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14.最終話!涙の別れ 返信  引用 
名前:大昆虫アクアカムイ    日付:3月26日(金) 23時51分
ボル「くそう、くそうっ!」
ポチョーン
シュウウウウウ
デ&ボル「!?何事!?」
??「ガオオオオ」
??「ギャオウウウ!」
??「パギャアアアアア!」
デ「これは闇の龍アブゾドルバと炎の龍超龍バジュラと自然の龍バイラスゲイルだ・・・これをみたことはないと・・・いうのに・・・」
ボル「!?よくみろ、ボルシャックの体の中に入ってく・・・」
デ「この龍がカラダに入ったものは力が宿るという・・・」
ボル「そうか・・・!」
デ「さぁ、目を覚ませ!ボルシャック!」
ボ「う・・・ん?
ボル「ボルシャック!!」
ボ「ボ・・・・ボルメテウス!!!」
ボル「さぁ、もう一回、バロスト(バルノス)を倒しに行こう・・・」
デ「その前に「超回復薬」もっていけ!これがあるとヒットポイントが9999になるぞ」
ボ&ボル「いこう!ありがとう!デスクルーザーさん!」
デ「さぁ、いけ!」
タタタタター
デ「フフフフ・・・あの薬が毒薬という事に気づいていない・・・・」
?「おい、それもそこまでだ。デス!」
デ「お、おまえは!」
?「ふふふ・・・そうだ。火の見方水のエンペラーアクアだ!こんなこともあろうかと毒薬と変えておいた・・・」
ウォータータイフーン!
ザシュウウウウウ
デ「く・・・そおおおおおっ・・・」
エ「フン・・・」
バ「おい、もう一回か。」
2「ああ。逝け―――」
ボルメテウス・ファイアー・トルネード!
ビョオオオオオオオオオオオオオ
バ「ぐううううううっ・・・(このままでは変身できない・・・)」
デーモン・アレス!
ゴゴゴゴゴゴゴゴッゴゴゴッゴ
ばごーーーーーーん
ボ「ボルメテウス!」
サッ
ボ「ぐあああああああああ!」
バサッ
バ「おやおや、可哀想に。見方をかばって♪」
ボル「ゆるさねぇ・・・オレの友達をよくも・・・」
超必殺技!
ダーク・フレイム・ゴッド!!!
ボン
バ「ぎゃあああああああああああああああ!(死)」
バタッ
バ「この通り・・・ヴァルディオスをカエス・・・」
だが――。ヴァルディオスはともに・・・死んでいた
ボ「ボルメテウス―ヴァルディオス・・・オレは・・・人間界に帰るよ・・・
さらば・・・」
ボル「ボルシャック!!!!!!!!!!!!!!」
その後――
伸也はボルメテウスのことや考えて育った――。
ボルメテウスもボルシャックのことは忘れては入ない――。
おわり

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13.新たなる敵 返信  引用 
名前:大昆虫アクアカムイ    日付:3月24日(水) 22時26分
あらすじ
*ボルシャック達はヴァルディオスを助けるために仲間を集めた――。
*その「新たな敵」とは――。

ボ「まだ〜〜??」
ボル「まだだ。」
ファ「そろそろ敵が出ていいころなのに・・・」
ボル「そうだな・・・おかしい。」
ギラッ
ボ「なんか・・・いる!」
ボル「なにぃ!」
ガサ
ファ「だれだ・・・?」
??「ハハハッ。オレの名前は・・・・バロスト!バロムの弟だっ!(?)」
ボ「なに!?あのバロムの!?」
バ「そうだ。おれは親に捨てられた―。だが!お前らには負けぬ!ココに兄貴がいるんだからな!」
ボル「・・・なに!・・・闘うぞ・・・」
2「おう!」
ボルシャック 6000
バロスト 9000
決闘開始!
ボルシャックの攻撃!
ボ「ファイアーボール」
ぼんぼんぼん!
くるるるるる・・・
ビュー―――ン
バ「なにぃっ!ガー―ド!」
バロストネード
ぐるるるるる
バチコーーーーン
バ「なかなかやるな!こっちの攻撃ダ!」
デーモン・ハンド!(ォィ
ニュウウウルッルルルルル
がしっ
ボ「うわあああああ・・・・。」
バロスト 9000
ボルシャック 0
バロスト Win!
ト「こんどは私が行く!」
高速スピリット!
バ「ぐふっ!ごヴぁああっ!ぐがぅ!ぎゃあ」
ボル「いいぞ!殺れ!」
バ「くっ・・・負ける・・・アレを・・・使うか・・・」
ギガノ・デーモン
バ「ぐっぎゃあああああ」
バキバキバキ・・・・がこっバキキキッキ・・・・
バ「コレガ・・・ホントウノ・・・力ダ・・・」
解説:名 デーモン・バルノス P11000
バ「コレガ・・・ホントウノ・・・ワザ!」
ト「なにぃ!?」
デーモン・スラッシュ!
ト「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・」
ボル「のこりはオレだけ・・・・か・・・・」
ボルメテウス・ブラック・ファイアー・フレイム!
バ「ウギャアアアアアア・・・デモ・・・コンナトコデ・・・マケ・・・ナイ!」
バルノス 11000
ボルメテ 7000

