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黄昏の掲示板

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596.スマホでも読めるようにして 返信  引用 
名前:    日付:2019/6/21(金) 15:5
量も内容も良いのに
スマホで見ると文字が小さすぎて読む気になれない
もったいないサイトと感じました

595.ここしばらくの更新について 返信  引用 
名前:    日付:2019/5/29(水) 15:20
4/11、「大井川の幽霊」「狂言強盗」:怪談が我々の琴線に触れてくるのは、ドラマチックな復讐譚の結構などよりも、こんな話の情感によるのではないかと思います。

4/21、「フグ毒」:たしかに江戸人はフグを好んだとのこと。命がけの一面がありますから、話のネタにもなりやすい。
「ぶす」:筆者 只野真葛の父親は、工藤平助(工藤周庵)といって、仙台藩江戸詰の藩医でありました。『赤蝦夷風説考』の筆者として知られます。遠藤三省は、ちょっと分かりません。下宿出奔後の足取りに興味があるんですがねえ。

5/01、「串刺し清吉」「五寸釘の金蔵」:痛みにからきし弱い身としては、こういう人たちが羨ましく、尊敬さえもしかねません。そのいっぽうで、まあ鈍いだけじゃないかとも思います。
 ちなみに「五寸釘の金蔵」は、記念すべきNo.1500でした。ここまでくると、かえって感慨がありませんね。No.2002まで続けることに決めております。生きていればですが…。

5/11、「湿る石」:こういう蟄竜状態のやつは、時機が来ると世間に大迷惑をかけながら昇天したりするので、気をつけないといけません。
「魚石」:私がかのオランダ人なら、国王に献上したりせず、日々眺めて癒され、ついでに多少なりと長生きしたいものです。

5/21、「真紅の雑煮」:この雑煮、我慢して食ったらどうなるのか、誰か試したらいいのに。
「梅雨左衛門」:意外なパワーが知れてしまっては、その後の梅雨左衛門、出にくくなったのではなかろうか。

ハルさま:
>五寸釘の金蔵:…意外と、自然に抜けたりしたのかな。
楽観的な見通しに、ちょっと笑いました。
>湿る石:これも欲しい。…
魚石は欲しいけど、これはどうだろう。爆発して飛び出す竜…などでなくても、気持ちの悪い虫がゾロゾロとか、いやだな。

まねき屋さま:
どうも、お久しぶりです。懐かしい…。記憶違いでなければ、「戸塚の大陰嚢」のときなどにも、いろいろご教示いただきました。
>フグ毒を使ってまでも梅毒を根治したい、と言う当時の人達の切実な思いが…
梅毒治療の歴史を見ると、あらためて社会・風俗というものについて考えさせられます。

594.浪さまへ 返信  引用 
名前:ハル    日付:2019/5/26(日) 10:42
浪さま、皆さまこんにちは。

梅雨左衛門:どうやら、季節の風物詩のように扱われ、親しまれていただけの蛇のようでしたが、だからといって甘く見てはいけません。
真紅の雑煮:ずいぶん乱暴なお侍ですが、武家社会の制度としてはこんな無礼討ちも許されていたんでしょうね。

今回はどちらも、「考え無しに行動してはいけない」というお話のような気がしました。

593.浪さまへ 返信  引用 
名前:ハル    日付:2019/5/21(火) 1:14
浪さま、皆さまこんばんは。まねき屋さま、お久しぶりです。
気づけば立夏が過ぎていました、暑いわけですね。

魚石:これは欲しい。割ってしまわなければ、もしかして今頃どこかの国宝館か、メトロポリタンあたりで見られたかもしれませんね。惜しい。
湿る石:これも欲しい。今思い出したけれど、孫悟空も石から生まれたんですよね。生命というのは奇跡だから、生命を閉じ込めた石があっても不思議はないですね。
五寸釘の金蔵:なんというか凄い。このあとどうなったんでしょう。意外と、自然に抜けたりしたのかな。
串刺し清吉:これも凄い。なんというか、こう、うまい事刺さったんでしょうけど、それにしても……

592.(untitled) 返信  引用 
名前:まねき屋    日付:2019/5/2(木) 4:4
覚えておられないかも知れませんが、ご無沙汰しております。
久しぶりに書き込みさせて頂きます。

『ふぐ毒』
「長年にわたり瘡毒を病んで」いたのが本当だとすれば
現在でも完治は大変ですし、後遺症も深刻な問題です。
それがフグ毒で治る訳はありませんよね。
想像するに、バラ疹等の症状に似たアトピー的な皮膚病だったのかも知れませんね。
それがフグ毒で大量に吐血した事によって体質が変わり、完治したのかなぁ、と思いました。
フグに中った時は人糞を食べれば治る、と言う俗信がありますが
そこまでしなければ死を回避出来無いフグ毒を使ってまでも梅毒を根治したい、と言う
当時の人達の切実な思いがこの話の背景にあるのかな、とも思いました。

