[ ホームページ ] [ 携帯用URL ]
国際インターンシップ 掲示板

[ EZBBS.NET | DoChat.NET | 新規作成 | ランキング | オプション ]
iモード&Vodafone(絵文字)、au対応!ケータイからも返信できる無料掲示板!
名前
 E-mail 
題名
内容
投稿KEY    タグ有効 改行有効 等幅フォント
URL



332.国際協力を目指す人のための英会話教室 受講者募集中★ 返信  引用 
名前:ジュマ・ネット    日付:11月20日(金) 16時26分
…─…─…──…─…─…──…─…─…──…──……─…─…──…─…
第2回 トムのNGO専門英語講座
〜 人権の「てにをは」を英語で学ぼう 〜 受講者募集中!
…─…─…──…─…─…──…─…─…──…──……─…─…──…─…
関連URL:http://www.jummanet.org/notice/2009/11/2.html

世界で起こっているさまざまな問題やその解決への取り組について、いろんな国の人と話してみたい。しかし、うまく思いを伝えきれなくて困っている、ということはないでしょうか??

今回の英語講座は、さまざまな国際問題や現場に関わろうと志す皆様に、本番で使える実践的な英語、特に自己表現力を身につけていただく場としてご用意しました。「人権」を切り口に、世界を取り巻く様々な問題に世界市民として、どう対処していくべきかを本気で討論します。

人権問題を広い視点で捉え、リテラシーを高める教材を選びました。毎回、事前に文章を受講者で分担し、その箇所に関して各自プレゼンテーションをしていただきます。その上でフリー・ディスカッションを行います。

毎回、数十ページの英語論文を事前に読んでいただく必要があります。難しい単語や表現に関しては、日本語訳を事前にお渡しします。また、難読な箇所、文法などに関するご質問には講師がメールで回答いたしますが、当日は英語のみとさせていただきます。中級以上の英語力が必要となります。

日 時:1回目:2009年12月1日(火)、2回目:12月8日(火)、3回目:2010年1月12日(火)、4回目:1月19日(火)、5回目:1月26日(火)19:30〜21:30(全5回)
(※ただし3回目と4回目は、日程を変更する可能性もあります。変更となった場合の補講は受講者の都合の良い日に決めさせていただきます)
場 所:巣鴨地域文化創造館(東京都豊島区巣鴨4-15-11) 第3会議室 (JR山手線巣鴨駅北口下車 徒歩約10分、都電荒川線「庚申塚」駅下車 徒歩約3分)
地 図:http://www.toshima-mirai.jp/center/e_sugamo/index.html
定 員:10名(最少催行人数:5名)
会 費:全5回通しで17,500円(1回4,000円にて部分参加も可能です)
申込み:ジュマ・ネット事務局まで事前にお申込み下さい。内容は、1回ずつ完結ですので、クラスがスタートしてからの2回目以降の部分参加も大歓迎です。
参加資格:特に設けていません。どなたでも参加出来ます。
申込み書:http://www.jummanet.org/webdata/mousikomi2.doc(ワードファイル)
※リンク先から申込み書をダウンロードして、ご記入頂き、メールかFAX、郵送にてジュマ・ネット事務局まで送信してください。

■講師紹介:トム・エスキルセン(ジュマ・ネット副代表)

静岡でキリスト教宣教師の家庭に生まれ育ち、日本の大学を卒業したバイリンガル。英会話学校講師を務めた後、IT分野を中心に通訳・翻訳業で国内外で活躍。NGO動歴も長く、インド・バングラデシュ滞在中には、シャプラニール=市民による海外協力の会、1992年からマレーシアの熱帯雨林と先住民族問題に取り組むサラワク・キャンペーン委員会、1993年からバングラデシュのチッタゴン丘陵問題に活動家として関わり続けている。環境・先住民族・人権の他にも、仏教に造詣が深く、これらの分野における通訳者として第一線で活躍中。

