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黄昏の掲示板

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634.【あやしい古典文学の壺】の更新について 返信  引用 
名前:    日付:2020/7/9(木) 23:11
7/01、「葬送に人を殺す話」:得自得とはどこのどんな民族か、見当がつきません。乱暴な話ですが、日本の古代にも殉葬というものがあって、たとえば卑弥呼の墓には百人もの奴婢が道連れとして葬られたとか…。
「人肝酒」:占城(チャンパン)は先の「黒夜の尸蛮」でも出てきました。今のベトナムの中部にあった国のようです。真臘も「金塔の妖精」で出てきました。カンボジアですね。真臘王が苦労して肝を集めて占城王に送ったのは、占城王に従属していたからだろうか。それとも友好の印か、ドライな貿易か。

633.このところの更新について 返信  引用 
名前:    日付:2020/6/30(火) 23:24
6/01、「牛の頭が好き」:同じ『駿国雑志』の巻二十四下「老婆殺河伯」によれば、浅畑池の河童は殺されているんですがね。
「でし牛」:女の家にとっては迷惑な話ではなかろうか。ストーカーされたあげく、村の名前まで変わってしまって…。

6/11、「人肉を喰う国」:森島中良『紅毛雑話』より。「アビシニア」は今のエチオピアですが、往古、そこの肉屋で人肉を売っていたかどうかは知りません。
「石人」:森島中良『万国新話』より。『紅毛雑話』の続編です。「ナトリア」はアナトリアのことでしょうね。小アジア半島、現在のトルコの大部分に当たります。「石人」と言っていますが、化石ではなく、ミイラかと思われます。気候的にも地形的にもありそう。

6/21、「黒夜の尸蛮」:ろくろくび(飛頭蛮)の話は、すでに和漢それぞれ幾つも紹介してきました。この話もそれらと特段変わったところはありません。ただ「なんぞ堪えん、黒夜、尸蛮に遇う」とか「「小児の糞の尖を喰う」という言葉がゾクッと来たものですから…。
「金塔の妖精」:国王は大変。辛いつとめだ。いや、意外にそうでもなかったか。

ハルさま:
>河童といえばキュウリで、尻子玉はいたずらで抜くものと…
河童は肛門から手を入れて、内臓を食べるのだそうで。食べられた死体の肛門がポカッと開いているのを、尻子玉を抜かれたと…、いや、よそう。
>タイトルから中国の兵馬俑のようなものを連想して…
筆者が蛮書で見た石人の図は、エジプトの庶民のミイラ墓地あるいは古代ローマの地下墓地(カタコンベ)などではなかったかと想像します。

632.浪さまへ 返信  引用 
名前:ハル    日付:2020/6/19(金) 20:56
浪さま、皆さまこんばんは。
ここ数日は暑くてクーラーを入れていましたが、今日は、片付けたヒーターを引っ張り出してきたいような寒さでした。
どうなってるんでしょう。

石人:タイトルから中国の兵馬俑のようなものを連想して読み始めましたが、まるで違いました。ポンペイとも違う。自分たちの身体が石化して後世に残ると、知っていたのかいなかったのか。
人肉を喰う国:フライドチキンと自分の太い足や腕を見比べた時、食べたら美味しいかもと思う事があります。人肉食の方々には、私は脂身が多くて美味しくないですよ、とアピールしておきますけど。

631.浪さまへ 返信  引用 
名前:ハル    日付:2020/6/4(木) 21:11
浪さま、皆さまこんばんは。

でし牛:楞厳院というお寺は、今も静岡県の清水にありますね。静岡には他に「子育て幽霊(飴買い幽霊)」という話もあり、その中では、亡くなった娘が幽霊となって、墓の中で出産した子供の為に夜な夜な飴を買いに来たそうです。牛が来ようと幽霊が来ようと、それほど驚かず、「まあそういう事もあるか」と毎日物を売ってやるあたりに、のんきな県民性が見える気がします。

