解釈文のニュアンス差があって、回答し間違ったこともある。

私にとって、このサイトの回答問題はとても難しく感じられます、もちろんネィテブではない原因もあり得るが、日本人の方ならば、語彙力を一度チェックしてみればどうかなと、思います。

223.ウイルス 返信  引用 
名前:mouse    日付:2015/6/10(水) 15:15
最近、ウイルス被害が多い。
我々は直接関係ないが、間接的に被害を受けるかもしれない。

問題は、加害者の刑罰、データを管理する会社、機構などの管理の甘さ
、で、ごめんなさい で終わる....。
なんたる甘さ。

個人でも、ウイルスに対する、認識が、他人事のような感覚の
人が多いのはヤバイ!

私は、感染メッセージが出るときがあるが、そのときは、再スキャンする。
半日は掛かるが...仕方ない。
ネットで危ない所に行くと、
マカフィーだからか、警告メッセージがでる。
フリーのソフトを入れると、結構、余計なソフトが付いて来る。
ま、重大な被害はないが、速度が遅くなる。
また、アンインストールが困難の場合が多い。

フリーソフトは十分に気を付けよう。

215.一人で楽しんでいる人生 返信  引用 
名前:さい    日付:2015/5/21(木) 10:0
 僕は、幼い頃から、本好きな性格が不思議に身についていた。40代の大人になっても、未だにいつもの癖を変えられん。ネットでいろいろ調べて見た結果として、本好きな性格を持ち主なら、言いまでもなく本を読むのが当然のことだし、できる限り、余暇の時間を本の世界へ飛び込んで、本と一緒に暮らそうと無意識的に行動に移してしまう傾向がやや強い。したがって、他人とのコミュニケーション力は段々下手になりつつ、誰と談話したり、合意したりすることならとても苦手で、大半相手の話し内容を聞き流しになり勝ちである、後相手に何かを問われたら、もう完全忘れてしまい答えさえ出てこない。こうした性格は、なかなか人に好かれないとものやと分かり次第で、人に好かれように成ろうと言い意識もなかなか身に付かない。誰の為に、生まれ付いた性格を変えようとする気持ちもなかなかなれんし、しかも今まで我慢して相手のことを許そうとしても、かえてくるのはほぼマイナス的な恨みや軽蔑しかない。人間は、何の為に人と付き合うか、何を狙って他人と親しもうとするかわからないが、今までの経験上より、望ましくないのに身近く接近してくる人は、絶対何を狙って僕と付き合おうとしている。自分はただ一つのことだけをはっきり分かっている、つまり他人になかなか好かれになれない性格で、何も相手に狙われなかったら、誰も厚顔無恥の心持で私と接近しようとあるまい。したがって、相手にいろいろ狙われて接近され、自分はただ受け身として、相手のことを受け入れるか排除するかの二つの選択しかなかった。被動的・消極的・応対的・協力的な繰り返しを何十年も続き、他人ことの助け手になった、後は相手に裏切られ、馬鹿され、そして幾らでも相手に罵倒されたことが記憶の中で消えて逝かない。ただし、自分のいろいろが大変な時期、誰も助けてくれないう、しかも誰かに電話一本が掛かってきたとしても、いつものパタンと違いがない、例を挙げると、「えー、お前は又生きて居るか?生きて居るなら、お金を貸してくれ、俺は最近、金で困っているからな、、、」、もしくは、「お前、今度の日曜日なら時間あるかい?もし時間を空けるなら、×××に参加してください、料金は高くないし、23千円で結構だから、是非参加してほしいの」、、、
  まあ、今まで、俺の面倒を見てく下さった人ならなかなかいなっかたし、例えお金を使い尽くして生活が困った頃、誰も金を援助してくれない、もしくは仕事がない頃、誰にも頼むことができず、無理矢理に頼んだとしても、その後の付き合いは、自分が相手の個人ことに振り回される恐れもある筈だし、何も報いを貰えなく相手の個人ことに一杯振り回されると、大事な時間が相手に無茶苦茶に流され、人生の四苦八苦の源になってしまう。他人に報いなく振り回される時間と金を上手く使えば、例え自分の絵画創作・仕事上のスキルアップ・語学の学習等々に時間とお金を上手く調達すれば、人生はこんなに生き苦しくなってきた筈がないと、未だに悔しみながらも仕方がないと悟っている。
 まあ、人間は元々こんなものであり、利己主義がどんどん盛んになってきた今の時代の中では、誰も頼りになれないのが当たり前、ただ注意しなければいけないのは、他人に好かれることを望ましくなければ、自分に損害を与えようとする人間なら、どんな人間だでもかかわらず、その場で相手の無茶苦茶な要求や或いは心内で隠している欲望を硬く断らなければいけない。
 他人のことを精一杯助け、後は相手に馬鹿され、罵倒され、裏切られ、、、何も意味なく他人事に振り回されてきた人生を今から直さないといけない、手遅れになった今頃から、他人との付き合いを慎重にしながら、自分の人生にとって、損ばかりなやつを遠ざけるようにしておく、珍しくでも、自分の人生にとって、プラスになれる人だけと交際して生きたい。



