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401.マイケル 返信  引用 
名前:ぎろろ    日付:8月22日(水) 21時23分
マイケルはちくはがすきだった

400.(untitled) 返信  引用 
名前:    日付:5月12日(土) 10時59分
↓小説投稿掲示板が出来た。
http://www.freebbs.biz/patio/patio.cgi?user=sairento

399.ここ明らかに・・ 返信  引用 
名前:     日付:4月7日(土) 20時26分
ここ明らかに小説書くのに向いてないでしょ
http://w10.s58.xrea.com/
感想も点もつけれるこっちへ移れ
http://w10.s58.xrea.com/

386.t 返信  引用 
名前:ちくおた    日付:12月26日(火) 18時34分
「ライト・オン・ストーリー」
この話は、一人の少年が、とある、
物語のような、国に言ってしまった、少年の話である。
、主人公の大気は小学6年生の、少年だ!
大気は「多重人格症候群」と言う病気だった、
大気の頭の中には、たまに謎の国が思い上がってくるのだった。
大気の人格が変わると、手から光の、剣を出して、
モンスターを倒してるそうだ。だがこんなこと、大気はきずかない。
いつも頭の中の国の住人が教えてくれるのだった。
学校の帰り道、大気は変な、ドカンを見つけた。
大気はかくれんぼのつもりで入ったのだが、
その瞬間、目の前が真っ白になった。
そしてついたのが、その頭の中にたまに出てくる、国だった!!!!



388.Re: t
名前:ちくおた    日付:12月26日(火) 18時35分
大気はその国に来て、普通は、驚くものだが、
逆に喜んだ。大気は、早速モンスターに困っている村を探しに行った。
そして、都合よく、ドラゴンが現れた。
大気は心の中で、もう一人の自分を呼んだ。
『オイ!どこにいるんだ〜』何も返事が無い。
大気はドラゴンの攻撃を、直接受けてしまい、
すっかり、この村に恐怖をえてしまった。
そうして声がした。
『ふっ・・・・・』
大気はゾクッとした。
『何だお前は!!』
大気は、驚きながら心で言った。
『キサマハヨワイ。オレサマガコノクニノジュウニンダ
チョットハツヨイカトオモッタラ・・・・・・・
モウイイ!』
コノ瞬間大気は、心が真っ白になった。


389.Re: t
名前:ちくおた    日付:12月26日(火) 18時36分
『フハハハハハ』
大気はその男と入れ替わってしまった!!
入れ替わった、大気は
男と心ではなすことに成功した。
『オイ!出ろよ』
『イヤダネ』
その瞬間、心の中で、大気の体が薄くなっていった。
体が消えてきた大気は死を覚悟した
その瞬間、大気は元の色を戻した
『お前が死を覚悟したって言うことは』
『ん?』
『死んでもいいんだな?』
『おっおう』
『アバヨ』
『えっっっ?』
グシゃ!!!!!!!!
大気はどうなったのか
その時、もう一人の男は
自分の体を取り出した。


390.Re: t
名前:ちくおた    日付:12月26日(火) 18時37分
だが、不思議なのはココだ
大気の腹に手をさして取ったのだ。
そうして2人になったのだった。
2人になったところで、2人の友好関係が強まった。
2人はいつでも一つになれた。
その時、いつもは、入るぞ!と言ってから
合体したのに、その中の男は
何の前触れもなしに一つになった
(おっとココで中の男の名前を教えよう
『ダークラン』と言う名前だ。)
大気は不思議だった。
何故いきなり、入ったのか。
その瞬間理由がわかった。
前に白いマントをつけた男が二人現れた。
一人はバスケットボールを持ってイて
もう一人は頭がはげて
まわりに毛があるが、
てっぺんには毛がない
2人は名を名乗った
バスケ魂とザビエルと言う名前だ。
そしてバスケ魂が言った。
『王子、早く帰りましょう』
コノ瞬間大気は唖然とした


391.Re: t
名前:ちくおた    日付:12月26日(火) 18時38分
王子?思わず大気は耳を疑った。
何で王子?
そしてザビが言った。
『その方は、ライトオンストーリーの王子なんだ』
そしてバスケが言った
『代家稲田!』その瞬間、大気の体から、ダークが出てきた。
どうするつもりだ?
大気は心でこのダークの発言を
自分が言いたいと思っていた。
それもそのはずだ。
ダークとは別れたくない。
そう。『絶対に!!!』
その瞬間大気とダークが融合して
光りだした。真赤になった。
2人は1人になり、
お互いを思う気持ちが
この『突然変異』を起こした。
頭からは角が3本生え、
羽が生えて前身真赤だ。
そして手には光り輝く剣を持っていた。
一瞬だった。
白いコートの2人は
倒れた。


