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じてんしゃ図書館 本の感想掲示板

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10.「百年の愚行」の感想はこちらへ 返信  引用 
名前:じてんしゃ図書館    日付:2007/6/7(木) 15:0
「百年の愚行」(Think the Earthプロジェクト)の感想を自由にお書きください。



15.「百年の愚行」の感想
名前:HAL    日付:2007/6/10(日) 2:15
じてんしゃ図書館でお借りして読んだのではないのですが書かせていただきます。
 
 私がこの本を初めて読んだときは放心状態で、写真に釘付けになりました。
17歳の頃だったので、環境破壊について授業で習っていてもこれほどたくさんのリアルな環境破壊の写真を見るのは初めてで、「うそみたいだ」と愕然としました。
人間が嫌いになりそうになりましたが、自分もその「人間」なのなだから私たちで変えていくしかないと思いました。
戦争や人種差別などについては、同じ歴史を繰り返さないために戦争などの歴史を調べたりしました。
ただ読んで驚くだけでなく、なにか次の行動につなげるべきだなと思います。


16.「百年の愚行」の感想
名前:カワハラハルコ    日付:2007/6/11(月) 14:42
ページをめくるたびに少しずつ悲観的になっていく自分が情けなく、無力に思え、正直見るのがつらいページもあったりしました。
けれど、こういうことがあった事実を胸と目に刻んで、「じゃ、自分に何ができるのか」「どうしたいのか」「どうなって欲しいのか」を考えさせてもらった本です。
絶望的だとかぐずぐず言ってあきらめて終わるより、やれることとやり続けてる中で終わりたいと思いました。

また、このような本が存在して流通してること、そこにも希望があるように思えます。
昔のことですが、公害のせいで人や自然がどんどん病んでいった所がありました。けれどそこの人たちは「公害」という言葉さえ知らず、自分たちがなぜこうなっているのか分からないまま亡くなっていく人も多かったんです。
その後、テレビや新聞で他地域の「公害(訴訟)」を知り「もしかしたら自分たちも・・」と気づきみんなで動き出され、やがて状況が改善されていきました。
今の地球規模の環境も含めたさまざまな問題は、そんな簡単なことではないかも知れませんが、「知る」ことの大事さを私はつくづく思います。
今、どういった現実の上に生きているのか、まず知っておくためにも、とても有効な本だと思いました。

私もじてんしゃ図書館でお借りしてはいないけど、土居君(の活動)がきっかけで百年の愚行を読みました。ほんとありがとうございます。


19. 「百年の愚行」の感想
名前:ケイ    日付:2007/6/11(月) 16:3
子供を持つ母として、痛々しい子どもたちの写真の数々に、大変胸が痛みました。
また、私たちの世代で何ができるのか・・考えさせられました。
私たちは、こういった本やマスコミなどから、地球がどれほど危険な状態になっているのか知ることになり、あわてて環境問題に取り組んでいますが・・・次の世代ではあたり前のように、無駄なゴミもなく、地球にやさしい新しいエネルギーが使われている、そして人がやさしく生きている・・・そんな世の中に変わっていてほしいです。
土居さん、素晴らしい人ですね。今、地球が求めていることを たったひとりで行動におこし、私たちの心の中にある「人間らしさ」に気付かせてくれる、素晴らしい存在だと思いました。


20.Re: 「百年の愚行」の感想はこちらへ
名前:しづえ    日付:2007/6/14(木) 9:15
去年の11月思い立ってタイとカンボジアに行ってきました
カンボジアでであった現地の人や日本人旅行者の話を聞いたり、自分の目で見たりしてみて、まだまだ地雷があったり、先進国の便利な物(現地の人たちは物をどこでも構わず捨てる習慣がある)を土に返ることはないのに捨てている不衛生な環境が現状で、戦後の後遺症がまだまだ残っていました
また、国内では世の中に普及する便利品の裏側にある動物実験の事実も一度公演で見に行き知りました
過去を知らない若者が曖昧な知識で発言するべきではないのかもしれませんが、過去を知らなくても現状が悪ければ、なぜこうなったのか?何が原因なのか?その答えが必要になってきます
この本はその一つだと思いました
もっと、深く現状を目の当たりにするべきのような気がします


