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ポケモン、牧物の小説、詩を作ろう!

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184.佐賀 580 う ・7 46 佐賀 580 う ・7 46 あかるめ青むらさきブルー このオッサンジジイ 佐賀FKCH 返信  引用 
名前:    日付:2021/11/18(木) 8:44
佐賀 580
う ・7 46

佐賀 580
う ・7 46
あかるめ青むらさきブルー
このオッサンジジイ
佐賀FKCH HRK FKCH 違反犯罪者FKCH HRK犯罪者夫婦佐賀極悪反社会とはどんな関係だ

183.(untitled) 返信  引用 
名前:tquv    日付:2017/1/16(月) 10:51
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180.(untitled) 返信  引用 
名前:myou    日付:2016/4/14(木) 19:7
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178.(untitled) 返信  引用 
名前:nyta    日付:2015/12/11(金) 11:56
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176.真夏の約束 返信  引用 
名前:小説が好きな774さん    日付:2015/8/29(土) 14:44
ぼくはピカチュウ
今は森にすんでいる
ぼくは元々 トレーナーの
ポケモンだった
だけどそのトレーナーはぼくを
かばって事故で死んでしまった。
僕はショックでその場から
離れてしまった...そして今日が 
    
    始まった


注意 この小説は エロ が含まれます。 間違いもあるかも知れません。
ダメと言う人は戻ってください。 
続ける人はこのままで!。
ではどうぞ!






ピカチュウ「...う〜ん...なんだか外が騒がしいな」
モブ1「なぁお嬢ちゃん、おじさんたちと遊ばないかい?」
???「いえ...急いでいるので...はなしてください」
モブ2「いやいや、すぐに終わるから、おいで」
???「いや...離してください!」
モブ1「いいから来いよ!」ガシッ 
???「きゃあ!離してください!」
ピカチュウ「大変だ!助けないと!」バタバタ
モブ1「へっへっへ...捕まえた」
???「いやー!誰か助けてください!」
ピカチュウ「おい!お前ら!その子を離せ!」
               





ここで一旦切ります。見てくれてありがとうございました!
いつ出すかわからないですが、また見てくれると嬉しいです!
また次回!

175.(untitled) 返信  引用 
名前:uvin    日付:2015/7/6(月) 13:19
大阪掲示板の割り切り出逢いサイト比較『メル友掲示板』。
アダルト出逢い@セックス - 直アド出逢いで即日セックス。

75.ピカチュウの逆襲 返信  引用 
名前:ハードゲイ、タの小説版での名前はデスBM    日付:2006/3/5(日) 21:19
かくよ、いいよね?



76.Re: ピカチュウの逆襲
名前:ハードゲイ、タの小説版での名前はデスBM    日付:2006/3/5(日) 21:20
プログ〜

「お前、いらねぇ〜や」
と「モンスターボール」からだされたのは電気ねずみポケモン、「ピカチュウ」である。

「ピカ?」

ピカチュウは、呆然と立ち尽くしている。

「お前弱いからさ、いらねぇ〜んだ。」

どうやら「ピカチュウ」は、捨てられたらしい。
「じゃあな」

・・・・復讐だ、・・・・「俺様」を捨てた「あい
つ(レッド)」に復讐してやる。


77.Re: ピカチュウの逆襲
名前:ハードゲイ、タの小説版での名前はデスBM    日付:2006/3/5(日) 21:21
1話

さて・・どうするか・・・
「復讐」を誓ったはいいが、いきなりレッドに挑んでも、「元」俺の仲間に返り討ちにされるだけだ。

レッドのポケモンを倒す・・もとい「殺す」為にレベルを上げない事には始まらない。

ピカチュウは捨てられる前育てられた力を利用して、野生のポケモンを倒しまくった。
だが、殺しはしなかった、自分の敵は「レッド」だからだ。

ピカチュウは野生のポケモンをもっと探していると、口調からピカチュウを捕まえに来たであろう長い髪の少女がニョロモを連れ歩いてきた。
「ピカチュウ、居ないかな〜、捕まえたいな。」
はぁ?オレを捕まえるぅ、ほざけ!!
トレーナーは何時もそうだ、最初はほしいのみの理由で捕まえて、腕の良いトレーナーになったら弱いからってパソコンに閉じ込めるか捨てるんだ!!
そんなトレーナーなんかにオレは捕まらない!!
勝負だ、少女よ!!
「ピカ!!」
「あぁ!!ピカチュウだ!!、よ〜し、行けニョロモ!!」
くぁっ!、水ぅ〜?帰り討ちじゃぁ〜!!
「ピカ!!!!(かみなりぃぃぁぁああ!!)」
ピカチュウは少女のポケモンをレッドと被らせて全力で電機を放出した。
もうピカチュウの心には悲しみは無い・・・・

