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2562.ゼニス時計 返信  引用 
名前:ゼニス時計    日付:2017/8/4(金) 19:16
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2549.攻撃線について 返信  引用 
名前:ルーシー    日付:2013/3/12(火) 21:41
はじめまして。現在弐段の修行中拳士です。

攻撃線についての記事を拝見し、早速練習で取り入れてみました。具体的にはゲリの練習を行いました。これからも継続して練習し、感覚をつかめるようにしたいと思っています。

しかしいまだに攻撃線とはどういうものか理解していません。相手から伝わる圧力というのは恐怖心などから由来するものだと思っていましたが、視覚や聴覚から得られるものであると書かれており、混乱しております。

徐々に尖るものである、一か所に集中するものである、などは文面から理解しましたが体感できません。

どうか、何か一つでもヒントをいただけないでしょうか。どうぞよろしくお願いします。



2550.Re: 攻撃線について
名前:明竜    日付:2013/3/13(水) 13:57
ルーシーさん、こんにちは。
実際の動きを見ていないので正確なことは言えませんが、文面から察するところ恐らくルーシーさんは結構体感しているようです。

相手が蹴りの動作に入る瞬間のドワーっとくるプレッシャーを感じているなら体感済みといえます。
胴を蹴らせたり、ミットを叩かせたことのある方なら、実はほぼ全ての方が体感しているはずです。特別な人でないと分からないようなものでは決してありません。

視覚や聴覚という言葉で混乱されたようですが、「恐怖心」を起こす元が視覚や聴覚からくる情報である、と捉えてみてください。

例えば、目をつぶって胴を蹴ってもらったら正確にタイミングが捉えられません。目で見ているからあのドワーっというプレッシャーを感じます。

感覚的な表現を使えば、「相手の気を感じ取る」なのかも知れませんが、「相手の気を感じ取るんだ」と説明すると分かりづらいので、なるべく科学的に説明するように心がけています。

目や耳は戦闘機のレーダーや潜水艦のソナーみたいなものです。相手の攻撃を察知すると、警戒ブザーがなるように、人間の体内ではアドレナリンが分泌され、恐怖感として認識されます。きっかけはあくまでレーダーやソナーです・・・ぐらいの説明でヒントになりましたでしょうか?


2551.Re: 攻撃線について
名前:ルーシー    日付:2013/3/13(水) 15:22
明竜さん

丁寧なご回答ありがとうございます。よくわかりました。
ただ私は拳歴は3年ほどなのですが、その過程で恐怖心に対する自制心のようなものが強くなってしまい、始めた当初のような、頭に寒気が来るような感覚を再び得るのは難しそうです。(もしかしたらこの感覚ではないかもしれませんが)

しかしまた一つ疑問が沸きました。B先生の心気力をソースをとることにたとえた例があったと思いますが、ソースを見つける、とることができる位置に達する、腕を伸ばしソースをとる、のなかでとることができる位置に達する、の時点で間合いを詰めたり後ろに下がったりすることが先の先であると理解していましたが、私が恐怖心を感じる部分はやはり腕を伸ばしソースをとる、の段階です。これに反応するとフェイントに引っかかったり、うまく先を取れても対の先が関の山であると思います。

意図を読み取るというのは、たとえば後ろ脚に重心が乗るのを見たりしてわかるものなのでしょうか。この段階で上下どちらを攻撃する、などがわかるのでしょうか。ゲリの練習や乱捕などを繰り返していくうちにつかめるものなのでしょうか。

重ねての質問誠に恐縮ですが、ご回答くださるとうれしく思います。


2552.Re: 攻撃線について
名前:ルーシー    日付:2013/3/13(水) 16:36
言葉足らずでした。後ろ脚に重心がのる、というのは運歩を始めるときの話です。


2553.Re: 攻撃線について
名前:明竜    日付:2013/3/13(水) 18:18
ルーシーさん :

心気力はの話は、心気力がつながった時に相手は実際の行動にでる。拳技では心気力のどこかの段階で断ち切れば、当身から身を守れる、とご理解いただくと良いかと思います。

次のご質問は「読み」に関するもののようですが、「意図を読み取るというのは、たとえば後ろ脚に重心が乗るのを見たりしてわかるものなのでしょうか。この段階で上下どちらを攻撃する、などがわかるのでしょうか。ゲリの練習や乱捕などを繰り返していくうちにつかめるものなのでしょうか。」とあるので、質問項目は以下の3つでよろしいでしょうか。

1.たとえば後ろ脚に重心が乗る(運歩の始め)のを見たりしてわかるものなのでしょうか。
2.この段階で上下どちらを攻撃する、などがわかるのでしょうか。
3.ゲリの練習や乱捕などを繰り返していくうちにつかめるものなのでしょうか。