*******************************************************
主催・お問合せ・お申込み先:
ジュマ・ネット(Jumma Net)
〒110-0015 東京都台東区東上野1-20-6丸幸ビル5F
TEL&FAX:03-3831-1072(祝日を除く火曜〜土曜 10時〜18時)
Email:jummanet@gmail.com
URL:http://www.jummanet.org/
*******************************************************
http://www.jummanet.org/notice/2009/11/129.html

331.【12/9】インド・ナガランド講演会 返信  引用 
名前:ジュマ・ネット    日付:11月20日(金) 16時23分
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
インド・ナガ紛争:両者が納得のいく解決策の提示を
〜和平合意を続けるインド・ナガランドからの提言〜
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

インド・ビルマ国境地帯のナガ民族の人びとは、1947年に独立を宣言して以来、平和的な方法で、そして時には武器を手にとって自らの独立を主張してきました。1997年、最大の武装勢力とインド政府の間で停戦合意が結ばれ、以後最終的な解決に向けた和平合意を続けていますが、12年経った今でも目立った進展は見られません。今年の半ばより、インド政府は最終的な解決策としての「政治的パッケージ」を提案し始めていますが、その全貌は明らかではありません。現在の状況を踏まえ、どのような解決策が可能なのか、今年ナガ・ナショナリズムに関する博士論文を書き終えたばかりのエイブラハム・ロタ(聖ジョセフ・カレッジ(インド・ナガランド州))さんにお話を伺います。

【日程】2009年12月9日(水)19:00〜20:30(18:30開場)
【会場】東京麻布台セミナーハウス(東京都港区麻布台1-11-5) 大研修室
アクセス:
・地下鉄日比谷線 神谷町下車(E1出口)徒歩3分
・都営三田線 御成門駅下車 徒歩10分
・都営大江戸線 赤羽橋駅下車 徒歩8分
・都営浅草線・大江戸線 大門駅下車 徒歩8分
URL:http://kenshu.e-joho.com/azabudai/map.html
【参加費】500円(資料代)
【申込み】できるだけ事前にメールか電話、FAXでジュマ・ネット事務所までお申込みください。
※定員に達していない場合は、当日参加も歓迎します。
【定員】80名
【問合せ・申込み先】ジュマ・ネット事務所 
〒110-0015東京都台東区東上野1-20-6丸幸ビル5F
TEL&FAX:03-3831-1072
Email: jummanet@gmail.com URL:http://www.jummanet.org/
【関連URL】http://www.jummanet.org/notice/2009/11/129.html
【共催】ジュマ・ネット/ナガ・ピース・ネットワーク

※講演には逐次通訳(日本語)がつきます

■ナガランドとは?⇒ http://nagas.sytes.net/~npn/naga.html

■エイブラハム・ロタさんプロフィール
ロタ・ナガ族出身。カトリック神父。1998年より米国コロンビア大学・ニューヨーク市立大学で文化人類学を専攻し、2009年ナガ・ナショナリズムに関する博士論文を提出し、博士号取得。現在、インド国ナガランド州ジャカマの聖ジョセフ・カレッジ副学長。また、近年「チュンポ美術館」を設立し、ナガランドのさまざまなコミュニティの伝統的な手工芸品やアンティークの収集・展示を試みる。
http://www.jummanet.org/notice/2009/11/129.html

330.「死刑はアジアの文化だ」って本当ですか? 返信  引用 
名前:アムネスティ・インターナショナル日本    日付:11月11日(水) 15時14分
-----------------------------------------
東アジア死刑廃止大会・全体会シンポジウム
----------------------------------------
国連で死刑廃止条約が採択されてから今年で20周年。
ミステリー作家・島田荘司さん、江戸文化研究者・田中優子さん、さらにアジア各国の死刑廃止活動家が、アジアの死刑制度の歴史と現状を見つめ、日本とアジアの中にある「死刑を必要としない文化」について語り合います。そして、アジアに住む私たちが、死刑問題にどのように取り組んでいくべきなのか、考えます。この他、世界の死刑制度に関する映像や写真の上映や、シンガーソングライターの浜田裕介さんの弾き語りライブも予定。
●日時:12月13日(日)午後1時〜5時(開場 12:30)