レッドへの怒りだけだ・・・・


78.Re: ピカチュウの逆襲
名前:ハードゲイ、タの小説版での名前はデスBM    日付:2006/3/5(日) 21:22
2話

ゴゴゴ・・・ゴゴ
かみなりを発動したせいで雲行きがあやしい。

少女はめずらしそうに空を見上げていた。
「あの技かみなりかな〜?」
少女は最近旅に出てきた為あまり知識が無い。
「ピカァァァアア!!(かみなりぃぃぁあ落下)」
ピカチュウの掛け声と一緒にかみなりがニョロモのもとへ落ちた。
「ニョホーニョニャニョロー!!」
ニョロモは普段しゃべらない泣き声を叫び、かなりのダメージが出てるようだ。
「ピカラァ!(10万ボルトォ!!)」
ピカチュウはかみなりで苦しんでてかわいそうな、ニョロモにとどめを刺してあげた。
「ノォォォォォォ」
と言いながらニョロモは「消滅」した。
ニョロモを失って泣いてるであろう少女の顔を見ると不自然な笑みをこぼしている。
「でへへ〜ピカチュウかわいい〜」
な!!自分のポケモンを殺されたのに、その事を忘れてまた俺に目がいってるよ!!
くはぁっ!これがこのトレーナーの本性かぁ?
ニョロモなんてどうでもよかったのかぁ?
それって最初のパートナー(オレ)より、イーブイに目がいったレッドと一緒じゃねぇ〜かぁぁ!!
「うはぁぁぁぁ?(10万ボルトもとい実際13万ボルトォォ!!)」
少女に向かって全力で撃った、「黒」になるまで撃った。
「おええぇブフゥガブうえぇぇおうええ」
少女の血の吐く音が残酷に聞こえてくる、だがまだ息が在った恐るべき生命力と言った所か。
しかし、このざまを見て笑っていた俺だが・・・・。
もうこの少女に飽きた、これを読むみんなもだろう。
俺はこの少女を殺す事にした・・と言ってもほぼ息が無く死んでる状態だが・・。
「うらぁぁぁ(解読不能)」
ピカチュウはかみなりパンチを直接、少女の腹に叩きこんだ。
「ぐふぅおぇぇぇ・・・・うっぇうぇぇ」
少女は血を吹き出しながら、感電して死んだ。
ピカチュウの予定では、人間の「頭脳」を得る為、人間の脳を食う、予定だったのだ。
食べると言っても実際、どんな味だか心配だし臭いは喫そうだし、形も・・ほいほい口に入れられるものじゃない・・。
取り合えず、見てみるかな・・。
ピカチュウはかみなりパンチを何度も少女の頭に叩き込んだ。
しばらく殴っていると、頭がい骨を砕き脳が見えてきた。
すると、白子のような形で綺麗なピンクの物体が出てきた。
脳を見た瞬間ピカチュウは少女の顔に吐いてしまった。
今日は食べないが、次からは食べなくては頭脳が付かない・・。
とそんな事を考えつつピカチュウは次の標的(ターゲット)を探しに行く。


164.Re: ピカチュウ レッドへの復讐
名前:May    日付:2014/2/22(土) 9:56
ピカチュウは、愛されていた、、、はずだった。
『お前の主人は、殺したよ。』
それは突然現れた、トレーナーによって崩された。
「勉ー!!」
ピカチュウは、必死にさけんだが、勉は返事をしなっかた。
あの笑顔で答えてくれなっかた。
『俺の名前は レッド 大丈夫ロッケト団は倒したから、もう苦しまなくていい よ。』
なにが苦しまなくていいよ だ。お前が勉を!とピカチュウはレッドをにらんだが、笑顔を返されるばかり、ピカチュウは怖くなってそこから、赤いトレーナーのところから逃げ出した。
                                                                                   
          勉の仇は僕が打つ!

