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23.あてはずれ!!!  2010年04月15日 返信  引用 
名前:ToLuckey    日付:5月7日(金) 12時28分
 この所関本の出番が増えた。開幕当初は小技や足攻を期待してずっと2番平野できたが、バントはそれほどうまくないし、盗塁もない。そこで最近はバントのうまい関本を相手が左投手の時に先発で使うようになった。
 この日も大方の予想は内海で当然のように関本先発だ。ところが裏をかかれて右のゴンザレス。その関本が初回にホームラン、巨人にすれば当てが外れた。しかし、ゴンザレス起用は間違いではなかった。7回1失点だから上出来だ。
 そのゴンザレスと互角に戦ったのが久保だ。息詰まる投手戦を7回1失点、最大のピンチ、6回一死一・三塁で四番ラミレスの場面も落ち着いて計算どおりの併殺にしとめた。
 荒れた試合の次は点が取れないというジンクスどおりの試合展開で、8回、巨人は満を持して左の山口を投入した。去年の最優秀中継ぎ投手で今年は先発で結果を出していたが、チーム事情で配置転換したばかりだった。左の鳥谷から始まる打順で結果は左のブラゼルに巧打され2失点。巨人にすれば当てが外れた。
 今日はフォッサムが先発、二軍でも完璧に抑えていたわけではないが台所が苦しい中での登板だ。相手はエースの内海、戦前の予想は言うまでもないが、今日も当てが外れて欲しい。



24.関本、フォッサム…頑張れ!  2010年04月15日
名前:toraやん    日付:5月7日(金) 12時30分
私も関本を推しています。結果が出せてよかったですね。
今日は巨人がフォッサムに抑えられて「ふぉーさむ(寒)」て言わしめたいですね(笑)


25.Re:関本、フォッサム…頑張れ!  2010年04月15日
名前:ToLuckey    日付:5月7日(金) 12時31分
 関本は体が大きいので不器用そうに見えるのか、星野、岡田、真弓と歴代の監督では開幕先発の起用はなく、いつもライバルの後塵を浴びていました。しかし、バントは上手いし、右打ちも上手い。守備は任されたところは難なくこなします。
 唯一の難点は俊足でないことぐらいだが、決して鈍足ではないのでレギュラーとして十分任せられる選手です。 
 腐ることなく自分の出番を待ってしっかりと仕事をこなします。そんな関本選手の活躍を楽しみにしています。

20.やけ酒が祝杯に!!!   2010年04月14日 返信  引用 
名前:ToLuckey    日付:5月7日(金) 12時25分
 5回を終わった所で6-0、今日はもう終わりだと、やけ酒を飲もうと切れていたお酒を買いに行った。帰ってみると何と1点差、「どや、これが今年の阪神や」と思っているうちに桜井の逆転ホームラン。昔から野球で一番面白いのは8−7の試合だといわれているが、面白過ぎだ。オマケにマートンのホームランも出て5発の打ち上げ花火で勝利した。
 勝因というよりも、巨人の敗因は相手に背中を見せたことではないかと思う。6−0になった所で勝利を確信した巨人は小笠原を引っ込めた。4割、5割近い打率の1・2番、それを返す高打率、高打点の小笠原、阪神にとって一番怖い打者である。狭いドームでは試合終了まで手綱を緩めてはいけないはずなのに、天敵の能見を攻略した安心感からか、隙を見せたのである。小笠原が最後まで出ていればどうなっていたかわからない。
 舐められた阪神が燃えないわけはない。怒り爆発が5発の花火に。お陰で今年一番のうまい酒を飲ませてもらった。



21.春の椿事!   2010年04月14日
名前:toraやん    日付:5月7日(金) 12時26分
能美が打たれて6点差…
諦めてただけに喜びがひとしお。
春の椿事や。ちんじられへんわ〜


22.今日も勝って!!  2010年04月14日
名前:ToLuckey    日付:5月7日(金) 12時27分
今日も勝って、椿事に終わらせて欲しくないですね。

16.5割復帰!!!   2010年04月12日 返信  引用 
名前:ToLuckey    日付:5月7日(金) 12時15分
 借金生活を続けるのか、それとも返済して一からやり直すのか、いえ、私のことではありません。
 ズルズルいくと焦りを呼び悪循環になりがちだが、ここは地獄の一丁目何とか踏み止まらなければいけない。
 そんなチーム事情を知ってか知らずか、持ち前の粘りで試合を作った下柳、ベテランの味を存分に見せてくれた。
故障も回復しつつあるアニキがその粘投に応え、先制本塁打、駄目押し打とチームを引っ張った。
 若武者西村はこの日も好投し、自責点0を続けている。久保田、藤川は万全の投球で試合を締めた。
 マートン、ブラゼルも好調をキープ。
 対戦相手一巡で戦力把握も出来た真弓阪神。再スタートで波に乗せるかどうかは監督の手腕にかかっている。



