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Go!Go!タイガース

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62.久しぶりだね!! 返信  引用 
名前:ToLuckey    日付:5月26日(水) 9時7分
 初回に4得点は5月7日以来だ。一軍生き残りをかけたスタンリッジにはこれ以上ない援護だ。本来の投球で6回3安打無失点は上出来だ。6回、2四死球とヒットで1死満塁と攻め込まれたが井口をショートゴロ併殺でお役御免だ。効果的な追加点と継投で今季絶好調のマリンガン打線に初めての完封黒星をつけるというおまけ付きで久々に安心して見ることができた快勝だ。
 久しぶりの初回の猛攻がスタンリッジを甦らせたが、次の登板が大事だ。僅差の試合展開での投球と、スタミナが課題だが、先発投手陣の台所が苦しい今、救世主となって欲しい。

61.連敗にサヨナラ!! 返信  引用 
名前:ToLuckey    日付:5月25日(火) 9時37分
 現在チームで一番信頼の置ける久保が先発、これ以上負けるわけには行かない真弓阪神、大きく打順を入れ替えた。ずっと3番を守ってきた鳥谷を7番に、3番には好調を維持しているマートンを、2番には藤川俊を抜擢、5番には今季初クリーンアップのブラゼルだ。
 初回、先制点を許したがブラゼルが渋いヒットで同点に、3回にはこの日2本目のヒットで出塁した藤川俊を置いて新井が本塁打、さらに7番鳥谷のタイムリーで追加点だ。
 久保は期待に応えて6回を1失点だったが、好調ロッテ打線に7回につかまり同点に。9回は球児が2三振を奪う熱投で攻撃陣に後を託した。マートンがこの日2本目のヒットで出ると二盗を決めロッテの守護神を揺さぶり、その後1死満塁にチャンスを拡げ城島のサヨナラ犠打で幕を閉じた。
 打順を入れ替えた平野を除く全員の活躍で勝ち取った、監督の思いが詰った勝利だった。

60.恩返し・・・ 返信  引用 
名前:ToLuckey    日付:5月22日(土) 20時7分
 関西ダービーと称されたオリックス戦、連敗で終わった。先発、鶴は立ち上がりからやや不安定ながら2度の盗塁死にも助けられ6回を4失点、先発としての合格点は次回に持ち越しだ。若手投手の台頭が望まれるだけに3度目の正直で白星を飾って欲しい。
 一方、今日のヒーローは勝ち越しホームランを放ったバルディリスだ。阪神時代、岡田監督のもとで育成枠から一軍にも起用されたが、新井の登場で三塁での活躍の場がなく、オリックスにトレードされたが初めてのタイガース戦だ。
 鶴とバルディリスの「恩返し合戦」はバルちゃんに軍配!だが、負けずに大きく羽ばたいて欲しい。

59.草野球か・・・ 返信  引用 
名前:ToLuckey    日付:5月22日(土) 10時2分
 岡田監督が城島のリードの傾向について「織り込み済み」と、最近初球に被本塁打が多いことを指摘していた。初回の後藤の先制2ランはまさに初球だった。交流戦7試合で二桁安打を打たれたのは4試合、第一に投手がキャッチャーの構えたところに投げれないといけないが、初球から積極的に打ってくるパの打線相手に、常に初球ストライクを求めるリードに問題はなかったか、検討の余地はないのだろうか。
 それにしても2回はヒット1本で3失点、暴投有り、押し出しの四球、死球有りの草野球でもあまりないひどい投球で試合をぶち壊したフォッサムを今後どう使うのか、頭の痛いところだ。
 シーズンイン前、開幕ダッシュをするために巨人戦までの12戦を投手陣総動員で戦うといっていたが、42試合を過ぎた現在もその状態が続いている。完投は久保の2試合だけという異常さだ。その影響で鉄壁といわれた中継ぎ陣が登板過多になり次々と調子を落とし、ラッキーボーイだった西村も打たれるようになった。
 先発投手は「先発・完投」が基本だ。二軍では人を絞って打たれても完投させ、完投能力を身につけさせることが大事だろう。もし、その人材がないというのならスカウトの失敗だろう。その辺から根本的に見直さないとタイガースは本当に強くなれないだろう。

58.しっぺ返し・・・ 返信  引用 
名前:ToLuckey    日付:5月20日(木) 9時13分
 今までになく早い継投が裏目に出た。先発上園は4回2失点でマウンドを降り、5回からは川崎に。1死の後3連打を浴び追加点を許し、なお一・三塁。慌てて登板した西村がレフトへの大飛球で犠牲フライでさらに1点、と観念したがラッキーなことに一塁ランナーがタッチアップで二塁でアウトになったのが三塁ランナーのホームインよりわずかに早く、ダブルプレーが成立していたのだ。大きなフライで三塁ランナーがゆっくり生還したのが原因だ。
 チーム稼ぎ頭の西村の幸運がチームに勝利をもたらせてくれるのか、と淡い期待を抱いたが、7回に登板した江草がつかまり、さらに久保田が火に油を注いだ。
 3本塁打、2盗塁といいようにやられ、前夜の好ゲームのしっぺ返しはきつかった。

