皆さま オッハーさまでございます。 真っ青な青空に遮るもののない太陽光が大地を焼きますが、大地から湧き上がる地熱に空には真っ白な積乱雲(入道雲)がモクモクと生れています。 その雲たちが徐々に勢力を増しながら白から灰色へと色を変え、気が付くと青空だったはずの上空が一気に色を濃くして真っ黒になり、ビカビカの発光が有ったかと思うとガラガラの音が鳴り出し、暫しして滝のような大粒の雨が天からドバドバ・ザァーザァーと落ちて来て乾いた大地を叩くように地面を一気に川にします。 47億年の地球号の中で繰り返される自然の営みですが、連日のように繰り返される愛知近隣で、昨日も一昨日もママは「また洗濯のやり直しだわ〜」って、帰宅後に物干し竿でビタビタになった洗濯物を見て笑っています。 お陰で心地良い今朝でしたが、要は寝坊でレポートが進まぬという長ったらしい言い訳でアリマした。
さてさてって、ナニがさてやら 先ずはこの一枚をアップで見て頂ければ・・・ 画像容量の都合で「MAX300Kb」にした萩町城址展望台からの一枚ですが、岡本さんチはご兄弟ファミリーなどもご参加ですし、水野ママは「家が近所で職場の同僚のご主人なの」って初めてご一緒ウオークとなった方も含めバスウオーク一行の全員がカメラの中です。 水野ママが誘った近所のご主人は「普段は200mが最高だな」と言い「こんな長い距離を歩くなんて初めての経験だわ」といいながらでしたが、全員が白川郷の端から端までを歩き、更にこんな高台までもテクテクウオークが出来たのはやはり建ち並ぶ合掌造りの風景たちのお陰でしょうか。 ミンナの顔やその下の集落も写真を大きくして楽しんで下さいネー
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