とピカチュウは、心に決めた。勉待っててね。


165.Re: ピカチュウ レッドへの復讐
名前:May    日付:2014/3/2(日) 22:20
文章が下手ですみません。頑張ります                     
そうして、ピカチュウは勉への誓いを胸に一度勉の家がある トキワシティへと向かうのだった。
    〜トキワの森〜
ピカチュウは、勉と初めて出会った森にいた。まずは、強くなるためにバトルをするのだった。いた野生のポッポだ。
「ピーカーーーチュゥゥゥーーーー。」
ピカチュウは、力一杯 10万ボルト を放った。そして、ポッポはあっけなくめをまわしばたん!!と倒れてしっまた。ピカチュウがやりすぎたとおっもて、そのポッポに近づき、オレンの実をポッポに食べさせた。ピカチュウは、復讐すると誓ったが、無関係なポケモンを巻き込もうとはしないもともと、心優しいぽけもんだった。


169.イーブイ一家
名前:さすらいさん    日付:2014/10/28(火) 20:53
これはとある「ポケモンの町」というところのお話です。                                          エーフィ「ねぇリーフィアイーブイを起こしにいってくれない?」    リーフィア「分かりやした!姉貴!」エーフィ「誰が姉貴かっ!」 リーフィア「すみません…」 グレイシア「…おはよう」 エーフィ「あらおきてたの?私たちならごめんね?」 グレイシア「…うん」       リーフィア「じゃあいってくるね!」タッタッタッ              エーフィ「さてリーフィアもいったし朝ごはんでも作るかな!」 グレイシア「…わたしも手伝う…」 エーフィ「あらじゃあお言葉にあまえて」
リーフィア「皆をよびにきたよ~」
サンダース「チィース」
シャワーズ「うーん…まだ眠いよー」
ブースター「相手のゴ○ルにしゅゅゅゅー 超エキサ○ティン!」
エーフィ「朝からうるさいわよ」
ブースター「ゴメンちゃい」
(*∀*)
エーフィ「ちゃんと謝って」
ニコッ
ブースター「…ごめんなさい…」
リーフィア「ちなみにブラッキーはまだねているよ!本当にだらしない…」ブラッキー「何かいった?」
リーフィア「ひぃぃ…」
リーフィア「許してピョン」
(^∀^)
ブラッキーノシャドークロー
リーフィア「ギィヤャー」
キュウショニアタッター!
ブラッキー「自業自得だよ」
リーフィア「うっ…」ボロッ
シャワーズ「ほら オレンの実」
リーフィア「ありがとう…」
ブースター「あっ!ヤバい学校が!」
リーフィア「あっ!私も!」
エーフィ「いってらっしゃい」
サンダース「いってら」
グレイシア「…気をつけて」
ブースター「うん!いってきまーす!」
リーフィア「あっ!まってぇー」
タッタッタッタッタッタッ
ブラッキー「じゃあ僕は遊んでくるよ」
エーフィ「寄り道しないでねー」
シヤワーズ「ゲームしよ」
サンダース「そう言えば…イーブイは?」
エーフィ「あぁ…きっとリーフィアがわすれてたのね…」
サンダース「じゃあよんでくる」
エーフィ「あらありがとう」
サンダース「んじゃっ」
タッタッタッタッ
???「すみまーせん」
エーフィ「はいどな…」
エーフィ「!!!」


これで1話を終わります!次回は 10がつ31日 20:00に出します!
   ありがとうございました!


170.Re: ピカチュウの逆襲
名前:さすらいさん    日付:2014/10/29(水) 18:11
では前回の「イーブイ一家」の続きです!。


エーフィ「!!!」
エーフィ「貴方はニンフィア!」
ニンフィア「良かったです!覚えててくれて!」
ニコッ
エーフィ「それにしても久しぶりね」
エーフィ「でもどうしてここに?」
ニンフィア「はい!皆さんに会いたかったからです!」
エーフィ「…ずいぶんシンプルな理由ね」
ニンフィア「すみません…でも一ヶ月頃に帰りますから」
エーフィ「じゃあ入って♪」
ニンフィアお邪魔しまーす」
イーブイ「お姉ちゃん?誰?」
エーフィ「あぁ…イーブイはしらなかったわね」
エーフィ「紹介するわ この子の名前はニンフィアよ、貴方の家族よ」
イーブイ「そーなのかー」
サンダース「……俺が空気なんだが…」
エーフィ「あら いたのね…しらなかった」
サンダース「ですよねー」
(°ω°)ショボン
エーフィ「はいはい、それはさておき、サンダースこの子覚えてる?」
サンダース「全く持って覚えていません」
(^∀^)
サンダース「/(_ _)\すみません…」
エーフィ「よろしい」
イーブイ「邪魔だから部屋に戻ってるね!」
エーフィ「わかったわ」
タッタッタッタッ

そして3し時間後…
ブースター、リーフィア「ただいまー」
エーフィ「お帰り、そして新しい家族の紹介よ」
ブースター、リーフィア「?」
ブースター「ま、まさか…ドラ○…」エーフィ「違ーう、そもそもあのドラ○モンをだしてんじゃないわよ」
※ちなみにドラ○モンはテレビでやっています
リーフィア「じゃあ誰?」
エーフィ「じゃ、あたらしい家族よ」
ニンフィア「これからよろしくお願いします。」
ブースター&リーフィア「よろしくおねがいしまーす」


だい2話を見てくれてありがとうございました ちょっと早かったですがありがとうございました! 次回も
ゆっくりしていってね!