2554.Re: 攻撃線について
名前:明竜    日付:2013/3/14(木) 18:47
※ ルーシーさんごめんなさい。自分の書き込みを修正しようとして、1つ余分にルーシーさんの返信まで消してしまいました。申し訳ございません。



ここから本題です。

以下に私の見解を書かせていただきます。

1.たとえば後ろ脚に重心が乗る(運歩の始め)のを見たりしてわかるものなのでしょうか。

→ わかります。

2.この段階で上下どちらを攻撃する、などがわかるのでしょうか。

→ あまりわかりません。

3.ゲリの練習や乱捕などを繰り返していくうちにつかめるものなのでしょうか。

→ ただ単にこなすだけの似て非なる練習だと効果は期待できませんが、正しく問題意識をもって、考え方を共有できる仲間と繰り返せば、おそらく誰でもつかめるものではないでしょうか。

さて、1.2.の答えが違うので、ちょっと混乱されるかもしれませんね、補足します。
よく5W1Hなんてことをいいますが、1で分かると答えたのは主にWhenです。ただ何がくるか(What)までは、わかる時とわからない時があるのであまりわかりませんという感じになります。

そんないい加減な読みで対処できるのか、と思われるかもしれませんが、実際には他の要素が絡むので対処可能となります。

ここで言うほかの要素とは、間合い操作であったり、続飯を使った受けであったり、戦術の組み方です。

相手の心の中を見透かす超能力のような読みはできませんが、相手の状況からある程度の読みができて、あとは他の要素と組み合わせることで、全体として堅い守主攻従の対応になるのではないでしょうか。

お答えになっていれば幸いです。


2556.Re: 攻撃線について
名前:ルーシー    日付:2013/3/15(金) 15:28
明竜さん

お忙しい中お返事ありがとうございます。

ただ黙って圧力を感じていると攻撃線が見える、というわけでなく、布陣や誘いも注意して行わなければならないようですね。意図を読み取る、という言葉に超能力的側面もあるのではないかと少し感じていたことは秘密です。

 続飯というのはIBM少林寺拳法部の会報を拝見したときに初めて知ったのですが、触覚によって相手の動きを読み取るものという理解でいいでしょうか。

 練習を行ったとき感じたことなのですが、スローで威力のない攻撃に対しては何も感じません。しかし乱捕のようなランダムな攻撃が行われる場で、間合いが近いところで素早く威力のある、当たったら効く、よけなければ当たると感じる攻撃があったときに恐怖心が強くなります。

こういった限定的にしか恐怖心を感じることができないのは、まだセンサーが弱い、というか乱捕慣れしておらず、相手の動きから次の動作を読み取れないためでしょうか。
また、私が感じている本気の攻撃、当たったら効く攻撃に反応する恐怖心は攻撃線のセンサーなのでしょうか。もしかしたらただビビっているだけでは…とも思います。

 またこれは別の話ですが、講習会である先生と柔法を行う機会がありました。私が攻者で先生の手首を掴もうとしたのですが、先生はとれそうで取れない位置にするすると手を移動させました。私はあと2センチくらいでつかめそうでしたので追いかけて行ったら体勢が崩れ、逆後手をかけられてしまいました。先生は触っていないのに、私一人がダンスを踊っているように浮いてしまい、軽く触られるだけで倒れました。
 これは思い返してみると攻撃線を感じておられたのではないかと思っています。柔法において攻撃線を利用するとこのような感じになるのでしょうか。

質問に次ぐ質問で大変恐縮ですが、よろしければご回答をお願いします。

ちなみにyoutubeなどに動画はアップされていないでしょうか。
もしされていないのであれば、攻撃線にかかわる内容でアップしていただけないでしょうか。これは私の個人的希望ですが…


2557.Re: 攻撃線について
名前:明竜    日付:2013/3/16(土) 11:10
ルーシーさん :

なんか、公開メールのような状況になってますね^^;

>布陣や誘いも注意して行わなければならないようですね。

そうですね。攻撃線の処理は拳技において大きな要素ですが、たしかにそれだけで完結するものではないですね。攻撃線を上手く使うと拳技が凄く楽になる・・・ぐらいの感じでしょうか。

>触覚によって相手の動きを読み取るものという理解でいいでしょうか。

よろしいかと思います。続飯は「つかず離れず」の状態をキープして、時にセンサーにも、時にバリヤーにもなる便利な使い方です。

>私が感じている本気の攻撃、当たったら効く攻撃に反応する恐怖心は攻撃線のセンサーなのでしょうか。

その場を見ていないので正確なことは言えませんが、攻撃線を感じているのではないでしょうか?

