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気まぐれ日記
「-宙」がなくなり、天翔翼宙とヒイロジュニアと突然お別れしたのは、2006年6月だったのですね。新たなヒイロとその住処ができたのでタイトル変更しました

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2684.熱中症に注意  
名前:ちゃこまま    日付:2020/6/20(土) 17:37
そっか、図書館も閉まってたんだね。
ほぼほぼ外に出ないから、何も知らなかったです。

暑いからマスクも大変ですよね。
あたしは気管が弱いので、コロナ以前からマスク生活だったから結構慣れてるけど、さすがに真夏は無理だもんね。

熱中症に気をつけて、図書館通いしてください。

また来るねーー(*^。^*)

2683.やっぱり厄介ね、夏場のマスクって  
名前:城生    日付:2020/6/6(土) 11:48
でも、新型コロナ対策には必要だ。
出かける時は団扇や扇子は必須だわ。
塩分と水分の補給も大切。

というわけで、今しがた
以前お医者さんに教えて頂いた配分での保水液を作ってきたりして・・・(^_^;)

さて、今日こそは図書館に本を借りに行かなくちゃ!!

2682.ご訪問ありがとうございまーす(^O^)/  
名前:城生    日付:2020/6/6(土) 11:9
レスが遅くなってすみません。m(__)m

はい、読書はしてますが、最近、読みかけで滞ってたりします(^_^;)
図書館が閉まってる間
買ったけどまだ読んでなかったあるシリーズの本を読んでたんですが
途中まで読んだところで、読んでる巻よりも前に発売されたのを
読みかけだったのやまだ読んでないのやら色々出てきて・・・orz
今は途中で中断してたのを忘れてた本を先に読んでます。

でも、図書館も開いたことだし読みたい話を思いついて予約した本を
借り出せる準備ができたので借りてこなくちゃいけないの。
6冊予約したから、借りてきたら読むのが大変になりそうです(^_^;)

本は逃げて行きませんから、読書は
読めるようになったらでいいと思いますよ?(^^)v

2681.来たよー  
名前:ちゃこまま    日付:2020/6/3(水) 16:41
本は読んでいるのかしら?
あたしは全然!!(威張るなって話だけど)

こまめ、とは言えないけど、ちまちまブログアップしますので、また見に来て下さいね。

2680.よし  
名前:城生    日付:2020/6/1(月) 15:45
これでいい♪

2679.文字の色が・・・  
名前:城生    日付:2020/6/1(月) 13:38
違ってたので試し(^_^;)

2678.久々  
名前:城生    日付:2020/6/1(月) 13:37
もう少し真面目にここにもアクセスするかなぁ

2677.もうすぐ・・・  
名前:城生    日付:2020/4/4(土) 20:54
「−宙」が無くなってからもうすぐ14年なのね

2676.うん  
名前:城生    日付:2020/4/4(土) 20:52
色は同じだ♪(^^)v

2675.なんだか・・・  
名前:城生    日付:2020/4/4(土) 20:51
2年ごとに書き込みしてるような気が・・・(^_^;)

2674.ところで・・・  
名前:城生    日付:2018/4/18(水) 23:12
2670のところで、なぜ月を2017年と書いているのだろうか?
間違えた?

2673.まさか去年一年間、何も書いてなかったとは!  
名前:城生    日付:2018/4/18(水) 23:8
なんてこと・・・orz

2672.これでいいんだよね?  
名前:城生    日付:2016/11/21(月) 5:6
従来のと同じ色の筈だ(^_^;)

2671.あれ?文字色が・・・  
名前:城生    日付:2016/11/21(月) 5:4
前回色を間違えてたのかな?

