時代劇ではないのですが・・・
先月だったか?記憶があいまいですが、「東映チャンネル」で放映していたのを録画していたので観ました。 ルー・テーズと力道山の闘いは、子供のころ世の中が騒いでいたのを聞いたことありますが・・・1時間もの試合を観たのは初めてです。 残念ながら引き分けでベルトは奪えなかったのですが、凄い試合でした! バックドロップ(岩石落とし)とかキーロック等などの言葉は思いだしてきました。 最後は空手チョップも出て面白かったです。 ルー・テーズの空手チョップを嫌がる仕草が面白い〜(笑)
<ネットからの解説> 1957年に行われた、日本が世界に誇るレスラー・力道山と世界チャンピオンだったルー・テーズの肉弾相打つ一大プロレスマッチを紹介する記録映画。 シャープ兄弟をはじめとする世界の強豪レスラーたちと闘い続けてきた力道山は、ついに世界チャンピオンのルー・テーズとタイトルマッチを行うことになった。 来日したルー・テーズを力道山は出迎え、記者会見で共に全力を尽くすことを表明。 10月7日、後楽園の特設リングでいよいよ試合が開催された。
出演 力道山/ルー・テーズ 上映時間(分) 67
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