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小説

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7.(untitled)  
名前:壱兎    日付:6月11日(日) 8時5分
琉鵜さん、失礼ですがどちら様でしょうか?
私の知ってる方ですか?

6.たんじょーび  
名前:琉鵜    日付:6月6日(火) 14時56分
……沈黙。
「あ〜もう、大佐遅いな〜…。」
目の前のケーキを見ながら呟き途中で深い溜息を
吐いた。
「もう9時かよ、遅い遅すぎ…!」
ダンッ!と、床を踏むと扉が開く音がしバッと顔を上げると
大佐と…ー部下のハボックが居た、どうやら大佐を送ってきただけらしい。
「よー大将、この人、バーで酔い潰れちゃって。んじゃ後は任せた。」
と、エドに言い放つと大佐をソファに置いて外に出ていき。
「え、あ、わかった。」
突然のことに呆然とするが、「はぁ。」と溜息をつくと大佐に近寄り
声をかける。
「大佐ー?起きろ〜!!う〜ん、起きねぇな、こうなったら…」
と、呟くと相手に深い口付け落として大佐が眉を寄せるそれに気付くと
唇離し。
「起きたか??」
口を服の裾で拭くと笑って。
「起きたか??じゃない、いきなり何をするんだね。君は」
と、少年に言い放つと少年は「あんたが起きないからだろ、しかも。折角」と、呟いたが
相手の冷たい視線に耐えきれず、自分の部屋へと逃げだそうとしたが、相手に腕を掴まれ
逃げれず。
「何処に行こうというのだね?鋼の。」
意地悪そうな笑みを浮かべるが相手が応答しないことを言いことに、
ケーキを持って部屋に向かい。
「へ、あ、大佐??ちょ、待っ転ぶ。」
と、呟くとケーキを机に置き相手をベットに押し倒してにっこり笑
う。
「ケーキを頂くには鋼のも、必要だからな。」
と、言うと相手の服を全部脱がし生クリームを乳首に乗せ、なめとる。
「ひっ…!や、あ。やめっ、たいっさ///」
相手の様子に微笑むと電気を消して二人だけの世界へと


【後書き】
うわっ、ものっそエロ!!馬鹿だ私!こんなの書くなよ!
あ、何かおかしい。まあいいや。んじゃ。

5.にがつじゅうよっか。  
名前:紅兎    日付:2月13日(月) 21時4分
・・・・・・・沈黙。
「むぅ。」エドは溶けかけたチョコの入ったボウルを見るなり溜息をついた。
そして「なんで溶けねぇんだよ。」と、答える筈も無いチョコに話し掛けてみる。
・・・・・・・再び沈黙。
カツカッ・・・・カッ、「ガチャ」ドアの開く音がした。どうやらロイが帰ってきたらしい。
「ただい・・・・「「ガシャンッ」」鈍い音でロイの声が掻き消された後、何かが滑る音が聞こえた。
ロイは驚いて下を見る。視線の先には何かを大事そうに抱くエドの姿があった。
「鋼の・・・?」エドの顔を覗き込んだ。
エドは抱えている物を自分の後ろに隠し、引きつった笑顔で「お・・・おかえり。」と、一言言うと急いで逃げ・・・た?いや、逃げられなかった。ロイが咄嗟にエドの腕を掴んでいたのだ。
ロイは暴れるエドを抑え付けて「一体何があった。」と尋ねたが、エドは黙ったまま何も答えなかった。
「困ったな。」ロイは溜息をついてから嘆いた。そして「私の居ない間に何があった?」と、もう一度尋ねるが、やはりエドは答えなかった。
そんなエドに呆れたのかロイは「もういい。勝手にしたまえ。」と、掴んでいたエドの腕を放して冷たく言った。
----------沈黙--------------
「・・・・・ッ。」エドは泣きそうな顔でロイを見る。
「・・・・鋼の?」エドが泣きそうだという事に気付いたのか、ロイはやさしく問い掛けた。
「た・・・いさ。」震える声で名前を呼ぶ。
「どうした?」愛しそうにエドを見つめる。
「え・・・・っと、さっきは・・・・その。」エドは掠れた声で話し出す。
「えっと・・・チョコを。」
「チョコ?」ロイが聞き返す。
「チョコ、作ってる途中で・・・そしたら大佐が・・・・。」
「私が?」
「・・・・・大佐が。」
「?」不思議そうにエドを見つめる。
「大佐が帰ってきちゃって・・・。」その瞬間ロイは全てを察した。
「鋼の・・・・もしかして。」
「私にチョコを・・・・//////」
「・・・うん。」エドの顔は真っ赤だった。
「だ・・・から、作ってる処・・・見られたく・・・なくて・・・・。」今にも泣きそうな声でエドは言った。
「鋼の・・・。」ロイは愛しそうにエドを見てから抱きしめた。
「大佐、怒った?」エドが尋ねると「どうだろうな。」と、意味深な答えが返ってきた。
「で、チョコはくれないのか?」
「・・・・出来てないから無理。」
「じゃあ代わりに・・・・。」
「代わり?」
「チョコの代わりに鋼のを食べたいんだが。」
「なっ・・・。」
「いいだろう?」
「・・・・・。」
「じゃ、早速w」
「あ・・・・ちょっと待っ・・・・・・あっ

【後書き】どうしてエロに走るんだろう。まぁいいか。
やっぱり文法おかしくなるなー・・・・。日本語上手く使えないって嫌だなぁ。

http://www7.atwiki.jp/dead_strawberry/

4.裏テーマ  
名前:紅兎    日付:2月6日(月) 18時9分
「変態×豆」の裏テーマを公開しよう。
では、次の行から。
さかる大佐、逃げる豆。鋼の錬金術師・節分限定版〜Let’s make love.〜

昼休みに友達と考えてはしゃいでたなぁ・・・

http://www7.atwiki.jp/dead_strawberry/

3.変態×豆  
名前:紅兎    日付:2月6日(月) 18時8分
―節分
「鋼の〜wwwww」
「だぁあぁぁ、こっち来るなぁあぁ」
「来るな?・・・豆食べようって言ったのは鋼のじゃないかっ!」
「た・・・確かに言ったけど、なんで豆食べるのに俺の上に乗るんだよ。」
「なんで?なんでって・・・豆を食べるためじゃないか。」
「・・・・・は?」
「・・・・鋼の。」
「!?」
「・・・いただきますw」
「・・・ぅあっ。」

【・・・自主規制・・・】

「・・・鋼の。」
「・・・なんだよ。」
「節分とはいいものだなw」
「・・・・・ぜんっぜん良くねぇよ。」
「あ。」
「なんだよ。」
「確か豆は歳の数食べていいんだよなw」
「!!」
「というわけで・・・・。」
「ま・・・まさか。」
「いただきますwwwwww」
「や・・・止め・・・・。」
・・・それ以来エドは節分が大嫌いになりましたとさ♪

後書きー。やっぱりロイエド書くのは楽しいな。多分次もロイエド。
あ、この話台詞しかない・・・まぁいいか。

http://www7.atwiki.jp/dead_strawberry/


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