チェイル・ハンド!
ボル「ぎゃあああああああああああああああああああああああああああ!!」
・・・・・・・・・・・
??「お・・・・・・か」
ボル(・・・・ん?)
??「おい・・・ぶ・・・」
??「おい!大丈夫・・・」
??「おい!大丈夫か!」
ボル「・・・・?ここは・・・どこ?きみだれ?」
??「おれの名前はです・クルーザーだ。キミはバルノスにやられて倒れていたのだよ・・・」
ボル「ボルシャックは!?トットピピッチは・・・?」
デス「ざんねんながら・・・もう・・・息絶えてた・・・」
ボル「くそう、くそう!」
ぽろぽろ
・・・
次回
最終回!涙の別れ!

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12.強敵!ファイアーバード類(第三話) 返信  引用 
名前:大昆虫アクアカムイ    日付:3月11日(木) 23時59分
?「フフフフフッ」
2人「だれだ!?」
?「私たちはファイアーバード軍(略ファ)わたしたちにかてるかな?」
ボ「うるさいっ!負けてたまるかぁ!!!」
ファ「でわ、チッチ、いけ!」
チ「チッチ〜」ボボボボボボ!
ボ「あっち〜・・・ってなんてね。痛くもないや♪」
ザシュゥゥゥ
チ「ぎゃあああああ・・・」
ファ「ちっ・・・いけ!ポッポ!」
ボル「(おい、このクリーチャーは顔で騙すから危険だ・・・)」
ボ「(うん、わかったよ!)」
ボ「いけぇ!ファイアーキック100連発!」
ドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドド
ポ「きゅぅ〜ん・・・」
ボ「(かっかわいい・・・でもここは、やつつけよう・・・)」
どが〜ん
ポ「ぎゅう〜ん・・・」
ファ「いけ!コッコ!」
コ「ぴぃ〜〜!」
ザシュ
コ「きゅ〜ん・・・(死」
ファ「しかたない、我の姿、トットピピッチだぁ!」
図画がガガガ!
ト「なに!」
シュウウウウウ
ボ「やった・・・」
ト「どこをみてるのかい?」
ボ「なに!」
ドガグシャッザシュゥ
ボ「ぐ・・・あ・・・(そうだ、すばやさが早いといえば・・一点を見抜くんだ・・・)」
ボ「いけぇっ!バーニングフラッシ!」
ボ〜ン
ト「くそ・・・やられた・・・仲間になるよ・・・」
次回「新たなる敵」