24.Re: 「百年の愚行」の感想はこちらへ
名前:桜華    日付:2007/6/28(木) 18:8
目を覆いたくなる現実写真を、しっかりと見ました。
この本の存在・世界の惨状を一人でも多くの人に伝えていかなければならないと思います。
「知らなかった」「わからない」では、済まされない現状に
「わたしが、できること」をそれぞれが考えていくことが必要であり、
大切なのだと思いました。
もう一度、じてんしゃ図書館でお借りし「葉っぱ」を増やしたいと思います。


25.Re: 「百年の愚行」の感想はこちらへ
名前:館長    日付:2007/7/2(月) 21:5
 本屋さんでたまたま手にしました。
 ページをめくるたびに、様々な地球の姿、人間の姿を映し出すその本に、雷に打たれたような衝撃を受け、放心状態で家に帰りました。
 後日その本を買い、1ヶ月ほど毎日ページをめくりました。
 今まで、学校では歴史の授業で、家庭ではテレビの報道で、知っていたはずの戦争や事件、環境破壊。
 それらをいっぺんに見せられ、愕然としました。
 高校生のときは、新聞記事から環境問題についてのものを切り抜いてアルバムにはさんだり、重油事故が海で起これば掃除に行っていた自分の姿勢なども思い出しました。
 高校を卒業し、社会に出て仕事に追われる日々を続けていたが、なにかとても大切なものを失いかけていたことに気づきました。
 この本のメッセージはとにかく分かりやすかった。
 「二十世紀はこんなことがあった。今、世紀が変わり、二十一世紀になったがこのような現実はなにも変わっていない。このままではまた同じ世紀になってしまうが、今はまだ始まったばかりのこの世紀。だからこそ、今ならまだどういう世紀にするかは『選ぶ』事が出来る。」
 僕はとにかくその本にあるような世紀にしてはいけないと思いました。写真で見るのも本当に嫌でした。
 ただそれらの写真を見ない理由は、自分が辛い気持ちになるからというだけ。そんな理由でこれらの深刻な問題から目を背けるなんてずるいんじゃないか。写真に写る被害者はどれだけ辛かったのだろうか?痛かったのだろうか?苦しかったのだろうか・・・ 
 そう考えると、自分がこれらの写真を見て嫌な気持ちになるなんてどんなに失礼なことなのだろうと思いました。
 写真に写る多くの命のためにも、また、これから生まれてくるあらゆる命のためにも、「なにかしないといけない!」と強く感じました。
 ただ、何をしたらいいのか分かりませんでした。
 周りの友達十人くらいにこの本って知ってる?っというカンジでみてもらいましたが、誰も知りませんでした。本の内容に驚く人も多かったです。
 僕は、「この本を知ってる人ってそんなに多くないんだ!」と感じたと同時に「環境破壊や戦争ということばだけではなく、真実を知っている人もそんない多くないんじゃないか!?」と感じました。
 頭で考えるより、眼で見て、からだで感じることが大切だと思いました。
 色々と考えた結果、この本を日本中の人に知ってもらうことができれば、二十一世紀は少しでもよくなるはずだと思いました。
 自分が感じたように、なにかしないとって思ってもらえると、信じてみようと思いました。
 一人の人間が必要を感じ、この本を制作されたことに心から感謝し、自分にできることは、この本を一人でも多くの人に知ってもらうことだと思いました。 
  これらは、すべてチャンスです。僕は本を制作された方に、チャンスをもらいました。本を制作された方もどなたかからなにかしらのチャンスをもらえたんだと思います。
 社会問題は企業だけの問題でもなければ、政府だけの問題でもないと思います。個人それぞれが問題だと感じなければ、社会問題にすらなっていないと思います。みんなが問題だと思える本当の意味での社会問題であれば、もう解決したようなものだと思います。
 この本は、地球上で起こることを、自分自身の問題としてとらえるチャンスをくれると思います。
 