牛の頭が好き:河童といえばキュウリで、尻子玉はいたずらで抜くものと思っていました。牛肉を(生で?)食べるとかちょっと、いやかなり怖いです。

>鯛が怒る:広重『東海道五十三次』の「由井」に描かれた崖の下あたりですかね。
そうそう、私もその辺りをイメージしました。現在は「由比」といいますね。


630.このところの更新について 返信  引用 
名前:    日付:2020/5/31(日) 20:57
5/01、「煉酒」:飲んでみたいと思うけど、今はどこにも製造していなさそう。「甘酒の固練り」というものはあるが…。
「八郎、鶴子」:鶴子が住む湖は田沢湖で、今は辰子姫などと呼ばれています。金色の像が湖畔に立っていて、「嫉妬深い女で、生きながら蛇神になった」という風情ではありません。美少女説もあるんで、その線で行ったものか。

5/11、「鼬が多い」:鼬は見た目はたいそう可愛らしい動物である一方、得体の知れない気味悪さが漂うようでもあります。「鼬の六人搗き」は、そんな雰囲気がよく感じ取れる伝承ですね。
「鯛が怒る」:あたかも井伏鱒二の「山椒魚」の世界ですが、かの山椒魚のごとく内面の憂鬱に沈むのでなく、あくまで屈せず怒り続けてほしいものです。

5/21、「白蝶怪」:『姫国山海録』に描かれた怪虫のようなものか。そもそも何をしようとして毎晩来たのだろう。
「頻伽鳥」:巨大な美女頭鳥が百、二百と群れて空を渡るというのは凄い。羽音だけでなく、ギャアギャアと喚きながらうるさく飛んでいったのにちがいない。

ハルさま:
>煉酒:いわゆるひとつのドライブスルーですね。…
そうか、七つの海を股にかけた酒の移動販売船だったのか。

>鯛が怒る:…「ああ、あの、国道と東名と東海道線の交差する辺りかしら」などと…
広重『東海道五十三次』の「由井」に描かれた崖の下あたりですかね。

629.浪さまへ 返信  引用 
名前:ハル    日付:2020/5/23(土) 22:21
浪さま、皆さまこんばんは。

頻伽鳥:初めて聞きました。ハーピー、という外国の妖鳥にも姿が似ていますね。極楽にいるのですか。極楽鳥というのともまた違うんでしょうか。
白蝶怪:手塚治虫先生の名作「どろろ」に巨大な蛾の女怪が登場するのを思い出しましたが……あ、そういえば以前、こちらで八十斤のタテハチョウが登場しましたが、もしかしてこれもあれの一種?!

627.浪さまへ 返信  引用 
名前:ハル    日付:2020/5/15(金) 19:53
浪さま、皆さまこんばんは。

鯛が怒る:我が地元のお話ですので、「ああ、あの、国道と東名と東海道線の交差する辺りかしら」などとイメージを膨らませながら拝読しました。海から見たことはありませんが、なるほど、あそこに大鯛が閉じ込められていると想像すると、退屈な道程が楽しくなりそうです。

鼬が多い:こちらは昔話のようでユーモラスですね。 相撲をとらせて負けるとはたくとはスパルタ式ですが、おそらく代々そうするものなのでしょう。
鼬どうしで切磋琢磨するだけでなく、来るべきタヌキやアナグマとの相撲のためのトレーニングだとしたら面白い。

静岡県では疫病に対して緊急事態こそ解除されましたが、まだまだ油断は禁物です。
皆さま、もう一踏ん張りして、早期終息をむかえましょう。

626.浪さまへ 返信  引用 
名前:ハル    日付:2020/5/2(土) 11:31
浪さま、皆さまこんにちは。
新型コロナ、まだ収まりそうにないですね。
みんなで気をつけましょう。
今回のあやしい登場人物たちか教えてくれています。

八郎、鶴子:別々に暮らして会うのは二年に一度。ソーシャル・ディスタンスですね。
煉酒:いわゆるひとつのドライブスルーですね。微笑ましい交流が出来て良かったですね。