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11.第二話「仲間集め」 返信  引用 
名前:大昆虫アクアカムイ    日付:3月8日(月) 19時54分
ガサガサ
ボ「だれだっ!?」
?「・・・おれはボルメテウス(略ボル)イキナリだが、勝負だ」
ボ「・・・・なぜ?」
ボル「おれが負けたら仲間になってやる・・・!お前が負けたら・・・闇の1員になってもらう!いいな?」
ボ「・・・おう。」
バトル開始!
ボルシャック 残り6000
ボルメテウス   7000
ボ「ファアーパーンチ」
ドガ〜ン
ボル「くっ!ファイアートルネード!」
ボ「くそぉっ」
えー今はボルメテがおしています!w
ボ「くそぅっ・・・最大の術・・・だ!」ゴゴゴゴゴゴゴゴオ〜〜
ボル「なっ、何!?」
ボ「くらえっ!!ボルシャックサイドクロス!」
ザクッザクッザクッザクッザクゥゥゥ
ボル「ぐわぁぁぁぁぁ・・・くぅ・・・」
ボルシャック 残り3000
ボルメテ     1000
ボル「くそ・・なかなかやるな?こっちも最大の術を・・・使うか!」
ボ「なぁにぃ!?」
ボル「ボルメテサイドトルネード」
ビュウウウビュウウウビュウウウ
ボ「ファイアーガード」
ドーンドーンドーンドーン
ボルシャック 残り1000
ボルメテ     500
ボ「チェックメイト!」
ドガガガガン
ボル「くそ・・・まけた・・・。勝てると思ったのに・・・。仲間になってやる!」
ボ「じゃーあと2人ね!w探そう!」
ボルメテ 「OK!」
このあとどうなるかしらずに・・・。
ガササササッ
?「フフフフフ」
2人「だれだ・・・・」
第三話「強敵!ファイアーバード」
たのしみに!

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9.ある日の夜・・・第一話 返信  引用 
名前:大昆虫アクアカムイ    日付:3月8日(月) 15時44分
ある日の夜・・・。深夜12時に「〜〜〜になりたい・・・」というと
願いが叶うそうだ・・・。
あるところに伸也という子がいた。
母「伸也〜〜っもうねなさいよ!11半よ〜!」
伸「はぁ〜い・・・(あの伝説やってみようかな。)おやすみなさ〜い。」
そう、どこでやるかというと・・・。フィオナの森というところ・・・。
タタタッタ
伸「ついたぞ・・・!ここがフィオナの森だ・・・あれになれるぞ!」
伸「(大人気のクリーチャーになりたい・・・)」
カッ!シュワワアアアアアア!
伸「うわああああああ!」
少年・・・よ・・・そのカラダをクリーチャーにかえて・・・ヤル・・・。
伸「ん・・・そのクリーチャーは何だ。自分でもわからないぞ・・・・」
?「それは・・・ボルシャックドラゴンだ。」
ボ「きさまは・・・だれだ?」
?「ああ・・・オレはヴァルディオスだ。よろしく。」
ボ「あ、ああ・・・」
ヴ「それよりお前、デュエル強いんだって?」
ボ「ああ。みんなにそういわれてる。だが、それがどうした?」
ヴ「みんなで・・・闇と光を倒すんだ。それでお前の力が必要なんだ。」
ボ「・・・・分かった。今はもう夜だし、休もう。」
ヴ「おう。」
Zzzzzzz
朝――。5:00
今日は早く起きてヴァルディオスと1歩でも早く闇城・光城へつく予定だ。
だが・・・?
ボ「おい、おきろよ、ヴァルディオス。・・・おい。ヴァルディオス?いねぇよ!」
?「フフフフ。こいつはもらった。3人仲間を集めて闇城へこい!」
ボ「ヴァルディオス〜〜!!」
ザザザッ
ボ「だれだ!」
?「・・・・」
第二話「仲間集め」
お楽しみに!

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10.Re: ある日の夜・・・第一話
名前:大昆虫アクアカムイ    日付:3月8日(月) 17時28分
訂正です。下のようになります
朝――。5:00
今日は早く起きてヴァルディオスと1歩でも早く闇城・光城へつく予定だ。
だが・・・?
ヴァルディオスは4:30におきてしまった。そんなこともしらずに――。
ヒュウウウン
ヴ「ん?風か?」
バゴォン!
ヴ「ぐふぅ!!」
?「よし、1発できまったか・・・こいつをつれさらえ!」
?「了解」
ヴ「なぜ・・・お前ら・・・そ・・・んな・・こと・・・を・・・す・・・る・・・・
ボルシ・・・お・・・ろ・・・」
ボ「うん・・・?」
ヴ「ぐはっ」
?「ずらかるぞ!」
?「了解」
ささっ
朝――

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8.クリスマスのラブストーリー 返信  引用 
名前:予言者    日付:12月12日(金) 21時49分
クリスマスのラブストーリー

