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夕陽ヶ丘掲示板

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469.児童虐待を考えるA  
名前:ジャイケル・マクソン    日付:11月20日(金) 9時44分
また、ニュースレターの中に、ある養護施設の職員の方が匿名で寄稿されていた報告があり、とても心が痛みました。
養護施設に保護された子どもたちの全国的な交流会の場で知り合った関西方面の養護施設で育った虐待を受けた青年の話です。
彼から電話があって、年末年始に日比谷で設置された「派遣村」に一緒に言って欲しい、と頼まれたところから、養護施設出身者がおかれる厳しい生活環境の実体をまざまざと感じられたそうです。

養護施設に入る子どもたちは、実質18才になると独り立ちしなくてはいけません。
成績がよくても、学費を払ってくれる親がいるわけでもなく(親から保護されて入所する子どもたちですから)進学を諦めなくてはいけない。
保証人も、最初は寮の人がなってくれても、その後引っ越しや転職をするときには保証人のなり手がいなくて家を借りることが難しい。
結果的に、住み込みで働く派遣労働者が手っ取り早く、魅力的に見えて、養護施設出身者の多くが派遣労働者で、会社に提供される寮で生活している、ということのようです。それが昨年の金融危機に端を発した日本の製造業の「派遣切り」の嵐の中で、路頭に迷ってしまう。

報告を書いた養護施設職員のかたによると、日比谷の派遣村では多くの養護施設出身者に会った、ということです。
世間では「なぜ実家に帰らないのか」と言う人がいるけれど、実はあの場所に集まった若者の中には「家も家族もない」という人が多くいたんですね。

養護施設についてですが、行政の予算も削られる一方で、ケアマネージャーも、職員も、人出が足らず、ひたすらバーンアウトして行っている状況とのこと。

虐待を受けた人が、また自分の子どもに虐待を繰り返すというケースが多いことは(様々な要因があります)よく知られていることです。
心に傷を受け、きちんとケアされないまま、社会保障もなく、住む場所も無く、社会の荒波に毎年多くの若者が放り出されていることを考えると、いたたまれなくなってきます。

選挙前の嵐が吹き荒れていますが、政治ができることはたくさんあると思います。

■社会福祉法人 子どもの虐待防止センター
 相談電話 03−5300−2990 (全国・相談無料)
 月〜金 10:00〜17:00
  土   10:00〜15:00
 日・祝  休み

(了)

468.児童虐待を考える@  
名前:ジャイケル・マクソン    日付:11月20日(金) 9時43分
「NEWS ZERO」の特集コラムより引用
余談ですが、メインキャスターの村尾信尚氏は高山市出身で
斐太高OB、元大蔵官僚で三重県知事に出馬された事もあります。
エリートなんですが、らしからぬ庶民的な所が良いですね。
弟さんは拙者と同期で、これまた一流商社を経て地元の建材の会社
を継いで奮闘しております…

「児童虐待」を考える
昨日は、全国の児童相談所に昨年度よせられた『児童虐待に関する相談件数』が「4万2、662件」で過去最悪、というニュースを受けて、児童虐待の電話相談や、医療関係者などに、虐待を受けた子どもたちの診察に必要な特別なトレーニング、コーディネーションなどの様々な活動をされている民間の団体、「子どもの虐待防止センター」(http://www.ccap.or.jp/ )に取材に伺いました。
そこでお話を伺う中で、このブログで共有したいと思うお話ががいくつかありました。

同じく虐待に関する調査で、「養護施設などに入所する児童の約5割が虐待を受けた経験がある」という結果。
この「5割」という数字ですが、これは今回改めて調査をして浮き彫りになった数字であって、衝撃を与えましたが、実際に子どもの虐待の予防に取り組んでいる現場の意識からすると「本当はもっとずっと多い」だろう、ということです。
というのも、、、たとえばこの「5割」の中には、「母親が行方不明」というケースは含まれていないのです。
これはしかし、子どもをおいて「立ち去る」、子どもは「放置される」ということですから、「ネグレクト(育児放棄)」という明らかな虐待に当たります。
研究者の間では、実際に「暴力」を受けるよりも、「放置される」(ネグレクトされる)ほうが受ける心の傷が深いことが知られているということです。