216.Re: 一人で楽しんでいる人生(修正文)
名前:さい    日付:2015/5/21(木) 10:38
 僕は、幼い頃から、本好きな性格が不思議に身についた。40代の大人になっても、未だに例の癖を変えられん。ネット上でいろいろ調べて見た結果として、本好きな性格を持ち主なら、言いまでもなく本を読むのが好きで読みたいのも当然のことだし、できる限り、余暇の時間を本の世界へ飛び込み、本と一緒に暮らそうという癖が無意識的に行動に移してしまう傾向がやや強い。したがって、他人とのコミュニケーション力は段々下手になりつつ、誰と談話したり、合意したりすることならとても苦手で、大半の時は、相手の話し内容を聞き流しになり勝ちである、後には、相手に何かを問われたら、もう完全忘れてしまい答えさえ出てこない。こうした性格が、なかなか人に好かれない性格だと分かり次第で、敢えて人に好かれように成ろうと言い意識もなかなか身に付かない。誰の為に、生まれ付いた性格を変えようとする気持ちにもなかなかなれんし、しかも今まで我慢して相手のことを許そうとしても、かえてくるのはほぼマイナス的な恨みや軽蔑しかない。
 人間は、何の為に人と付き合っているか、何を狙って他人と親しもうとするかわからないが、今までの経験上より、望ましくないのに身近く接近してくる人は、絶対何を狙って僕と付き合おうとしている。自分はただ一つのことだけをはっきり分かっている、つまり他人になかなか好かれない性格で、何も相手に狙われなかったら、誰も厚顔無恥の心持で私と接近しようとあるまい。したがって、相手にいろいろ狙われて接近され、自分はただ受け身として、相手のことを受け入れるか排除するかの二つの選択肢しかなかった。いつも被動的・消極的・応対的・協力的な繰り返しを何十年も続いてきて、他人ことの助け手になった、後は相手に裏切られ、馬鹿され、そして幾らでも相手に罵倒されたことが記憶の中で消えて逝かない。ただし、自分のいろいろが大変な時期、誰も助けてくれないうち、しかも誰が電話一本を掛かってきたとしても、いつものように、例を挙げると、「えー、お前は又生きて居るか?生きて居るなら、お金を貸してくれ、俺は最近、金で困っているからな、」、もしくは、「お前、今度の日曜日なら時間あるかい?もし時間を空けるなら、×××に参加してください、料金は高くないし、2―3千円で結構だから、是非参加してほしいの」。
 まあ、今まで、俺の面倒を見て下さった人ならなかなかいなっかたし、例えお金を使い尽くして生活が困った頃、誰もお金を援助してくれない、もしくは仕事がない頃、誰にも頼むことができず、無理矢理に頼んだとしても、その後の付き合いは、自分が相手の個人ことに振り回される恐れもある筈だし、何も報いを貰えなくただ相手の個人ことに一杯振り回されると、大事な時間が相手に無茶苦茶に流され、人生の四苦八苦の源になってしまう。他人に報いなく振り回される時間と金を上手く使えば、例え自分の絵画創作・仕事上のスキルアップ・語学の学習等々に大事に時間とお金を上手く調達すれば、人生はこんなに生き苦しくなってきた筈がない、未だに悔しい気持ちを持ちながら、仕方がないと悟っている。
 まあ、人間は元々こんなものであり、利己主義がどんどん盛んになってきた今の時代の中では、誰も頼りになれないのが当たり前、ただ注意しなければいけないのは、他人に好かれることを望ましくなければ、自分に損害を与えようとする人間なら、どんな人間だてもかかわらず、その場で相手の無茶苦茶な要求や、或いは心内で隠している欲望を硬く断らなければいけない。
 今まで他人のことを精一杯助けてやってきた俺は、後は相手に馬鹿され、罵倒され、裏切られ、何も意味なく他人事に振り回されてきた人生を、今から直さないといけない。もう既に手遅れたと関わらず、これからは他人との付き合いを慎重にしながら、自分の人生にとって、損ばかりなやつを遠ざけるようにしておくと同時に、珍しくでも自分の人生にとって、プラスになれる人だけと交際して生きたい。

