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10.温泉旅行・宿にて  
名前:harumi    日付:2003/10/18(土) 20:37
湖の主な観光地を巡り、宿に到着したのは夕暮れが近づいた頃でした。チエックインを済ませ、お部屋に入り窓を開けると素晴らしい紅葉が目の前に広がっております。直ぐ下にはブナ林の遊歩道が見えております。山の空気を吸い込んでご主人様もご一緒にとお誘いいたしますと、そっと後ろから優しく抱きしめて下さりキスをして下さいます。優しい手は胸からしだいに下がります。スカートが捲られオマ○コに到着いたします。足を開きますと、下の唇をグッと開かれクリトリスが現れ直ぐ捕まってしまいます。ご主人様に抱きしめて頂いてから既に溢れていた汁が、ご主人様の指を汚してしまいます。「もうこんなに濡らして…イヤラシイ女だなぁ」ご主人様はおっしゃいました。それを確認すると直ぐスカートを捲りお尻を丸出しにされ、後ろからオマ○コに指を入れて下さいました。「あぁー」思わず声が漏れます。外に顔を出し手摺りにしっかりと捕まりご主人様の激しい指の出し入れに酔い痴れていました。すると突然オチ○ポ様が入っていらっしゃいました。なんて幸せなのでしょう!後ろから強く何度も突いて下さいます!。顔上げると外から丸見えの所です。左には駐車場も見えます。人が来たら知られてしまうかもしれません。快感に浸っておりましたが急に現実に戻され恥ずかしさと恐ろしさが襲います。振り向いてご主人様を見るとオチンポ様を抜いてしまわれ、仁王立ちで「脱げ」とおっしゃいます。「ここでですか?」とお尋ねしますと「うむ」と頷きました。ご主人様のご命令は絶対でございます。窓から離れた所で裸になりました。恥ずかしくて丸くなっておりますと手招きなさいます。そこは先程の窓際です。オッパイを隠しご主人様のお側に行きます。「外を見てみろ」。駐車場に目をやりますと、荷物を降ろしている男の人と、遊歩道に向かう家族連れが見えました。ビックリして体を固くしてしまいました。ご主人様は呆然としているharumiの髪をグイッと引っ張り窓際に寄せました。あっという間に後ろ向きにされ、また後ろからオチ○ポ様をオマ○コに突き刺して下さいました。外に人が居て見られてしまう…恐ろしさで震えました。ご主人様はそんなharumiに、「ほら、こちらを見ているよ」「オッパイも見えるだろう」「見て欲しいのだろう?」などお話になります。「いいえ!恥ずかしいです」「許して下さい!」「恐いです」とお願いいたしましたが駄目でした。益々強く子宮まで突いてきま・す。快感と恐怖で頭が真っ白になりました。そして快感が恐怖を越えてイヤラシイ声を上げ、オマ○コからは汁が溢れ、体をくねらせなからもっと強くとおねだりしております。このイヤラシイ姿を誰かに見られてしまうかもしれない…そんな事を思っておりましたら、次第に足が震え、全身がオマ○ンコになってしまった様な錯覚さえ浮かんでまいります。まもなく獣のような声と共に何時もより大きな絶頂をむかえました。しばらくは体を動かす事さえ出来ない程心地よい快感に浸っておりました。「あぁ、ご主人様愛しております…」何度も繰り返し呟いていました。