591.浪さまへ 返信  引用 
名前:ハル    日付:2019/4/23(火) 22:28
浪さま、皆さまこんばんは。
暑くなったり寒くなったり、悩ましい季節になりましたね。

ぶす:狂言で有名な毒ですね。三省のキャラがユニークなので検索かけたら、なにやら順天堂の碑銘の中にも遠藤三省氏の名があるようで……まさかね?(笑)
フグ毒:ぶすもそうですが、この話に登場するような方々のおかげで、我々は「毒にも薬にもなる」とか「致死量」という概念を得たのだろうなと思いました。
狂言強盗:結局、何の為にもならなかった……
大井川の幽霊:越すに越されぬ大井川ですから、こういう幽霊は確かにいそう。

590.浪さまへ 返信  引用 
名前:ハル    日付:2019/4/3(水) 22:11
浪さま、皆さまこんばんは。
これが花冷えというものかしら、今日は寒くて震えました。

花見の安産:用意周到で、人騒がせだけど粋な趣向ですね。悪ふざけと紙一重ですが、今ならさしずめフラッシュモブに変換すればいいでしょうか?
猿を殴る人:こちらも用意周到。殴られた猿は可哀想だけれども、素直に痛快な話として読みました。うちの近所にもひところ猿がいていたずらを繰り返していましたが、いじめたり構ったりする人の顔は完全に見分けて喧嘩を仕掛けてきます。ほどよい距離を保ってお付き合いしたいものですね。

589.ここしばらくの更新について 返信  引用 
名前:    日付:2019/4/2(火) 22:56
3/02、「老女と盗賊」: 盗賊の侵入手段は「家尻切り」という手口で、昔はよくあったらしい。待ち伏せされたら、やられ放題です。
「おわん物語」:筆録者不詳の、一般に「おあん物語」と呼ばれる作品。秋田(久保田)藩士の人見蕉雨が転載したことでもわかるように、土佐から広く全国に流布して読まれたようです。ちなみに、大垣城には「おあんの松」もあります。しかし、田中兵部(吉政)は大垣城攻撃に加わっておらず、関ケ原戦後の佐和山城攻めに主要武将として参戦していることから、おあんが脱出した城は佐和山城ではないかとも言われます。

3/11、「捨身の女」「一途な女」:「一途な女」の最後で、根岸鎮衛は「『好色を慎むべき』という若い人への戒め」云々と言っていますが、好色が悪いわけではなく、不実がいけないのです。

3/21、「おらんだ猫」:なんだか曲者っぽいなあ。
「泊り山の大猫」:声のみ聞こえて、誰も姿を見てないのがよい。ユキヒョウの巨大なのを想像したりします。ユキヒョウがやたらに鳴くかどうか知らないけど。

4/01、「猿を殴る人」:柳生但馬の飼い猿の話は幾つかありますが、これは初見でした。
「花見の安産」:テンポよく演じてサッと切り上げたら、おもしろい趣向だと思います。
でも、今の時代ではどうでしょうか。すぐに怒り出す人々が侮れない勢力を持つようになりましたから、「不謹慎」だと非難囂々かも。

ハルさま:
>捨身の女:捨身すぎます。…
やってみるもんだ。どうせ失うものがないならば。
>泊り山の大猫:…肝心の猫の話が霞んでしまいました
たしかにかすみ気味ですね。最後の一節は余分かもしれない。蟇蛙なんか無視して、山の大猫の雄姿を想像してやってください。

588.浪さまへ 返信  引用 
名前:ハル    日付:2019/3/24(日) 20:25
浪さま、皆さまこんばんは。

泊り山の大猫:泊まり山という行事と、藤蔓で水を汲みに行く話と、最後の蟇蛙の話が興味深すぎて、肝心の猫の話が霞んでしまいました(笑)。
おらんだ猫:昔はいろんな生き物が実在した(もしくはいると信じられていた)んでしょうね。今は電気の明るさのせいか衛星から全部見えるおかげか、ずいぶん味気なくなってしまったように思えます。

587.浪さまへ 返信  引用 
名前:ハル    日付:2019/3/17(日) 6:45
浪さま、皆さまこんばんは。
花粉症にはつらい季節ですが皆さまはいかがでしょうか。
早く暖かくなって欲しいです。

一途な女:これは可哀想。男性も薄情なことをしたものです。
捨身の女:捨身すぎます。しかし逆にここまでしないとダメとは情けない。
おわん物語:「埒もない」とはバッサリですね。分かる気はするけれども。
老女と盗賊:たくましい。そういう時代だったんですね。

