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Go!Go!タイガース

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82.逆転の虎!!! 返信  引用 
名前:ToLuckey    日付:8月2日(月) 10時1分
 今季31回目の逆転劇で唯一負け越していた中日と対戦成績をタイにした。前夜も5時間30分にわたる死闘を守護神岩瀬を打っての引き分けで、簡単に負けない粘り強さが首位を不動のものにしている。
 長期ロードの旅立ちには大きな弾みになるが、敵地での巨人、中日戦は今後を占う重要な戦いになる。ここを4勝2敗で乗り切れば優勝に大きく前進する。長期ロードから帰ってくる8月末には岩田や能見も帰ってくる。楽しみ一杯のホットな夏だ。

81.万事球児! 返信  引用 
名前:虎之助    日付:7月31日(土) 13時2分
8回二死のピンチを事も無げに切りぬけてくれる。
まさに「万事球児!」
「万事休す」は、もはや施す手段がなく万策尽きるですが、「万事球児」は、万策尽きかけた時に球児が出てきて危機を脱してくれる。
阪神のみに通用する心強い言葉です。(勝手にそう思ってます)

80.本物の強さ!!! 返信  引用 
名前:ToLuckey    日付:7月31日(土) 10時30分
 吉見とのエース対決でいきなりの2失点。しかし、今年の阪神はいかなる好投手でも少しの隙を見せると連打を連ねることができる。2回に5本のヒットを集中させ、同点に追いついた。4回には城島が勝ち越し本塁打を放つと、1点差を守り逃げ切った。
 立ち直った吉見と久保との投手戦は見ごたえがあったが、圧巻は球児の投球だ。8回二死一・二塁から登板すると速球で四番ブランコを空振りの三振に仕留めた。9回は首位打者和田をレフトフライに抑えると2奪三振で試合を締めた。
 1点差を守りきることができるのは本物の強さと言ってよいだろう。

79.タイガースの優勝は間違い無しや! 返信  引用 
名前:toraやん    日付:7月30日(金) 12時14分
苦手を一つ一つ克服していくのも優勝を目指すチームの課題やから、3連敗中の清水に土をつけたのは大きいわ。
それに当たりの止まってたマートンが復活、球宴休みで西村が息を吹き返し、8月上旬の岩田、中旬の能見がそれぞれ復帰の予定。
これでタイガースの優勝は間違い無しや!

78.ラッキーボーイ復活!!! 返信  引用 
名前:ToLuckey    日付:7月28日(水) 21時28分
 今夜も素晴らしい逆転劇で快勝した。前回の対戦で土をつけられた清水に6回まで2安打に抑えられ、2点差が重く感じられてきた中、先発メッセンジャーの後を受けて登板した西村が7回表を三者三振に抑えて流れを引き寄せた。
 そして迎えたラッキー7、4試合ヒットの無かったマートンがヒットで出塁すると、堰を切ったように怒涛の攻撃で8安打を連ね一気に逆転した。
 登板過多で少し調子を落としていた西村だったが、球宴休みで疲れが取れたのか見事な投球で7勝目をゲットした。デッドヒートが予想される後半戦、彼の復活は何よりも心強い。頼もしい限りだ。

77.首位街道を突っ走れ 返信  引用 
名前:虎之助    日付:7月28日(水) 15時38分
打線はジャイアンツに引けを取らない重軽織り交ぜたバランスの良いオーダーが揃っているし、投手陣は8勝の久保を筆頭に、6連勝中で絶好調スタンリッジ、もうすぐ岩田も帰ってくるし、我がタイガースはこのまま首位街道を突っ走るでしょう。

76.奪首でダッシュ!!! 返信  引用 
名前:ToLuckey    日付:7月28日(水) 9時27分
 後半戦初戦をブラゼルの2発と主軸の連打で逆転勝ちして、5月2日以来の首位に立った。前回は中日に連敗して一日天下に終わったが、今回は勢いやチーム力がアップしているので簡単には首位を明渡すことが無いだろう。
 ただし不気味なのは中日の存在で、タイガースが唯一負け越している相手だ。巨人を叩いて現在7連勝中とタイガース以上に勢いに乗って、次のカードで甲子園に乗り込んでくる。ここを2勝1敗で切り抜ければ後半戦のダッシュに成功する。一昨年、巨人には世紀の大逆転優勝を許しただけに今年はこのままゴールを駆け抜けて欲しい。