9.温泉旅行車中1  
名前:harumi    日付:2003/10/16(木) 19:18
10月12日温泉旅行1日目。目的地迄の車内での事でございます。走りだして間もなくでございます。まだ街の中ですのに、ご主人様はノーパンのスカートの中に手を入れてクリトリスを剥き出し刺激して下さいます。トントン、クリクリ、スリスリ…。足の先から頭の芯まで痺れます。物凄い快感が走ります。(ご主人様の指は魔法の指です。関係した全ての男性のセックスよりも感じてしまうのです。)イキソウになるとご主人様は指を止めてしまいます。「意地悪なさらないで下さい」とお願いいたしますが、「ダメだ!」とおっしゃいます。体は切なくて鳥肌が立つ程です。よく考えますと朝から車が行き交う中、足を広げてオマ○コをいじられている姿を誰かに見られたのでは‥そう思うと顔が真っ赤になりました。そんな事を思っておりましたらまた、ジワッと濡れてシルがあふれてしまいました。なんてイヤラシイ、変態な女なのでしょう・・。ご主人様はそんな気持ちをご承知のようで、どんどん恥ずかしい言葉をかけて下さり、気持ちも高まってしまいます。心も体も火照ってしまった頃、高速に乗りました。高速ではオッパイも出してしまいました。俯いてしまうとまた、「顔を上げろ!」とご主人様のお言葉が飛んでまいります。とっても恥ずかしくてたまりませんでした。ご主人様はおしゃべりしなから乳首をつねったリ、摘んだり、クリクリしたりとまた感じて声が出てしまいました。運転席が高い車は見えていたかもしれません。高速を下り最初の目的地に向かっている途中、ご主人様の指の動きが少し早くなり、それまでにイクのを我慢していたharumiは一気に登りつめ叫ぶような声でイッテしまいました。物凄い快感です、体はトロけそうでした。「またしてください・・」何の気なしに呟いてしまいました。目的地に着き、有名な観光地でしたがずっと手を繋いで見て歩きました。幸せな時間です。でもノーパンで歩いている事で、近くに男性の団体が来ると恥ずかしくて匂いやヒップライン、階段など有れば見えたりしないか、気が気でなりませんでした。そんな姿を御覧になり、ご主人様は楽しんでいらっしゃるようでしたが‥人の気配が無くなると直ぐに悪戯なさいます。オッパイを鷲掴みしたり、スカートを捲ったりと恥ずかしくてたまりませんでした。でもオマ○コは休む間もなくずっと濡れておりました。その状態が宿に到着する迄続きました。ご主人様は、「何時触ってもこんなに濡らして本当にイヤラシイ女だな」と半分呆れたようにおっしゃいました。でも、本当にご主人様のお側に居るだけで濡れてしまいます。自分でも不思議でなりません。心の中で呟きました「ご主人様がharumiを変えたのです・・・」

8.マッサージ  
名前:harumi    日付:2003/10/5(日) 13:53
ご命令を実行いたしましたのでご報告いたします。今日のご命令は「ノーパンでマッサージを受けて来なさい」というものです。最近ハルミが仕事で疲れていることを心配なさってのご命令でした。期服装は膝上のジーンズのミニスカートにいたしました。マッサージ屋はお年寄りが数人居りましたがわりと早く呼ばれました。先生は女性も居りましたので男性に当たりますように…と祈りました。名前を呼ばれ、顔を上げて微笑んでしまいました。男性で、とたんにオマンコがジワッと反応いたしました。始めは俯せで腰と肩に低周波を10分位あてました。とっても気持ち良くウトウトしてしまいました。それが終わるとマッサージです。先生は体格の良い30から40代位です。初めは肩からでした。体に触れられるとビクンとなりました。知らない男性の手が背中の上を滑っています。ノーパンである事の恥ずかしさ、知らない男に体を触れられている緊張感、恐怖にも似た感情が湧いてきます。そんな中でも何故かオマンコはどんどん疼いて来て、もうスケベ汁はオマンコの唇から流れそうになってしまいました。それでまた一段と恥ずかしくなり、赤面してしまいました。俯せなので知られずにすみましたが‥でも段々腰に手が伸びると、揉み解す気持ち良さではなく、感じてしまって、声が出てしまうのではないかと心配いたしました。色んな考えをしておりましたら、「仰向けになって下さい」心臓が高鳴ります。狭い診察台の上で仰向け…溢れているスケベ汁。蒸れて匂ってしまう!もし、足元に立たれたらノーパンであることをを見られてしまうかもしれない。そしたら、変態だと分かられてしまう。気付かれないように、匂わないように、そっと足を閉じ静かに動きます。この時、ご命令にあった先生の股間をジッと見る事。体を横にした時、視線を向けて見ました。残念ながら白衣が邪魔をし見えませんでした。でも、仰向けになり、どこを揉むのか・・・それは足でした。お腹の上にバスタオルを置いて足元から次第に上に上にと手が上がって、時に揉む為に足を開かれます。匂ってしまう!スカートの中が見えてしまわないかしら…恥ずかしさが最高になり、どうしようとモジモジしてして顔も耳も赤くなってしまいました。あぁーノーパンで男性に足を揉んでもらうなんて、あぁ なんてイヤラシイ。恥ずかしくて、恥ずかしくてたまらない。もう訳が分からなくなりそうでした。息を吐くと、ため息のような声にならない声が漏れてしまい、先生がハルミの顔を覗き込むように見ました。目が合い、慌てて咳払いでごまかしましたが、先生は少し表情が変わったような感じでした。そして、だんだん上の方に来ます。今までにも何回かここのマッサージは受けて来ましたが、こんなにオマンコに近い所をマッサージされたことはありません。気づかれたのかしら・・・更に体が熱くなります。太腿をマッサージされている時、心も体も最高に達してしまい、「ご主人様」と呼び続けます。何とこの時の時間の長く感じた事でしょう。心地良さと快感と羞恥が頭で交じって変になりそうでした。「お疲れさまでした」終わりました。何とも言えない安堵感がありました。今回はハラハラドキドキの連続でした。また素晴らしい体験が出来て幸せでございました。ご主人様、またご命令をよろしくお願いいたします。

