出来た人を評価するのは良いが
大会規定の中で、白帯チームと黒帯チームとが 同じ土俵で評価されそこで一位、二位、と決まっていく 採点評価もどうかと思う
支部と支部の競い合いもよいのだが 決まって一部の評価に偏る 誰でもが参加したい、する意味を持たすのは どうすればよいのか 参加する事に意味があるのだが
周りを見て自分の評価を採点的に並べたら、はっきりするだけで 頑張ろうとも、もういいやともとれるだろう、
皆が参加できる基準は比べない演目、競うのではなく、 互いに楽しむで、そこで始めて次も頑張ろうと思う
もっと全体的に参加意義のある演目にしていかねば意味がないだろう 皆が参加した結果を上手くまとめるような 出し物に しないと 平均にならないですね
世界中で同じカリキュラムとすれば 皆同じにやれる 演目の設定
金沢市の小学生や、保育園、幼稚園にしても 市民大会などは 初めて皆で本番でも 演目構成や ドリル、マスゲームしっかり合う
全体構成での演目は見ごたえあるし 皆でやることで 参加意識や、実行能力がそれぞれに身についてくる 外部者やPTAへの大きな宣伝効果がえられる
親子の護身術の部とか 各段位の護身の部 とか仕掛け人から守る技大会とか
本当に投げれるのかとか その段階によっての 技の極めてきな大会に それぞれの支部の
お披露目演武<そこでの評価になればよい>になればいいなと思います
親と子で来てる組が沢山あるのに
親子演目がない 少林寺をやってなくても
子供は来てるわけだから 親子護身術もいいと思うなだけれども
競わず、皆が楽しめる、出る事に意義を持つ、 そんな 誰でもが参加する 大会になればいい
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