……沈黙。 「あ〜もう、大佐遅いな〜…。」 目の前のケーキを見ながら呟き途中で深い溜息を 吐いた。 「もう9時かよ、遅い遅すぎ…!」 ダンッ!と、床を踏むと扉が開く音がしバッと顔を上げると 大佐と…ー部下のハボックが居た、どうやら大佐を送ってきただけらしい。 「よー大将、この人、バーで酔い潰れちゃって。んじゃ後は任せた。」 と、エドに言い放つと大佐をソファに置いて外に出ていき。 「え、あ、わかった。」 突然のことに呆然とするが、「はぁ。」と溜息をつくと大佐に近寄り 声をかける。 「大佐ー?起きろ〜!!う〜ん、起きねぇな、こうなったら…」 と、呟くと相手に深い口付け落として大佐が眉を寄せるそれに気付くと 唇離し。 「起きたか??」 口を服の裾で拭くと笑って。 「起きたか??じゃない、いきなり何をするんだね。君は」 と、少年に言い放つと少年は「あんたが起きないからだろ、しかも。折角」と、呟いたが 相手の冷たい視線に耐えきれず、自分の部屋へと逃げだそうとしたが、相手に腕を掴まれ 逃げれず。 「何処に行こうというのだね?鋼の。」 意地悪そうな笑みを浮かべるが相手が応答しないことを言いことに、 ケーキを持って部屋に向かい。 「へ、あ、大佐??ちょ、待っ転ぶ。」 と、呟くとケーキを机に置き相手をベットに押し倒してにっこり笑 う。 「ケーキを頂くには鋼のも、必要だからな。」 と、言うと相手の服を全部脱がし生クリームを乳首に乗せ、なめとる。 「ひっ…!や、あ。やめっ、たいっさ///」 相手の様子に微笑むと電気を消して二人だけの世界へと 。
【後書き】 うわっ、ものっそエロ!!馬鹿だ私!こんなの書くなよ! あ、何かおかしい。まあいいや。んじゃ。
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