586.ここしばらくの更新について 返信  引用 
名前:    日付:2019/2/28(木) 23:54
01/11:「小人に射られる」:夜に室内に現れる小人として、「ちんちんこばかま」がよく知られています。この話の小人は、それに比べるとだいぶ大きいし、武装していて物騒ですね。
「赤い小袖の女」:山姥もいろいろで、これは若くて美女の「山姥」。浮世絵には「山姥と金太郎」をほほえましく描いた作品が多数あります。

01/21:「ある大名の渡り小姓」:こんなふうに言い返せたらかっこいいんだけど、なかなかできないことだ。後で「こう言ってやればよかった」などとつらつら思う。
「副葬品」:自分で掲載しておいて言うのもなんですが、これはいやだ。受けつけない。

02/01:「祟られた家」、「恋の執念」:蛇にしても彌一郎にしても、報復の執念を燃やして死んだかどうか、定かでありません。無念や落胆はあっても、ぜひ祟ってやろうと思ったかどうか…。そういうこととは関係なく祟りは成立しうるという不条理を、この二つの話は語っているのかもしれません。

02/11:「発砲」:本文を訂正しました。原文に「二丸玉を込めて打けるに」とあったのを、連発銃に弾を込めて撃ったとしましたが、二匁の丸弾を込めて撃ったのだろうと考え直しました。
「金正院の雛」:人形は時として、しみじみと哀しいものです。陰翳が不気味に見えるほどに、哀しさがつのります。

02/21:「踊る赤子」:赤子がたくさん出てくる話として、ずっと以前に掲載した「泣く子の赤い口」(あやしい古典847)と読み比べていただけたらと思います。
「人さらい船」:エイリアンのUFOが人をさらうような具合ですかね。さらわれた役人たちはエイリアンの手で…

ハルさま:
>小人に射られる:理不尽な気もしますが、…
「何故こんなことになったのだろう。分らぬ。全く何事も我々には判らぬ。理由も分らずに押付けられたものを大人しく受取って、理由も分らずに生きて行くのが、我々生きもののさだめだ」という、『山月記』の李徴の言葉を思い出します。
>金正院の雛:お人形って、出来不出来に関わらず本当に始末に困るんですよね。…
そうなんですよ。たとえどんなふざけた顔であっても、顔があるというだけで、ごみとして捨てるのは躊躇される。
>踊る赤子:…あまりにシュールすぎるので、逆にリアリティを感じるというか……
同感です。リアルな悪夢を見るようだ。

585.浪さまへ 返信  引用 
名前:ハル    日付:2019/2/28(木) 0:57
浪さま、皆さまこんばんは。
2月はいつもあっという間ですね。

人さらい船:なんとも不気味ですね。さらわれた人たちはどうなったのか、考えたくない……
踊る赤子:これも気味の悪い話です。しかし作り話だとするにはあまりにシュールすぎるので、逆にリアリティを感じるというか……

静岡では河津桜や菜の花が満開です。まだまだ寒いけどもう春なんですね。

584.浪さまへ 返信  引用 
名前:ハル    日付:2019/2/12(火) 16:0
浪さm、皆さまこんにちは。

金正院の雛:お人形って、出来不出来に関わらず本当に始末に困るんですよね。まして形見で大きいとなればなおさら。お人形本人(?)は、きっともっと困って泣いてしまったのでしょうね。

発砲:ヒトとは桁違いの力を持った存在。怒りを買わなくてよかったですねえ。

583.浪さまへ 返信  引用 
名前:ハル    日付:2019/2/6(水) 20:34
浪さま、皆さまこんばんは。春は獅子のようにやって来る、という言葉がありますが気温の乱高下が続き、ジグザグの牙にかからないよう気を揉んでおります。

恋の執念:最近の、一方的に思いを募らせたあげくアイドルに恐怖心を抱かせたり、身勝手な行動に出て迷惑をかけてしまう、間違ったファンを見る思いです。

祟られた家:こちらは人間の身勝手に無垢な蛇が巻き込まれたお話。
野生動物でも、一度愛玩したからには最後まで責任をとらなければならないという教訓にも読み取れます。

人間は昔から大して賢くなってはいないのですね。
自戒を込めて読み返さなくては。

582.浪さまへ 返信  引用 
名前:ハル    日付:2019/1/26(土) 2:57

浪さま、皆さまこんばんは。
年のせいでしょうか、こんな時間に目覚めてしまいました。

副葬品:「遁世発心の羅刹」は私には難しい言葉でした。殉教的な意味で身体の一部を埋葬した、なのでしょうが、「羅刹」って言うからそれを食物と考えて捧げたのかと……失礼しました。誰も食べたくないですよね。