7.歯医者さんへ  
名前:harumi    日付:2003/9/27(土) 23:35
今日はハルミが歯医者に行く事をメールでお知らせしましたらご主人様よりご命令を頂き、実行いたしましたのでご報告いたします。今日はご命令通りオマ○コにブレスケアを2コ入れて、ノーパンでミニのスカートです。ご主人様のご命令を実行する時は何時も、実行する前には既にオマ○コが洪水状態になっています。今日もブレスケアを入れるのに苦労いたしました。直ぐに出て来てしまうのです。オマ○コの中は溢れており指で何とか押し込みました。でも動くと出そうでモジモジしてしまいます。もう、オマ○コをいじりたくてたまらなくなっていましたが、予約時間が迫っておりましたのでしかたなく家を出ました。ブレスケアの効果が最高になって、たまらなくジーンとなった頃到着いたしました。今日は土曜日の為か男の人もおりました。ノーパンで汁が溢れていて、オマ○コの匂いが周りの男性に気付かれないかと心配でもあり、快感でもあり‥複雑でした。俯きながら辺りをそれとなく見たりしています。呼ばれて診察室に入り腰掛けます。改めて座るとグチュとなり、ビックリして辺りを見回しました。気付かれたかなと思いましたが大丈夫でした。先生が来て診療が始まりました。今日のハルミはノーパンです。恥かしい格好をしているのです。見慣れた先生の顔がハルミの顔に近づき男の先生に触られたと思ったらまた子宮がキュとなり、オマ○コが疼き汁が出ます。目をつむり診療を受けながら、(このまま首・両手・両足を固定され、イタズラされたら・・・)心臓がドキドキし鼓動が激しくなり体がカァーッと熱くなってしまいました。するとジュワっと更にオマ○コから知るが出るのが分かるほどでした。。ブレスケアが出てしまわないか、スカートに染みないか心配でした。それと匂いも心配です。体かモジモジしてたまらなくなりました。その時、恐れていた事がおきました!ブレスケアが落ちて来て、お尻のあたりと、オマ○コの入り口に止まりました。ジーンとし、それだけでドキドキとなりイキソウになります。お尻を締め我慢いたしました。口の中をいじられている分大変でした。何とか踏張りました。治療が終わり立ち上がった時はドキドキでしたが、オマ○コとお尻を締めて落ちないようにして、スカートに染みがないか確認してから診察室を後にしました。今回のご命令はかなり恥ずかしい実行でございました。でも、とっても感じてしまいました。また素敵なご命令をお願いいたします。

6.私は犬  
名前:harumi    日付:2003/9/19(金) 2:4
ご命令を実行いたしましたのでご報告いたします。脱衣場で裸になっている時からハルミはドキドキしていました。犬のように四つんばいで排尿する。考えただけでなんて恥ずかしい姿でしょう。想像しただけなのに何故かハルミは、下半身が熱くなりました。全裸になり、浴室に入ると、いつもはあまり気にしない姿見に、ハルミの体が映ります。何も変わらないのに、ハルミの心はとっても恥ずかしく、それでいてワクワクしてしまいます。床に両手を付き膝を付き四つんばいになりました。なんて卑猥な姿なんでしょう。裸で犬の様な格好をして‥それだけで、ハルミはオマンコにジワッと感じてしまいました。恥ずかしい!でも何故か感じてしまいます。誰かにこんな姿を見られたら‥想像しましたらもっと感じてしまって、オマンコは濡れてジワジワとマン汁があふれていました。少し自分で触ってしまいました、すみません。裸でよつんばいになっただけなのに、こんなにオマンコを濡らしてしまうハルミは、変態でしょうか?この時もオナニーしたくてたまらなくなりましたが、グッと我慢いたしました。いろいろ想像しましたが、オシッコをしなくてはいけません。集中しましたが、出ません。少し力を入れてみました。まだダメです。気持ちを落ち着けて…やっと出ました。オシッコの出る音が何とも恥ずかしく、顔が赤くなるのがわかりました。恥ずかしくて恥ずかしくて下を向くと、自分のオシッコがオマンコから出るのが見えてしまいました。オッパイの谷間の間から見えていました。勢い良く出るオシッコ。裸で犬の格好。全てがハルミの姿です。恥ずかしい、でもなぜかとっても感じてしまい、わからなくなります。オマンコが感じてしまうのです。ハルミは本当の変態ですか?たくさん濡れてしまいました。恥ずかしいです。今回はハルミが変な事をすると感じることがわかりました。ご主人さま、素敵なご命令をありがとうございました。

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