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20.駐車場で  
名前:harumi    日付:12月26日(金) 21時4分
ご主人様と楽しい夕食でした。始めはごく普通のカップル、夫婦のように食事をしていましたが、次第にご主人様の足が、私のオマ○コに度々伸びて来るようになりました。この日私は下着を着けていてご主人様の足の感触を直接、オマ○コに感じる事は出来ませんでした。ご主人様の足をオマ○コに感じたい…よほどトイレで、ノーパンになってしまおうかと思いましたが、ご主人様のお許しが有りません。私達の隣には初老の男女が居ました。話に夢中になっているようですが、ご主人様が足を動かすたび、私の体が動くのではないか、気づかれはしないかと、気が気ではありませんでした。でも裏腹に私のオマ○コは濡れています。あぁーなんていやらしい私のオマ○コ。ご主人様の足がもっとクリトリスに欲しくて、その足の指をオマ○コの中に埋めて欲しいとさえ思いました。周りが見えなくなっています。オマ○コに全神経が集まっています。ご主人様は私のそんな様子が分かっていらっしゃったようで、お店を出るように私に言いました。お店を出て車に向かいます。今度はどんなご調教なのかと私は体も心もワクワクし、オマ○コも満たされなかった分疼いています。車は駅の直ぐ前で一階が店舗、二階が屋外の駐車場になっています。ご主人様より、やっと下着を脱ぐ様にご命令がありました。本当に自分でもビックリする程オマ○コはぬるぬるとなり匂っています。 早くご主人様の指が、オチ○ポ様が欲しくて匂っています。またツルツルのオマ○コを見て頂きたいと濡れています。外に出ると寒くてさすがにオマ○コもキュッとなる感じがしました。ご主人様は私の手を引いてそこからの眺めを見せて下さいました。私が何時も通る道です。まだ人が沢山通っています。顔も分かる程です。もちろんあちらからも見えるはずです。こんな所でご主人様は私を犯して下さる。体が震えました。恥ずかしさと、物凄い快感が頭の先から足の先まで走ります。そうしているうちにも人が来そうです。見られないかしら…ドキドキします。でもその時は来ました。ご主人様はスカートをめくり上げ私の後ろから、突き出したお尻と陰毛の無いマ○コが丸見えのはずです。あぁー感じます。ご主人様のいやらしく鋭い眼差しが私のオマ○コに注がれています。思わず声が出ます。見て頂けるだけでイキそうです。私の全てはオマ○コになりました。ご主人様のオチ○ポ様を入れて下さい!。後ろから強く突いて下さい!。お願いします!。そしてオチ○ポ様はいらっしやいました。ズンズンと私の全身に響きます。気持ちいいです。あぁー最高です。私はどんな姿なんでしょう?。ご主人様。淫らですか?気に入って頂いてますか?感じて下さっていますか?私のオマ○コはご主人様の為に濡れます‥色んな事が頭に浮かびましたがもう、イキそうです。すみません。あぁーイクー愛していますご主人様。その後直ぐにご主人様は、イッテしまいグッタリしている私の髪を引っ張り、今度はもっと通りが近くに見える所に連れて行かれ、手摺りに捕まるようにご命令されました。下を通る人の顔がハッキリ見えます。ご主人様は直ぐにまた後ろから、オチ○ポ様を入れて下さいました。周りの様子が見える分、私はより興奮してしまい、狂ったようにご主人様のオチ○ポ様の動きに合わせるようにお尻を締めます。ご主人様。誰か見ていませんか?私の淫らな顔。私達の行為を覗いていませんか?このドキドキもたまらなく好きです。気持ちいいです。とろけそうです。また、もうイキそうです、ご主人様オマ○コから汁が滴れます。イキます。ご主人様よりお許しがありましたのでイキます。すべて真っ白です。あぁぁー最高の幸せです。ご調教の後、足はフラフラしています。頭もボォーッとしています。ご主人様は優しく手を引いて下さいました。幸せです。愛しています。ご主人様、また素敵なご調教をお願いします。