392.Re: t
名前:ちくおた    日付:12月26日(火) 18時39分
そして大気とダークは
『ハイガスト』といった。
そうすると普通の少年に戻った。
最後にザビが言った。
それは、『思火点灯』という者だ
2人の心が強くなり、
力を求めたときなる。
だが、その状態には弱点がある。
その状態に10回以上な・る・と・し   バタン
ザビ派最後に何を言おうとしたのか、
気になったが2人の融合体の名前を考えた。
その名も『アテモス』


393.Re: t
名前:ちくおた    日付:12月26日(火) 18時41分
アテモスと名乗り始めて次の日。
アテモスはザビエルの言っていたことが気になっていた。
それでなるべくハイガストをしないようにした。
だが、そんな贅沢は出来なかった。
村に、昔、大気を倒したドラゴンがきた。
大気は心のそこから、ハイガストが使いたくなった。
そして使った。
ドラゴンの頭が真っ二つになり、アテモスは言った。
ふはははは清々しい気分だ!
あのドラゴンをしとめたぞ〜。
その瞬間アテモスの右手に10個の玉が埋め込まれた。
そして2つが光りだした。
アテモスは気味が悪かったんで、
その玉を外そうとした。
しかし、全く動かない。一体どうしてしまったのだろうか、
何だか、アテモスは力が湧いて来た。
そうすると、後ろから人が一人きた。
長老かと思ったが何だか小学生見たいな声で、
こういった。『大気!何で!』
アテモスは後ろを振り向いた。
そこには大親友の、光男がいた。
アテモスは聞いた。
なぜ、ここに居るんだ?


394.Re: t
名前:ちくおた    日付:12月26日(火) 18時42分
『それはこっちのセリフだ!僕も、
君が居なくなってから、ココに着たんだ!』
アテモスは言った。
『悪いことは言わない。かえれ』
ココはおまえの居るようなトコじゃない。
(だがアテモスは光男にきて欲しかった。
いっしょに旅がしたかった)
光男は言った。
『ふ〜ん一緒に旅がしたいんだ〜。
ぼくはね、人の心が読めるんだ。』
アテモスはいった。
『それじゃあ!』
光男は言った
『うん!』
こうして2人で旅することになった。
そして光男が言った。
『その10個の玉について教えてあげよう』
アテモスは驚いた。
そして、大きな声でこ言った
『はっ早く教えてくれ!』
光男はすぐに答えた。
『うん、いいよ』
その石の名前は『生命残量』(エナジータンク)
それはアテモスの状態を10回なると、
君は死ぬよ。


395.Re: t
名前:ちくおた    日付:12月26日(火) 18時43分
アテモスは唖然として、その場にたつので精一杯だった。
死にたくない。だが世界の平和を守りたいんだね。
それじゃ、10回使う前に、
モンスターの生みの親クイーンビーを殺せばいいよ
でもね、それには一つ、厄介なところがあってね、
1つ点灯するごとに力が湧いてこなかったかい?
そう、一つ光るごとに新たな力を得るんだ。
一つ目は 火
二つ目は 水
三つ目は 草
ココまでしか知らないんだゴメンネ。
でもこれは知ってる。
10回目で手に入る力。『幻』
この力がないとクイーンビーは倒せない。
つまり君は世界を助ける代わりに死ぬのさ
それでも行くのかい?
『ああ、行くそれでもいくさ!』
『たとえこの命がついえても
俺の魂はここにありつづける!』
光男は言った
『分ったよそれじゃあ9回戦わないとね!』