●場所:青山学院大 青山キャンパス9号館1階 910教室 http://www.aoyama.ac.jp/other/access/aoyama.html

●アクセス:地下鉄「表参道駅」B1出口より徒歩約5分

●プログラム:
13:00〜14:30 第一部 田中優子さんと島田荘司さんによる対談「死刑は日本の文化なのか?」
14:50〜15:10 浜田裕介さんによる人権ミニコンサート
15:10〜16:50 第二部 パネルディスカッション「死刑はアジアの文化なのか?」
※参加パネリスト:島田荘司(ミステリー作家)/田中優子(法政大学教授・江戸文化研究者)/トレイシー・パピコ(フィリピン人権情報センター)/朴秉植(韓国、東国大学法学
部教授)/デイビッド・ジョンソン(米国、ハワイ大教授)

●参加費:500円(25歳以下無料)/ 全席自由席

●主催:アムネスティ日本 死刑廃止ネットワークセンター東京 / 青山学院大学 人権研究会

●お問い合わせ・お申し込み: アムネスティ日本 死刑廃止ネットワークセンター東京
Tel:03-3518-6777  E-mail: adp-team@amnesty.or.jp
*お名前と連絡先(電話番号)を明記の上、メールにて申し込み(12月7日まで受け付け)
*当日参加も可
http://www.abolish-dp.jca.apc.org/asia/front.html

329.元グアンタナモ被収容者来日全国講演:奪われた人生〜グアンタナモ収容所の真実を語る 返信  引用 
名前:アムネスティ・インターナショナル日本    日付:10月29日(木) 12時28分
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
アムネスティ・インターナショナル全国スピーキング・ツアー2009
全国8都市で展開中!
元グアンタナモ被収容者講演:「奪われた人生 〜グアンタナモ収容所の真実を語る〜」
http://www.amnesty.or.jp/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

「息子がグアンタナモで生きているのか、公正に扱われているか、拷問を受けていないか、尊厳を持ち続けることができているのか……。その証(あかし)をひたすら求めてきました」〜ムラットさんの母ラビアさんの言葉〜

元グアンタナモ被収容者が来日・初の全国講演
テレビ、新聞でも続々紹介されています。

2001 年9月11日の同時多発攻撃後、米国は「テロとの戦い」の旗印の下に、「テロリスト」とみなした人々を世界各地で拘束し、キューバのグアンタナモ米軍基地 に移送し拘禁してきました。「無法地帯」のグアンタナモで起きた数々の拷問や虐待の報告------。国際社会の批判を受け2009年1月、オバマ大統領 はグアンタナモ収容所を閉鎖することを発表しました。しかし現在、チェイニー前副大統領ら前政権の強硬派などが、オバマ大統領の1年以内の収容所閉鎖や拷 問の禁止等の公約を反故にしようと圧力を強めています。

今回、無実の罪でキューバのグアンタナモ収容所に収容されていたムラット・クルナズさんが初来日。ムラットさんの体験を通じて、ブッシュ前政権下で起きた人権侵害や、オバマ政権のこれからの課題に迫ります。

【ムラット・クルナズさん】
1982年ドイツで生まれる。トルコ国籍。結婚 後、イスラム教をもっと勉強したいと考えて2001年9月にパキスタンに向かうが、パキスタン当局によって拘束され、間もなく米当局に引き渡される(当時 19歳)。2002年1月にグアンタナモに移送され、収容中に水責めなどの拷問を受ける。2006年8月に4年8カ月ぶりに釈放される。現在27歳。

