飛騨高山では竹の子と言えばこれです。山菜では一番美味しいです。写真は朝市で見かけたひめ竹です。
5月5日こどもの日朝市の下の川原で鴨の赤ちゃんが7匹生まれましたまだ親鴨の羽の下に、隠れています。ときたま姿を現しますーーーどいか全員無事で育ってください。朝市の玉垣のすぐ下3mの草はら、にいます誰でも見ることが出来ます2・3日中には川の中で列を作って泳ぎまわることでしょう。
連休の初日、観光客で賑わう朝市さくらは,すっかり散ってしまいましたが木々は新緑が芽吹き暖かい日差しは春の盛りを感じさせます。
飛騨の山々にも春の兆し美女高原の湿原、一面に咲き誇る水芭蕉
今飛騨高山は桜の満開が続いています。写真は桜をバックに開かれている、宮川朝市
明日(4月14日)から2日間、春の高山祭りが行われます。今年の祭りには桜の花が間に合いました。祭りの行われる中心赤い中橋の付近の桜は今5部咲き。山車と桜の写真が楽しみです。今日のなかばし
各地で桜吹雪の二ユースが、流れる今日飛騨高山朝市の桜はようやく蕾が膨らんで着ました(写真)開花は12・3日頃。春の高山祭りには間に合うかな????
いよいよ4月今や東海地方各地で満開を迎えている桜、飛騨高山ではまだ先になりそう開花は4月12・3日頃から咲き始め20日頃が満開になりそうです。写真は大きく膨らんだ宮川朝市の桜(3月30日撮影)
気温10度を超えた今日朝市にも活気が戻って着ました。出店もだいぶん増えてきました。観光客で賑わう朝市、
飛騨高山の春、最も喜ばれる花[ねこねこ]ネコヤナギの花、雪解けとともに春を、運んできます。
いよいよ3月に成りました雪に閉じ込められていた飛騨高山もようやく、めをさまし活動を始めます。と言っても、春はまだ遠く・飛騨では・ひな祭りも端午の節句も、一月遅れで行います・桜の花も4月、20日過ぎに開花します・しかし、雪が解けて緑の、草花が顔出すこの季節は最も飛騨が美しい季節です
昨日の午後から振り出した雪は久しぶりの、積雪を見ました。連休中日の今日は、朝市も雪景色観光客にも好評、気温もさほど下がらず日差しも見えました。
この実、飛騨のあぶらえ(本名・荏胡麻)胡麻と同じヨウに炒りすりつぶして和え物に使います、味は胡麻より軽い感じで風味・香りがよく、又砂糖にも好くなじみ御幣餅には最高です。生産量が少なく貴重品です。朝市で見つけた飛騨高山の味
1月の高山は野菜の収穫はありません寒さの中で、熟成した漬物は他ではまねの出来ない味が出ます、 朝市の漬物は、お土産用に大きな工場でタンクの中で漬けた物とは違い農家の手作りの物ばかりです。味も色も風味も違います。
朝市の入り口で目をひくのが写真の店。この子供用チャンチャンコ、昔からこの地方で使われていたものを、忠実に再現[寸法や・形]したもの、少し改良したんが洗濯のしやすいように、綿をキルトした所。 店主自ら考案した手作り、他では手に入らない一品。
1月の三連休ようやく天候も拝復して着ましたが、寒さはひとしお、朝市には防寒衣を着込んだ観光客で賑わっていました。 小雪の舞う一日でしたが、例年になく積雪がありません、寒さはあっても、すごしやすい1月です。
今の高山はまだ積雪はありません。気温も最低0度くらい、例年に比べてかなり、暖かです。朝市にはまだ地物の花や野菜が並んでいます。 http://www.asaichi.net/4season/kure/in.html
暮れの30日から降り始めた雪は、正月の3ヶ日も降り続きましたが、今日は午後より晴天となりました。雪降りの割には比較的に暖かく朝市の人でもまずまず。 今年もよい年になるよう祈っています。写真4日早朝撮影
今年も残すところ1日飛騨高山では。朝市にて大きなしめ縄を買い、神棚と玄関に飾り新年を迎えます皆様好い歳をお迎えください。大晦日の朝市 http://www.asaichi.net/4season/kure/in.html
2007年この1年間ご愛読頂き有難う御座い増した。又、沢山の方々に飛騨高山朝市にご来場ご利用頂き組合員一同あつく御礼申し上げます。来年もどうぞよろしくお引き立てくださいますよう、お願い申し上げます。なお当サイトでは皆様の朝市についてご意見、ご質問にお答え致しております何なりとお書きください。 新年は2日より開催しております。
今年も後わずか、朝市には正月用品が多くなりました。花の餅・松・門松・花・餅など飛騨地方特有な品物が見られます。しめなわや鏡餅はもう少しあとになります。写真は花屋さんの店先。
今日は朝から雪、たいした降りには成らず、寒さも差ほどでもなく、積雪もなし、観光客は大喜びこの雪も、お昼前に上がり午後は太陽も顔を出す穏やかな日曜日になりました。
昔、正月に餅を神様にささげるため、枝に餅を巻きつけ豊作を祝う行事でもありました。それが元になって花餅かざりが始まりました。飛騨高山地方では、冬になると、木々は葉を落して枯木のようになってしまうため、枯枝(かれえだ)に細かく切った餅を付けて正月の花として飾っています。 餅を付ける木の株は、ネジキ、山もみじ、えごの木などの切り株から伸びた枝を根こそぎ掘ってきて餅を付けた物が最高です。
今日の朝市は霙交じりの雨が降る一日でした。朝市のお店には。早くも正月飾りに使う花餅が並んでいました。 http://www.takayamaasaichi.com/kure/in.html