距離感の大切さを考えさせてくれるいいお話でしたね。(違うか:笑)

625.このところの更新について 返信  引用 
名前:    日付:2020/4/30(木) 23:33
04/01、「待っていた女」:最後、紙剣が当たったからよかったけど、外したらカッコ悪い上にまたぞろ蛇や蛙を…。
「美男大名」:それほどの美男なら、男の大名や旗本たちにもストーキングされなかったか心配になります。そういうタイプではなかったのかな。

04/11、「柿の木に仏現る」:「糞鳶」というのはノスリの別名だそうですが、誰が、どんな恨みがあって、こんなひどい名を付けたのだろう。
「妹背島」;高知県宿毛の沖合にある「沖ノ島」が、この島だとされています。現在は島名こそ違え、島の中央には「妹背山」(標高404m)があります。

04/21、「老猪」:猪は方向転換が苦手であるというふうに書かれていますが、そんなことはないそうです。この点は真に受けないよう、お気を付けください。
「お梅に逢いたい」:魂だけでなく、肉身も逢いに行こうとしたところが切ない。

ハルさま:
>美男大名:…正室の他側室も複数持っていて、13男7女の子持ちだった…
ぜんぜん懲りてないじゃないか。話が違う…。
>柿の木に仏現る:…賢いけれど無粋な大臣さま…
見かけだけの仏を有難がり、糞鳶と分かると無惨に打ち殺す、そんな群衆の軽薄さが厭だったのかも。まあ無粋ですけど。
>お梅に逢いたい:抜け出た魂は、梅の方も自分を慕ってくれていたと知って、成仏出来たと…
そうだといいですね。

624.浪さまへ 返信  引用 
名前:ハル    日付:2020/4/24(金) 20:8
浪さま、皆さまこんばんは。

お梅に逢いたい:抜け出た魂は、梅の方も自分を慕ってくれていたと知って、成仏出来たと思うべきでしょうか。本体の方は気の毒でしたけれども。
老猪:うちの方にも最近畑を荒らす猪が増えましたが、幸い、まだ、出くわした事はありません。こんなにしぶとく迫られたら怖いですね。もっとも、どちらがどちらの領域に踏み込んだのかは分かりませんね。

ここ数日は、ネットで不器用な私にも作れそうなマスクを手作りするのにハマっています。コーヒーフィルター、厚手のキッチンペーパー、ストッキングの輪切りで作る立体マスクがお気に入り。早く終息してくれるといいですね。


623.浪さまへ 返信  引用 
名前:ハル    日付:2020/4/12(日) 3:2
新型コロナのおかげで、今までは見えなかった世の中のあれやこれやが見えてくるようになっている気がします。
昔ならきっと強力な妖怪の仕業だと噂されたかもしれませんね。

妹背島:親の仕事を手伝っていたからこその知恵が身を助けたのでしょうね。
柿の木に仏現る:お供物など実害はあったのかもしれませんが、賢いけれど無粋な大臣さまだと思ってしまった私みたいなのもいたのでは?

目に見えぬ妖怪の猛威はまだまだ収まりません。
皆さま、お互いに気を付けましょう。

622.浪さまへ 返信  引用 
名前:ハル    日付:2020/4/4(土) 20:26
浪さま、皆さまこんばんは。

美男大名:Wikipediaで調べると、『鳥居 忠意(忠孝)は、江戸時代中期から後期の大名。下野壬生藩の第3代藩主。壬生藩鳥居家7代。美男子で有名であった』とありました。記録に残すほどだから、かなりの男前だったのでしょうね。このお話のような苦労も、さもありなんです。ちなみに正室の他側室も複数持っていて、13男7女の子持ちだったとも。

