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ご主人様と楽しい夕食でした。始めはごく普通のカップル、夫婦のように食事をしていましたが、次第にご主人様の足が、私のオマ○コに度々伸びて来るようになりました。この日私は下着を着けていてご主人様の足の感触を直接、オマ○コに感じる事は出来ませんでした。ご主人様の足をオマ○コに感じたい…よほどトイレで、ノーパンになってしまおうかと思いましたが、ご主人様のお許しが有りません。私達の隣には初老の男女が居ました。話に夢中になっているようですが、ご主人様が足を動かすたび、私の体が動くのではないか、気づかれはしないかと、気が気ではありませんでした。でも裏腹に私のオマ○コは濡れています。あぁーなんていやらしい私のオマ○コ。ご主人様の足がもっとクリトリスに欲しくて、その足の指をオマ○コの中に埋めて欲しいとさえ思いました。周りが見えなくなっています。オマ○コに全神経が集まっています。ご主人様は私のそんな様子が分かっていらっしゃったようで、お店を出るように私に言いました。お店を出て車に向かいます。今度はどんなご調教なのかと私は体も心もワクワクし、オマ○コも満たされなかった分疼いています。車は駅の直ぐ前で一階が店舗、二階が屋外の駐車場になっています。ご主人様より、やっと下着を脱ぐ様にご命令がありました。本当に自分でもビックリする程オマ○コはぬるぬるとなり匂っています。 早くご主人様の指が、オチ○ポ様が欲しくて匂っています。またツルツルのオマ○コを見て頂きたいと濡れています。外に出ると寒くてさすがにオマ○コもキュッとなる感じがしました。ご主人様は私の手を引いてそこからの眺めを見せて下さいました。私が何時も通る道です。まだ人が沢山通っています。顔も分かる程です。もちろんあちらからも見えるはずです。こんな所でご主人様は私を犯して下さる。体が震えました。恥ずかしさと、物凄い快感が頭の先から足の先まで走ります。そうしているうちにも人が来そうです。見られないかしら…ドキドキします。でもその時は来ました。ご主人様はスカートをめくり上げ私の後ろから、突き出したお尻と陰毛の無いマ○コが丸見えのはずです。あぁー感じます。ご主人様のいやらしく鋭い眼差しが私のオマ○コに注がれています。思わず声が出ます。見て頂けるだけでイキそうです。私の全てはオマ○コになりました。ご主人様のオチ○ポ様を入れて下さい!。後ろから強く突いて下さい!。お願いします!。そしてオチ○ポ様はいらっしやいました。ズンズンと私の全身に響きます。気持ちいいです。あぁー最高です。私はどんな姿なんでしょう?。ご主人様。淫らですか?気に入って頂いてますか?感じて下さっていますか?私のオマ○コはご主人様の為に濡れます‥色んな事が頭に浮かびましたがもう、イキそうです。すみません。あぁーイクー愛していますご主人様。その後直ぐにご主人様は、イッテしまいグッタリしている私の髪を引っ張り、今度はもっと通りが近くに見える所に連れて行かれ、手摺りに捕まるようにご命令されました。下を通る人の顔がハッキリ見えます。ご主人様は直ぐにまた後ろから、オチ○ポ様を入れて下さいました。周りの様子が見える分、私はより興奮してしまい、狂ったようにご主人様のオチ○ポ様の動きに合わせるようにお尻を締めます。ご主人様。誰か見ていませんか?私の淫らな顔。私達の行為を覗いていませんか?このドキドキもたまらなく好きです。気持ちいいです。とろけそうです。また、もうイキそうです、ご主人様オマ○コから汁が滴れます。イキます。ご主人様よりお許しがありましたのでイキます。すべて真っ白です。あぁぁー最高の幸せです。ご調教の後、足はフラフラしています。頭もボォーッとしています。ご主人様は優しく手を引いて下さいました。幸せです。愛しています。ご主人様、また素敵なご調教をお願いします。
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