>まだセンサーが弱い、というか・・・

これも状況を見てないので正確なことが言えませんが、相手に攻撃の意図がなければ感じるものではないないので、悩む必要はないような気がします。

>スローで威力のない攻撃に対しては何も感じません。

素早い踏み込みでも、フェイントに対しては圧迫感を感じることはなく、反応しません(できません)。

>柔法において攻撃線を利用するとこのような感じになるのでしょうか。

攻撃線を意識しなくてもできるかなと思います。柔法で攻撃線を応用すると捕ろうと思っても動けず止まってしまうとか、そんな感じになるのではないでしょうか。

>ちなみにyoutubeなどに動画はアップされていないでしょうか。

以下などご参考になるかと思います。
http://www.youtube.com/watch?v=BjaqFGm3nI0


2558.Re: 攻撃線について
名前:ルーシー    日付:2013/3/17(日) 19:17
明竜さん

ご返答ありがとうございます。

攻撃線とはどういうものか、ぼんやりとつかめた気がします。
動画も拝見しました。

見ず知らずの私に長々と付き合ってくださりありがとうございました。
おおいに参考にして、修得できるよう励みたいと思います。

では失礼します。


2559.Re: 攻撃線について
名前:神谷    日付:2014/12/26(金) 15:42
参考になりました
http://umania.hateblo.jp/


2560.Re: 攻撃線について
名前:あきな    日付:2015/1/1(木) 0:5
ホントジャパン
http://honto.jpn.org/


2561.Re: 攻撃線について
名前:らいら    日付:2015/11/6(金) 3:23
有馬記念 http://keiba-agent.blog.jp/ 朝日杯フューチュリティステークス http://keiba-agent.blog.jp/ 
阪神ジュベナイルフィリーズ http://keiba-agent.blog.jp/ チャンピオンズカップ http://keiba-agent.blog.jp/
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2542.運用法の練習方法 返信  引用 
名前:麦畑    日付:2012/6/22(金) 17:27
 はじめまして、他にお話出来る方がいないので質問させて下さい。
入門1年半44歳の1級拳士です。運用法について質問させて下さい。
私は、今まで格闘技経験も無く、これといった運動も、しておりません
でした。
級が進んで、数ヶ月前にフェイスガードを着用した乱捕りをはじめて
経験しました。私の、所属する道院は、少人数でしかも一般拳士は、
忙しい方が多いらしく、ほとんど練習に参加できない状態です。
私より1年先に入った、2歳年上の方が同じ1級なので申し合わせて練習日を合わせ、科目をこなしているのですが、その方は学生時代に、極真空手を経験し、最近までお遊び程度らしいのですが、ボクシングもやっていた方なので、技術の差は歴然な訳です。
道院長に、「今日は、フェイスガードを着けて乱捕りやるぞ」と言われ
始めたのはいいのですが、相手は根っからの格闘技好きなので、私は棒立ち避ける事も、受けることも出来ず、完全なワンサイド戦意喪失なんてものじゃないです。情けないですが恐怖心だけが残り自分の限界を感じてしまいました。「次は初段だ」といわれているのですが、今の状態ではっきりいって、初段なんて受ける気持ちになれません。
恐怖心を克服しながら、上手に出来る運用法の練習方法ってあるのでしょうか? やはり、場数をこなして打たれるのに慣れるしかないのでしょうか?



2543.Re: 運用法の練習方法
名前:明竜    日付:2012/6/23(土) 8:42
麦畑さん :

多くの方が同様のお悩みを抱えていると思います。結論から言えば、上手に出来る運用法の練習方法はあります。

私の支部は実業団なので高齢支部ですが、男性も女性も皆さん楽しく乱捕りやってます。

ただ、現在の「運用法」は本来の作られるはずだった運用法と別物になってしまいました。効果的な練習方法として注目されたのですが、最初にコンセプトを掲げた人が辞めて、後を引き継いだ人達が形を整えていくにあたって他武道を下敷きにしてしまったので、今の形になってしまいました。


2544.返信ありがとうございます
名前:麦畑    日付:2012/6/23(土) 18:7
 「練習方法はあります」と聞いてしまうと方法は?
と内容が気になってしまいますが…
乱捕り=楽しい という公式は、今の自分の中には全くありません。
柔法乱捕りは、即実用的なイメージからか、痛いですが怖さはあり
ません。ところが剛法になると、殴り合い=喧嘩のイメージが強く
自分から顔面に当てる上段突きなんて、恨みでもある人になら突け
るかもしれませんが、仲間に対してですからなおさら抵抗があります。
このような条件(全くの素人対格闘技有段者)の運用法の始め方って
他の道院では、どうしているのでしょう? 