57.足攻一番!!! 返信  引用 
名前:ToLuckey    日付:5月19日(水) 12時36分
 先制点は3回二死から好投を続ける小椋から四球を選んだ藤川俊の盗塁がきっかけだ。その後好投を続けるソフトバンク投手陣の前に0行進。その間に2点を奪われ9回は守護神馬原の登場だ。
 先頭城島がヒットで出塁すると代走大和。すかさず盗塁で揺さぶるがブラゼル、桜井が抑えられ崖っぷちに。ここでベテラン桧山が値千金の同点打で延長に。勢いに乗って2点勝ち越し、球児が抑えて逆転勝利だ。
 本塁打0でも足攻で勝てたのは非常に大きい。また、二死からでも得点できる粘り強さが頼もしい。藤川俊、大和の存在がますます輝きを増してきた。

56.予想通り・・・ 返信  引用 
名前:ToLuckey    日付:5月17日(月) 21時59分
 不安定なスタンリッジが予想通り先取点を許し、その後も追加点を許し、打線は予想通りマー君に抑えられた。
 1点追加された2回裏、先頭の新井が2塁打で出塁したが続くバッターが三者凡退で得点できなかった。
 さらに3点追加された3回裏、鳥谷のタイムリーで追撃ムードが出来たが新井が三振と肝心な所で攻め切れなかったのが敗因だろう。逆に言えばマー君が要所を占めたということだが、これも予想通りだ。
 悪い方で予想通りにことが運ぶというのは悔しい限りだが、実力だから仕方がない。同じ負けなら若い投手の未知数に賭けたい。次は鶴とマー君で勝負して欲しい。

55.エースに投げ勝った!!! 返信  引用 
名前:ToLuckey    日付:5月16日(日) 9時44分
 今や球界を代表する右腕の岩隈にタイガースがチーム一丸となって競り勝った。
 投げてみないと分からないフォッサムが先発。初回、いきなり先制点を与えたが、その裏すかさず同点に。その後は6回まで打たせて取るピッチングで0封に。その後は渡辺、西村が抑え、球児も今季初失点したが最後を締めて交流戦初勝利だ。
 ブラゼルのリーグトップに並ぶ1発と、最後の執念の好守備がなければ試合はどうなっていたかわからないが、連敗スタートの後の好投手岩隈が相手とあって、好守にわたってチーム一丸となったのが勝因だろう。
 今日も岩隈に並ぶ好投手、田中が相手だ。スタンリッジも投げてみないと分からない所があるが、最小失点に抑えれば勝ち目はある。全員野球で連勝といこう!

54.明暗・・・ 返信  引用 
名前:ToLuckey    日付:5月13日(木) 21時23分
 1回表、先頭打者が2塁打で出て2番が送りバント、3番稲葉がホームランで先制の2点。その裏、先頭がヒットで出て2番が送りバント、ここまでは状況は同じだが鳥谷の鋭いあたりはフェンス直撃で2塁打に。バットがボールに当たる角度がほんのわずかの差でスタンドインしなかった。この時点で私は今日は負けるかもしれないと感じた。
 日ハムは若くて勢いのある右投手が先発だ。ここで同点になっていれば状況が変わっていたかもしれなかったが、右の新井が初球を打って二ゴロに。結局2−1で初回を終えたがこの試合の結末を暗示するような一回の裏表、最後まで追いかけるも追いつけない試合展開だった。
 チームが好調のときは先攻なら逆転、後攻ならせめて同点になっていたが鳥谷のあたりがホームランにならなかったことで、最後まで好守ともにすべてが明暗を分けた初回の三番のあたりだった。

53.交流戦黒星スタート・・・ 返信  引用 
名前:ToLuckey    日付:5月13日(木) 12時10分
 セ・パ交流戦は日程的に余裕があるので投手戦になりがちだ。とくに、巨人・阪神の人気カードに対してはエース級をぶつけてくることが多いので得点を上げるのが難しい。こういう試合は打ち勝つよりも守り勝たなければいけない。失点をいかに少なくするかが勝敗の分かれ目になる。
 そんな中で桜井・鳥谷の記録にはならないがまずい守備で追加点を許した。相手は好守備の連続で失点を許さない。交流戦ならではの守備合戦で負けたようなもので、今後の課題が浮き彫りになった。
 交流戦はスタートしたばかり、修正をして勝ち進んで欲しい。