2670.ははは・・・  
名前:城生    日付:2016/9/26(月) 15:7
既に2017年9月も終わろうとしているし(^_^;)
何だろうか?
毎日、時間が足りない気がする。

やっぱり年なのかなあ。
疲れやすくなってアニメを観てても読書してても
いつの間にか眠ってしまってることが多くなってます。
その為に時間がなくなっちゃって・・・

2669.もう2016年なのね(^_^;)  
名前:城生    日付:2016/3/19(土) 5:0
年が明けちゃってから、すでに3か月が経とうとしております。
もう春のお彼岸だものねえ。
読書日記は28までしか書いてないか。
何とか書き続けてるところなんて、すでに127だというのに・・・(^_^;)
ここに書くのを復活できるのはいつになるかなあ。
何とか年内にはと思ってます。

2668.おいおい(汗)  
名前:城生    日付:2015/9/17(木) 13:56
1月に書いたっきりになってる(^_^;)

2667.その後の読書(28)  
名前:城生    日付:2015/1/11(日) 22:10
「わが子は殺人者」昨日読み終えました。

内容紹介(中表紙)
三年前に妻が謎の自殺をとげて以来、ジェーク・ダルースの生活は、わびしいものだった。
夫からも息子からも愛されていた幸福な女が、陽光の輝く六月の朝、なぜ自殺しなければならなかったのか?
その謎が彼の心に暗い影をなげているのだ。
しかも今や、ひとり息子のビルが、なにか恐ろしい事件に巻き込まれそうな気配があった。
父親としての愛情と本能が、彼に警告しているのだ……!
横溢するサスペンス、緊密な構成、全編に流れるたくましい父性愛、これは名作「二人の妻をもつ男」の作者でなくしては作りえない、第一級の推理小説である。

------------
悪女という言葉があるのに悪男という言葉がないのは何故なんだろうか?
悪人という言葉はあるが、悪人は性別関係なしの言葉だと思うのだけど?
でも、悪人は女に使われるよりも男に使われる方が多いかな?
悪人は「人として悪」ということで悪女は「女として悪」ということなのかもしれないけど、悪女も「人として悪」であることには変わりないと思うのだけどね?
まあ、悪女の場合は悪女というより小悪魔と言った方が正しいのもいるけどね(^_^;)

それにしても、この話を読み終えて何とも……(^_^;)
人間って心のレベルが大事だなあと再認識した次第です。
心が貧しい人間にはなりたくないなと。

この本を読まなくても心が貧しくはならないだろうと思いますが。
そういう人間になるのは、私の自尊心が許さないので(^_^;)

もしかするとご存知かもしれませんが、
私は、他人からは高慢に見えるかもしれないほどに誇り高いんです(^_^;)
何しろ、私の自尊心は、
自分で自分を尊ぶことによって成り立っているものであり、
他人に私を尊んでもらうことなど必要としないものなのですから(^_^;)


現在は「二人の妻をもつ男」を読んでます。
重婚?とか思ったら、離婚した最初の妻と、再婚した現在の妻らしい。
まだ読み始めたばかりなので、この先どうなるのか全然分かりません。
それに今のところ、あんまり面白くないのよねえ…(-_-;)

2666.その後の読書(27)  
名前:城生    日付:2015/1/10(土) 4:12
12月28日に借りてきた本はどうなったのか?
そんなこと誰も気にしてないと思うけど(^_^;)
現在、読み終えたのは

池田理代子が漫画化したもの
 「女帝エカテリーナ」
パトリック・クェンティンの小説
 「わたしの愛した悪女」
 「疑惑の場」
 「人形パズル」
 「女郎蜘蛛」 

ドロシー・L・セイヤーズの「毒」はどんなストーリーかを確認したところ、
以前に読んだ「毒を食らわば」と同じ話だったので、
パスすることにした(^_^;)

現在読んでいるのは、パトリック・クェンティンの「わが子は殺人者」

はっきり言って、あまりにもボロボロになってる本から読んでます(^_^;)
その中でも漫画を先に片付けたのは、漫画は早く読めるというよりは、
連載したものを1冊にまとめた愛蔵版でサイズが大きくて分厚いから(^_^;)