★2009年スピーキング・ツアーは10月24日(土)から11月07日(土)まで全国8ヶ所で開催

横浜講演 終了
10月24日(土)18:30〜20:30

東京講演 終了
10月 25日 (日) 13:00 〜 16:30

広島講演 終了
10月 28日 (水) 18:40 〜 20:45

★徳島講演
2009年 10月 31日 (土) 14:00 〜 16:00
徳島市内町公民館
徳島市元町アミコ5F
参加費:無料
連絡先:アムネスティ徳島グループ
Email: tada@insatsu-ask.com  Tel: 088-622-9897

★大阪講演
2009年 11月 1日 (日) 14:00 〜 16:00
piaNPO 6階会議室
地下鉄中央線「大阪港」駅徒歩5分
地図:http://www.amnesty.or.jp/modules/wfsection/article.php?articleid=92
参加費:一般 800円 学生 500円
連絡先:アムネスティ大阪事務所
Email: fwht6821@mb.infoweb.ne.jp  Tel: 06-4395-1313 

★名古屋講演
2009年 11月 3日 (火) 14:00 〜 16:00
「愛知県スポーツ会館」1階大会議室
地下鉄名城線「名城公園」駅 徒歩7分
地図:http://www.spokan.sakura.ne.jp/access/access.html
参加費:一般 800円 学生 500円
連絡先:アムネスティわやグループ
Email: QVH00512@nifty.com  Tel: 052-781-2064 

★札幌講演
2009年11月5日(木)18:30〜
札幌エルプラザ 大研修室C
札幌市北区北8条西3丁目 札幌エルプラザ内
地図:http://www.shimin.sl-plaza.jp/modules/pico7/index.php?content_id=68
参加費:無料(資料代500円任意) 
連絡先:ノルテ札幌グループ
Email: kyyhata@sea.plala.or.jp         

★新潟講演
2009年11月7日(土) 午後6時30分〜8時30分
クロスパルにいがた4F映像ホール
徒歩 20分程度 バス 古町方面行き 礎町又は本町下車 徒歩3〜5分
地図:http://homepage3.nifty.com/gotoh_tadashi/ai/murat.pdf
入場料:500円
連絡先: アムネスティ新潟グループ
Email: vyb11340@nifty.com Tel: 0256(52)2727
後援:(財)新潟市交際交流協会、新潟県交際交流協会
http://www.amnesty.or.jp/

328.アムネスティ・チャリティライブ Songs For Human Rights 2009 返信  引用 
名前:アムネスティ・インターナショナル日本    日付:10月7日(水) 15時52分
♪つながってる? アフリカのHappyとみんなのHappy!♪

私たちを幸せにしてくれるアフリカの音楽。
豊かな文化をもつアフリカの人たちがもっともっと幸せになるために、私たちができることは?

世界最大の国際人権団体アムネスティ・インターナショナルが贈る世界とアフリカが踊る夜!

日時 2009年11月26日(木)19:00〜(開場18:15)

会場 Super Deluxe (六本木駅徒歩5分)
   http://www.super-deluxe.com/map/

料金 前売り¥3,300/当日¥3,500/
    21:30〜DJタイムのみ \1,000
    (いずれも+1ドリンクオーダー)

出演 ●アッサン・ヂャバイ&スーパーサンチビ(19:00〜)
    セネガルのグリオ出身のサバール奏者アッサン・ヂャバイ率いる5人組パーカッショングループ

   ●マイア・バルー BAND(20:30〜)
    五大陸に育まれた奇跡の歌姫マイア・バルーとベースのAbu、
    アフリカンパーカッション駒澤れおのトリオ、マイア・バルー BANDは必見!
    http://www.maia-zoku.com/

   ●ピーター・バラカン(20:00〜)
    J-WAVEなどでDJをつとめるアフリカ音楽好きのバラカンさんが
    出演者と語る「音楽の持つチカラと西アフリカ音楽の魅力」

   ●DJ:mitsugu (21:30〜)
    最高のアフロビートに込められたメッセージとは?