 
 


32.Re: 「百年の愚行」の感想はこちらへ
名前:miya    日付:2007/8/26(日) 23:30
私の場合は、地元の図書館にあったので読んでみました。
動物実験反対ってどうして?人間の安全に必要なら仕方ないじゃないか‥と思っていたが、実際にこの本で初めて写真を見ると複雑な気持ちになりました。
この前、川原でバーベキューを楽しみ、帰りの掃除にはいつもよりゴミ拾いを積極的にする自分がいた(微々たる事ですが)。
実際、悪影響を与えずに生活するのは無理がありますが、とにかく、平凡な日常生活の中でも自分なりに意識して生活していこうと思えたことは読書後の収穫かもしれません。
多少は不便でも、昔よりは遥かに便利な世の中になったのだから
今のところは、必要以上に電化製品を増やさないとか、環境に配慮する製品を選ぶとかそういうレベルではありますが。
辛い現実の写真は、どれも実際の真実だし、やはり写真を見るとインパクトがありますね。
これを将来繰り返さない為には、まず、知ることから始まると思います。この本に出会えてよかった。私も友人に勧めようと思っています。


38.Re: 「百年の愚行」の感想はこちらへ
名前:慰ー    日付:2007/11/6(火) 20:41
こんにちは
私も読んだことありますよ
怖いです
土居さんがんばって下さいね!


40.Re: 「百年の愚行」の感想はこちらへ
名前:あめ@Tシャツ制作    日付:2007/11/27(火) 1:31
「百年の愚考」を読むチャンスをありがとうございます。

百年の愚考は実際見て吐き気がしてしまう写真もありました。
テーマが大きすぎるので自分は動物について書きます。

自分がキツいなと思ったのはウサギがぼんやりと
何匹も首をはさんで並べてある写真でした。
実験なのか、毛皮に使われるかは解りませんが。
ウサギのこの先何も考えてないボンヤリした顔が余計につらかったです。

この本を読む前に
自分もずっと毛皮を着ないという自分にきまりをつけました。
動物の毛皮にされて行く工程はむごたらしいものがあります。
生きたまま皮をはがされたりするそうです。
それを聞いて毛皮を見た瞬間気持ち悪くなりました。
毛皮反対のサイトを見て、毛皮にされていく工程をクリックできない
弱虫な自分が居ました。

そして自分は今半分WEB制作ですが、半分服の販売員もしていて
高級婦人服ですので、もちろん毛皮も登場します。
そんな事も反対できない自分が苦しかったです。
だけど昨日、「店長も本当は売りたくないし、オーナーにもそういっている。」
と店長自らの口から突然言われて、人生捨てたもんじゃないと
涙が出そうになりました。
店長の娘さんも毛皮は気持ち悪くて着れないと言っていて
自分の考えは間違っていないと思いました。
全部は無理だけど、一枚でも恐怖の中で殺された毛皮が
なくなるようにしたい。

肉も絶対食うなとは言いません、共存ですから。
だけど、せめて安楽死とか、知らない間に死んでたとか
動物が苦しくない死に方をして欲しいと思った。

それから今日もエコバックを持って沢山の袋を断りました。
ゴミが少なくてすみました。
本当に自分が出来る小っさいことから行動しなければだめだね。


41.Re: 「百年の愚行」の感想はこちらへ
名前:朱月    日付:2007/11/27(火) 17:50
今日、百年の愚行を買いました。以前立ち読みして一通り読んでいたのですが、今回購入に至ったので今、隅から隅まで読んでいる途中です。大体四分の三くらい読み終わりました。

私はこの本を読んで、なぜ土居さんがこの本を広めたい、と旅に出た気持ちが少し分かったような気がしました。この本を読んで本当に多くのことを思い知らされました。自分達のほんの何気ない行動で、こんなに大きな、多くの自然が犠牲になっているのかと思い、とても反省しました。これからは少しでもこの大切な地球を守っていくために努力したいと思いました。

