[ ホームページ ] [ 携帯用URL ]
若鷹の掲示板2 (学会員専用)
創価学会員専用の交流の広場です。会員以外の方はご遠慮下さい。表現には良識を。「荒らし的行為」や「掲示板の主旨と異なる」と管理者が判断した場合には「掲載の拒否、投稿文の廃棄、削除、リモートホストの公開」等を致します。左上の[ホームページ]から各掲示板を巡回できます。ご意見ご要望は管理人まで wakataka35@hotmail.com

[ EZBBS.NET | DoChat.NET | 新規作成 | ランキング | オプション ]
iモード&Vodafone(絵文字)、au対応!ケータイからも返信できる無料掲示板!
名前
 E-mail 
題名
内容
   タグ有効 改行有効 等幅フォント
URL



868.名字の言 返信  引用 
名前:代理人    日付:5月17日(土) 10時15分
隣が火事!その時どうする?――わが家のマンションの隣から火が出た。

煙とにおいで一時、辺りは騒然としたが、幸い大事に至らなかった。

しかし、消防車が何台も到着して消火活動が始まっても、マンションの住民で火事を知らない人がいた。

窓や外階段から火事の様子は見ても、消火器を用意した人は自分を含めていなかった。

風向きによっては、飛び火も考えられたのに……。

「火事と喧嘩は江戸の華」と言ったが、自身に火の粉がかからないと、人は行動を止めて「見てしまう」ものだろうか。

頭で分かっていても、いざという時、体が動かない。消火器の使用などは体に覚えこませておきたい。

その意味で、地域の防災訓練には積極的に参加したい。

コミュニティーの最小単位の「家族」でも、防災訓練はできる。

家族の中の役割分担、災害時の連絡方法、避難経路・避難場所の確認、非常持ち出し品の点検等々。

もちろん、わが家から火災を出さないよう、火元の点検も怠りなく。日常の備えが大切な命を守る。

「賢人は安きに居て危きを歎き」(御書969n)である。

油断は、何かに心がとらわれている時にも起こる。

信心しているからこそ、心を働かせて「無事故即勝利」の日々を。(08.05.17)

867.名字の言 返信  引用 
名前:代理人    日付:5月16日(金) 8時22分
幸福とは何か――友人との対話で焦点となったのは、いわば「幸福観」の転換だった。

ある作家のユートピア(理想郷)に関する見解が、対話を一歩進めてくれた。

いわく、ユートピアは近づけば遠ざかり、どんなに進んでも決して到達できない。

では、何のためにあるのか。「それは、私たちを前進させるためである」(E・ガレアーノ)。

法華経に出てくる「化城」と重なり合う。

遠路の先にある宝処を目指す旅。だが、疲れのあまり途中で断念しようとする人々。

導師は神通力で化城をつくりだし、あの城が目的地だと人々を励まし、導いていく。

共通するのは、ユートピアも化城も“仮のゴール”との価値観である。

普通なら、目指すべきところへ到達することに価値を置く。

しかし、ここでは到達することより、むしろ目標に向かい、仲間と共に日々前進することに意味があると教える。

仏法の説く幸福感は、財産や地位を獲得したり、目的地にたどり着くといった、固定的な発想ではない。

困難に挑み、乗り越える。

励ましてくれた友に感謝する。

そして人格を磨き、やがては友を励ませる自分へと、たくましく成長していく――。

そうした人生の王道を、笑顔で堂々と歩む“連続性”の中にこそ幸せはある。(08.05.16)