クリスマスでお店はにぎわっている。そこでなにやらもめごとが・・・

パラディン「この商品は、おれのもんだぁ〜」
ランサー「あ!ずるいぞ、おれがめぇつけてたのに」
どうやら商品のとりあいのようです。

パラディン「ずるいもくそもあるかぁ」
ランサー「うるさい!これはおれのもんだ!・・・・ん?」
びりびりびり。商品の破れた音がした。その商品はてぶくろだった。
パラディン&ランサー「あ!!破れた・・・・・おまえのせいだー!」
店の親父「やめろ。それより破った商品弁償してくださいよ。」
パラ&ラン「うるさい!」
店の親父「ぬぬぬ。その反抗的な態度。許さん!テレポーテーション!」
パラ「げげ」
ランサー「うわ!」
パラ&ラン「うわぁぁぁぁぁぁ」
二人はどこかへ飛んでいってしまった・・・
客「あ・・・店の親父やるね・・・2キロくらいとんでったよ。」
店の親父「どんなもんじゃい。このわしにかかれば・・・・」
客(ほめてるんじゃねーよ・・・・・・)
店の親父「あ・・・弁償してもらうの忘れた・・」
客(馬鹿だな・・・この親父)
そのころ飛ばされた二人りは・・・・・
パラディン「ちぇ。せっかくリーフちゃんにプレゼントしたかったのに・・」

パラディンはアストラル家のリーフちゃんが好きだそうだ。

ランサー「おまえもかよ・・・大体お前が早とちりしなきぇりゃやぶれずにすんだのによ。」

ランサーも同じでしたか・・・・・これはたいへんですね

パラディン「なにぃぃぃ!お前が横取りしたんじゃないか!」
ランサー「なんだよ。おれのせいばかりしやがって。お前も悪いんだからな。」
パラディン「何でおれが悪いんだ?さっきにとったモンが勝ちなんだよ。」
ランサー「なに!お前ハブロッカーばかり押しのけてるからそんなことがいえるんだ!おれにだって言い分は・・・・」
パラ&ラン「あっ!あれはリーフちゃんじゃないか。」
偶然リーフは、パラディンたちの近くをあるいていました。
パラディン「それにしても何でこんなところに・・・店の親父に飛ばされたところにリーフちゃんがいるなんて・・・・」
ランサー「んなこたぁどうでもいい。いっそのことおれかお前の、どっちが好きか聞けばいいじゃないか!」
パラディン「のぞむところ!それではさっそく・・」
パラ&ラン「リーフちゃ−ん」
リーフ「あ・・・パラディン。ランサー。こん。」
ランサー「こん・・・じゃなくてさ・・リーフちゃんに聞きたいことがあるんだけど・・・・・・」
リーフ「なに?」
パラ&ラン「あのさー俺ら二人のどっちが好き?かっこよさとかさぁ」
リーフ「どっちも嫌いだしどっちもかっこ悪いわね。」
その瞬間二人は灰になった。
灰になったパラディン「そんな・・・・」
灰になったランサー「ばかな・・・・」
リーフ「あんたらばかじゃないの?」
リーフの一言で二人の灰は、風に飛ばされ夜空に散った・・・
こうして二人のクリスマスは、終わったのである・・・
http://www.hamq.jp/i.cfm?i=yossan1007

6.第三話 誰? 返信  引用 
名前:予言者    日付:11月26日(水) 22時9分
あらすじ
ゲットたちが助けられつれていかれた町に光の軍隊が攻めてきた。
救助隊員エグゼがウルスにやられそうになったときその前にゲットが立ちはだかる。