211.日本語で、あまりも難し過ぎる 返信  引用 
名前:さい    日付:2015/5/16(土) 10:43
N1合格したとしても、ちょっとした難しい散文や古文なら、読めない漢字語と意味も解けない語彙が沢山出できます。
片仮名で表記している外来語も勿論多すぎて、なかなか一気で覚えられない。
これぐらいならまたまた気軽な感じですし、

もっと難しく感じるのは、山ほどの四字熟語・諺・慣用句・辞儀語等々様々な言い回し語があって、しかも今まで全く振り合ったこともない形容詞・副詞・擬態語・接続語なども多すぎるし、難読と難解の漢字語と文法なら、後どれぐらいあるのでしょうか?
現代文の本を買ってから家で読もうとしても、辞書を開かないと、完全スモーズに読み終わったことなら一度もなかったのです、やはり辞書がないと無理だと感じます。
特に今ごろ日本人向けの日本語検定試験の1級と2級の受験手続をを申込んだから、語彙量の幅を大幅に広げないといけないし、試験の問題から出た敬語・文法・言葉の意味・漢字・語彙・表記の六つを全部正しく理解・読解できないと、とても合格し難いと存じしております。



212.Re: 日本語で、あまりも難し過ぎる
名前:さい    日付:2015/5/16(土) 10:57
しかも、日本語検定試験レベルの上限は、生活上と仕事上で使われている日本語に限られていますし、文章の翻訳にはあまりかかわっていないようでうす。この試験は悪魔でも日本人向けの試験ですから、文章上の翻訳のことなら考慮していないのも当然のことだし。

通訳は、会話上のやり取りで簡単ですが、N1のレベルで十分できると感じます。

翻訳は文章上の業であるし、例え、極端で言えば、日本の古典文学作品を中国語に訳すとか、もしくは中国の古典文学作品を日本語に訳すとか、ここまでのレベルを目指そうとしたら、これからの日本語の学習は、自分自身を初心者の立場に置かないと考えられます。


213.Re: 日本語で、あまりも難し過ぎる
名前:さい    日付:2015/5/18(月) 9:10
国際交流会館で日本人の日本語教師と出会って、漢検について話し合ったが、やはり日本語教師としても、漢検2級は合格できないぐらいだと、、、

猶更、「日本語検定」について、話を掛けましたが、先生は、「聞いたこともない検定試験だなあ」と謂い、

実際、日本語についての検定試験なら、またまたあります、

「こと検」(諺・故事・四字熟語・慣用句・格言についての検定試験)、「敬語力検定」、「語彙・読解力検定」、「実務日本語検定」、「ビジネス日本語検定」、「漢文検定」、「文章読解・作成能力検定」、「日本語教育能力検定」(日本語教師を目指す人のみ)、「作文検定」、「片仮名語検定」、「俳句・川柳・短歌検定」、「文学検定」などなどあります。