主催 アムネスティ・インターナショナル日本
   www.amnesty.or.jp/?concert09 

チケットお申込み TEL:03-3518-6777 amnestypc@yahoo.co.jp
*メールでのお申し込みは、タイトルに「チャリティライブチケット申し込み」とご記入の上、ご希望枚数と送付先のご住所・ご氏名・お電話番号をご記入ください。

☆このイベントの収益金はすべて国際的な人権擁護活動のために使用されます。
◎人権パスポートをお持ちの方にはイベント参加スタンプをお押します。

連絡先 03-3518-6777 アムネスティ東京事務所
http://www.amnesty.or.jp/

327.スピーキング・ツアー2009「奪われた人生〜グアンタナモ収容所の真実を語る〜」 返信  引用 
名前:アムネスティ・インターナショナル日本    日付:9月16日(水) 8時41分
元グアンタナモ被収容者が来日!
「テロ容疑者」として無実の罪でキューバのグアンタナモ収容所に収容されていたムラット・クルナズさんが初来日し、自らの体験を語ります。劇場未公開映画『タクシー・トゥ・ザ・ダークサイド』の上映と講演を通して、ブッシュ前政権下で起きた人権侵害や、オバマ政権のこれからの課題に迫ります。

2001年9月11日の同時多発攻撃後、米国は「テロとの戦い」の旗印の下に、「テロリスト」とみなした人々を世界各地で拘束し、キューバのグアンタナモ米軍基地に移送し拘禁してきました。「無法地帯」のグアンタナモで起きた数々の拷問や虐待の報告------。国際社会の批判を受け2009年1月、オバマ大統領はグアンタナモ収容所を閉鎖することを発表しました。しかし現在、チェイニー前副大統領ら前政権の強硬派などが、オバマ大統領の1年以内の収容所閉鎖や拷問の禁止等の公約を反故にしようと圧力を強めています。

ムラット・クルナズさん
1982年ドイツで生まれる。トルコ国籍。結婚後、イスラム教をもっと勉強したいと考えて2001年9月にパキスタンに向かうが、パキスタン当局によって拘束され、間もなく米当局に引き渡される(当時19歳)。2002年1月にグアンタナモに移送され、収容中に水責めなどの拷問を受ける。2006年8月に4年8カ月ぶりに釈放される。現在27歳。

東京講演
12:30 開場

【第一部】  『タクシー・トゥ・ザ・ダークサイド』上映
開映13:05 (14:51終了)
【第二部】  元グアンタナモ被収容者による講演
15:05〜16:30

ムラット・クルナズさん「奪われた人生 〜グアンタナモ収容所の真実を語る〜」
※ 会場からの質問を交えながらの予定です。

第二部からでもご参加いただけます。

発明会館ホール 
東京都港区虎ノ門2-9-14  
地下鉄銀座線虎ノ門駅3番出口徒歩5分
地図:http://hatsumeikaikan.com/page005.html
入場料:一般800円 学生500円(映画の前売券販売はありません)

325.バングラデシュ・チッタゴン丘陵地帯の平和を求めて 〜先住民族リーダーから学ぶこと〜 返信  引用 
名前:アムネスティ・インターナショナル日本    日付:8月23日(日) 10時31分
アムネスティ・インターナショナル日本/ジュマ・ネット 共催講演会
***********************************************************
バングラデシュ・チッタゴン丘陵地帯の平和を求めて
〜先住民族リーダーから学ぶこと〜
***********************************************************

日 時 9月17日(木) 19:00〜21:00 (開場:18:30)
場 所 JICAちきゅう広場 セミナールーム301 
渋谷区広尾4-2-24  
アクセス 東京メトロ日比谷線 広尾駅(3番出口)より徒歩1分
地図:http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html
定 員 60名   
参加費 500円
申込み 9/16までにメールか電話、FAXでアムネスティ東京事務所
までお申込みください。
※定員に達していない場合は、当日参加も歓迎します。
TEL: 03-3518-6777 FAX: 03-3518-6778
E-mail: camp@amnesty.or.jp