52.鶴の恩返し! 返信  引用 
名前:ToLuckey    日付:5月11日(火) 8時20分
 鶴と前田健は中学生の時の先輩後輩で鶴が1年先輩だった。プロ入り5年目、幾多の故障で苦しんでいる間に後輩は今やせ・リーグを代表する右のエースになっていた。2年前の初登板では「緊張」で1死も取れずに6失点、屈辱のデビューだった。やっと掴んだ2度目の先発マウンド、相手は前田健だ。後輩に先を越されていたので「緊張」を上回る「闘志」が好投をさせたのだろう。互角以上の投球で、6回2失点もエラーがらみなので自責点は0だ。勝ち星は付かなかったが、次につながる投球で首脳陣を安堵させた。
 キャンプ前、安藤、岩田、能見の三本柱をローテーションの軸に期待されていたが、3人とも今はいない。先発投手の台所事情が苦しい中、鶴の台頭は願ってもないことだ。
 苦しんだ5年間、ここまで支えてくれた人たちに恩返しの時が来た。次は白星で期待に応えてほしい。

51.取らぬ狸の皮算用・・・ 返信  引用 
名前:ToLuckey    日付:5月8日(土) 18時30分
 交流戦前の広島3連戦、3連勝で締めくくりたかったが、世の中そんなに甘くない。先発のスタンリッジ、体が大きい割にはハートが小さい。先頭の東出にストレートの四球、二番の梵にもボール先行、ストライクを取りにいってヒットを打たれ、この回2失点、4回まで毎回失点で4回途中で降板した。つないだ川崎も打たれ、せっかく桜井が3回に逆転したがそれも帳消しにしたが、これでは勝つことは難しい。その後渡辺、西村が好投し追加点を許さなかったが、7回、8回に筒井がつかまり敗戦は決定的になった。
 スタンリッジはコントロールがよいということだったがこれでは信頼を置けない。おそらくもう一度だけチャンスを与えられて改善がなければ2軍で調整ということになるだろう。川崎はシーズン途中でロッテから金銭トレードされた投手、余り大きな期待は出来ないだろう。筒井は開幕当初の球威がなく、調子を落としている。左の中継ぎがいない中、2軍で調整とはなりにくいが使いどころが難しい。
 そんな中での好材料は渡辺の復調と石川が久々の一軍マウンドで落ち着いて投げれたことだろう。
 毎回失点をしていたスタンリッジを早く交代させていれば試合展開はどうなっていたか分からなかっただけに明日への影響がなければよいが、今日、鶴を中継ぎで投げさせなかったので明日の先発だろうが明日は絶好調の前田健が相手だ。下手をすれば連敗するかも知れない。

50.本領発揮!!! 返信  引用 
名前:ToLuckey    日付:5月8日(土) 9時6分
 満塁弾で始まり、満塁弾で終わった試合だった。城島の初回の満塁ホームランで幕を開け、3回にも1点追加で楽勝ムード。しかし、5回にフォッサムが突然崩れ1点差に、さらに8回には勝利の方程式である久保田が逆転の2ランを浴びてしまった。
 昨年までならそのまま負けていただろうが今年は違う。200発打線の再来と呼ばれる本領を発揮した。城島から始まる打線は下位へ向かうが1死満塁のチャンスを作り、代打矢野が同点打、そしてマートンの逆転満塁本塁打で締めくくった。
 勤勉といわれた日本人以上の勉強家で、修正能力が高くそれまでの4打席凡退しても、打席に入る前には城島から高橋の情報を聞き出し最高の結果につなげた。これまでも不安視された守備も普通にこなすようになったし、打撃でも悪い所を直ぐにチェックし、修正するので長いトンネルに入ることはない。長打力を兼ね備えた頼もしい核弾頭だ。

48.(untitled) 返信  引用 
名前:ToLuckey    日付:5月7日(金) 13時52分
今までの掲示板が廃止になりましたので、これまでの主な書き込みをコピーしました。
新しくなりましたので、どしどし書き込んでください。
写真も貼り付けることが出来ます。

45.終わりよければ!!!   2010年05月06日 返信  引用 
名前:ToLuckey    日付:5月7日(金) 13時43分
 切り込み隊長マートンのあわやサイクルヒットの大活躍で、鬼門ナゴヤドームでの連敗に終止符をうった。去年の最優秀防御率投手のチェンに2試合続けて勝ったことは今後の戦いに大きな意味を持つ。また、GWを6勝2敗で切り抜けたことも弾みがつく。
 この間に大和、藤川俊が持ち味を大いに発揮してチームに貢献し、また、西村や鶴の若手投手もしっかり戦力となったといってよいだろう。新戦力の台頭がチームに活気を与え、さらに強力なチームになっていく。
 巨人がどん底のヤクルト相手に3連勝でチームを立て直し、我がタイガースは名古屋では連敗して先行きが案じられたが、最後に大爆発してチーム力をアピールできたことは、再スタートして巨人を猛追するのには絶好の勝ち方だ。「終わりよければ全てよし」だ。