同じタイトルの上下2冊本は、この漫画の原作です。
原作は時間がかかりそうだから、ゆっくり読もうかなあと思ってます。
原作を読むときには読みながら漫画をチェックしてみたいので
時間がかかりそうなんですよね。
たぶん、借りる人はあまりいないと思われれるので、
3冊とも延長できるのでは?と目論んでます(^_^;)
うちの市立図書館のだから、ダメだったら一旦返して、
改めて借りてもいいしね。

ボロい本が漫画以外はクェンティンのが多かったので、こうなったら
クェンティンを先に片付けてしまおうかなあと思ってます(^_^;)

--------------
「女帝エカテリーナ」
帝政ロシアの女帝エカテリーナ2世の10歳から死ぬまでの話です。

世界史ではヨーロッパの歴史は教わったけど、
ロシアは教わった記憶がほとんどないですよね?
あの国の歴史に最初に触れたのは、
小学校か中学の時に読んだ水野英子の「白いトロイカ」だったと思う(^_^;)
「へぇ〜、あの国には農奴制度なんてのがあったんだ」とか
「“コサック”という自由の民がいるんだ」とか思いましたね。
歴史は「ベルサイユのばら」でもそうでしたが、
学校で習うよりも漫画で読んだ方が興味が湧いて詳しくなります(^_^;)

ちなみにエカテリーナ2世の名前を知ったのは
昔TVで放映された洋画でだったと思います。
名前を知っただけで、どういう人だったのか、全然知らずじまいでしたが。
だから、彼女については、色々と疑問があったんですよね。
ロシアの女帝なのに何だかロシア人じゃないような?ロシア皇室の血筋でもないような?だとしたら、どうして女帝になったんだろう?とかって。
その長年の疑問がこの漫画で解けました(^_^;)
(わざわざ調べて知りたいほどではなかったので放置でした 笑)

--------------
「わたしの愛した悪女」(最後2行は読めないところがあり推測(^_^;))

若い板紙会社の社長アンドリュー・ジョーダンは、白バラのように美しい妻モリーンを熱愛していた。
だが、アンドリューには人知れぬ悩みがあった――美しい妻をもった夫に共通の悩みであるが……。
それは、モリーンに男ができたのではないかという絶えまない疑惑だった。
もちろん、その確証があるわけではない。
が、ある時、モリーンを中傷する匿名の手紙がアンドリューのもとに届いた。
しかし、これとてジョーダン夫妻の睦まじさをねたむあまりかもしれない。

そんなジョーダン夫妻の生活に大きな波紋を投げたのは、モリーンのいとこローズマリー・サッチャーだった。
ある日、とつぜn彼女は夫妻のアパートを訪ね、アンドリューの弟ネッドと結婚すると宣言したのだ――あの遊び人のネッド、絶えずいかがわしい女といざこざを起し、そのたびに兄に尻ぬぐいをさせているネッド――そのネッドがローズマリーのような醜い女と結婚するとは!

どう見ても億万長者サッチャー家の財産目当てとしか考えられない。
モリーンはこの結婚に強硬に反対した。
彼女は15才のとき、交通事故で両親をなくし、サッチャー家にひきとられ、ローズマリーと一緒に育てられたからだ。
そのローズマリーの不幸を黙ってみていられない……。
だが、皮肉にも不幸はモリーンをみまった。
夫アンドリューの拳銃で何者かに射殺されてしまった!