★ 講演会には通訳がつきますので、どなたでもご参加いただけます。

【Ranglai Mro ランライ・ムローさん】
1970年バングラデシュ生まれ。ムロー民族のリーダー。1991年草の根NGOを創立し、分散したチッタゴン丘陵のムロー集落をまとめ、教育や平和な社会作りに取り組む。軍の不当な土地収奪に反対の声をあげたため、2007年2月に軍に連行され、激しい拷問を受けて心筋梗塞となり病院に運ばれる。「罪を認めれば解放する」という司法取引にも応じず、「自分は悪いことはしていない。それを認めるくらいなら死ぬ」と言って抵抗。約2年間の拘束の末、2009年1月下旬に解放される。

【マイノリティとして生きる〜ランライ・ムローのライフ・ヒストリー】
『バングラデシュで今でも紛争がおきている』と言われてもピンと来ない方が多いことでしょう。世界から注目されることのない、日の当たらない小さな紛争地に耳を傾けてみませんか? この秋、バングラデシュ、チッタゴン丘陵地帯の平和を求めて、闘っている先住民族リーダーが来日します。陸軍や政府高官、企業の不正に抗議し、草の根レベルで住民の意識を高め、マイノリティの人権のために闘っている彼の壮絶なライフ・ヒストリーから多くを学びます。

【バングラデシュ・チッタゴン丘陵とは】
バングラデシュ、チッタゴン丘陵地帯には古くからモンゴロイド系の先住民族ジュマの人々が住んでいました。その地へ1970年代から政府による大規模な入植政策と軍事占領が始まり、数々の人権侵害と虐殺事件から紛争へと発展しました。1997年には政府とジュマの間で和平協定が結ばれ、紛争が終結したものの、2008年の現在まで政府は和平協定の約束を実施せず、様々な人権侵害が続いています。新政権の中心政党であるアワミ連盟は、「チッタゴン丘陵和平協定の完全実施」をマニュフェストの中に挙げており、まさに今、和平実現への機運が高まっています。
http://www.amnesty.or.jp/

324.アムネスティ  難民担当インターン募集 返信  引用 
名前:アムネスティ・インターナショナル日本 難民担当    日付:8月18日(火) 14時47分
■募集期間:原則 3ヶ月以上 週2,3回(月〜金、原則11:00-16:00、場合によっては土日出勤あり)

■職務内容:難民申請者への応対をはじめとする難民支援業務のアシスタント。

■待遇:無給、交通費支給(ただし交通費は1日1000円までとなります)

■開始時期:2009年8月中旬

■勤務場所:アムネスティ東京事務所

■応募条件:
・アムネスティ・インターナショナルの活動に理解があり、難民問題に高い関心のある方。
・日本語と英語を使って事務を行なう能力のある方。
・英→日、日→英翻訳できる方。
・パソコンスキル(少なくともWord, Excelの基本的な使用ができる方)
・仏語等できれば尚可。
・職業経験のある方歓迎。

■募集人数:1名

■採用プロセス:関心のある方は履歴書とA4用紙1ページの自己紹介文(インターン希望理由を含む)をEメールにて庄司までご送付ください。
書類審査を経て、面接を行います。

【送付先】
アムネスティ日本(担当:庄司 shoji@amnesty.or.jp )
「難民インターン希望(履歴書在中)」と明記のこと。履歴書に、Emailアドレスを記入してください。

323.多文化共生社会を考える〜「ヴィットリオ広場のオーケストラ」上映とトーク〜 返信  引用 
名前:アムネスティ・インターナショナル日本    日付:6月23日(火) 11時42分
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

「ヴィットリオ広場のオーケストラ」上映とトーク @なごや地球ひろば

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

人種も、民族も、宗教も、国も、性も、年齢も、違うからこそおもしろい。
イタリア語を話せなくても、音符を読めなくても、お金がなくても、戦争で帰る故郷を失っても、
だからこそ今生きていることが楽しい。