これらの日本語の試験は、どちらでも容易く通れないので、しかもただの日本語のみの試験です、通訳・翻訳試験にはかかわっていません。

通訳士と翻訳専門資格の文法試験は、また別々にあります。

日本語だけで、こんなにいっぱいの試験があると、驚きました。


外国人向けの日本語能力試験のN1レベルだって、これらの日本語についての一連の検定試験と比べると、なんども言えないレベルだと実感します。

日本語の学習にどれだけ力を入れて必死で頑張っても、結局「ある程度のレベル」しか人に言えません。

N1以外、以上の一連の検定試験に対して、ネット上の試験問題集を解いて見たら、どちらでも30%60%(試験ごとによって、難易度が違うからです)しか解けません(もちろん挑戦した級はほぼ1級に当たる程度のレベル)。


なるほどの感じです、やはり語学と言うものは、ただやる気を込めたらやれるもんでもないと、、、即ち長年間の努力を積み重ねることで、一滴一滴の雨水をためれば海になると感じられます。


214.Re: 日本語で、あまりも難し過ぎる
名前:さい    日付:2015/5/20(水) 3:21
日本語、大変難しいと思います。漢検1級の漢字の送りかなだけに、手を挙げるぐらい気分になっておれます、ただ6114字ですが、難読難解の諺・熟語・漢語・慣用句などまた図って見ません。現代日本語と古代日本語の区っきりははっきりされていないようで、文法上で大体わかる気がしますが、例え古文と近代文を読むと、現代文とかなり違う文法と言い方を使っている感がします。けれども、難読・難解の漢字語・熟語・諺・慣用句などは、現代文と古文の両方に使っているので、とても区っきりし難い。
しかも、数えないほどの片仮名語もあるし、また、敬語関係、様々な言い回しもあるし、日本語検定1級ぐらいなら、漢字語と敬語の難易度はどこまでか、はっきり把握できません。ビジネス日本語能力の検定試験なら、ほぼ簡易な現代語しか出てきませんので、安心です、しかし、日→中と中→日の対向文章の翻訳には役に立たない。なぜならと言えば、翻訳の難易度は、翻訳する文章のレベル次第で決められているわけですから、極端に言えば、やや難しい古文まで対訳できるかと言う問題が出てきます。日本語の学習を先に進めるほど、無限できりがないと感懐します。いつまで勉強したって、日本語の初心者の心構えをしないと先は見えません。日本語の学習だけに、時間を精一杯使ってしまいました。英語の学習はもう諦めるぐらいになって、どうすればよいか、迷っています。通訳・翻訳職につきましては、どうせ企業側が応募者の日本語力と英語力を同時に求めっているから、手を挙げるか、英語の学習に転換するか、もちろん英語のTOEIC試験が、自分の英語レベルで図ると、とても息苦しい。日本語の力はまたまたなのに、英語も必死で学習しないといけないが、

日本語学と謂うものは、大体以下のようで区分されていると思います。
1、N1レベルに合格=日本人の高校23年生の日本語レベル;
2、日本語検定1級に合格=一般的な日本人の大学生・社会人の日本語レベル;
3、漢字検定試験1級に合格=古文文学作品の愛読者レベル;
4、敬語検定試験とビジネス日本語検定試験で高得点を獲得した者は、ビジネスの世界へ楽に飛び込める。
5、「こと検」試験と「語彙・読解力検定」試験で高得点を獲得した者は、作家に狙って頑張ればよろしいだろう;
6、以上の試験を全部通って合格した上、猶更日本語の奥の奥まで深く学習と吟味しながら、現代と古代の日本社会における日本文化の様々な風俗と古典流など、及び片仮名語で代表する現代風も込めて、より一層幅広く・奥深くまで馴染めてから、初めてプロの翻訳者として自信付ける。ここまでは、没頭して沈黙と謙遜・謙虚な姿で、学習を続けるしかありません。
プロの翻訳者に成れるために、必ずとしての前題条件がある、つまり、母国語のレベルも、作家と等しいレベルでないと無理。