866.名字の言 返信  引用 
名前:代理人    日付:5月15日(木) 9時15分
“50年に一度の大逆転”――棋界の最高峰、名人戦七番勝負の第3局。

森内俊之名人に挑む羽生善治二冠が、敗戦濃厚となった終盤を、驚異の粘りで制した(9日)。次戦も熱戦の期待がかかる。

羽生二冠は、25歳で史上初の七冠を達成した後、相次いで失冠した。

しかし才能とは「10年とか20年、30年を同じ姿勢で、同じ情熱を傾けられること」(『決断力』)と語る。

昨年、永世名人の資格を得た森内名人も、プロ入り15年で初めて名人位に。

それまで「チャンスは必ずある。今の自分の将棋は間違っていない」と自分を信じ、努力を重ねてきた。

ある壮年部員が営むパン屋さんでは、クロワッサンが大人気。

創業以来30年、生地の温度管理と焼き加減、仕事前に、必ず

「客の笑顔を思い浮かべて祈ること」にこだわってできた商品だ。

交通事故に遭って3カ月休業した時は、店先の断り書きに、客からの激励が300以上も寄せられた。

店主の長年の努力は、客の心をつかんでいた。

努力がすぐに形に表れ、実るとは限らない。

大きな成功の裏には、必ず、長年にわたる地道な積み重ねがある。

自身の成長と広宣流布の前進も、水滴が石の穴を開けるような、日々のたゆまぬ実践にあると、肝に銘じたい。(08.05.15)

865.名字の言 返信  引用 
名前:代理人    日付:5月14日(水) 9時32分
英語に「私は自分を誇りに思う(=アイ・アム・プラウド・オブ・マイ・セルフ)」との表現がある。

日本語には、あまりなじまない言い方だろう。何はともあれ、わが国では控えめが美徳とされるからだ。

が、世界を舞台に企業家として活躍する、佐々木かをりさんは指摘する。

「誇り」とは、単なる自慢ではない。「自分の大切な生き方の魂の部分をしっかり持ち、

その自分に敬意を表わすことではないだろうか」と(『自分が輝く7つの発想』知恵の森文庫=光文社)。

「我日本の柱とならむ」(御書232n)と叫ばれた日蓮大聖人は当時の人々から「大慢の法師」(同507n)と非難された。

これに対して大聖人は、堂々と反論されている。「私の言葉は大慢に似ているように思えるかもしれないが、

それは、仏の未来記を助け、如来の言葉が真実であることを顕すためである」(同n、通解)と。

人間には「仏性」という尊い命が脈打っている。

それを強く確信するがゆえの大宣言だ。

すべての民衆を幸福にせずにはおかないとの責任感から発する大師子吼だ。

私たちも胸を張り、この尊き人類史的使命に立とう!。

創価三代の「誇り」――それは、友の幸福を願って戦う勇気と確信の証しにほかならない。(08.05.14)

864.この記事を読んだ方へ 返信  引用 
名前:匿名    日付:5月13日(火) 17時21分


いきなり割り込んですみません。
今、この記事を読んでおられる方へ‥お願いがあります。


中国で大地震が起こったことはご存知ですね?
ニュースを見て驚きました。これは私たちに関係のないことではありません。創価の同志を、、中国を、お題目をあげて救いましょう。

みんなで勤行すれば必ず祈りは届きます。


お願いします。


突然でしゃばってすみませんでした。では‥。

863.名字の言 返信  引用 
名前:代理人    日付:5月13日(火) 9時1分
中国の胡錦濤国家主席が「暖かい春の旅」を終え、離日した10日。

日中友好の懸け橋となる民音公演が、静岡で開幕した。

8月まで各地で行われる、中国遼寧歌舞団の「花の楽舞〜ジャスミン〜」。

「花の王」と呼ばれるジャスミンのように、

“女性の美と誇り”を高らかに謳い上げる舞台が繰り広げられ、観客は大いに魅了された。

宙を舞い飛ぶような演技に目を見張った。

スオナーという管楽器の演奏では、息継ぎなしの信じられないほど長い音出しに、喝采を送った。

これは、循環奏法という技巧で、口で楽器を吹きながら、鼻から空気を取り入れる方法。

美しく演奏できるまでには相当な修練が必要という。まさに超一級の公演。

本年は、日中平和友好条約の締結から30周年。

この佳節を、中国の名門芸術団の華麗なステージが荘厳する。友誼の花々が日本中に咲き薫っていくことだろう。

民音創立45周年の年にふさわしい、実に意義深い来日公演である。

胡主席は、先日の池田名誉会長との会見で、日中の文化交流の推進について言及した。

民音こそ、長年にわたる両国の文化交流の柱だ。

初日公演では終了後、民音創立者の名誉会長からの花束が出演者に贈呈されると、一段と大きな拍手が高鳴った。(08.05.13)