日本では、虐待=暴力という先入観が強いため、実際に死に至る可能性もある「ネグレクト」ということ自体が「虐待」に当たるという認識が社会で広まるには随分時間がかかったようです。
その認知を広めるために、こちらのセンターの創立者である小児科医の坂井聖二さんはご尽力されてきたとのこと。

こちらの発行しているニュースレターを頂いて、少し勉強する中で改めて感じたことでもあるんですが、やはり虐待というのはそれを生んでしまう社会的要因が大きくあるということ。

子どもと親が孤立してしまって、そこにストレスが溜まる。また性的虐待になると、診察する医師やカウンセラーにも特別な訓練が必要になってくるのですが、現場では必死の取り組みが行われているとはいえ、やはり予算も人出も足りていないという状況のようです。

「ネグレクト」に関しても、母子家庭で、何とか生活してゆくために、子どもにまともな生活をさせたいという一心で、日中はパートで働き、それでは足りずに夜も働きに出るシングルマザーがいる。
でも結果として子どもは夜一人で家にいることになり、「ネグレクト」になってしまう、子どもにはよくない、、、。
それはでは母親のせいか、というと、「そうではないのです、そこに支援を手をさしのべることも必要なんです」というふうに相談員の方はおっしゃっていました。

(続く)

467.冬蕨さんへ  
名前:Nakazawa    日付:11月20日(金) 0時57分
K君のインフルエンザ、軽く済んで本当に良かったです。
>隠居じいさんの様な生活
…目に浮かぶだけに、笑ってしまいました。

野生動物と人間のテリトリーの変化、「環境は全て繋がっている」とよく聞きますが、本当にその通りですね。

最近、小学校低学年の兄弟が「シートン動物記」にハマっており、
ボクが添い寝をする時は必ず読んでくれと言います。
自分も小学生の頃にいくつか読んだなぁ、と懐かしく、そして今読んでもとっても面白い!
シートンが観察するところの動物の親子愛、夫婦愛にも感動しますが、それより、人間にとって危険だと思われている動物も、決して故意に人間を襲うことはなく、全て自衛の本能からだという事が分かりやすく書いてあります。

これっていつ書かれたんやろ?と思い、ググッてみると…
なんと100年以上前じゃあないですか!

今でも十分通用、というより、今だからこそ一読の価値ありです。

それにしても…
カマドウマにまで慈悲の心を持つ冬蕨さん、
さすがです。
(でもちょっと笑ってしまいました…スミマセン)

‘まめもち’ちゃんもさぞかし幸せな日々を送っていることでしょうね。

466.生きるって。  
名前:冬蕨    日付:11月17日(火) 13時44分
Kの件、ご心配をお掛けしました。
本当に陽性なの!?と思うぐらい軽くて拍子抜けしました(笑)
まったり、のほほんと、3度の飯におやつ、ぺろり平らげ、読書(コミック)にムーゲに隠居じいさんのような様な生活…
生命力の強い奴ですね(苦笑)嬉しくもあり、呆れたり…
園の皆さんの方が心配です、流布しなければよいのですが。

8月だったか、乗鞍で熊が人を襲う事件がありましたが、近年食料の不足で特に人里への出現が増加しているようです。
我が家の山里にある休耕水田にもイノシシが出て、掘り返して、まるで重機で掘ったかと思う程の凄い事になってます。
ミミズを掘って食べるようです。
近所の農家の方々も口を揃えて被害を訴えます。
稲、トウモロコシ、カボチャ、イモ等…甚大な被害を被っている現状です。
部落の集会などでは、被害に対する対策に参加はしていますが、内心は彼らを擁護したいのです(オフレコです)。
彼らとて生きる為に仕方ないのです。
人里へ出て来なくてはいけない様な環境にした人間の責任は棚に上げて、彼等の駆除に奔走するのはどうにも気が引けて…
でも農家の人達だって生活がかかっています。
だからジレンマなのです。
かなり昔(30数年前)、土佐だったかで、漁師の網に入って魚を食べ、網を破ったりするのでやむなくゴンドウイルカを処分したという話がありました。
その時、来日コンサートが予定されていたオリビアニュートンジョンがその話を聞いて憤慨し、公演をキャンセルした事がありました。
確かにイルカを殺す事は罪悪ですが、漁師達にしたら生活がかかっているわけです。
何か遣りきれない気持ちを抱いた思い出があります。