19.ご主人様へ  
名前:harumi    日付:12月14日(日) 10時4分
ご主人様もお忙しく、harumiも色々ありご奉仕出来ないことを申し訳なく思っております。そして泣き叫びたい程の問題に悩むharumiを勇気づけてくださったことに心から感謝いたします。
ご奉仕したいです。優しくこの手で包み込み頬ずりし暖かさを感じ、懐かしく優しい香りを嗅ぎ、舌でご主人様の体のすべてを感じるほど、すっぽり口に含み、舐め上げその堅く凛々しいオチ○ポ様の形を再び目に、心に焼き付け、素敵な溝に舌を這わせ感触を楽しみながら、ご主人様のお褒めのお言葉に心とオマ○コをトロトロにしながら、オチ○ポ様にむしゃぶりつき、舌をクルクル回して先端を刺激し、吸い付いたり、舐め上げたり。ご主人様のお褒めのお言葉とお喜びの声を聞きたくて・・・左手で二つのタマタマを優しく揉みながら握り締めた右手を上下に動かし先端を舌で突付きながら吸い上げ、ご主人様の高ぶりが感じられたら、口いっぱいに含み唇から喉の奥までオチ○ポ様を頂き、一心不乱に頭を上下に振りかざします。そして・・・ご主人様の命の元をharumiの口の中へ・・・harumiは興奮と幸福の狭間で恍惚感に浸ります。ご主人様の喜びがharumiの喜びでございます。これからも一生懸命ご奉仕させて頂きます。

18.アナル  
名前:harumi    日付:11月29日(土) 6時57分
浣腸の後、ご主人様に使用して頂くオマ○コとアナルを綺麗に洗いました。失礼があってはいけません。体にタオルを巻きお側に行きますとご主人様はバイブをいじっておられました「さあ、次は私がイカセテもらおうかな」タオルを外し横なり、足を広げて下さいました。harumiの無毛のオマ○コをしみじみと眺めて犯して下さいます「何度見ても飽きない、イヤラシイオマ○コだなぁ。それにこんなに太い物まで飲み込んでしまう」そうおっしゃったかと思うと同時に、乾く事の無いharumiのオマ○コにバイブを入れて下さいます。またあの快感が直ぐにやってまいりました。見られている快感とバイブの快感‥今度は直ぐにもイッテしまいそうです。オマ○コからグチュクチュと音が出始め、お汁が溢れた頃にご主人様が「四つんばいになってお尻を突き出すのだ」ご命令通り体位を変えました。バイブは入れたままでございます。体位を変えると、中で当たる部分が変わり違った快感が襲ってまいります。快感に浸る間もなくアナルにご主人様の指を感じます。マッサージが始まりました!いよいよです。浣腸をして頂いたということはアナルを使って頂けるのでは‥と思っておりましたが、現実になりそうです。今回で2度目になりますが、あれから毎日お風呂で指の出し入れの訓練をしておりましたから、少し自身が付いて来ておりました。バイブの快感を受けながらアナルでオチ○ポ様をお迎えする…考えただけでゾクゾクいたします。「入れるぞ」そのお言葉で力を抜きました。少しづつ硬いオチ○ポ様が入って来られました。思ったよりすんなり入りました。訓練の成果でしょうか。ご主人様は「気持ちいいぞ」と誉めて下さいます。そしてバイブの振動がアナルと膣の薄い壁一枚で二人を同じ快感に誘います。最高の幸せでございます。ご主人様もお喜びの声を上げていらっしゃいます。直に二人を同時に天国に連れていってくれました。しばらくは二人でそのまま動けませんでした。ご主人様と並んで横になり心地よい怠さに浸っておりました。前回アナルを使って頂いた時は苦痛も有りましたが、今回はそれもあまり無く、何よりご主人様に中でイッテ頂けた事が一番幸せでございました。これからもアナルの訓練は欠かさず行ないますし、これからはご主人様にもっともっと気持ちよくなって頂きたいと思っております。次回のご命令ご調教も楽しみにしております。よろしくお願いいたします。