848.名字の言 返信  引用 
名前:代理人    日付:4月30日(水) 10時27分
本年、郷土広布の愛唱歌誕生から、30周年を迎える方面・県が多い。

関西の「常勝の空」、中部の「この道の歌」など、今日まで友の胸に響き渡る凱歌。

すべて、池田名誉会長作詞の歌である。

30年前の1978年(昭和53年)、名誉会長は北海道から九州まで、同志の激励に列島を走った。

激務を縫い、移動の車中で詩想を巡らせた。

行く先々で、同志の幸福を祈り励まし、鼓舞する歌を作り続けた。

3月の女子部歌「青春桜」から、11月の「静岡健児の歌」まで、その数、実に30曲!。

だが翌年、第3代会長を辞任。

同志は、悪侶等の策謀に激怒した。

多くの友が、前年に贈られた歌を“生命で歌いながら、再びの陣列を!”と、師への報恩を固く誓ったのだ。

「正義の反撃」を革命の定義の一つに挙げたのは、フランスの人民史家ミシュレ。

彼は、革命歌「ラ・マルセイエーズ」は「敵軍からわずか二歩」の場所で作られたと語る。

そして「戦いのさなかにも平和の心を失わない歌」だからこそ、

「全世界にとどろきわたる」と(『フランス革命史』桑原武夫ほか訳)。

学会歌は、広宣流布という平和のための大闘争の中で歌い継がれた。

その連帯は192カ国・地域に!

今、世界中で正義と平和の歌が轟く。(08.04.30)



862.名字の言
名前:代理人    日付:5月12日(月) 11時7分
一枚の切り抜きがある。

本紙の記事だ。大切に飾ってある。

にぎやかな集合写真に写っているのは、本人の笑顔。

西アフリカの国トーゴの小さな町に住む、SGIメンバーだ。彼は、この写真に励まされ、記事を見せながら、

家族や親戚に創価学会の魅力、池田SGI会長のアフリカへの思いを語ってきた。理解の輪が大きく広がったという。

SGI会長のもとには、アフリカ各国のリーダーからも、多くの写真と手紙が届けられる。

「愛するわが地域のメンバーの様子を見てもらいたい」と。

掲載された新聞が、友の手元に届いた時の喜びは例えようもない。

トーゴの友の切り抜きも、そんな師匠との絆で結ばれている。

SGI会長のスワヒリ語版『生命を語る』を読み、感銘を受けたケニアのキネーネ・ワ・ムティソ博士は指摘する。

「アフリカ人は、植民地支配によって、宗教まで押しつけられてきた」。

しかし、創価の哲学は「アフリカ人が自ら、自分の人生にとって最も有意義な思想を、自分自身で発見していくことを促す」。

自らの意志でつかみとる仏法へのまなざしは、ひときわ熱い。

戸田第2代会長の願い――「聖教新聞を世界中の人に読ませたい」。

その思いは、アフリカの地にも届いている。(08.05.11)

861.下衆の正体 返信  引用 
名前:戸路路    日付:5月11日(日) 19時25分
最近、全国各地で、チューリップ、パンジー、ボタンなどの花が摘み取られたり、引き抜かれたりする事件が相次いでいる。愉快犯、さらには模倣犯の仕業と思われるが、近年の社会の荒んだ風潮を反映する事件である。

