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1987.「阿賀野川 ござれや花火」 返信  引用 
名前:hiro    日付:2014年8月29日(金) 6時53分
Original Size: 800 x 532, 124KB Original Size: 720 x 640, 86KB Original Size: 720 x 640, 178KB

40周年を迎えた「阿賀野川 ござれや花火」(8/25開催)です。
時々小雨がぱらつきましたが濡れるほどでもなく涼しくて良かったです。
恒例の離着陸による中断が2回ありましたが、今年は例年より見応えがありました。
サムネイルでどうぞ。



1988. 「阿賀野川 ござれや花火」(2)
名前:hiro    日付:2014年8月29日(金) 6時58分
Original Size: 720 x 640, 179KB Original Size: 800 x 600, 88KB Original Size: 960 x 640, 228KB

水中花火が幻想的です。
真ん中の写真の右下は尺玉の水中花火(史上初)
遠くで開いたのであまり迫力感じず。



1989. 「阿賀野川 ござれや花火」(3)
名前:hiro    日付:2014年8月29日(金) 20時54分
Original Size: 960 x 640, 161KB Original Size: 960 x 640, 150KB Original Size: 720 x 640, 179KB

少し大きめのサイズで。
上流では小さく水原の花火が上がっていました。

ラストはいつもどおり花鳥風月と二尺玉でした。

- - - e n d - - -



1990.Re: 「阿賀野川 ござれや花火」
名前:ハタノ    日付:2014年8月30日(土) 6時17分
ひときわくっきり感があってほんと綺麗です。ありがとうございます。

1982.日本の名峰・絶景探訪「夏薫る雪と緑の縦走路 飯豊連峰」 返信  引用 
名前:hiro    日付:2014年8月16日(土) 20時20分
Original Size: 800 x 448, 135KB Original Size: 800 x 448, 107KB Original Size: 800 x 448, 125KB

先週BS-TBSで放送された「日本の名峰・絶景探訪 夏薫る雪と緑の縦走路 飯豊連峰」
ご覧になられていない方、もう一度見たい方のために画像を載せてみました。
ガイドは小国山岳会の井上会長、ゲストは女優の西尾まりさん。

・温身平でガイドと待ち合わせ

・豆粒のような梅花皮小屋を目指してブナ林を進む
 ガイドから桑の実を勧められて食べてみる西尾さん

・険しいヘツリ道を登り石転の出合へ
 ピッケルを持ちヘルメット、アイゼンを装着し雪渓を登る



1983.日本の名峰・絶景探訪「夏薫る雪と緑の縦走路 飯豊連峰」(2)
名前:hiro    日付:2014年8月16日(土) 20時22分
Original Size: 800 x 448, 95KB Original Size: 800 x 448, 99KB Original Size: 800 x 448, 74KB

・中の島で登ってきた雪渓を振り返り絶景に感動
 今夜は梅花皮小屋で一泊

・ガイドの荷物からさりげなく「クマ」と書かれた肉とマイタケが出てくる。
 鍋にしてゲストに振舞われる

・2日目は時々ガスがかかるもまずまずの縦走日和
 イイデリンドウも大日岳もお出迎え



1984.日本の名峰・絶景探訪「夏薫る雪と緑の縦走路 飯豊連峰」(3)
名前:hiro    日付:2014年8月16日(土) 20時24分
Original Size: 800 x 448, 95KB Original Size: 800 x 448, 113KB Original Size: 800 x 448, 121KB

・雪渓の横断では下のほうから並走してサポートするガイド
 やがてミヤマキンポウゲの絨毯に囲まれた御西小屋に到着
 前日10時間、今日はここまで6時間歩き続けた西尾さんの体は悲鳴をあげる

・高山植物を楽しみながら飯豊本山を目指す
 真夏でも残る御鏡雪は丸く見える

・飯豊本山に到着して喜ぶ西尾さん
 疲労を忘れ飯豊本山からの絶景を心に刻む



1985.日本の名峰・絶景探訪「夏薫る雪と緑の縦走路 飯豊連峰」(4)
名前:hiro    日付:2014年8月16日(土) 20時30分
Original Size: 800 x 448, 69KB Original Size: 800 x 448, 39KB

・飯豊山の稜線部を盲腸のように福島県が伸びている
 これは明治時代、山頂に祀られた権現様の領有争いで福島が山形・新潟に勝ったことによる名残
 2日目は本山小屋で一泊 (右上:ダイグラ尾根 右下:新潟平野の夜景)

・3日目は早朝から生憎のガスであったが一瞬だけ切れて朝焼けが現れた
 ご来光は諦め二人は早々に下山した(下山ルートは公表されていない もしかするとダイグラか?)
 別の日にスタッフが撮った飯豊山のご来光を流して番組は幕を閉じる(左下、右下)



1986.Re: 日本の名峰・絶景探訪「夏薫る雪と緑の縦走路 飯豊連峰」
名前:ハタノ    日付:2014年8月18日(月) 6時18分
この2日目に飯豊にいましたけど、初日は残念な天気だったようです。
でも、入山者が多いと予想できるタイミングでのロケって、、という疑問はあります。

1977.(untitled) 返信  引用 
名前:koizumi    日付:2014年7月31日(木) 18時13分
Original Size: 480 x 640, 207KB

第三弾



1979.Re: (untitled)
名前:ハタノ    日付:2014年8月1日(金) 6時53分
Good Job!


1980.Re:
名前:hiro    日付:2014年8月1日(金) 7時2分
Original Size: 900 x 530, 88KB

Nice!



1981.遠い地
名前:ハタノ    日付:2014年8月2日(土) 23時18分
御西と梅花皮小屋の間は一回しか行ってないなぁ。
どこから行っても奥まった所だからこその雰囲気、、飯豊に限らず
そういう所はなんとも言えぬ雰囲気を持っている。
そういう所に惹かれる。


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