愛する妻を殺されたアンドリューは警察とは別個に、憎むべき犯人を調べはじめた。
が、明らかになったのは白バラのように思っていたモリーンは腹黒い淫売婦だったということだった……


感想 本当にすごい悪女だ(^_^;)

---------------
「疑惑の場」

有名な映画女優アニー・ルードの一人息子ニッキーは、パリで小説の勉強をしていた。
ある日、パリの新聞はスペクタクル映画『ニノン・ド・ランクロ』の主役に予定されたいたノーマ・デラニーが、ビヴァリ・ヒルズの自宅で階段から墜落死した記事をいっせいに報じた。
新聞の記事によるかぎり、ノーマの死は完全なる事故死だった。
が、ニッキーはこの記事を読んだとたん、激しい不安に襲われた――それは、彼の母親とノーマの夫とが愛人関係にあったという理由ばかりではない。
『ニノン・ド・ランクロ』の主役をめぐりノーマと母親との間に争いが絶えなかったからだ。
しかも、彼のこの不安をさらに深めたのは、すぐパリから帰れという二度にわたる母親からの電報である。
――ノーマははたして事故死なのだろうか?
母はノーマの死になにか関係があるのではないだろうか……?
ニッキーは飛行機でビヴァリ・ヒルズのわが家へ帰った。
だが、そこで彼を待っていたのは、彼の疑惑を証拠づけるような秘書デライト・シュミットの言葉だった――ノーマが死んだ夜、母親は彼女の家にいたのだ。そればかりではない。母親はそのことを秘書に黙っているように言い含めている……。

ことここにいたってニッキーは事件の真相をさぐり出す決心をした。
そして、もとは三流の旅芸人だったという母親の過去をひそかにさぐりはじめた!

映画女優の死をめぐる心理サスペンス・ドラマ!
(この後が読めない(^_^;))


感想 最後の最後まで犯人が二転三転して…(^_^;)

--------------
「人形パズル」

内容紹介1(裏表紙)
時勢ゆえに戦争に駆り出され、海の男になったピーター・ダルース。
久方ぶりの休暇を愛妻アイリスと水入らずで、と思いきや好事魔多し。
宿の手配に右往左往、大事な軍服を盗まれ、あげく殺人の容疑者に仕立てられる始末。
軍務復帰まで三十時間、警察に引っ張られるなんて冗談じゃない。
私立探偵コンビの助力を得て逃避行と真相究明が始まり……。
謎が謎を呼ぶ、パズルシリーズ第三作。

内容紹介2(中表紙)
プロデューサー業をしばし離れて、ピーター・ダルースは海軍中尉。
ようやく取れた休暇が、愛妻の誕生日と重なった。
アイリスも撮影を抜け出し久々の逢瀬を楽しむはずが、不案内な土地で宿が見つからない、軍服を盗まれる等災難続き。
それが序の口だったとわかるのは、アイリスの従妹を訪ね、胸に刺さった短刀を見たときだった。
現場にはピーターを犯人に擬する工作が施され、さては軍服盗難もその一環かと気づいたが後の祭り。
気のいい私立探偵コンビの手を借りつつ人目を忍んで真犯人捜しに奔走するダルース夫妻に、水入らずの時は訪れるのか。


感想 
人のいい主人公とは違って、疑心暗鬼の塊のような私は、途中で犯人が誰か判りました(^_^;)
なんで気がつかないんだよぉ。
一番ピースがピッタリはまって納得のいく犯人じゃないか。

----------------
「女郎蜘蛛」

内容紹介1(裏表紙)
愛妻アイリスが母親に付き添ってジャマイカへ発った日、ピーター・ダルースはナニー・オードウェイと知り合った。
パーティーで所在なげにしていた二十歳の娘は作家修行中だという。
ピーターは父親めいた親切心を発揮して執筆の便宜を図ってやる。
やがて待ちに待ったアイリスの帰国、喜び勇んで迎えに行くピーターは、とてつもない災難に見舞われることを知る由もないのだった……。

内容紹介2(中表紙)
演劇プロデューサーのピーター・ダルースは、妻アイリスが母親の静養に付き添ってジャマイカへ発った留守中、作家志望の娘ナニーと知り合った。
ナニーのつましい生活に同情したピーターは、自分のアパートメントは日中誰もいないからそこで執筆すればいいと言って鍵を貸す。
それから四、五週経ち空港へアイリスを迎えに行って帰宅すると、あろうことか寝室にナニーの遺体が!
身に覚えのない浮気者の烙印を押され肩身の狭い思いをするピーターは、その後判明した事実に追い打ちをかけられ、汚名をそそぐべくナニーの身辺を調べはじめるが……。