75.惜しい悔しい首位攻防戦 返信  引用 
名前:虎之助    日付:7月14日(水) 12時40分
昨日の首位攻防戦、(神6−7巨)惜しかったですね。悔しいですね。疲れましたわ。
ポイントは阪神2点リードの7回2アウトに坂本に四球を出して走者1、2塁。私はこの時点でスタンを代えてほしいと思いました。9連戦で中継ぎ陣を温存したい気持ちは分かりますが、結局もつれて後ろに3人使ってしまいました。初戦で勝てるゲームを延長戦で負けたのは肉体的、精神的にキツイと思います。
真弓監督はスタンの扱い方でスカタンしましたね。

74.投手起用に疑問 返信  引用 
名前:toraやん    日付:6月10日(木) 15時16分
9回に何で球児を使わずに渡辺だったのか疑問です。藤川は同点で登板した時は結構強いのに…。延長をにらんでの温存だったら間違いです。結果論かもしれませんが結局は宝の持ち腐れになります。
一昨日の球児の使い方といい、今日の渡辺起用といい、真弓監督の投手起用に疑問符が付きます。

73.惚れ惚れ・・・ 返信  引用 
名前:ToLuckey    日付:6月10日(木) 9時12分
 先発フォッサムが進化して6回を8奪三振1失点で切り抜けた。こういう試合を物にすれば益々自信が付いて活躍してくれるに違いない。
 しかし、相手は西武の若きエース涌井だ。立ち上がり調子が上がらず1失点するが大崩れはしない。回を追うごとに調子を上げピンチらしいピンチは9回2死一・二塁で五番の新井を迎えた時ぐらいだ。それでもストレートをビシビシ投げ込み新井を圧倒し、ファールするのが精一杯だった。9回、140球以上を投げても147kmを計時するパワーに、敵ながら惚れ惚れした。
 パ・リーグにはこうした若いパワーピッチャーがたくさんいる。タイガースも継投ありきの投手陣形成を考え直す時ではないだろうか。

72.継投の難しさ・・・ 返信  引用 
名前:ToLuckey    日付:6月9日(水) 9時25分
 スタンリッジが予想以上の好投で古巣を7回まで1失点に抑えたが、8回先頭打者を2塁打で出した所で球児に交代した。2イニングを丸々投げることになるが二死から投手強襲安打で同点になった。
 「球児で負ければ仕方がない」という声もあるが果たしてそうだろうか。今、中継ぎ陣に疲れが見え絶対のセットアッパーがいない。しかし、ペナントレースは中盤に入った所である。これからも8回が大事になってくるがいつも球児に頼るわけにはいかない。セーブの付かない場面でも登板するが、それでは肝心要の球児がつぶれてしまう。
 西村も渡辺も球児の後をヒットさえ許さず0に抑えている。西村や渡辺を球児と同等の信頼を置いて送り出すか、8回は一人必殺で投手をつぎ込んでしのぎ、球児は1イニング限定とするべきだと思う。

71.さすが久保様!!! 返信  引用 
名前:ToLuckey    日付:6月7日(月) 12時30分
 1番から3番までで9安打、これだけ打てば負けるはずはない。いままで久保が投げる時は援護が少なく勝ち星にはつながらなかったが、中盤以降は安心して見れる試合展開だ。後の興味は完投するかどうかだが、今年のタイガースで唯一完投能力のある久保だから問題なしだ。
 開幕当初は12球団一といってもいい中継ぎ陣だったが、連投の疲れから次第に鉄壁が崩れだした。中継ぎ陣は試合の状況を見ながら常にブルペンで肩を作っているので、登板しなくても疲労は蓄積する。久保のように完投してくれるとその負担は軽減される。
 5,6イニングで試合を作ればOKという投手陣の中、「投げる試合は完投が目標」の久保は「神様、仏様」だ。球団は数字以上にこういった部分をしっかり評価して欲しい。