この本を知ってから、私の学校の図書館に購入希望のリクエストをしておきました。私の学校のたくさんの人がこの、百年の愚行を読んでくれることを願っています。


45.Re: 「百年の愚行」の感想はこちらへ
名前:あめ@ブティック勤務    日付:2008/5/21(水) 1:6
投稿40番の続きです、それで、土居さんの活動に感動さしてもらった。じゃあ自分は何が出来るか?と考えました。事情があって家から遠出することが出来ません。自分は今出来ることは、今地元横浜に居て、店に居て何か発信することだ、、と思い。
動物に迷惑かけた分、環境問題の新聞(30秒で世界を変えちゃう新聞)を配布することにしました。
ある意味、ミセスやマダムの方に引かれる可能性もあるけど、でも、、後悔したくないから、配ります。


47.Re: 「百年の愚行」の感想はこちらへ
名前:鴻巣    日付:2008/6/10(火) 14:44
強烈なイメージの数々、圧倒されます。
P124.レヴィ=ストロースはいう。人間は権利の主張に伴う義務に目をつむってきた。権利の領域を欲望に従い拡大し続けた。今こそ、この人権の再定義が必要。と
はっとさせられる言葉です。


48.Re: 「百年の愚行」の感想はこちらへ
名前:ぱぴよん    日付:2009/3/24(火) 23:4
あまりにもショッキングな画像もあり悩みましたが、
意を決して小学生の娘に差し出しました。

初めの数ページは詳しく補足説明してあげていましたが、
後は彼女に全て任せました。
内容はまだ理解できない箇所もあった筈ですが、
丁寧に一枚一枚めくっていました。

そのうち段々と言葉少なくなり、最後には言葉を発さなくなりました。

心境を聞くと、やっと重たい口を開き放った一言。
 「ふざけるな・・・」
普段汚い言葉を言う子ではありませんが、
沸々と怒りと悲しみとが込み上げてきたのでしょう。

現実を直視させるのも教育だと思います。
彼女はそれから、彼女なりの努力を始めました。


50.Re: 「百年の愚行」の感想はこちらへ
名前:優和    日付:2009/4/15(水) 14:24
一枚一枚の写真が実はどれも貴重でどれだけの問題を含んでいるか一画面で見せられて気づき考えることの出来る人がどれだけいるのだろう。
私は過去本屋でこの本を手にとった覚えがある。テーマが人類が犯してきたさまざまな悲惨な行いをとった写真、それをまとめている本。モザイク記号でのコンテンツ分け表示。←これが印象に残っているから思い出した。
なんて滑稽だろう、本の内容云々よりもデザインでの印象が強いだなんて。どれほど私の心は枯れているのだろう。
毎日ニュース等で淡々とした言葉で日常的にこのような問題を見聞きする。真に解決しなければならない恐ろしい問題に気づかないような姿勢をとり日常のことに興じている。慣れてしまっているのか。その気づこうとしない姿勢というのも愚行の一つだと思う。
この本は愚行の連鎖の百年間を写している。まだ更に今後大きな問題をはらんでいくと書いてある、どれも相互的に関係のある問題だ。一人一人の善行の連鎖によって世界の価値観を変え問題が解決していけるよう、毎日考えていきたい。あらゆる命のために。
今回この本を読むことが出来じっくり写真を見ることが出来自分を振り返ることが出来感謝する。私にとって一期一会であり大きな力になった。
ありがとう。


51.Re: 「百年の愚行」の感想はこちらへ
名前:ひろしまけんみん    日付:2009/5/30(土) 17:37
私の近くの図書館でこの本を借りようとしたところ、あるはずのこの本が行方不明でした。広い館内でひとりで探しきれず図書の方にお願いしたところ3週間ぐらいで連絡をいただきました。
A3サイズのハードブック。土井さんが水車に置かれてた本は貸し出ししていらっしゃらないとのことで、見た目に大きな本に水車で見た同じ本にみえず戸惑いました。
一頁一頁写真のみ…。
中には記憶にある写真もありました。
水俣病の原因となった巨大な水道の蛇口のような廃棄口から勢い良く海にながされる水銀。記憶の中にある写真にもリンクしていきます。