210.会社を辞めて、大事な時間を勉強と試験に取り戻し 返信  引用 
名前:さい    日付:2015/5/7(木) 0:51
試験は容易ではなく、もう去っていた3ヶ月の時間は戻ってこないし、これからは忙しい学習時期に入ります。
暫くは、耳を塞いで、試験に全力を尽くしたい、、、
まあ、今の会社で好きでもない仕事で過労で死ぬより、、、

209.今の仕事は最悪 返信  引用 
名前:さい    日付:2015/4/28(火) 22:53
1、今まで、一ヶ月間の給料は一番少ない;
2、今まで、残業代なしで、責任者として、一人で毎日2.5時間程度の残業を無理矢理に掛けています;
3、今まで、一番複雑な仕事に出会って、如何頑張っても関わらず、毎日上司に馬鹿されていますーー性格がややこしい上司とは、もう話したくない;
4、今まで、家に帰っても、仕事上のことをばっかり考えて、寝つきが悪くて、心臓トキドキして、朝会社へ行く時、車事故も起こすぐらいの精神状態です;勿論、余暇の時間内でも、仕事上のこと以外、個人の勉強は一切出来ません、いろいろな試験を受験する計画も全部沫のなっています;
5、今まで、仕事に対して、全くやる気もない実習生のリーダの職に就き、実習生を如何使うか、作業効率も如何やってアップできるように指導するかも、裏の様々な大変さが始めて分かりました。やる気もない実習生を扱うことには嫌ですし、でも会社側に無理矢理に実習生のリーダとしてさせられ、嫌な気持ちが毎日一杯です;
6、責任上のことにも、実習生は作業指示に従わない、勝手に変なことをばっかりするし、何か不都合が有ったら、全て私の作業指示が悪いと、上司に嘘つきーーー何糞なやつらとしか思えない;
7、仕事自体は、身体に悪い、有毒気体の環境の中で時間と戦って作業するのが、毎日咳きばっかり出ます、たっだ3ヶ月間の内、身体がかなり弱くなってきて、今まで全然掛かったことも無いインフルインザに掛かられ、死ぬほどでした;

こんな仕事です、自分にとって、身体と精神の両方を図ると、害しかならない仕事で、何に望んで続けてやるか、訳が全然分かりません。会社に辞表をだして見たげど、又上司と課長に説教されて、「続けて頑張ってくれ」と言われて、結局曖昧な結果になりました:この仕事を毎日辞めたい気持ちで会社へ行ってるのも関わらず、上司と課長は、毎日もっともっと追い詰めてくる、またまた分かってないことや、また出来てないことなど、全てが指摘され、そして「早くきるように頑張ってくれ」と命令されています。
 毎日時間と戦って必死でやり遂げったことに対して、上司や課長は、一言も有難うと言わない、私が知らないことや出来なかったことに対して、ただ怒って私を馬鹿にするだけです。
 自分の身心健康にとっては、害しかならない仕事だから、もう諦めたい気持ちが已みない。何で「もっと頑張ってくれ」と言われるか、訳が分かりません。
 
  幾ら頑張ったて、個人能力をアップすることが先ず不可能だし、万の一、他の仕事を探そうとしたら、又ゼロからスタート、、、、、もし中国へ帰ったら、能力なして職はありません(日本語能力が1級レベルまで達しても、職はないです。
  将来のことを考えたら、今の仕事を早く辞めて、勉強と試験の方に力を入れ、個人能力を大幅にアップするか、幅を広けるかのが、将来性がある。


ページ: 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 >> >| 

無料アクセス解析

アクセス解析の決定版!無料レンタルで最大100ページ解析!

   投稿KEY
   パスワード

EZBBS.NET produced by InsideWeb