待っていた女:こちらの美女は何やら物騒です。夫婦になりたくて自分の世界の食べ物を食べさせたのか、それとも別のねらいがあったのか。

美男美女の世界も大変なんですね。知らんけど。

621.このところの更新について 返信  引用 
名前:    日付:2020/3/31(火) 23:38
3/01、「四十九村」:四十九村はかつて伊賀国阿拝郡に実際にあった村で、今の「三重県伊賀市四十九町」が、おおむねその地だと思われます。地名の由来は分かりません。
「水汲む音」:掘らぬ井の…の歌、私の怪異の感覚のプロトタイプが詠われている気がします。

3/11、「玉女の唾」:玉女は武帝をからかいに来たんでしょう。唾をかけたのも、本気で憤ったのではないはず。碁の勝負はどうだったのか、武帝が適当に花を持たせてもらっていたような…。
「口に光物」:光物を吐くのでなく、口に入ってくるというのが面白い。呼ばないと来ないわけだから、そんなに生活上の支障にもならなくて、よさそう。

3/21、「謎の暴漢」:江戸の風説によくある展開。描かれる男の行動の緩急が絶妙で、アクション映画の前半を見るようです。後半はどうなる…。
「盲愛」:こういうのも江戸の風説でよく見ます。もとになる出来事があったはずで、第一話と第二話は、おそらく同じ事件から生じたものでしょうね。

ハルさま:
>四十九村:…(あっ!肉食のままだと、やっつけた狸(肉食狸)を食べちゃうからか!)
そうですよね。まあそれと、菩薩の来迎を怪しいと勘づいたのは、かつて肉食入道で人肉食まで試みた経験が生きたのかもしれません。
>謎の暴漢:…暴漢を怪我させた相手はどこの誰だったのでしょうか。
辰巳屋を逃れ去ってから翌朝までの間に、どこぞの誰かと謎の死闘を繰りひろげたものかと…。

620.浪さまへ 返信  引用 
名前:ハル    日付:2020/3/29(日) 21:37
浪さま、皆さまこんばんは。
新型コロナに花粉症、桜の花に大雪。
何かと落ち着かない毎日です。いろいろ用心いたしましょう。

盲愛:どれも一線を越えてしまっていますが、分かっていてなお越えてしまうのですね。なるほど盲愛です。
謎の暴漢:医師の毅然とした態度が光りますが、そも暴漢を怪我させた相手はどこの誰だったのでしょうか。
口に光り物:私も長介さんのその後が気になります。なんとなく、死ぬまでそうだったんじゃないかしらとは思うけれども。
玉女の唾:中国のドラマなど見ると、世にも美しい仙男仙女が登場しますよね。あの美女が相手なら、帝が血迷うのも分かる気がします。

619.浪さまへ 返信  引用 
名前:ハル    日付:2020/3/5(木) 0:22
浪さま、皆さまこんばんは。

水汲む音:一休さんにも解けない謎があったんですね。まさにあやしい古典文学という雰囲気のお話です。
四十九村:肉食入道はドライだけど信心深かったり、なんとなく憎めない感じですね。もっとも、肉食と狸の話はあまり関係無いような……(あっ!肉食のままだと、やっつけた狸(肉食狸)を食べちゃうからか!)
川猿:今気付いたけど、人間の急所も股間と眼球ですよね。
川天狗:なるほど、木の葉天狗とか烏天狗って、よく見ると河童に似てますね。

618.このところの更新について 返信  引用 
名前:    日付:2020/2/29(土) 21:48
2/02、「ありがとう、狼」:狼のふるまいが有難いのはもちろんですが、圧倒的な山猫軍団の行進は何でしょうか。彼らは何処から来て、どこへ行くのか。
「よい思案谷」:「これは自分の猟場にほかの猟師を入らせないための作り話だ」という見方もあるそうです。

2/11、「俳人園女」:弁髪や張りぼての被り物は、意固地とか潔癖とかではなく、俳人の諧謔と考えるべきでしょうね。
「吹けよ山風」:「吹けや山風」はいいけど、続いて「おろせよ簾」は間抜けな感じ。

2/21、「川天狗」「川猿」:どちらも、いわゆる「河童」系の妖怪と考えられます。「川猿」については、河童の異名と言ってもいいかもしれません。「川天狗」のほうは、伝説もいろいろです。私は、下級の天狗である「木葉天狗」をイメージしました。