46.チェンを打ち砕いた〜   2010年05月06日
名前:toraやん    日付:5月7日(金) 13時45分
落合監督がチェンをたてて3連勝を狙ったが、その目論見を見事に打ち砕いたのが大きいですね。特に今年は新戦力が活躍。チェンに対する苦手意識が無いのが大きいですね


47.Re: チェンを打ち砕いた〜 2010年05月06日
名前:ToLuckey    日付:5月7日(金) 13時50分
とくにマートンが凄いですね。シーズン前はポスト赤星に大丈夫だろうか?などと心配されていたが、盗塁、守備力でやや落ちるがそれ以外(打率、長打力、打点)では赤星以上で、彼が居なかったらホント首位争いなど出来なかったでしょう。

44.敗戦の中にも一筋の光・・・  2010年05月04日 返信  引用 
名前:ToLuckey    日付:5月7日(金) 13時42分
 幸先よく藤川俊のタイムリーで先制したが、クリーンアップの力の差が出て試合だった。
久保も打者一巡までは順調だったが、4割近い打率の森野に慎重になりすぎ、結果的にヒットを打たれ、四番、五番に初球を連続ホームラン、一気に主導権をとられた。
 5回、藤川俊の二本目の2塁打をきっかけに1点差に追い上げ、なおも一・三塁と攻め込んだが四番が打ち取られ見せ場はそこまでだった。後は落合監督の絶妙な継投策になす術もなかった。
 負けはしたが、藤川俊の2本の二塁打は今後に大きな期待を抱かせる。守備要員として一軍入りしたが、守備で自信をつけ、打撃で自信をつければ頼もしい戦力になる。これも不動の金本が定位置を明渡した効果だ。若トラ、頑張れ!!

43.鶴の一超え・・・   2010年05月04日 返信  引用 
名前:ToLuckey    日付:5月7日(金) 13時40分
 昔から巨人戦の次に試合は勝てない、ナゴヤドームには魔物が棲んでいる、とタイガースには負の条件が重なった。今シーズンこれで巨人戦後の初戦は3連敗、名古屋ドームでは4連敗となった。
 伝統の一戦で燃え尽き、心身ともに疲れ果てた状態なのかどうか分からないが打線にあと一本が出ない。こういう時は先発投手が頑張って先制点を許さないことである。先発投手は巨人戦には関係ないので気力、体力は十分にあるはずだ。
 仮にペナントレースで優勝してもクライマックスシリーズでの短期決戦を勝ち抜かなければ日本シリーズには出れない。今の時期順位はたいした問題ではないが苦手を作らないことが大事だ。対戦するであろう中日を苦手にしては日本一にはなれない。そのためには今日の試合が重要なポイントだ。今のタイガースで一番安定している久保が先制点を許さずに打線の援護を待てるかどうかが勝敗の鍵だ。今日負ければ3連敗の目が出てくる。
 今季2度目の完封負けを喫したが、唯一の光明は鶴の好投だ。2年前初先発して1死も取れずに6失点、防御率は無限だった。昨年、終盤に1軍に上がり中継ぎで1イニングを投げて0に抑えたが1安打、1四球で首脳陣の信頼を得ることが出来なかった。しかし、三度目の正直で1イニングを三者凡退に抑え一山を超えた。
 能見が不幸にして怪我をし戦線離脱。プロ野球の世界は巡ってきたチャンスをいかにしてものにするかだが、次は先発の期待が高まる。もう一超えして欲しい。

42.手に汗握る、凡戦!!!   2010年05月03日 返信  引用 
名前:ToLuckey    日付:5月7日(金) 13時39分
 これが首位争いをするチームの戦いか、と思えるほど双方ともミスの連発だ。一時は5点差で勝利を確信したが、久保田の連続ワイルドピッチで逆転されたが、関本の会心のホームランで勝ち越した。しかし、ミス連発の試合展開は球児にも伝染したのか、慎重になりすぎ先頭打者をストレートの四球で出したのをきっかけに1死一・三塁に。やっとスイッチが入ったのか、脇谷・小笠原を連続三振で締めくくった。
 打撃では3安打、3打点、1本塁打の活躍をした城島は久保田のワイルドピッチを後へ逸らしたが、体で止めれたものをミットだけで取りにいって逸らした。フォークボールを投げる時はワンバウンドを投げるつもりで投球するのが鉄則だが、これでは三塁にランナーがいるときは投手は怖くてフォークボールを投げれない。ワンバウンドへの備えが必要だ。
 厳しいようだが、「勝って兜の緒を締めろ」だ。


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