日本に住む外国人の割合は全国平均1.69%に対し、愛知県内では2.9%
―――単一民族国家の神話は崩れ去り、各地で多文化共生の呼び声が高まっています。
一方で、域内の人の出入りが自由なヨーロッパ、中でもかつては世界中に移民を送り出し、今は
移民の受入れ国となっているイタリアでは、異民族同士の理解はうまく行っているのでしょうか? 
多民族がそれぞれの個性を尊重しながらともに生きるにはどうしたらいいか、
映画『ヴィットリオ広場のオーケストラ』は教えてくれます。

映画上映後のトークでは、ZIP-FMミュージックナビゲーターの空木マイカさんが、
青年海外協力隊員として現地の人たちとともに仕事をするなど、国際人権団体で深刻な人権問題に
取り組んでいるゲストの方を迎え、多文化共生社会への想いについてお話を聞いていきます。

6月1日にオープンしたばかりのなごや地球ひろばにぜひ足をお運びください!

■日   時 : 2009年7月11日(土) 14:00〜17:00(開場13:30)

■会   場 : JICA中部 なごや地球ひろば・セミナールームA
          名古屋市中村区平池町4-60-7
          TEL 052-533-0220
■トークゲスト:
空木マイカ(うつぎ まいか)さん:ZIP-FMミュージックナビゲーター
高久道子(たかく みちこ)さん :青年海外協力隊OG(パナマ、エイズ対策)
搆 美佳(かまえ みか)さん :アムネスティ・インターナショナル日本・元理事長

■プログラム:
14:00-15:35 映画「ヴィットリオ広場のオーケストラ」上映
15:35-16:00 休憩 
     ブースにて「人権パスポート」、書籍等の販売やアムネスティの活動紹介
16:00-17:00 トークイベント

■参加費  : 一般800円/学生500円 

■定  員  : 100名 (お申込みが定員に達し次第締め切ります)

■主  催 :社団法人アムネスティ・インターナショナル日本  TEL 03-3518-6777
       独立行政法人国際協力機構(JICA)中部国際センター TEL 052-533-0220

■お申込み・お問合せ: amnestypc[at]yahoo.co.jp *[at]をマークに変えてお送りください。 

<『ヴィットリオ広場のオーケストラ』作品紹介>
2002年のローマ。
地域の映画館の再生と多様な住民の相互理解のためにミュージシャンたちが立ち上がり、
多国籍にして無国籍のオーケストラを結成する。
活動資金や稽古場の確保、メンバーのスケジュールの調整など多くの困難に直面しながらも、
インド・アラブ・アフリカ・南北アメリカ・イタリアから民族音楽のミュージシャンが集まり、
唯一無二の感動的な音楽を作り上げていくまでを描いたドキュメンタリー。
2006年/イタリア/ドキュメンタリー/100分/監督:アゴスティーノ・フェッレンテ
予告編 http://www.youtube.com/watch?v=OnaxtrQPq0w

連絡先:03-3518-6777 アムネスティ東京事務所
http://www.amnesty.or.jp/

322.トムのNGO専門英語講座 〜 人権の「てにをは」を英語で学ぼう 〜 返信  引用 
名前:ジュマ・ネット    日付:5月28日(木) 14時10分
世界で起こっているさまざまな問題やその解決への取り組について、いろんな国の人と話してみたい。しかし、うまく思いを伝えきれなくて困っている、ということはないでしょうか??