396.Re: t
名前:ちくおた    日付:12月26日(火) 18時45分
アテモスはドンドン敵を倒していった。
といっても1体なのだが・・・・・・
というのも、敵が、アテモスを恐れて
襲って来ないのだ。
そこでアテモすと光男は考えた。
そこで、光男がおとりになって、
きたところを、アテモスが倒すことになった
今アテモスは3つの玉が光っている
そして、その作戦が開始された。
その瞬間敵がきた。
『フッこんなの倒しても何にもならないわ』
アテモスは気が付くと、光男が
大量に血を流して倒れていた。
み、み、光男!!
アテモスはその女の正体が分った。
紛れも無く、あのクイーンビーだ!
アテモスは光男の言ってた、力が足りないと言う事を
忘れたわけでは、無かった。
そして言った
『コ、コ、コ、ココロシテヤル!!』
アテモスは我を失った。
友を失い、悲しみの奥で
アテモスは変身をした。
「クイーンよくも〜〜〜。」
『ふっ幻の玉を持ってないお前など・・・・』
その瞬間アテモすの姿は、
黄金のドラゴンへと変わったのだった。
うああ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜。
『そっそれは幻の力の一つ具現変身道!!』
だがアテモスはすぐ元に戻ってしまった。
クイーンビーは逃げた。


397.Re: t
名前:ちくおた    日付:12月26日(火) 18時45分
そして、アテモスハその場に倒れこんだ。
光男と大気は倒れてしまった。
この二人は、急いで病院に運ばれた。
そして、大気は、何とか一命を取り留めたが、
光男は・・・・・・・・・・
大気は意識が無いのに、起き上がった。
『こんなトコで、寝てられるかああああああ〜』
その瞬間、大気の手の玉が10個光った。
そしてアテモスになり、
クイーンビーの城に行った。
『よくも光男をおおおおおおおおおお』
そして、一つのでかい部屋に付いた。
前にはクイーンビー。急いで殺そうとしたが、
前に、人が一人現れた。
『ふふふふふ、怒りに我を忘れたね、大気』
そこに居たのは、光男だった。
『お前、死んだんじゃなかったのか?』
『俺のこの命を張った10この玉は・・・』
『全部芝居だよ。クソが』
っと言う事はおまえ・・・
光男はクイーンビーの手下だったのか?
『様を付けろゴミ虫』
アテモスは目から水が、大量に流れてきた。
『ぢぐじょう!どばらねえ』
光男は驚いたそして言った
『もうこんな芝居できないよ』
ぼくは、クイーンビーに1日だけ
生きてられるようにしてもらったんだ
これを条件にね。』
あと12時間も行きてられるや、へへ
『たったったの12時間だろ!』
でも大気もこのしょうぶに勝ったら死ぬだろ?
大気といっしょに死にたい。
『でも!』
『ウルセエーーーー
僕はもう死ぬんだ、最後まで戦ってくれよ。』
『分ったよ』
ズシャ!
『ホホホホ感動の会話はもう
聞き飽きました。


398.Re: t
名前:ちくおた    日付:12月26日(火) 18時46分
光男、よくも裏切りましたね、
死になさい』
『光男〜〜〜〜!!』
『へへっごめん一緒には死ね無かったや。』
『でもあとで来てね、待っ・・・』
光男〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜。
『あなた達は誤解してますよ。
明らかに、貴方が、かって、
死ぬようになっていますが、
負けて死ぬんですよ』
てめぇまだ言うのか?
そこまで言ってまだそんな減らず口を
叩けるのか?殺すぞ?
クイーンビーは驚いた
アテモスのすがたが金色になって、
黒いオーラを発してるのだ。
うおおおおおおおおおおおおーー
クイーンビーはこなごなになった。
『光男、今行くよ。
でもお前と同じと頃にはいけないや。
だって、クイーンビーって
お前の父さんだったよ。
俺は人を殺してしまったんだ。
地獄で、反省して、おまえの父親を
ころしたことを謝るよ。
光男。聞いてるか?
もうすぐ会えるから・・・・・
今・・・・・・会いに・・・
い・・・・く・・・・・よ・・・


長い間ご愛読ありがとう御座いました。
ちくおた先生の、天界編(続編にご期待下さい)

387.(untitled) 返信  引用 
名前:ちくおた    日付:12月26日(火) 18時35分
大気はその国に来て、普通は、驚くものだが、
逆に喜んだ。大気は、早速モンスターに困っている村を探しに行った。
そして、都合よく、ドラゴンが現れた。
大気は心の中で、もう一人の自分を呼んだ。
『オイ!どこにいるんだ〜』何も返事が無い。
大気はドラゴンの攻撃を、直接受けてしまい、
すっかり、この村に恐怖をえてしまった。
そうして声がした。
『ふっ・・・・・』
大気はゾクッとした。
『何だお前は!!』
大気は、驚きながら心で言った。
『キサマハヨワイ。オレサマガコノクニノジュウニンダ
チョットハツヨイカトオモッタラ・・・・・・・
モウイイ!』
コノ瞬間大気は、心が真っ白になった。