ゲット「うおおおおおおおおお」
ウルス「うらぁ」
どがああああん
エグゼ「ゲット!!!」
ゲット「・・・・・あれ?なんともないぞ?」
ウルス「貴様ぁ〜、よくも邪魔をしてくれたな!」
そこにはウルスの拳を軽軽しく受けとめていたバザガジールの姿があった。
バザガ「ふん、雑魚のぶんざいで!我ら火文明に勝てると思うな!!」
ゲット「あの・・・・・・ありがとうございます。」
バザガ「ああ、間に合ってよかった、それとエグゼ。お前はそれでも救助隊の一員か?相手の挑発に乗って、そしてゲット君までを危険にさらした・・・・こんなでしゃばった真似をもうするんじゃないぞ!」
エグゼ「はい・・・」
バザガ「光軍!よく聞け。次攻めてきたときは容赦はしない。今のうちに逃げるがいい、むやみな殺生はしたくないのでな。さぁかえれ!」
ウルス「ちっ。帰るぞ!おめぇら。」
光軍一同「へい!」
ひゅ〜
こうして光軍は降伏しかえったのであった
ゲット「ありがとう、バザガさん。」
バザガ「言いや、礼にはおよばん。ゲット君、ひとつお願いがあるんだが・・・・・聞いてくれるかな?」
ゲット「あ、はい!」
バザガ「君は旅をしているのですか?」
ゲット「はい」
バザガ「よし、決めた。君のたびにエグゼをつれてってくれないか?」
ボーグ「いいですよ」
ゲット「ボーグ君・・・いつの間に。あ!僕もいいですよ。仲間が増えるとうれしいですから。」
エグゼ「え!いいの?やったー、前から僕世界中を探検してみたかったんだ!」
バザガ「だが、今日みたいなことはするなよ!いいか?」
エグゼ「はいっ!隊長」
ゲット&ボーグ「隊長!?」
エグゼ「そうだよ。だから隊長は僕の憧れなんだ!速いし力もあって誰より正義感があるすごいひとなんだ!」
バザガ「おしゃべりは、それくらいにしてみんな今日は休みなさい、疲れているだろう。あさってに出発しなさい。それまでゆっくり休んでいなさい。」
ゲット「はい。バザガさん。」
それから3時間後・・・・・・・

ゲット「うーん。おかあさ−ん、おとうさーん、まって!いかないで!」
ゲットはその夜夢でうなされていました。
エグゼ「ゲット、うるさいぞ、もっと静かに寝ないか・・・・まぁ許してやるか。しょうがねえなぁ。・・・・・」
ごとんごとん
エグゼ「なんだ・・・・・何の音だ?おい!ゲット!ボーグ!起きろ!だれかくるぞ!」
ゲット&ボーグ「今起きるよ〜」
ごとん・・・
ゲット「は!なんのおとだ・・・」
ボーグ「ここの戸をあけるよ!」
ざーー
エグゼ「くる!かまえろ!」
ゲット&ボーグ「うん!」
ざーーーー

次回その正体が明らかに!
http://www.hamq.jp/i.cfm?i=yossan1007



7.Re: 第三話 誰?
名前:モグプー    日付:12月1日(月) 18時6分
預言者さん、預言者さんの小説をトップ小説に載せてもらいました。
そこの所はご了承ください。

http://www.hamq.jp/i.cfm?i=kurisuraru

5.第二話 危ない!ゲット 返信  引用 
名前:予言者    日付:11月26日(水) 22時8分
前回のあらすじ
ゲットは一族のおきてで遠い荒野にほかられた。そして、その荒野でおなじめにあった仲間、ボーグとともに母、父を探し旅をすることを決意する。

ゲット「ああ、つかれたー、どれぐらい歩いたかな。」
ボーグ「うーん・・・・・1時間ぐらいかな?」
ゲット「まだ町があんなに遠く見える・・・・もうだめ・・・」
バタッ
ボーグ「おい!ゲット君、大丈夫?」
ゲット「・・・・・・・・・」
ボーグ「どうしよう・・・このままだとのたれ死んでしまう・・弱ったなぁ」
どたどたどたどた
ボーグ「あれ、向こうから何か来る・・・」
町の方からすごい速さで走ってくる。
ボーグ「誰だかわからないけど、助けてくれないかな・・・おーい!」
声をかけるとすぐ反応し急いでボーグ達のところへ来た。そしてボーグ達の所へきて・・・・・
???「大丈夫かい?私はあの町の救助隊員だ。町のひとが望遠鏡で遠くを見ていたところ、偶然君達を発見し、通報してくれたんだ。運がよかったね。」
よくみたらその人はエグゼズ・ワイバーンにまたがった、放浪の勇者ジージョだった。
ボーグ「おじさん、ゲット君が大変なんだ、なんとかして!」
ジージョ「初対面でおじさんとは・・・・まあいい、その子をワイバーンに乗せて。君も乗るんだ。早く!」
ボーグ「うん、わかった。」
ボーグはいわれるがままにゲットを乗せ自分も乗った。
ジージョ「しっかりつかまってろよ、いくぞ!」
どどどどどどどどど
ききぃぃぃぃ〜
ジージョ「ついたぞ」
ボーグ「はやぁ」
ジージョ「さあ運ぶぞ!手伝うんだ。後のことは、担当に任せてある。」
ボーグ「はい!」
それから二時間後・・・・・