今回の英語講座は、さまざまな国際問題や現場に関わろうと志す皆様に、本番で使える実践的な英語、特に自己表現力を身につけていただく場としてご用意しました。「人権」を切り口に、世界を取り巻く様々な問題に世界市民として、どう対処していくべきかを本気で討論します。

第一期は、人権問題を広い視点で捉え、リテラシーを高める教材を選びました。毎回、事前に文章を受講者で分担し、その箇所に関して各自プレゼンテーションをしていただきます。その上でフリー・ディスカッションを行います。

毎回、数十ページの英語論文を事前に読んでいただく必要があります。難読な箇所、文法などに関するご質問には講師がメールで回答いたしますが、当日は英語のみとさせていただきます。中級以上の英語力が必要となります。

日 時:6月〜9月の隔週の水曜日 夜19:30〜21:30(全6回)
(※ただし、受講者と調整の上で変更する可能性もあります)
場 所:駒込地域文化創造館 第3会議室(JR「駒込」駅北口下車徒歩2分)
地 図:http://www.toshima-mirai.jp/center/e_komagome/index.html
定 員:10名(最少催行人数:5名)
会 費:全6回通しで21,000円(1回4,000円にて部分参加も可能です)
申込み:ジュマ・ネット事務局まで必ず事前にお申込み下さい。
参加資格:特に設けていません。どなたでも参加出来ます。
申込み書:http://www.jummanet.org/webdata/moushikomi.doc(ワードファイル)
※リンク先から申込み書をダウンロードして、ご記入頂き、メールかFAXにてジュマ・ネット事務局まで送信してください。

講師紹介:トム・エスキルセン

日本でキリスト教宣教師の家庭に生まれ育つ。日本の大学を卒業し、2年ほど英会話学校講師を務めた後、インド思想や南北問題への関心からインド・バングラデシュに長期滞在しシャプラニール=市民による海外協力の会に関わる。その後、米国で翻訳・通訳業に3年間従事。1992年に日本に戻り、マレーシアの熱帯林と先住民族の問題に取り組むサラワク・キャンペーン委員会に専従スタッフとして勤め、94年から現在まで運営委員。1994年からIT分野を中心にフリーの通訳者に転向して今日に至る。1993年に「チッタゴン丘陵問題対策会議」の設立に関わり、1999年から「ジュマ協力基金」共同代表としてバングラデシュに駐在員を派遣。ジュマ・ネットに2003年から運営委員として関わり、2006年から副代表となる。

<スケジュール>

第1回:2009年6月24日(水)19:30〜21:30
Broken Promises Amnesty International Report 2008(Amnesty International)
http://archive.amnesty.org/air2008/eng/introduction.html

第2回:2009年7月8日(水)19:30〜21:30
Human Rights for Human Dignity A Primer on Social, Economic and Cultural
Rights (Amnesty International)
http://www.amnesty.org/en/library/info/POL34/009/2005

第3回:2009年7月22日(水)19:30〜21:30
Human Rights and the Millenium Development Goals Making the Link (UNDP)
http://www.hurilink.org/Primer-HR-MDGs.pdf

第4回:2009年8月5日(水)19:30〜21:30
Children's Rights;A Second Chance, Part I(Save the Children)
http://www.savethechildren.net/alliance/resources/child_second.pdf

第5回:2009年8月26日(水)19:30〜21:30
Progress Can Kill (Survival International)
http://www.survival-international.org/lib/downloads/source/progresscankill/short_report.pdf

第6回:2009年9月9日(水)19:30〜21:30
The Elusive Peace Accord in the Chittagong Hill Tracts of Bangladesh and
the Plight of the Indigenous People
http://www.iwgia.org/graphics/offentlig/pdf/CHT%20accord%20and%20impacts.pdf

*******************************************************
主催・お問合せ・お申込み先:
ジュマ・ネット(Jumma Net)
〒110-0015 東京都台東区東上野1-20-6丸幸ビル5F
TEL&FAX:03-3831-1072(祝日を除く火曜〜土曜 10時〜18時)
Email:jummanet@gmail.com
URL:http://www.jummanet.org
*******************************************************
http://www.jummanet.org/notice/2009/05/post-2.html


ページ: 1 2 3 4 5 6 7 8 9 

無料アクセス解析

アクセス解析の決定版!無料レンタルで最大100ページ解析!

   投稿KEY
   パスワード

EZBBS.NET produced by InsideWeb