17.その調子!   2010年04月12日
名前: toraやん    日付:5月7日(金) 12時18分
この調子をキープしてほしいですね。


19.Re: その調子!   2010年04月12日
名前:ToLuckey    日付:5月7日(金) 12時23分
 金本次第ですね。今まで悪かった分、調子を取り戻せば勝ちゲームも増えます。
 また、昨年の後半からオープン戦にかけて好調だった鳥谷の成績がもう一つですが、必ず復活します。鳥谷も打ち出せばさらに磐石になりますね。

15.怒ったゾ!!!   2010年04月11日 返信  引用 
名前:ToLuckey    日付:5月7日(金) 12時14分
 あの優しい真弓監督が怒った。中日戦では微妙な判定に抗議もせず、対中日3連敗。その後の試合は1勝3敗。聖地で3連敗だ。
 1回裏、無死一塁で平野のショートゴロは間一髪セーフに見えたがアウトの判定。これに猛抗議をしたのだ。判定は覆らなかったが選手に監督の戦う姿勢が伝わったのか、城島の満塁ホームランが飛び出し一挙5得点で試合の主導権を握った。もちろん打のヒーローは城島だが、この試合に一番のヒーローは上園だ。
 1回表、一死後好調田中にヒットを打たれ絶好調の青木を迎えたが、追い込んだ後城島のサインに二度首を振り思い切りの良いストレートをインコースに投げ込み三振を奪った。怖いデントナをつまらせライトフライで終わりかと思いきや強い風に戻され二塁打になった。続く現在本塁打最多のガイエルを迎えたが、攻めていきながらも2−3の後、際どいボールを見極められて四球。満塁でうるさい宮本に対し8球目、城島と打ち合わせし、それまで投げていないカーブでセンターフライに仕留めた。
 3連敗後の1回表、先発投手が一番緊張する立ち上がり、しかも不運な当たりもあり気持ちがつぶれそうになる場面だが、攻めの投球と、冷静な判断でピンチをしのいだ。この回先制されていたら守勢に回り、その後の展開はどうなっていたかわからない。得点の後の2回表、下位打線を0に抑えその後はテンポ良く6回まで無失点、7回に疲れが出たのか連続四球を出し降板したが、2年ぶりの勝利は殊勲甲だ。中日戦で5点もらった後失点し、その後の連敗の端緒となった安藤に見習って欲しい。

14.思い切った采配を・・・  2010年04月10日 返信  引用 
名前:ToLuckey    日付:5月7日(金) 12時13分
 ヤクルトに逆転負けを喫し横浜とは0.5差になった。「寅年優勝」は遠のくばかりだ。
 安藤が悪いのはいつもどおり、藤川俊の好プレーがなければもっと早くつぶれていただろう。「エース」の幻影に惑わされ、引っ張りすぎて手痛い一発を浴びた。田中、青木に痛打された後、右のデントナは抑えたが一番怖い左のガイエルに3ランだ。ここは限界と見て左の筒井を出すべきだったのではないか。筒井は後でホームランを打たれたが、右の衣川だ。使う所を間違っている。逆転を許すと押せ押せムードになるのでその後のヤクルトの攻撃はどうなっていたかわからない。
 金本が好・走・守にわたってブレーキだった。「過去の栄光」にすがっていては勝負事には勝てない。現状はどうなのかが重要である。11打席ぶりに二塁打こそ打ったが、初回のチャンスでは見逃し三振だ。そのあと2死からの城島のライト前ヒットでは三塁どまり。城島も驚いていた。8回の守りでは二塁走者を返さないために肩に故障のある金本は前進守備をしたが、その上を越され結果的に絶望的な3失点。
 城島は敗戦の後いつも自分を責めるコメントをしているが、ストライクをどんどん要求する攻めのリードがここ一番で手痛い本塁打につながっていないか。中日戦の初戦、先発吉見が3回阪神打線につかまり5失点。次の回、吉見を代えるのかと思ったら谷繁を若い小山に代えた。谷繁のリードに問題ありと見た落合監督は「正捕手」を代え、次の日も小山を先発させ勝利に導いた。三戦目に先発に戻った谷繁は若い伊藤を好リードし、プロ初勝利に導いた。二戦目はエースのチェンで小山でも抑えれるが、三戦目はベテランの方がよいだろうと谷繁を送った。これが采配というものだ。
 城島も期待に応えようと無理をしすぎているのかもしれない。一度矢野を使って、矢野のリードを見せるのも一手ではないだろうか。監督が選手に遠慮している間はチームは強くなれない。
 ヤクルト戦で対戦相手が一巡する。これまでの戦いを振り返って検証し、敗因を分析する必要がある。今のうちにやらないと4月で優勝を諦めることになりかねない。

