若手の筋肉系にイロイロ技を試すんだけれども 柔法系では掛かるひとかからない人がでてきた もちろん三角技法はまだ白帯なんだけれども
普通には誰にでも掛けられるが 筋肉系だと関節をチョイと折る、いなすのは難しい のだが よくよく先生のやり方を逆に筋肉系に こうすればかかるよとと教えられた
んんん未熟だ、先生のやり方のコツを早くも 忘れていた 形だけではおおよそ無理がある
やってみて失敗してまたやってみてと何回も修正しての 進歩になるんだろうか
剛法系は差し込みからの 単撃や天二シリーズの応用をやる
差し込みの考え方を修正差し込んで一発だすと皆 止まってしまう
差し込んで止まった時には後ろ脚寄せがすでに始まる 二の攻撃がスルーパスのように出てこないと
N先生は差し込みで5Mくらい移動していた ここまではできないが この流れるような移動を」「意識したい」
あいては一の攻撃を受けた時にはもう 二の攻撃がそこに来ていなくては 一気動作の中に連攻撃の形を効率よく使う
捻転の体の使い方を法形乱捕りの中で確認 自分の体の使い方を法形の中で作っていく 皆同じではない見つけるパズルを自分の物に
教えて教えられて いつものフィフティーフィフティーの 練習になる
教えられる方も参加する疑問を持つ、修正する 納得する
最後にはみんなで組み合ってからの紙技シリーズ 無になる、導く、投げる、転がす ゼロの法則は楽しい練習になる
|
|