近くで仔牛ほどもあるイノシシが車にはねられて死んでいたという話を得意げに話す人の気持ちも分かりますが、そのイノシシがたまらなく不憫に思え、そしてその子達の安否にも気がかりで落ち込みました。
昨夜、風呂に入ろうとした際、小さいカマドウマが居て、外へ逃がそうと窓を開け、誘導したところ飛びはねて壁に当たり、衝撃で後ろ足が曲がらなくなり、足を引きずりながら外へ行きました。
余計な事をしたばかりにと自分を責め、心の中で詫びました…
末の息子も心配して「死んでしまうの?」とたたみかけます。
気になって暫く眠れませんでした。

P.S わが「四女」”まめもち”は元気です。エサ箱が空になると箱をひっくり返しておいたをするじゃじゃ馬娘です。
でも眺めていると癒されます。

465.冬蕨さん・・次から次へ心配掛けて  
名前:雪割草    日付:11月12日(木) 22時9分
 冬蕨さん次から次へ心配掛けてすみません。
 Y君のときも冬蕨さんがY君を背中におんぶされ車まで移動されましたが、その姿に感動し冬蕨さんの心の広さに感謝せずにいられませんでした・・・冬蕨さんご家族から大切な事を沢山沢山教わっているなぁと思っています。
                 本当に本当に有難うございます。

 
 話は変わりますが、昨今の世の中は何が起こるか解りません恐いですね、夕陽ヶ丘の子ども達がそういう渦の中にだけは舞い込まれないようにと願うばかりです。
 
 それにしても、私も味噌と漬物大好き、ねぶか味噌大好きです・・あーお腹すいた・・考えてみたらまだ夕ご飯食べてなかった帰ってお茶漬けサラサラしよっと!
 

464.ねぶかの姿焼き  
名前:Nakazawa    日付:11月11日(水) 22時4分
外側のかたい皮を残したまま、魚焼き網かグリルに入るだけの長さに切り(できるだけ長いほうがいい)
ただ、焼きます。

少々焦げたところで出来上がり。
こげた皮をめくって、あとはそのままがぶりっ!
これは味噌と言うより醤油です。

某料理店で食べて、病み付きになりました。
自宅でも簡単にできます。

ぜひ、お試しを。

ただし、飛騨ネギのような、太いネギじゃないと美味しくありません。

463.正義は勝つ!!  
名前:冬蕨    日付:11月11日(水) 15時41分
Nakazawaさん、かいかぶり過ぎですよ。
偉そうな事を言って、「蚤の心臓」ですよ。

整形逃亡の馬鹿野郎が確保されましたね。
スキを見せるあたり、逃亡に疲れたんでしょうね。
犯した罪の重さは、一身では到底償えるものではありませんが、余生を償いの為に捧げる苦難の日々が待っています。
犯人の確保でも、遺族にとっては何の癒しにもなりません。
むしろ憎むべき対象が眼前に現れた分、苦悩が増すばかりかと…
改めて故人のご冥福をお祈り致します。

「ネブカ」最高!!
この季節、「ネブカ味噌」を焼いたのがあれば、ご飯お櫃一杯食べれます!!
今となっては無理ですが、若かりし頃食べてしまい、夕飯の飯が無くなり怒られた記憶があります(苦笑)

今年は「秋鯖」が豊漁らしいです、値段も手頃で栄養タップリ。

462.救われます!  
名前:Nakazawa    日付:11月10日(火) 19時24分
冬蕨さん、ありがたいことです。

大変な状況の時こそ、さらりと言ってのける。
人間、こうでなくちゃいけないと勉強させられました。

それにしても、
漬物と味噌で育った体とは!
そうです、そうです!
ボクも、小さな体の両親から突然変異でこんなガタイになり、
よくお袋から「あんたは、よう味噌汁飲んだでなぁ〜」と言われてました。
おかげで、子どもがインフルエンザに感染しましたが、ビクともしませんでした!