普通の人間なら、美しい花を見れば心が和み、精神の安寧が生じるものである。しかし、美しいものに対して、嫉妬と憎悪の感情が生じ、目茶苦茶にしてやりたいという「破壊衝動」に駆られる者もいる。このような者にとっては美しい花も、悪魔の化身くらいにしか映らず、何の価値も感じられないのであろう。己自身の心が悪魔に乗っ取られていることも知らず、哀れなものである。

思えば、美しい民衆城たる、この地上唯一の仏意仏勅の教団である創価学会を、ものに憑かれたように、「破壊衝動」の負のエネルギーを狂気の如く発散させ、掲示板その他のメディアにおいて、罵倒・中傷に明け暮れている学会誹謗の連中の心理と、実によく似ているではないか。「餓鬼は恒河を火と見る・人は水と見・天人は甘露と見る、水は一なれども果報にしたがつて見るところ各別なり」(法蓮抄)と、日蓮大聖人が喝破された御文を彷彿とさせる。

池田名誉会長は、病に苦しむ同志に、「必ずよくなる。御本尊があれば大丈夫だよ」と、全力の激励をする。生活苦の同志には、和歌を贈り渾身の励ましをする。未来部の中高生には「何か困ったことはないか、お腹は空いていないか」と絶えず気にかけ、パンやジュースをくれたりもする。私も未来部時代にもらったことがある。会員のことをこれほどまでに思ってくれる指導者が、いったい他に、世界のどこにいるのか。この「一人の同志も不幸にしてなるものか」との、同志への思いに溢れた名誉会長を、「カルトの親分」「マインドコントロールの達人」などと蔑む。諸君の境涯は、土台この程度なのであろう。偉大な師匠と、師匠に全幅の信頼を寄せる弟子。固い師弟の絆で結ばれた麗しい世界。これを破壊しようと嫉妬に駆られる汝らの行動原理は、単なる快不快、その時々の気分・情緒といった感情に基づくものに過ぎないと、知ったほうがよい。

「下衆(げす)は美徳に出会うと気分を損ねる」(古代ローマの哲人・セネカ)。ハナから創価学会のことをろくに知ろうともせず、それでいて「オレは学会も池田のこともすべてお見通しだ!」とエセ学会博士を気取って鼻にかけ、学会を讒謗する諸君。諸君は世界の良識ある民衆から、鼻つまみにされるだけだ。

860.名字の言 返信  引用 
名前:代理人    日付:5月11日(日) 10時27分
「墓地」のイメージを大きく変える。

無機質な墓石の羅列から「風景として捉えられる墓地公園」へ――

造園・建築・土木の専門誌「ランドスケープデザイン」(マルモ出版)6月号は、こう主張する。

今号の特集は「光、風、そして緑の墓地公園」。その中で多くのページを割いて学会の墓地公園を紹介している。

タイトルは「人と自然が向き合う場所――気候・風土を生かした全国の墓地公園」。

五つの墓地公園の建設に携わった井上剛宏氏は言う。

「いかに自然に馴染み、つながる空間を創造し、同時に訪れる方がひとときの安らぎを覚え、日常の雑事を忘れ、

その空間に身を置く楽しさを感じることができるか」が大切。「将来そこを訪れる方々だけではなく、

地域の文化施設として誇りを持っていただける墓地公園であることを願って、建設に携わってきた」と。

事実、全国13カ所にある学会の墓地公園は、自然と人間が調和する、地域に開かれた“憩いの広場”。

北海道の戸田記念墓地公園や静岡の富士桜自然墓地公園は多くの市民が訪れる桜の名所。

学校の遠足コースになっている墓園や地域の名所マップに載っている墓園も。

「時代の最先端」と輝く学会の墓地公園。来園者の総計は3700万人を超えた。(08.05.11)


ページ: 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 >> >| 

無料アクセス解析

アクセス解析の決定版!無料レンタルで最大100ページ解析!

   投稿KEY
   パスワード

EZBBS.NET produced by InsideWeb