70.これはお見事?! 返信  引用 
名前:ToLuckey    日付:6月5日(土) 10時18分
 前回敵地で連敗したオリックス相手に投打で圧倒して先勝した。立役者は42歳の下柳だ。3回まで毎回得点圏に走者を進めるも先制点を奪うことが出来ずフラストレーションが溜まる展開。強打のオリックス打線を手玉にとって4回まで0封だが早く先制点が欲しい。4回裏巡ってきたチャンスに自らのバットで先制点をたたき出した。「今日は絶対に勝つ」という強い思いがバットに乗り移り、そして7回を0に抑えた。
 打では平野の渋い活躍が目に付いた。6回二死からプッシュバントで出塁をして貴重な6点目のホームを踏んだ。強打のオリックス打線、先日は7点差をひっくり返して勢いに乗っているので、1点でも多く取っておくのが大事だ。
 バントの構えをすると内野手がダッシュしてくるが、プッシュした球は三塁手の頭をふわりと超えヒットになったが今まで見たことがないシーンだった。バントは転がすものと思っていたのだが・・・計算どおりなのかたまたまフライになったのかは本人のみ知るところだが、見事な2死からの攻撃だった。
 いずれにしても5度のヒットエンドランも含め、足で揺さぶる攻撃が板についてきたので、大崩れはしないだろう。

69.大和魂や〜!!! 返信  引用 
名前:ToLuckey    日付:6月3日(木) 16時43分
 金本同点タイムリー!新井決勝犠打!城島とどめの3ラン!と紙面を賑わしているが、影のヒーローは逆転をお膳立てした大和の勇気だ。
 四球で出塁した鳥谷に代わって代走で登場したが、誰が見ても盗塁は見え見えだ。120%警戒の中盗塁するのは非常に勇気がいるが敢えて初球に敢行し、見事成功し、チームに勢いをもたらした。初球に盗塁をするというのも大事なポイントで、次打者の策は色々と広がってくる。平野がバントヒットでさらにチャンスが広がり、前夜抑えられた川岸を足で揺さぶって勝利につなげた。
 昨年までは勝負どころで赤星がヒットで出ても、バントで手堅く送るケースが多々あったが、いつももったいないな、と思っていた。今年は藤川俊と大和の足がここ一番での強力な武器になっている。
 諸刃の剣の長打だけに頼らない硬軟両刀の攻めは、確実にタイガースをチェンジさせている。

68.悔しいサヨナラ・・・ 返信  引用 
名前:ToLuckey    日付:6月2日(水) 10時51分
 スタンリッジの好投で試合は引き締まったがここ一番での1本が出なかったことと、勝負どころでのミスが勝敗を分けた。9回裏、先頭をストレートの四球で出したのがつまずきの始まりで、送りバントをフィルダースチョイス、二死をとるが鉄平にサヨナラヒットを打たれた。 
 打たれた渡辺を責めることは出来ない。リードされている試合でも投げているので登板過多だからだ。試合の流れでやむを得ないかも知れないが、やはり完投能力のある先発投手を育てることが最大の課題だろう。

67.ハムにリベンジ、久保様々!!! 返信  引用 
名前:ToLuckey    日付:5月31日(月) 16時14分
 甲子園での借りを札幌で返した。今や虎のエースとしてローテーションの軸になって健闘している久保だが、勝ち星に恵まれないのが気の毒だ。
 この日も8回3/2を投げて1失点、上々の出来だ。2死後1点差になり球児に救援を仰いだ。1点差で走者一塁だが盛んに盗塁の気配を見せるが、その間に小谷野に直球を続けて粘られたが、7球目にウエストして見事に盗塁を刺した。9回はまた小谷野が仕切り直しで打席に立ったが2球目を見事に本塁打されて同点になった。球児が浴びた初の本塁打は久保の勝利をふいにした。8回の打席、最初は直球にタイミングがあっていなかったが続けて投げられていたのであってきていた。9回は初球ストレートでストライクをとった後、内角にシュートを投げて打たれた。ストレート系を9球も続けたことになる。シュートは内角に食い込むがストレートよりはスピードが落ちる。待ってましたとばかりに思い切りスイングされ同点ホームラン。
 9回1点差、抑えのエースが一番ホームランを打たれてはいけない場面で打たれたのはやはり強気一辺倒のリードが災いしたのではないだろうか。試合に勝ったから帳消しになったが、もし負けていれば悔いを残すことになる。
 それにしても、久保には「お疲れ様」と「ありがとう」を言いたい。