ボーグ「ゲット君、目を覚まさないなぁ・・・」
ゲット「・・・・・・・・・・・う〜ん」
ボーグ「!!!気がついたんだね、ゲット君!よかったぁ〜」
ゲット「あれ・・・ここどこだ?」
ボーグ「ここは・・」
???「救助された患者専用の病院さ」
ゲット&ボーグ「びっくりしたー」
ゲット「君は誰?」
???「おれっちはエグゼ・ドライブのエグゼ、おめぇたちの担当を任されたもんだ。」
ボーグ「エグゼ君には夢がある?」
エグゼ「ああ、あるさ。いつか救助隊員のボスになりたいんだ。そして、星の数よりおおいほどの数の患者を助けたいって夢が・・おれっちはまだまだしたっぱだけどいつかはなれると思ってんだ。そうゆぅおめぇたちはどうなんだ?」
ゲット「僕達はいなくなったお母さんやお父さんを必ず見つけるってゆう夢さ」
エグゼ「親か・・・・・」
そういうとエグゼの目から一粒の涙がでました。
ボーグ「どうしたの?」
エグゼ「いや・・・・なんでもねえよ、それより、もう大丈夫か?」
ゲット「うん、ありがとう」
エグゼ「俺に礼が言える筋合いはないぜ・・・ははは・・・」
ピーピーピー
警報・警報、光軍が攻めてきました。市民の皆様はすみやかにお逃げください

ゲット&ボーグ「なんだ!どうしたんだ!」
エグゼ「光の軍隊が攻めてきたんだ・・・くそ!またかよ。こんなときに」
ボーグ「でも光は、あまり争いをしないって聞いているよ。」
エグゼ「ああ、そうかもな・・・でもあいつらはちがう!!話してるひまぁねえ。じゃあな」
ゲット「あ・・・どこ行くの!ボーグ君、いこう、ぼくたちも。」
ボーグ「うん!」
二人は急いで外へ出た・・・そこでみた光景は光軍がすごい勢いで町を壊していたのだ。
ウルス「てめぇら、もっとてきぱきやれぇ」
光軍一同「へい!」
エグゼ「おい!おめぇら、これ以上町を壊すとゆるさねえぞ!」
ウルス「何を許さないって?このクソチビが!よく見たらぉめぇこの前俺にさんざんボコられたやつじゃねえか!まえみたいにやられてぇか・・・・・それともてめぇの両親みたいになりてぇか・・・どっちだ・・・好きなのを選ばせてやるよ。」
エグゼ「だまれ!ばかにしやがって。父さんと母さんの敵、討ってやる!」
ゲット「両親の敵?だからあのとき涙が・・・」
ウルス「討てるもんならうってみな・・・まあお前みたいなざこが俺に勝てる分けなかろう。一発で終わらせてやる・・・おらぁぁぁぁぁ」
そういってウルスは拳を上に上げエグゼに向かってふりおろそうとしたそのとき!・・・・・・・
ゲット「やめろ!!!」
ボーグ「ゲット君!どこへいくの!」
エグゼ「!!!!!!!」
といってゲットはエグゼの前へ!そしてウルスの拳はゲットの目の前に来ている!
ゲット「うあああああああああああああ」
さあどうなるゲットの運命!
第三章につづく!
http://www.hamq.jp/i.cfm?i=yossan1007

4.第一話旅立ち  返信  引用 
名前:予言者    日付:11月25日(火) 17時17分
この話はある一家の一人息子が一族の試練にたえるべく旅をし仲間を見つけ仲間と協力しながら成長してゆくお話であります・・・・・・・その一族の少年の名は・・・・・