どうか皆さま、ご自愛ください。

追伸
ネブカのうまい季節になりましたね〜。
これも体の一部です(笑

461.大丈夫だあ(志村けん調)  
名前:冬蕨    日付:11月10日(火) 8時13分
Mr.Nakazawa、お気遣いなく。
昨夜、熱が上がるかと心配してましたが、熱も上がらずよく寝てました。携帯やiPodをなぶったり、Xboxまで持参して…
本当に感染者かい(開!?)
今朝も熱は37°を切り、お粥を2杯もペロリ
ご心配なく。
園の方が拡がらないか心配です。
どうか皆さん、お気をつけ下さい。
にっちは大丈夫です、心配しても始まりません。
掛かる時は掛かるし、掛からない時は掛かりません。
なるようにしかなりませんからね。
漬け物と味噌で育った体ですから、インフルなんか…ハックション!?
なんか寒気が…(嘘です、ナハハ)

460.冬蕨さんへ  
名前:Nakazawa    日付:11月10日(火) 0時16分
最近の悲惨なニュース、新聞見るのもテレビ見るのもイヤになります。

娘さんが同年代とあれば、本当に胸が締め付けられますよね。

そして…インフルエンザの事を心配いただいた折も折り、
なんとKくんが罹患してしまいました!

前回のYくんに続き、こちらの勝手な都合ばかり申しまして本当にすみません。
Kくんにとっては、心身ともにこれ以上ない療養環境ですが、
どうか、ご家族のみなさまにはうつりませんように。

459.何という惨い仕打ち!!  
名前:冬蕨    日付:11月9日(月) 12時52分
雪割草さん、フォロー有り難うございます。
書き込みがあると、ホットします。
ああ、元気にして見えるんやな…と。
インフルエンザもここへきて、勢力を増しているという…
スタッフの方々共々、ご自愛下さい。

最近、又凄惨な事件が頻発しているようで、気が滅入ります。
千葉大の女学生の事件、うちり娘と同級生でとても他人事とは思えません。
裕福な環境ならアルバイト等して学費を稼がなくとも良いんでしょうが、苦学生であるが為、事件に巻き込まれてしまう。
うちの娘も今は研究室に入り、バイトする時間が無いためやめていますが、1,2年の頃はしてました。
無くなった親御さんの気持ちを思うと…辛いですね。

そして、今度は島根の大学生。
残酷な遺棄の仕方で、言葉もありません。

英国人留学生の事件で整形をしながら逃走している馬鹿野郎もいます。
早く、犯人が確保される事を祈っています。
何人もの男から金を絞り取って、あげくは自殺に見せかけて殺害する
「女郎蜘蛛」女にも背筋が寒くなります。
長引く不況とともに、なんか寒々とした物を感じます。
皆さんも事故、火事、等には気をつけませう。
元気で生きていてこそ、先に良い事もあると言うもんです。

458.冬蕨さん大変でしたね・・。  
名前:雪割草    日付:10月31日(土) 17時41分
 冬蕨さん大変でしたね・・それにしても通夜に参列して見える人の車から「現金のみ」持ち出すなんて何てことでしょうか!酷い話ですね・・。
 私もよく現金を車に保管していますので、気をつけます。
 
 それでなくても・・バックを忘れる、鍵、保険証、登録印鑑、通帳、カード等など、何処に置いた、何処へやった・・と・・いつも探している私です、今此処に片付けたと言って頭にインプットすればいいのですが・・ながら族で何かをしながら片付けることがいけないんだと思って・・気をつけていても・・・大切にしまった場所を忘れ・・自分の馬鹿さ加減に腹が立ってくる始末です・・もうー!って
 先日もバザーを出した文化会館から出て行くのに、何処に車を置いたのかって言う感じで・・探したりして・・幸い車は鍵で反応してくれるので有り難いのですが・・忘れる事がどんどん増えてゆくようで恐い気がします。
 冬蕨さんの言われる通り、皆さんうっかりには要注意ですね!気をつけましょう!