感想 
疑うことを知らない無垢な虫は蜘蛛の餌食にされそうになるが、蜘蛛は天敵のスズメバチに殺られるのであった(^_^;)
そうか、スズメバチは蜘蛛の天敵なのか……ふぅ〜ん

2665.その後の読書(26)  
名前:城生    日付:2014/12/31(水) 1:19
前回、読書日記を書いたのは10月末。
その時に一か月お預けと書いたのですが、
一か月どころか二か月のお預けになってしまいました(T_T)

その間、ニコタや他のSNSやゲーム以外は、
手持ちの未読本を読むか、録画したアニメを観ては削除してました。
やらねばならない用事はあんまり片付いておりませんで、
古新聞がまだ一年分くらい残ってます(^_^;)
これの片づけは本当にやらねばならないことの前哨戦なんですけどね(^_^;)
何しろ、家の中を片付けて、もっと片付いた家の中にしないと、
肝心の用事をするのに色々と支障が出るから(^_^;)

まあ、ともかくとして、
以下が二か月ぶりの12月28日に借りてきた本です。

三週間で私に読めるわけのない
これまでにない冊数を借りてきてることから、
如何に活字に飢えてるか解ると思います(^_^;)

我が市立図書館 借り出し
「女帝エカテリーナ」池田理代子著 原作アンリ・トロワイヤ 中央公論社
「女帝エカテリーナ 上巻」アンリ・トロワイヤ著 工藤庸子訳 中公文庫
「女帝エカテリーナ 下巻」アンリ・トロワイヤ著 工藤庸子訳 中公文庫

O市立図書館 借り出し
「毒」ドロシー・L・セイヤーズ著 井上一夫訳 早川ポケットミステリ文庫
「箱の中の書類」ドロシー・L・セイヤーズ著 松下祥子訳 早川ポケットミステリ文庫
「わたしの愛した悪女」パトリック・クェンティン著 高橋豊訳 早川ポケットミステリ文庫
「疑惑の場」パトリック・クェンティン著 中桐雅夫訳 早川ポケットミステリ文庫
「人形パズル」パトリック・クェンティン著 白須清美訳 創元推理文庫
「女郎蜘蛛」パトリック・クェンティン著 白須清美訳 創元推理文庫
「わが子は殺人者}パトリック・クェンティン著 大久保康雄訳 創元推理文庫
「二人の妻をもつ男」パトリック・クェンティン著 大久保康雄訳 創元推理文庫
「網にかかった男」パトリック・クェンティン著 井上勇訳 創元推理文庫

「殺意の海辺」ジョン・ディクスン・カー、セイヤーズ他連作 宇野利泰訳 早川ミステリ文庫
   殺意の海辺
    (ジョン・ディクスン・カー、ヴァレリー・ホワイト、ローレンス・メイネル、
     ジョーン・フレミング、マイクル・クローニン、エリザベス・フェラーズ)
   弔花はご辞退
    (ドロシイ・L・セイヤーズ、E・C・R・ロラック、グラディス・ミッチェル、
     アントニー・ギルバート、クリスチアナ・ブランド)

「警察官に聞け」アントニィ・バークリイ、セイヤーズ他連作 宇野利泰訳 早川ミステリ文庫
  (ジョン・ロード、ヘレン・シンプソン、グラディス・ミッチェル、
   アントニイ・バークリイ、ドロシー・L・セイヤーズ、ミルワード・ケネディ)