ある大名の渡り小姓:最近の風潮である、「自分は何もしないくせに、まるで聖人君子であるかのように他人の行いを責め立てる人々」の姿をこの話に見たような気がしました。
この小姓のように、物事の本質を見抜き、思いやりをもって正しい行動の取れる人間になりたいです。

インフルエンザ大流行中とか。
皆さまもお身体を大切になさってくださいね。
さてもう一度寝ます、おやすみなさいませ。

581.浪さまへ 返信  引用 
名前:ハル    日付:2019/1/13(日) 17:41
浪さま、皆さまこんばんは。

赤い小袖の女:若い山姥もいるんですね。(と言ったものの、考えてみれば当たり前か…?)

小人に射られる:理不尽な気もしますが、向こうにも射るだけの理由はあったのでしょうね。蛇や野犬に噛まれたように、運が悪かったと諦めて耐えるしかないのでしょうか…

580.浪さまへ 返信  引用 
名前:ハル    日付:2019/1/3(木) 20:36
浪さま、皆さまこんばんは。

>幽霊の目撃者だという林保雪、三村超南なんてのも、名前からして超雪の俳諧仲間だから、たしかにでっちあげの可能性も…。

 ↑あっ!言われるまで気にしてませんでした。するとやっぱり……?(笑)

夢の楊貴妃:夢だったにせよ現だったにせよ、人の思いの強さが持つ力を感じさせるお話ですね。燃料はおもに色欲ですけども。

仙女楊貴妃:この世のものとは思えない美しさだったからこそ、様々な伝説が生まれたのでしょうね。もしかしたら誰かが墓を暴いて遺体を持ち去った上で作り話を……なんて考えてしまってはいけませんよ私。

579.2019年 返信  引用 
名前:    日付:2019/1/2(水) 23:39

1/01追加、「仙女楊貴妃」:「尸解仙」とは、死んで後に肉体が消滅して仙人・仙女になったもの。ここでは、すでに仙女であった楊貴妃が、一時的に人界にいたのち、尸解仙のごとく仙界に戻ったと言いたいのでしょう。
「夢の楊貴妃」:「人の想いは、けっして空しいものではない。」…そう思いたいときは、人生に幾度となくありますね。

matbさま:
「パタゴン人伝説」、知りませんでした。情報ありがとうございます。シドッチが語ったのは、まさにこれだと納得です。

ハルさま:
今年もよろしくお願いします。
>信玄蜂:怨霊にもなろうというものですよね。
八つ当たりですけどね。
>婿の亡念:超雪が点者に戻りたくて与左衛門の幽霊を演じた…ではない、ですよね。
まあ、まじめに商売に打ち込まなかったのは間違いない。幽霊の目撃者だという林保雪、三村超南なんてのも、名前からして超雪の俳諧仲間だから、たしかにでっちあげの可能性も…。

578.浪さまへ 返信  引用 
名前:ハル    日付:2019/1/1(火) 16:35
浪さま、皆さま、明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。

蛇が啼き、板が睨む:板に睨まれることがある、と思うとあの節目が怖くなってきました。
伝道寺山の怪:最後まで捕まえるつもりだったのがすごい。
巨人国:日本にいたけど絶滅したんだ、としたら申し訳ないなあ。
知らないだけ:確かに。子供の頃なら出所を探しに行きそうですが、大人になったら全部「虫の声だろう」で片づけちゃいそうです。
信玄蜂:怨霊にもなろうというものですよね。
蜂を吐く:幻術かしら。ちょっと見てみたい。
おつね寅吉:短絡的な若者の行動からの騒動、今でもありそうですね。
おはん長右衛門:
天網恢恢疎にして漏らさず。
婿の亡念:超雪が点者に戻りたくて与左衛門の幽霊を演じた…ではない、ですよね。
子喰い:赤ちゃんって温かくて柔らかくていい匂いがして「食べちゃいたいほど可愛い」ですが、本当に食べちゃだめだから。。
五彩犬:たびたび登場する獣への嫁入りですが、今回は最終的にスケールの大きい話に。
雷をKO:もしも雷を捕らえられたら何かの役に立ちそう、と思うのは私だけではないですよね。

今年はなるべく溜めないように感想を書きに来ますね。
浪さまの更新を応援しております。

577.巨人国について 返信  引用 
名前:matb    日付:2018/12/27(木) 21:7
巨人国についてですが、これは南米のパタゴン人伝説ではないでしょうか。
南米大陸南端パタゴニアの先住民は大柄だったらしく、マゼラン探検隊も巨人にであったと証言しています。ウィキペディアによれば、そこから巨人伝説が生まれたそうです。 
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/パタゴン


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