66.鶴が飛び立つ!!! 返信  引用 
名前:ToLuckey    日付:5月30日(日) 10時35分
 同じ大阪出身で1年上のダルビッシュはJAPANのエース。1年下の前田健はセのエース、一人置いて行かれた鶴は巡って来たチャンスに負けるわけには行かない。前田健との初対決は白星こそ付かなかったが、チームの勝利に貢献。そしてダルビッシュとの初対決はチーム3連敗後の連敗ストップの重責も担っている。
 重圧のかかる中2回につかまったが、3番稲葉を抑え2失点で切り抜けるとそのまま6回まで投げきった。産みの苦しみというか、後を受け継いだ西村がいきなり連打を浴び無死一・二塁で上位打線に。しかし、ここは踏ん張り後続を断って、8回からは球児にバトンタッチ。一難去ってまた一難、2イニングにわたって投げた球児が9回に2死満塁と攻め込まれた。前回の交流戦では稲葉の活躍で連敗したが、最後は「鶴に勝たせたい」という思いの乗った投球で稲葉を二ゴロに仕留めて鶴に初勝利をプレゼントした。
 投手というのは打線との絡みもあるので好投したからといっても勝つとは限らない。打たれても逆転して勝つこともある。簡単には初星をあげることが出来なかったがここまで苦労した分、白星の重みを十分かみ締めているだろう。さらなる努力をし、ダルビッシュや前田健に追いつき、追い越す第一歩にして欲しい。

65.四番は相手投手次第で… 返信  引用 
名前:toraやん    日付:5月28日(金) 21時16分
 新井の現在の成績からして不動の四番には程遠い。時と場合によっては五番を打たせてもよいと思う。元々五番を打っていたのだから本人も不平は言えまい。絶好期に併殺を打って気持がポシャるより、その時の四番適任者がヒットを打ってチームが勝つほうが本人を含めチーム全体のモチベーションが上がる。
 今シーズンの新井は右投手に対し打率は.195、本塁打2本。ブラゼルは打率.328、本塁打13本。この日も新井の無安打に対しブラゼルは2安打1本塁打。明らかに右投げの涌井にはあの絶好期には、かかるプレッシャーも格段に違い、投げ損じもあったかもしれない。
 因みに涌井は今シーズン、右打者に被本塁打3、被打率.207。左打者には被本塁打5、被打率.282。やはりブラゼルのほうが有利だった。
 真弓監督にはこの辺を考慮して緻密なオーダーを組んでほしいと思う。

64.エースと四番・・・ 返信  引用 
名前:ToLuckey    日付:5月28日(金) 19時51分
 2点差を追う8回裏、攻略できなかった涌井に疲れが見えてきて1死から3連続四球で満塁で四番に。追いつき追い越すこれ以上ない絶好のチャンスが巡ってきた。投手は併殺を狙って低めに投げようとし、打者は最低でも外野フライで1点のケース高め球に的を絞るケース。
 1ボールの後の2球目、外角低めに手を出して計算どおりのショート併殺にしとめられた。ファーストストライクから積極的に打っていく姿勢は悪くはないが時と場合による。この場合は追い込まれるまでは狙った球が来るまで待たなければいけない場面だ。
 一方の涌井はここという時にしっかりと狙った所へ投げて大崩れしない。若いがたいしたエースだ。

63.苦手意識? 返信  引用 
名前:ToLuckey    日付:5月27日(木) 9時35分
 元ヤクルトの石井一に対阪神戦29勝目を献上した。毎回ランナーを出したが、要所を締められ6回を0封された。苦手意識といっても平野、藤川俊、マートン、ブラゼル、城島、大和は初対決だったので苦手意識はなかったはずだ。それ以上に石井一がトラを飲んでかかっていたということだろう。お陰で6回を3安打2失点に抑えた下柳の42歳での初勝利はならなかった。
 敗戦の中での救いは桜井の1発だろう。9回、抑えに出てきたシコースキーに先頭の城島は初球を打ってショートフライ。完封負け濃厚となったが、城島が初球アウトになったので初球のストライクを見逃し、追い込まれたがファールで粘りながら最後は甘い変化球を見事に本塁打した。続く代打の鳥谷がヒットで反撃ムードを盛り上げたが、後続が倒れてゲームセット。桜井の最後まで諦めない集中力は今後につながるだろう。


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