457.気をつけんさい!  
名前:冬蕨    日付:10月31日(土) 13時40分
遅くなりましたが、台風の被害が無くて本当に良かったです。

先般、古川のコンビニで強盗事件がありましたが、私事で最近遭遇
した苦い経験談を…(泣く)

その一、先月でしたが、親戚のお通夜に三礼に行った時まの事です。
妻が財布等入ったバッグを邪魔になると車内に置いて行きました。
ちゃんとロックはした(つもり?)のですが、お参りが済んで家路
につき、帰ってから現金が無いと妻がジタバタ。
見事にやられました(大泣)小銭はそのままに紙幣のみ抜き取られ
てました。
幸いカード等は被害に遭わずに済んだのは不幸中の幸いでした。
<教訓>葬儀等で車を駐める時は、なるべく明るく、人目に付きやすい
場所を選んで、ロックは確実に(シートベルトを挟んだりしてロックされない事があります!!)そして何より貴重品は絶対置いておかない事。
特にお通夜は夜が多く、こそ泥の稼ぎ時。

その二、振込でATMに寄り、気が急いていて貴重品の入ったバッグを
忘れた事。車に戻りすぐ忘れた事に気づき、2、3分で戻りましたが、
(誰も来ぬ事を祈りつつ…)既に2名来てました。
やはり無かった!!ので絶望しつつもその2名の方に恐る恐る尋ねたところ、一人は知らないと出て行きました。それらしい物は所持してないようでしたので、そのままに、他の女性にも尋ねると、なんとバックを発見したもののどうしようか迷っていると、同時に来てみえた女性の人が警察に届けると言って持っていかれたと。
その場は御礼を言い、絶望感に打ちひしがれて、僅かな望みを抱いて警察署へ直行しました。
なんと、その方が届け出て、調書を書いておられるとこでした。
正に、その女性、神に見え、後光がさして見えました。
拾った物を届けるのは当たり前ですが、それが奇跡に近い昨今、本当に
感謝しました。
警察官によるとその通り、遺失物が戻るのは少ないと、まして現金が入って居る場合は更に、確率は下がると言われました。
その<神様>の女性には御礼を申し上げ、後日お礼に伺いました。
恐縮されてましたが、そのわうな方に拾ってもらえた事にも感謝。
<教訓>貴重品等は極力持ち歩かぬ事。必要最小限の物に留めるべし。
クレジットカード等、普段使わぬ物は携帯せぬ事。又現金とカード等は別にすべし。公衆トイレ等でも、ちょっと置いたまま忘れて出て来てしまうという事が良くあります。戻ってもまず無いと心得よ。

年も押し迫ってくると、更に要注意です。

456.冬蕨さんへ  
名前:Nakazawa    日付:10月9日(金) 13時4分
台風は、この地域からは少しはずれてくれたようで、
大きな被害なく、良かったです。

夕陽ヶ丘でも前日は大嵐を想定して外回りの物を屋内に片付けたり、
バスケットゴールを倒したりと準備万端でしたが、
…少し拍子抜け、イヤそんな事を言ってはいけませんね。

そして、子ども達にとっては思いがけない休日で、大喜び。
かと言って、どこかに遊びに行けるわけでもなく、
なんとも言えない一日だったようです…。

いつもお気遣いありがとうございます。

455.台風飛んで行け  
名前:冬蕨    日付:10月8日(木) 8時30分
来ましたね、久々に直撃が…
18号(ドラゴンボールに出てくるキャラではなく)
伊勢湾台風コースで過去の悪夢再びか…
身近なところを見ると、今のところそれほど被害は無いよう
ですが、午前中が山場とか。
無事、被害も無く通り過ぎてくれるのを祈るばかりです。
園の方も何事も無ければ良いのですが…
どうか皆様、くれぐれもご用心下さい。

454.ステキなろうそくさんへ  
名前:Nakazawa    日付:10月2日(金) 1時57分
「はーとふるあーと展」お疲れ様でした。

子ども達の参加の様子や作品への取り組みなど、年々変化する状況の中で展覧会までこぎつける事は大変だったと思います。

でも、今年もあの空間はやっぱり「はーとふるあーと展」で、
なんだかあったかい気持ちになりました。
N君ともども、本当にありがとうございました。

ステキなNakazawaより(笑)

453.はーとふるあーと展  
名前:ろうそく    日付:9月30日(水) 0時28分
26日、福祉フェスティバルにて、はーとふるあーと展が開かれました。
たくさんの方に来て頂いて、感謝、感謝の一日でした。
あ、はーとふるあーと係の大先輩、いまさんものぞいてくださりうれしかったです。
私自身、インフルエンザの猛威にやられ、気付いたら「あれ!もうすぐフェスティバルやに!!」と、焦って最終準備をしました。
(昭和生まれなのに…。すいません、ご迷惑おかけしました。)