ゲット「お母さーん。ご飯まだ?おなかへっちゃったー」
ゲット母「はいはい。もうすぐですよ。」
ゲット父「ははは。ゲットはくいしんぼだなぁ」
ゲット「いいじゃん。育ちざかりだし。へへへ。」
ゲット母「できましたよ。おたべなさい。」
ゲット「わぁおいしそう。いっただっきまーす。」
ぱくぱくぱくぱく ゲット「ごちそう様。じゃあ僕寝るね。」
ゲット母「はいはい。歯みがきしなさよ。おやすみ・・・・」
それから2時間後・・・・・・
ゲット父「とうとう来てしまったこの時が・・・・かわいそうに。こんな歳で・・・」
ゲット母「しょうがありません。わが一族のおきてですから・・・(泣
代々ゲット一族には大きくなったら家を出て行かせて1人で旅をさせ強くなるまで帰ってきてはならないとゆうきびしいおきてがあったのでした。それも本人には伝えられずに帰ってくるまで何も教えられないのでした。
ゲット父「そうっとだぞ。」母はゲットを抱きかかえ遠い荒野においたのでした。ゲット母「ゲット・・・無事帰って来るんだよ・・・」
といいながらゲットを思い切り抱くのでした・・・

そして朝になって・・・・
ゲット「ふああああああああ・・・あれ・・ここどこだろ」ゲットはあたりをきょろきょろ見回しました。ゲット「ここはどこなの?お母さんは?お父さんは?みんなどこ行っちゃったの・・・うわわぁぁぁんお母さ〜んお父さ〜んどこにいるのー」何も知らないゲットはないてしまいました

そこへ・・・どこかでも泣いている声がしました。
ゲット「なんだろう・・・行ってみよう」ゲットが行った先には不死身男爵ボーグの子供がいました・・(以下ボーグ)
ゲット「君どうしたの?」思わずゲットは話しかけてしまいました。
ゲットが話しかけると急に泣くのをやめて少したってから何かを話し始めました。

ボーグ「僕は朝起きたら一人こんなところにいてさびしくてさびしくてこわかったんだ・・・」実はボーグ家にも同じようなおきてがあったのでした・・ ゲット「ぼくもだよ。起きたら誰もいなかったんだ・・・ねぇ僕と一緒にお母さんとお父さんを探しに行かないかい?」
ボーグ「本当!いくいく。いくよ僕!でもおどろいたよ・・僕と同じような子がいるなんて・・・」
ゲット「ぼくだってそうなんだ・・・でもおなじ仲間がいると心強いよ。こんなとこでなんでいるのか、どうしてお父さんやお母さんとはなればなれになったかどうしてかわかんないけど僕は強くなれるような気がする。なぜか勇気がわいてくるんだ。」

ボーグ「ははは。なんだか僕も勇気が湧いてきたよ!あれ・・・遠く向こうに何か見える・・・よく見ると町みたいだ。」
ゲット「本当?僕には見えないけど。」
ボーグ「見えるってば。よく見てみて。」
ゲット「ほんとうだ!ボーグ君!行こう。」
ボーグ「うん!行こう!」
こうしてゲットとボーグのながいながい旅が始まったのでした。
第2章へつづく
感想をください。初めて書いたもので・・・
どうですか? あとバロム弟子様のHPにもこれと同じ物を書いたのでご了承ください。

3.イノセント・ハンター物語 第2章 「水の猛攻」 返信  引用 
名前:バロムの弟子(管理人)    日付:8月26日(火) 22時17分
★前回までのあらすじ★
イノセント・ハンターはタケタケ(シビレアシダケ)と争いの無い地を
求める、この物語の主人公。食料調達でタケタケは食べ物、イノセントは
池に水を汲みに行くが、其処は水文明のウラ販売屋だった!しかも水の刺客、
エメラルと戦う事に!さらに集合時間である9時の鐘がなってしまい・・・

イノセント 「9時の鐘が鳴ったか。急がないと・・・」
エメラル  「そうはさせないよ。キミは今此処で息絶えるんだからね!」
イノセント 「悪いが、一瞬でケリを尽かせてもらう。争いは嫌いだから」

ズバッ!スパーン!!!!!!!!
イノセントは思いっきり剣を振ったが・・・

エメラル  「キミの力はそんな物かい?僕の能力で十分さ。いけぇっ!
      ナチュラル・トラップ!発動だぁっ!!!!!」
イノセント 「ぐあああ!くそ、ツルが身体に巻き付いて・・う!」
エメラル  「どうだい気分は?確かに僕達水は力が無い。だけどこの頭脳
      さえあれば、力なんていらないんだよ。僕はあんまりキミを
      傷付けたくない。降伏してしれ。」
イノセント 「お前も、争いの無い地に行きたくないか?オレは友達と
      そんな所を探している。一緒に来ないか?」
エメラル  「なんで他文明が協力するんだい?確かに僕たち水は闇と光と
      組んでいる。でもそれはそいつ達を利用しているに過ぎない。
      それに平和の地なんて存在しない。」
イノセント 「だから見つけに行くんだ・・・!!うおおっ!!」

バシュッ!!ズバッ!!!!