385.ra 返信  引用 
名前:ちくおた    日付:12月26日(火) 18時33分
「ライト・オン・ストーリー」
この話は、一人の少年が、とある、
物語のような、国に言ってしまった、少年の話である。
、主人公の大気は小額6年生の、少年だ!
大気は「多重人格症候群」と言う病気だった、
大気の頭の中には、たまに謎の国が思い上がってくるのだった。
大気の人格が変わると、手から光の、剣を出して、
モンスターを倒してるそうだ。だかこんなこと、大気はきずかない。
いつも頭の中の国の住人が教えてくれるのだった。
学校の帰り道、大気は変な、ドカンを見つけた。
大気はかくれんぼのツモリで入ったのだが、
その瞬間、目の前が真っ白になった。
そしてついたのが、その頭の中にたまに出てくる、国だった!!!!

383.(untitled) 返信  引用 
名前:ちくおた    日付:12月21日(木) 21時40分
そして言った
『コ、コ、コ、ココロシテヤル!!』
アテモスハ我を失った。
友を失い、哀しみの奥で
アテモスは変身をした。
クイーンよくも〜〜〜。
『ふっ幻の玉を持ってないお前など・・・・』
その瞬間アテモすの姿は、
黄金のドラゴンへと変わったのだった。
うああ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜。
『そっそれは幻の力の一つ具現変身道!!』
だがアテモスはすぐ元に戻ってしまった。
クイーンビーは逃げた。
そして、アテモスハその場に倒れこんだ。
光男と大気は倒れてしまった。
この二人は、急いで病院に運ばれた。
そして、大気は、何とか一命を取り留めたが、
光男は・・・・・・・・・・
大気は意識が無いのに、起き上がった。
『こんなトコで、寝てられるかああああああ〜』
その瞬間、大気の手の玉が10個光った。
そしてアテモスになり、
クイーンビーの城に行った。
『よくも光男をおおおおおおおおおお』
そして、一つのでかい部屋に付いた。
前にはクイーンビー。急いで殺そうとしたが、
前に、人が一人現れた。
『ふふふふふ、怒りに我を忘れたね、大気』
そこに居たのは、光男だった。
『お前、死んだんじゃなかったのか?』
『俺のこの命を張った10この玉は・・・』



384.Re: (untitled)
名前:ちくおた    日付:12月21日(木) 21時41分
『全部芝居だよ。クソが』
っと言う事はおまえ・・・
光男はクイーンビーの手下だったのか?
『様を付けろゴミ虫』
アテモスは目から水が、大量に流れてきた。
『ぢぐじょう!どばらねえ』
光男は驚いたそして言った
『もうこんな芝居できないよ』
ぼくは、クイーンビーに1日だけ
生きてられるようにしてもらったんだ
これを条件にね。』
あと12時間も行きてられるや、へへ
『たったったの12時間だろ!』
でも大気もこのしょうぶに勝ったら死ぬだろ?
大気といっしょに死にたい。
『でも!』
『ウルセエーーーー
僕はもう死ぬんだ、最後まで戦ってくれよ。』
『分ったよ』
ズシャ!
『ホホホホ感動の会話はもう
聞き飽きました。
光男、よくも裏切りましたね、
死になさい』
『光男〜〜〜〜!!』
『へへっごめん一緒には死ね無かったや。』
『でもあとで来てね、待っ・・・』
光男〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜。
『あなた達は誤解してますよ。
明らかに、貴方が、かって、
死ぬようになっていますが、
負けて死ぬんですよ』
てめぇまだ言うのか?
そこまで言ってまだそんな減らず口を
叩けるのか?殺すぞ?
クイーンビーは驚いた
アテモスのすがたが金色になって、
黒いオーラを発してるのだ。
うおおおおおおおおおおおおーー
クイーンビーはこなごなになった。
『光男、今行くよ。
でもお前と同じと頃にはいけないや。
だって、クイーンビーって
お前の父さんだったよ。
俺は人を殺してしまったんだ。
地獄で、反省して、おまえの父親を
ころしたことを謝るよ。
光男。聞いてるか?
もうすぐ会えるから・・・・・
今・・・・・・会いに・・・
い・・・・く・・・・・よ・


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