ハルさま:
>奇獣の一喝:熊に足から喰われかけてた人が顔だけ出してて怒鳴った…わけではないですよね。
面白い…。それだと、絶体絶命の我が身を顧みずに警句を放ったあたり、見上げたものです。

616.浪さまへ 返信  引用 
名前:ハル    日付:2020/2/15(土) 9:4
浪さま、皆さまお久しぶりです。
今年もよろしくお願いします。

吹けよ山風:鹿が天の遣いだったのか、天意が形を現わして猟師の心を打ったのか…。
俳人園女:潔癖な方ですね。俳句の心得が無いので思いは計り知れませんが。
よい思案谷:猟師は鉄砲を構えている時、様々な事と向き合っているんでしょうね…。漁夫の利、の漁師の暢気さとは大違いですね。
ありがとう、狼:これは本当にありがとうございます。
際立つ男:胡椒ではなく武者オーラと考える方がありそう。
心火の病:浪さまも見えるのですか…。ちょっとだけ見てみたい気もします。
菊が来る:恨みを抱えた人が相手を七代祟るのは、七代先の子孫になるまで相手の血が残っているからだと聞いたことがあります。恨まれないようにしよっと。
雲州皿屋敷:私は「ナイス」と思ってしまった。
奇獣の一喝:熊に足から喰われかけてた人が顔だけ出してて怒鳴った…わけではないですよね。
くだん:声に出す言葉が予言になる、とか、謎めいた存在ですよね。文学では小松左京さんの「くだんのはは」のあらすじだけ知っていますが、浪さまおすすめのも読んでみたいです。

615.このところの更新について 返信  引用 
名前:    日付:2020/1/31(金) 23:33
1/02、「くだん」:「件」にまつわる話は数多くあるなかで、私は内田百閧フ短編(短編集『冥途』所収)がお気に入りです。
「奇獣の一喝」:奇獣に一喝されるまでもなく、自分を視ることは大切です。自分を視て、自分を笑う闊達さがあればと思うけど、年齢とともに笑いごとでない傾向が強まっています。

1/11、「雲州皿屋敷」:そういう問題ではないような…。
「菊が来る」:菊というのは、ふつう皿屋敷怪談の皿を数える女性の名ですが、この話のように、飯に針が入っていて殺害されるというのも幾つかあります。

1/23、「心火の病」:言われてみれば、そういうものを時々見ることがある気もするなあ…。
「際立つ男」:胡椒は漢方の薬種として用いられますが、闇中や霧中で際立つかどうかは知りません。武士ということで言えば、戦場などで無意味に目立って狙われるのはいかがなものかと思われます。

ハルさま:
>郭公→カッコウ→ホトトギスという謎の変遷…
御存知かもしれませんが、日本では江戸末期まで、ホトトギスを漢字で「郭公」と書いたのです。カッコー!と鳴く鳥が「郭公」となったのは、明治以降のことだそうです。どうしてそんなことになったか、不思議です。たしかに形が似ていて、どちらも托卵する鳥ながら、鳴き声が違いますよね。

614.浪さまへ 返信  引用 
名前:ハル    日付:2019/12/31(火) 23:59

浪さま、皆さま、本年も楽しませていただきありがとうございました。
2020年もよろしくお願いします。

入道の首:水洗でなかったトイレ、私も知っている世代です。思い出してみると、かなり怖い。私にはあれを覗き込むほどの勇気も欲望もありませんでしたが。
がんばり入道ホトトギス:郭公→カッコウ→ホトトギスという謎の変遷(笑)言われた入道が「カッコウとかホトトギスとか何の事だ?」とキョトンとしてしまうのでは。
狸と女中:なんとなくいじらしい。そんなに怖がらなくてもいいんじゃないのかな。
出たがり狸:このくらいなら共存出来そうな気がする

613.2020年 返信  引用 
名前:    日付:2019/12/31(火) 22:1


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