エメラル  「何いっ!この状態でツルを切ったのか!?凄い・・・!!」
イノセント 「いくぞっ!ガイアブレード・スラッシュ!」
エメラル  「うわああああああああああ!!!」

パシッ。その時イノセントの剣は受け流されたのである。

ハルカス  「遊びは終わりだ!未来王イノセント・ハンター!!
      エメラル。貴様は水の秘密をバラしてしまったようだ・・・。
      残念ながら、時既に遅し。味わうが良い!後悔の味を!
      真能力開花!!進化・クリスタル・ランサー!!!」
エメラル  「イノセント、悪い子とは言わない。逃げるんだ。さあ!」
イノセント 「エメラル!!後ろ!」

ザシュッ!ザグッ!!!

エメラル  「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
イノセント 「仲間を平気で裏切りやがって!!勝負だ!クリスタル・
      ランサー!!!」
クリスタル 「面白い。受けて立とう!」

その頃フィオナの森・・・

タケタケ  「イノセントまだかな・・。心配だ!泉へ行って来る!」
モスキート 「ギチチチチ。(僕も行く。)」

果たしてイノセント・ハンターは勝利できるのか!? 続く

この作品は私のサイト↓に載っています。続きが読みたい人は来てみてください! モグプーさん、気に入っていただければ幸いです。第5章書きましたので、是非おいで下さい!

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2.イノセント・ハンター物語 第1章 「旅立ちの日」 返信  引用 
名前:バロムの弟子    日付:8月25日(月) 10時19分
ズガーン、ドドドドド・・・・
これは、戦乱の世界、デュエルマスターズを生き抜いた、クリーチャー達の
の物語である。

イノセント 「うるせぇな、争いで特なんてしないのに・・・。」
タケタケ(シビレアシダケ)「そうだね。もし戦いが無い世界が有ったら
    住んでみたいものだよ。」
イノセント 「・・・、2人で探して見ないか?」
タケタケ  「ええ!?本気かいイノセント!?でももしグレートホーンの
      じいちゃんやエルフィンのばあちゃんに見つかったら大変な
      事になるよ。」
イノセント 「夜にこっそり抜けだそう。それまでに食料調達だ。オレは水、
      タケタケは家に有る食べ物を持ってくるんだ。そんじゃオレは
      近くの泉で水を持ってくるから。9時に間に合うようにな。」
タケタケ  「うん。泉に行くなら気を付けてね・・。彼処は水文明のウラ
      販売屋らしいから。騙されないでよ。今は8時30分。急いで」

こうして2人は別々の場所へ食料調達へ。だがイノセントが泉に行く事を水
文明が知らないワケが無い。

アクアン  「 誰かがオラ達の泉に来るみてーだ。丁度良い、この前作成し
       た拷問マシンを試そう!ククク・・・」
ハルカス  「待て。奴がもし強かったら、返り討ちに会うだろう。それに
      アトランティス様もお怒りになられる。力を試してやったら
      どうだ?」
アクアン  「そうだな。エメラル、お前の特殊能力で可愛がってやりな。」
エメラル  「はあ・・・。」
アクアン  「返事は!?」
エメラル  「あまり気分が乗らないです。戦いなんて我ら水はする必要が、
      は・・・」
ハルカス  「返事は!!!!!!!」
エメラル  「は〜い・・。」

チャポン、ピピ・・ビチャン!

イノセント 「ふいー、これだけありゃ、良いだろう。帰るか・・・。」
ザブ〜ン!!!
イノセント 「何だ!?」
エメラル  「僕は恐怖のST使い、エメラルだ!イノセント・ハンター!!      いざ勝負!!」

時計の鐘が、9時を打とうとしている・・・

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1.(untitled) 返信  引用 
名前:モグプー    日付:8月14日(木) 11時32分
DMの小説を書いてください


ページ: 1 



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