アンサンブル・ピノさん、山形弦楽四重奏団の皆さん、お疲れ様でした。 心癒される素敵な時間を過ごさせて頂きましてありがとうございました。
今回のプログラムでもう一回聴きたいと思ったほど素晴らしかったです。
私個人的には、メンデルスゾーンのラストシーンの余韻をもっと楽しみたかったので、アンコールは邪魔だったなーと感じました。こんな贅沢な感想を申し訳ありません。それくらい、メンデルスゾーンのラストシーンに酔いしれて聴き入っていました。以前、らびおさんから教えていただいたことを実感。確かに・・・♪
トークの部分に貴重なエネルギーを使わないように、言いたいことは全てプログラムに書いてしまい、会場では簡単な挨拶のみになされては如何でしょうか?演奏に集中・専念したいからという理由であれば、理解を得られるろ思うのですが・・・。
喫茶「瑳蔵」にて、幸松肇さんの曲に特化した演奏、聴いてみたいです♪
毎月、せめて、隔月聴けたらいいなー♪ 実現のためには、何か応援手段を講じなくては♪
アンサンブル・ピノさんの最初の曲、身震いするほどの見事な調和といいますか、一体になった音色(ねいろ)に驚きました。鳥肌立ちっぱなしでした。私は技巧を楽しむほうではない(分からない)ので、私好みの選曲だったというのも影響しているのかもしれません。終始、うっとり聴き入ってしまいました♪
じめじめした気候がまだまだ続きます。 お体ご自愛くださいね♪
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