当日は、様々な地域の方に子どもたちの作品を見て頂き、さらにうれしい感想も聞かせて頂きました。

はーとふるあーとの目的は、創作活動などを通して、あるがままの自分を認め、自分を大好きになること。
つまり自己肯定感のUPという、私自身にも必要なものです。
毎回いろんな内容のはーとふるあーとですが、子どもの参加人数が多いと、猫の手も足も借りたくなる状況になってしまい、大事な目的を忘れそうになります。
もっともーっと認められたい子ども達を、大いに認めるチャンスの多い会なので、これからの活動を楽しみにして…

あ、はーとふるあーと展では、自分の作品が飾ってあるのを見て喜ぶ子どもの笑顔も素敵でした!

452.いまさんへ  
名前:Nakazawa    日付:9月26日(土) 1時11分
先日はありがとうございました。

残念ながら、僕はお目にかかれませんでしたが、子ども達はみな大喜びだったようで、本当に良かったです。

「今日何勤?」は笑えますが、それより何だか胸が熱くなりました。

シルバーウィーク中、帰省せず残っていた子ども達は、インフルエンザの影響もあり、園の中で悶々としていましたが、思わぬプレゼントでした。

「今日は遅番!」とか言って、また来て下さい。

インフルエンザは、とりあえず消えたようです。
油断は出来ないのですが…。
世間からバイキン扱いされていたような妄想から抜け出し、
何だか胸を張って外に出かけていけるような気がしてます。

それから、はーとふるあーと展、もちろんありますよ〜!
会場は4Fです。のはずです。

掲示板をご覧の皆様も、ぜひ子ども達の力作を見に来て下さい!

451.インフル消えろ〜!!  
名前:いま    日付:9月25日(金) 22時52分
インフルエンザ、いろんな意味で大変だったことと思います。
でも、今のところ大事には至っていないとのこと・・本当に何よりです。

先日、お供え物のお下がりで申し訳ないのですが果物を持っていった際に、1時間にも満たない時間でしたが、子ども達と遊ばせてもらいました。
シルバーウィーク中で帰省児も多く、会えた子は数名でしたが、盆踊りの時には、顔を見る程度だったので、久しぶりに遊べてとても楽しくもあり、癒されました〜(~o~)
外で遊ぶ子みんながマスクをしてかけ回っている姿が可愛かった‥。

幼児Sちゃんの第一声が、「いまこ〜!今日何勤?」には大笑いとともに、あー毎日聞かれたなあと懐かしくもあり、それに引き続き、これまた女子職員は今も毎日聞かされているであろう、「今日の昼ごはんはスパゲッティやって〜」とメニューを教えてくれたのにも懐かしさがこみあげました。

春の時点では「まい(うまい)!」しか話せなかった幼児Rくんがたくさんおしゃべりできるようになっているのにも驚きました。

中学生Yちゃんはあいかわらずのテンションで迎えてくれましたが、今練習中だというショパンの『子犬のワルツ』の上手さにもびっくり!!以前からピアノが上手なYちゃんですが、毎日聞かされているとそれが普通のことのように思えたり、何度も聞かされてあきたり‥(Yちゃんごめん)ということもあったのですが、久しぶりに聞くと、「やっぱりYちゃんすごいわ〜」と感心したのでした。

子どもの変わらぬ可愛さと、成長の早さをより実感したひと時でした。

明日は福祉フェスティバルですが、はーとふるあーと展今年も開かれるのでしょうか?
またのぞきますね!

450.頑張れ!同級生!  
名前:冬蕨    日付:9月19日(土) 12時4分
「夕陽の向日葵」さん、ご苦労様です。
そうです、昭和??年生まれのパワーで頑張って下さい。
私もヤバイかなーと言う時もありますが、気力で寝込むには至って
おりません。
親と良い環境と粗食で育った事に感謝しきりです。
そのうち小康状態になると思いますが、我慢比べです。
「病は気から」、テンション下がったら負けです。
うがいにマスク、手洗い…出来る事はちゃんとやったら後は気力!
皆さん、どうかお大事に。


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