またテレビや新聞では載せられないであろう写真もありました。世界中の問題がその中にありました。問題はひとつではなく、たくさんの人々が関り、長い年月をかけて地球が滅んでいく一途をたどっているかのようです。
その中のひとつに戦争があります。広島育ちの私の父は長崎で原爆にあったと話していました。成人をむかえていたとはいえ、まだ若い父がいやおうもなく出兵し草や虫を食べ生き延び広島に戻ると焼け野原の道を歩いたそうです。
意味がわかりません。
犠牲になる多くの子供。
南北戦争後も差別意識が根強く残っていること。
そのすべてが現実とは思えないくらい現実であることに呆然としてしまいます。
 休みの日に海へ行くと素足で歩く事の出来ない砂浜に透明な電球まで落ちていて、こんな所に子供は連れてこれないと強く思い
そして、ごみはこんなにも道にも山にも海にも関係なく捨てられているのだと悲しくなりました。
この本をたくさんの方の手にとって考え行動していただきたいし、自分でも出来る事をしていこうと思います。
土井さんに出会えこの本に出合えてよかったです。


53.Re: 「百年の愚行」の感想はこちらへ
名前:    日付:2009/9/12(土) 15:54
少し前からお借りしている『百年の愚行』を今日改めて開きました。
怖くてなかなか写真を直視できないのです。
なんとなく、世界のどこかではこんなこと起こってるんだろうな、と思いつつも考えないようにして過ごしてきたことが本当に目に飛び込んできます。
戦争してるのも、タンカーや原子炉の事故も、動物実験も、難民とスラムも、やってるのはあたしじゃないし。と思いたいけれども、そんな愚行を支えているのは、あたしたちの今の生活なんだなぁ、と考えさせられました。無関心で大量生産、大量消費、大量のごみ、快適な生活、適温。
あぁ、どうしよう、と思いました。
でも逆に、これは本当にチャンスかもしれない、とも思いました。
今まで感じないようにしてきた自分の生活や、社会や、世界への違和感を直視するチャンスなんだと思いました。そしてそれは、考えてみるとこれまでよりずっと生きやすい生き方かもしれないとも思えます。

まだ、具体的に、どうすればいいのかはわかりません。
でも、こんな風に同じ本を読んで考えさせられた仲間がいるというのは心の支えです。
じてんしゃさんは、これを一歩一歩つないでくれているんだとわかりました。どうもありがとう。

次は高校生たちに本を渡したいと思います。


54.面白かった本
名前:天心飯    日付:2009/10/17(土) 14:28
突然の参加ですみません。
ちょっと立ち読みしたら、面白い本を見つけました!
メフィストフェレスの肖像(文芸社さんだったかなぁ)です。

こんな風に、いろんなジャンルの人間が関わっちゃうのって、変だけど、面白いかなぁと思ったので!
次は何を読もうかな・・・

11.「1秒の世界」の感想はこちらへ 返信  引用 
名前:じてんしゃ図書館    日付:2007/6/7(木) 14:59
「1秒の世界」(ダイヤモンド社)の感想を自由にお書きください。

13.「地球の宝石」の感想はこちらへ 返信  引用 
名前:じてんしゃ図書館    日付:2007/6/7(木) 14:59
「地球の宝石」(竹書房)の感想を自由にお書きください。



26.Re: 「地球の宝石」の感想はこちらへ
名前:白砂 勝敏    日付:2007/7/4(水) 22:18
生き物の 力強さ 美しさ に引き込まれる感じがしました。
また この本をチョイスした土居さんのメッセージもかんじました。
ありがとうございました。これからもがんばってください!
http://www.hippie-style.com/

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