13.言い訳無用・・・  2010年04月09日 返信  引用 
名前:ToLuckey    日付:5月7日(金) 12時12分
 開幕前、「巨人戦までは9連勝のつもりで戦う」といっていた真弓監督。下位チームには勝てても中日戦3連敗、巨人戦負け越しと青写真が大きく狂った。
 チャンスに三振したり、併殺打を打ったり、バントが出来なかったり、守りでのミスが出たりと、敗因は数多くある。しかし、三振も併殺もバントの小技が出来ないのも大型打線を組んだ以上それは織り込み済みのはずだ。
 昨年は外国人選手に泣いたが今年は違う。昨年途中入団のブラゼルは開幕から出場し、それなりの成績を残し存在感を示しているし、何より新入団のマートンが期待以上の大活躍だ。それでいてこの成績は用兵に問題があるのだろう。原監督にしても落合監督にしても選手の調子を見極め柔軟に対応している。巨人の高橋選手は開幕時八番だったが、故障上がりとはいえクリーンアップを務めたスターだ。阪神だったらそういう使い方をしただろうか。一割五分に満たない四番を見直すときではないだろうか。
 また、江草が打たれて二軍に降格したとか。前回もそうだったが大事な局面で左を抑えるために出して左に打たれ、その後続く右の主力にそのまま投げさせて同点に追いつかれ、その後逆転負けを喫した。前夜もせっかく1点差に詰め寄った大事な局面、次の回2死一塁から不調の亀井に打たれた後、好調の右打者長野に致命的な3ランを打たれた。ここでは右の西村だろう。結果はどうなったかわからないが手を尽くして打たれたのなら諦めも突く。もし抑えれば江草も傷つかなくて済む。
 ここ一番でのきめ細かい用兵と思い切った采配を望むのみです。

12.完敗止む無し・・・  2010年04月08日 返信  引用 
名前:ToLuckey    日付:5月7日(金) 12時11分
 苦労人で努力家の巨人、木村拓也コーチの突然の訃報に巨人ファンだけでなくプロ野球ファンの多くが、また球界全体が心を痛めた。プロに入って自分の非力を知り、居場所を得るためにスイッチヒッターになり、投手以外のポジションを守り、ユーティリティプレイヤーとして存在感を示した彼には私も好きなプロ野球選手の一人だった。
 そんな彼の弔い合戦にチーム一丸となった巨人の前にはタイガースもなす術はなかった。
 気持ちを切り替え、今日から頑張って欲しい。

11.能見よ今夜もありがとう!!!   2010年04月07日 返信  引用 
名前:ToLuckey    日付:5月7日(金) 12時10分
 前カードからの悪い流れを断ち切れずに平野のタイムリーエラーで2点を先制され、さらにピンチが続くが、何とか後続を抑えて重苦しくて悪い流れを断ち切った。この粘りのピッチングが打線の奮起を呼び四番、五番の効果的な本塁打につながった。
 4連勝で甲子園に乗り込んだ巨人と3連敗で聖地に戻ってきた阪神では勢いが違う。能見の粘りがなければ結果はどうなっていたか分からない。能見よ今夜もありがとう、そしてこれからも巨人キラーとして記録を伸ばしておくれ。

10.悪夢の3連敗・・・  2010年04月05日 返信  引用 
名前:ToLuckey    日付:5月7日(金) 12時9分
 せっかくの下柳の好投も報われなかった。嫌な中日打線を相手に7回を1失点、上出来だ。この好投に応えられないのが今のチームの実力なのか。
 私は初戦の安藤の早々の降板が影響していると見ている。5点差を守りきれず予定外の緊急登板でダメージを受けた筒井を、二戦目に使えなかったからだ。投げてみないと分からない制球に難のある江草を勝ち越しの直後にぶつけて、結果は同点に追いつかれ敗戦の一因になった。それまでの起用法だったら制球の良い筒井の出番だったが、前日のことがあったので監督に使う勇気がなかった。
 一・二戦とも競り負けているので接戦になるとタイガースの選手にプレッシャーがかかる。8回無死一塁で浅井がバント失敗で併殺。ここでも本来なら関本だが前日失敗しているので監督は使う勇気がなかった。一度失敗したからと誰もがここはこの選手というところで使われなかったら自信も失うし、信頼関係も失われるだろう。監督が「失敗を取り戻して来い」というぐらいの度量なら選手も期待に応えるだろう。
 落合竜のしたたかさには舌を巻くしかない。

