監:バズ・ラーマン 出:ニコール・キッドマン、ユアン・マクレガー、ジョン・レグイザモ、デヴィッド・ウェンハム 2001 パリ、1900年。高級ナイトクラブ「ムーランルージュ」のトップスター・サティーン(ニコール・キッドマン)は、 パトロンになってくれる公爵と勘違いし、貧乏ボヘミアン作家・クリスチャン(ユアン・マクレガー)と恋に落ちてしまう。
しかし公爵はサティーンを手に入れようとし、 支配人ジドラーは公爵に投資してもらうため,サティーンを彼のもとへ行かせようとする。 脚本家と女優の関係に見せかけて愛し合うサティーンとクリスチャンだったが・・・ 歌って踊るユアンが可愛い!ユアンってこんなに歌って踊れるんだね・・・知らなかった・・・と当時は思いましたが、 後の活躍は見ての通りです。『恋は邪魔者』とかね。あれも可愛かったです。ニコさまも歌上手いし綺麗です。顔よし、スタイルよし、性格よし(というイメージが私にはある。気さくそうなところが)・・・天は二物も三物も与えるもんなんですね。’80年代のロック・ポップスがいっぱい出てきて面白いです。一番のお気に入りはユアンとニコさまの「エレファント・ラブ・メドレー」。 BOXのほうには、特典も隠しコマンドもいっぱい入ってて、探すの結構楽しかったです。サントラ買っても楽しい〜。因みに女流(?)脚本家オードリーは『ロード・オブ・ザ・リング』のファラミア(D・ウェンハム)です。最初のほうしか出てきませんけどね。
■隠しコマンド<ムーラン・ルージュ プレミアム・エディション> ディスク2をセットする ★メイン・メニュー → キャスト・インタビュー → 1つ目の画面で「ユアン・マクレガー」にカーソルをあわせる → 右の矢印キーを押す → 緑の妖精が現れる → 選択 ★メイン・メニュー → キャスト・インタビュー → 2つ目の画面で「ジョン・レグイザモ」にカーソルをあわせる → 上の矢印キーを押す→ 緑の妖精が現れる → 選択 ★メイン・メニュー → スタッフ・インタビュー → 「初期の脚本について」にカーソルを合わせる → 右の矢印キーを押す → 風車が現れる → 選択 ★メイン・メニュー → 未公開シーン → 「メイン・メニュー」にカーソルを合わせる → 右(or左)の矢印キーを押す → 風車が現れる → 選択 ★メイン・メニュー → 次へ → 「戻る」にカーソルを合わせる → 下の矢印キーを押す → 緑の妖精が現れる → 選択 ★メイン・メニュー → 次へ → ダンス →「バズからのメッセージ」にカーソルを合わせる → 右の矢印キーを押す → 緑の妖精が現れる → 選択 ★メイン・メニュー → 次へ → ダンス → 振付のレッスン → 「戻る」にカーソルを合わせる → 左の矢印キーを押す → 風車が現れる → 選択 ★メイン・メニュー → 次へ → ミュージック → 「The Lady Marmalade Phenomenon(レディ・マーマレイド)」 → 「戻る」にカーソルを合わせる → 右(or左)の矢印キーを押す → 風車が現れる → 選択 ★メイン・メニュー → 次へ → 予告編&ギャラリー → フォト・ギャラリー → 「メアリー・エレン・マーク」にカーソルを合わせる → 右の矢印キーを押す → 風車が現れる → 選択
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