17.初めての浣腸  
名前:harumi    日付:11月15日(土) 20時15分
訳あってharumiは浣腸に良いイメージを持っていませんでした。それをご主人様がご理解して、ゆっくりとharumiの浣腸に対するイメージを変えていって下さっていました。そしてその時が来たのです・・・。
「さぁ、やるよ」まだ意識がはっきりしないharumiにご主人様がおっしゃいます。見上げますと浣腸をお持ちでした。はっきりしない意識でも直ぐに恐怖と恥ずかしさが沸き上がりました。(本当にするのですか!)心の中で叫びました。言葉には致しません。ご主人様のご命令は絶対です。呆然としておりますと「四つんばいになって、お尻を突き出してごらん」ご命令で我に返ります。まだ体を動かすのがやっとでしたが、お尻を突き出しご主人様にアナルがよく見えるようにいたします。「イヤラシイ穴だなぁー。ん?こっちの穴もまだ欲しくて涎を流している‥」ご主人様の指がまだヒクヒクしているおマンコを撫で上げ、中に入って下さいます。「あぁんー」直ぐに反応してしまいます。そのスケベな汁がついた指を抜きアナルに塗りマッサージして頂いているのは直ぐに分かりました。変な気持ち良さは以前と変わりません。自分でも力を抜き浣腸がやってくるのを待ちます。アナルを見られてとっても恥ずかしいのに、それがとても感じてオマ○コが反応しています。汁がまた溢れて下に流れるのがわかります。「なんだ!アナルを弄られてまた涎を流して。はしたない奴だ!」アナルに冷たい物を感じたと同時に腸の中にも感じます。「きゃっ」液が入れられます。便意が来ると思っただけで顔が歪み恥ずかしくて恐くてたまりません「我慢しなさい」ご主人様はベットに腰掛け、便意を必死に堪えるharumiを眺めております。どれ位我慢いたしましたか…堪えきれずに「ご主人様、お許し下さい。もう、おもらししてしまいそうです」必死にお願いいたしましたが、中々おトイレのお許しが頂けません。もう半分泣きながらお願いしてやっとお許しが出ました。急いでおトイレに入りました。ご主人様はその様子を御覧になりながらゆっくり後からおいでになり、harumiにお話になります。「恥ずかしいぞ、私に排便を見られるぞ。お前の臭い匂いを私に嗅がれるぞ!」気が変になりそうです。でもお腹が痛くて…恥ずかしい…たまらなく恥ずかしい。顔を覆ってしまいました。浣腸液が勢い良く出ましたがそのあと少量の便が出てしまいました。浣腸は初めての経験でしたが死ぬ程恥ずかしいものでした。顔から火が出るとはこの事だと思いました。すると目の前にいらっしゃったご主人様はおっしゃいました「harumi。お前の我慢している姿、恥かしがっている姿を見て興奮したぞ。見てみろ!」顔から手を取り顔を上げると、オチ○ポ様が勢いよくそそり立っておられ、先端からは透明でharumiの大好きな汁まで流しておりました。たまらず「ご奉仕させて下い!」とおねだりし、直ぐにご奉仕させて頂きました。こんな格好の、汚らしいharumiを見て興奮して頂いた事に嬉しさと幸せを心から感謝感激しご奉仕させて頂きました。本当に幸せな奴隷だと思っております。

16.特大バイブ  
名前:harumi    日付:11月12日(水) 22時46分
ご主人様は特大バイブをお出しになり「さあ、これが欲しい、入れて下さいと言いなさい」と恐い顔でおっしゃいます。低く凛とした声です。恥ずかしくてモジモジしておりますと「どうした。言えないのか?」冷たくおっしゃいます。「‥太いバイブを…どうかharumiのオマ○コに下さい。入れて下さい。ご主人様、お願い致します。」真っ赤になりながら言いました。「よし、いい子だ」足を大きく開きますと、ご主人様はオマ○コを広げジッと見ていらっしゃいます。それもまたとっても恥ずかしくて手で顔を覆ってしまいました。そんな姿を御覧になりながらご主人様はオマ○コに太くて大きなバイブをゆっくり沈め、奥まで入るとゆっくり出し入れして下さいます。いつもですがオマ○コの中がいっぱいになる感じと、至るところにデコボコが当たり、動きだすとたまらなくなります。直ぐに声が出てしまいます。「そんなに気持ちがいいか。ではスイッチを入れてやるぞ」と聞こえたかと思うと同時にくねりだします。‥そしてクリトリスには、ご主人様の指がやってまいります。ご主人様の指は直ぐに天国に連れていって下さいますが、今日はわざと焦らしていらっしゃるようです。両方の刺激がharumiを襲い全身がオマ○コになっていました。快感だけを求めて狂ったように声を上げ、体をくねらせます。「なんてイヤラシイ女だ。そんなに気持ちが良いか…」ご主人様が罵る声が聞こえます。あぁー恥ずかしくてたまらないです。恥かしいですがこの姿を見て頂く事が喜びなのです。もっと辱めて下さい。言葉にはなりませんでしたが叫んでおりました。バイブの音が変わりました。そうです。クリトリスを刺激する方にもスイッチが入ったのです。もう何も考えられなくなりました。後でご主人様にお聞きしたのですがharumiは自分で恥骨の上をギュと掴み悶えていたそうです。何が何だかわからなくなってしまったようです。間もなく大きく絶頂を迎えました。何度も体が痙攣していたそうです。ご主人様が何度か話しかけていらっしゃっても反応がなかったそうです。しばらくは動くことも出来ず荒い息を上げ、汗ばんだ体を投げ出しておりました。

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