9.詰めが・・・   2010年04月03日 返信  引用 
名前:ToLuckey    日付:5月7日(金) 12時9分
  上園の好投で6回まで1−1、好投手チェンから2点目を奪っての7回裏、鉄則として「点を取った直後は点をとられるな」というのがあるが、左の森野に対して江草を出したのは良いとして、左を抑えるために出した江草が左に打たれてその後三人続く右にもそのまま江草を投げさせ同点になった。前日、落合竜は逆転した直後、左の鳥谷、金本に左の小林をぶつけ、右の新井には右の平井を出した。このきめ細やかな継投が阪神打線を抑え込み勝利に導いた。久保田がその後を抑えただけに悔やまれる采配だ。

8.Shock!・・・   2010年04月03日 返信  引用 
名前:ToLuckey    日付:5月7日(金) 12時8分
3回一気に5点を奪い前日までの勢いを見せ付けたが、その勢いに水を差したのが「エース」と呼ばれている安藤だ。その裏下位打線からの猛攻に何とか1点でしのいだが、次の回も下位打線に連打を浴びKO、引き継いだ筒井も打たれた。
 その後は落合竜の細かい継投に抑えられ大逆転負けだ。「Shock1」は、安藤がオープン戦後半からの不調から立ち直っていないことだ。チームはここまで快勝してきたが下位チーム相手だったこともある。これから巨人、中日、ヤクルトの上位チームと対戦して初めて今季の見通しが立つ。そんな中でエースが復調しなければ先行きは暗い。
 「Shock2」は、好投を続けてきた筒井が打たれたことだ。ただ、突然の登板でリリーフの準備が出来ていなかったこともあっただろうが、筒井が自信を失わなければと危惧する。
 「Shock3」は鬼門といわれたナゴヤドームでの落合竜がほくそえむ嫌な負け方だ。引きずらなければ良いが、今日はチェンだ。・・・

7.アニキの鬼迫がチームに闘魂注入!!!  2010年04月01日 返信  引用 
名前:ToLuckey    日付:5月7日(金) 12時7分
 「手負いの虎」とは失礼な表現かも知れないが、右肩の痛みを必死にこらえながらも先制打、逆転本塁打を放ちチームを奮い立たせたアニキ。マウンドで苦しむ久保が、アニキの逆転打のあと下位打線がつないだ好機に3点タイムリーを放ったのもアニキの鬼迫が打たせたのかもしれない。プロ入り2本目のタイムリーだそうだ。
 久保のあとを受け継いだ久保田、筒井、球児も気迫の投球で走者を一人も許さず、久保に今季初勝利をプレゼントした。これで久保もすんなりシーズンに入っていけるだろう。
 アニキを中心にチーム一丸となれば怖いものはない。

6.今年も鯉キラーだ!! 2010年03月31日 返信  引用 
名前:ToLuckey    日付:5月7日(金) 12時6分
 立ち上がり、新井のエラーもあり無死二・三塁。幸先よく先制点を取ったが逆転を覚悟したが終わってみれば1点止まり。後は7回を3失点で投げきり今季初勝利。開幕後の初登板の緊張を考えれば上出来だ。今年も投手陣の軸として、また、鯉キラーとして活躍してくれることを証明してくれた。
 打ってはクリーンアップが揃ってタイムリーを放ち、ブラゼルが2本塁打、強打のトップバッター、マートンが場外1号と、どこからでも点が取れる打線の本領発揮だ。
 陰に隠れているが桜井のヒットも見逃せない。3回2死後ブラゼルの本塁打に続いて右前ヒット。能見が凡退して得点には直接絡まなかったが、次の回はトップからの攻撃になる。2死からのアニキの今季初タイムリーは8番のヒットが生んだといっても良い。
 いや〜、今年の打線は凄い!!!

5.柳の下にドジョウは・・・  2010年03月29日 返信  引用 
名前:ToLuckey    日付:5月7日(金) 11時54分
  百戦錬磨の下柳とプロ未勝利の藤江で始まった第三戦。戦う前はタイガース有利で3連勝は間違いないと思ったが、野球はやってみないとわからないものだ。先制を許すも桜井、ブラゼルのホームランで三度の逆転劇に期待を抱かせたが、横浜の必死の継投に抑えられた。
 やはりクリーンアップが打てなくては勝てないものだ。「逆・城島効果」ではないかと感じられた。チャンスにことごとく凡退したアニキを初め自分で決めてやろうと力が入りすぎているのではないかと。本来のつなぐ野球に徹すれば下位が強力だけに相手にとっては大きな脅威になるはずだ。
 敗戦の中にも一筋の光明が、西村の好投だ。先頭打者をヒットで出すも、うるさい内川、石川を退け、逆転の望みをつないだからだ。その裏、一番から始まる打順で逆転すれば二日続きの白星が転がり込む所だったが、甘くはなかった。
 これからも彼の活躍に注目してゆきたい。


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