「本の殺人事件簿」シンシア・マンソン編 曽田和子監訳
  八月のエイプリル・フール カール・マーティン著 伊藤美樹訳
  ブルーベルの森で ジュリアン・シモンズ著 三村明子訳
  ウィリー最後の旅 ドナルド・オルソン著 熊谷公妙訳
  竜の頭の謎をめぐる知的冒険 ドロシー・L・セイヤーズ著 西沢有里訳
  ダシール・ハメットを捜せ ウィリアム・ブリテン著 近藤るみ子訳
  チズルリグ卿の遺産 ロバート・バー著 落合佳子訳
  銅の孔雀 ルース・レンデル著 角恭代訳
  アルバート伯父と「ホームズ師匠」 ペネロピー・ウォーレス著 坂本希久子訳
  最後には微笑みを ローレンス・ブロック著 小松佳代子訳

「猫物語」富士川義之 編訳 白水社
  モスクワの魔女と黒猫 アントーニイ・ボゴレーリスキイ著 栗原成郎訳
  ねこ アントン・Π・チェーホフ著 池田健太郎訳
  ブーレマンの家 テーオドール・シュトルム著 藤川芳朗訳
  キプロスの猫 ドロシー・L・セイヤーズ著 海老根宏訳
  猫の王様 スティーヴン・ヴィンセント・ベネ著 中矢一義訳
  猫との会話 ヒレア・ベロック著 富士川義之訳
  聖なる猫の家庭生活 アーサー・ワイゴール著 富士川義之訳
  スプーナー エリナー・ファージョン著 篠田綾子訳
  《ぶるっ》 シドニー=ガブリエル・コレット著 山崎剛太郎訳
  牡猫(ル・マトウ) シドニー=ガブリエル・コレット著 山崎剛太郎訳
  死ぬことのない雌猫  カレル・チャペック著 千野栄一訳
  ポドロ  レスリー・P・ハートリー著 高橋和久訳
  がんこなネコたちのいる庭 イターロ・カルヴィーノ著 安藤美紀夫訳

「ネコ好きに捧げるミステリー」ドロシー・L・セイヤーズ他 光文社
  替え玉 パトリシア・モイーズ著 深町眞理子訳
  猫の子 ヘンリー・スレッサー著 野村光由訳
  灰色の猫 ジョイス・ハリントン著 小沢瑞穂訳
  ウエブスター物語 P・G・ウッドハウス著 宮脇孝雄訳
  猫で殺す メアリ・リード著 夏来健次訳
  ラヴェラーが行く J・v・d・ウェテリンク著 宮脇孝雄訳
  8時30分の幽霊 リリアン・ジャクスン・ブラウン著 中井京子訳
  彼はあたしのもの ステラ・ホワイトロー著 小梨直訳
  キプロス猫 ドロシー・L・セイヤーズ著 池央耿訳
  猫の重罪 L・J・リトケ著 富永和子訳
  ネコにヴァイオリン エドワード・D・ホック著 中井京子訳
  老友モリー クラーク・ハワード著 小鷹信光訳

「美酒ミステリー傑作選」小鷹信光編 河出文庫
  冷えたギムレットのように フランク・シスク著 小鷹信光訳
  憎悪の報酬 フレッド・ルヴォン著 大村美根子訳
  ナツメグの味 ジョン・コリア著 矢野浩三郎訳
  最後の一壜 スタンリー・エリン著 矢野浩三郎訳
  おごりの一杯 コリー・フォード著 間山靖子訳
  二人のウィムジイ卿 ドロシー・L・セイヤーズ著 吉野美恵子訳
  バーテンダーの死 デニス・リンズ著 小鷹信光訳
  爪楊枝 ジェイムズ・ホールディング著 大井良純訳
  ピエトロの友だち ジェイムズ・A・カーチ著 郷睦美訳
  昔、ある殺人者が…… A・A・ミルン著 吉野美恵子訳
  ノー・ストーリイ ドナルド・E・ウェストレイク著 沢川進訳
  赤ワイン ローレンス・G・ブロックマン著 汀一弘訳
  二本目の瓶 ジェイムズ・ロナルド著 山崎秀雄訳

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