2545.Re: 運用法の練習方法
名前:明竜    日付:2012/6/26(火) 18:23
麦畑さん :

「乱捕」「運用法」をどういうイメージで捉えるかは重要な問題かもしれませんね。
試合の簡易版と考えると、恐怖と決別は難しいですし、相手の力を伸ばす乱捕なんて至難の業かと思います。

どうやったら格闘技有段者の攻撃をブロックして、自分の当身を入れられるだろう・・・と考えるのは格闘技的アプローチかもしれません。
では、私が思う自他共楽、組手主体の少林寺拳法的アプローチの一例を紹介しましょう。

練習相手はライバルではなく自分の後輩でイメージしてください。その後輩君を徹底的に上手くさせるのがあなたのミッションです。
後輩君が上手く内受突を使えるよう、分かりやすい逆突を出してあげます。相手にスムーズな内受突をさせるのが目的ですから、突きのスピードも抑えめです。相手の力量を見極める能力が先輩としてのあなたには必要です。相手が上手く内受突できないようなら、スピードが速すぎるのです。もっとゆっくりから始めましょう。また時には「突くよ」と言ってから突いてあげたりもします。
後輩君が慣れてくれば、自然とスピードをあげられるようになるでしょう。

こんな練習をやっていると、そのうち後輩君は相手が逆突だけならば守主攻従で反撃できる自信がつくでしょう。
当然あなたへの感謝も生まれることでしょう。そうしたら今度は後輩君に攻者を演じてもらい、あなたが内受突の乱捕練習をさせてもらえば良いですよね。感謝の気持ちがあるので、良い練習相手になってもらえるかと思います。

相手が逆突だけと限定したら、乱捕が楽しいゲームになるのではないでしょうか。

なお、攻撃技の種類を増やす際は、もう少し別の考え方が入ってくるので、熟知している人の指導のもとで幅を広げるべきでしょう。

攻守に分かれての運用法とは、もともとこういう練習方法として開発されたものです。
が、いろいろあり、新しいルールの乱捕競技と誤解されて、今の形となってしまいましたが。。。

さて、分かりやすく書いてみたつもりですが、数行の言葉で「方法論」を表すことはできても、本当に伝わるかどうかは別の問題です。
何度か一緒に練習した人でも、伝わった人もいれば少ししか伝わらなかった人もいるので、言葉だけで伝えるのは難しいのかと思います。

誰でも上達できる方法論は確かに存在します。ただそれは上記のようなものであって、何かのルールに則って漠然と練習していれば上手くなるという類のものではありません。スポーツ格闘技ならスピードと反射神経の世界ですから、そういう練習でもある程度レベルの向上が期待できます。

ただ、「技」を身につけるとなると話は変わってきます。
技の本質を知っている人から教えていただく、信頼のおける仲間と実験しながら追体験し、体感覚にまで落とし込む。
そういった作業が中心になると思われますので、ポイントは「How」ではなく「Who」ではないかと思います。

少林寺拳法をやっていると相手を立てるようになるといいますが、私はちょっと違うと思っています。
少林寺拳法は相手を立て、良い人間関係を作れる人でないと上達できないものかなと思っています。

このe-研のサイトや、日本IBM少林寺拳法部のホームページに、そういった練習方法の紹介や実際にやってみて気付いたことを結構な量書いていますので、読まれるとヒントが見つかるかもしれません。
麦畑さんも少林寺拳法の醍醐味を、早く見つけられといいですね。


2546.ご丁寧に有難うございます
名前:麦畑    日付:2012/6/26(火) 18:59
 明竜さん、詳細に教えて頂き有難うございます。
「e-研サイト」内に練習方法等為になる事が、紹介されておりました。
気がつかずに失礼いたしました。練習方法も色々あり、こうすれば
いいという答えを出すのは難しいかと思いますが、こういった場で
色々な意見、方法を伝授して頂いて、自分の技量に応じた練習を
していけたらいいかなと思っています。
また、色々教えて頂きたいと思います、失礼します。


2547.Re: 運用法の練習方法
名前:明竜    日付:2012/6/27(水) 22:54
麦畑さん :

ご参考になれば幸いです。
私も毎日暇があれば技の事を考えていたりします。
難しくて魅力的なパズルですが、楽しみつくしましょう^^

2541.表投 返信  引用 
名前:明竜    日付:2012/2/7(火) 22:14
教範を読む限り、襟を取られている方の手の使い方が、現在一般的に行われている形と違うようにとれます。
左の襟を取られたとするならば、左手で相手の腰を押しとどめ、右肘に相手の左手を挟んで身体を開いて投げるとあります。

どなたか、この違いの理由をご存じの方いらっしゃいますか?


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