171.イーブイ一家3話
名前:さすらいさん    日付:2014/10/31(金) 18:12
皆さんこんにちはこの前は間違いがありましたが…これからは頑張って間違いのないよう頑張りますのでみてください! 
では続きです ゆっくりしていってね!


ブースター「…とはいったものの」
リーフィア「することが」
エーフィ「まったく」
ニンフィア「ないですね…」
ブラッキー「どうしたの?」
ブースター「い、い、いつからそこに…」
ブラッキー「5分前から」
リーフィア「最初からいってよ〜」
ブラッキー「ごめんごめん、それよりお腹空いた」
エーフィ「あ!ご飯の仕たく忘れてた」
ニンフィア「じゃあ私もてつだいます!」
エーフィ「え?いいの?ありがとう」
ニンフィア「じゃあ行きます!」
オラオラオラオラオラオラオラー
ニンフィア以外全員「えぇー」
ニンフィア「終わりましたよ…あれ?皆さん?」
ニンフィア以外全員「す、すごい…」
ニンフィア「ありがとうごさいます!

ブースター「見た目は可愛いけど…」
リーフィア「今の…」
エーフィ「すごすぎるわ…」
ニンフィア意外全員
(°д°)
サンダース「おう、どうしたんだお前ら!」
リーフィア「それが…」
サンダース「な、なんだってー」
ドサッ
サンダースハキゼツシター
ブースター「に、兄さん…」
サンダース「嘘だ」
ブースター プチッ
ブースターのフレアドライブ!×5
サンダース  チーン




これでだい3話を終わります

次回も

  ゆっくりしていってね!


174.イーブイ一家  (謝罪)(笑)
名前:さすらいさん    日付:2014/11/14(金) 19:1
さすらいさん「あたいってば最低ね!」
…ということですみませぇぇん!

実は…小学校のお祭りで小説忘れていて、しかもしかられて1か月ゲーム禁止だったのです。こうして書いているいまは留守番です









すみませんがまた今度!

36.6つのストーリー。 「僕のしっぽ」 返信  引用 
名前:ユウ    日付:2006/2/11(土) 15:10
さてさて、おつかい(?)に行ったセブンは…?
多分二話目。(蹴


セブン「はぁ大分歩いたかなぁ…」
セブンはそんなことを思いながら歩いていた。

{←コノ先、色彩の森アリ。タクサン採ッタラ、2,3個キノミヲ}
{地面ニ埋メテカラ、帰ルベシ。               }

という看板を見つけてホッとした。
ふと、空を見上げた。昼前の明るぅい空がだんだん雨雲に支配されてゆく。
…いやな予感がした。



―ポキリポキリ…


なんだか変な音がする…セブンは空から目を離した。
そして目の前の光景にびっくりした。
なんと頭の悪いことで有名なサイホーン、フルホンがきのみを狩っていた。

セブン「(―おっかないポケモンとはコイツのことだったんだ。)」

フルホン「ん?おいチビ、じろじろ見やがってなんか用でもあんのか?ん?」

セブン「当たり前だ!そんなきのみを採ったらきのみがなくなっちゃう
   じゃないか!!」

フルホン「何言ってんだボケェ!先に採ったモン勝ちなんだよ!ん!!」

セブン「きのみがなってるのはたくさん採った後に2,3個
   地面に埋めるんだよ。そしてまたそこから新しいきのみの木が
   育つんだよ。(看板に書いてあったろ!読めボケェ!!)」

フルホン「フン!黙れ黙れ!!これは俺様が全部頂くんだ!ん!!
   …まぁチビが勝ったらきのみを全部返してやってもいいぜ。
   やるだけ無駄だがな。ん!」

セブン「(言っても無駄かも…仕方ないなぁ…)」


セブン「くらえ!体当たり!!」


フルホン「くそ!チビやりやがったな!!ん!」
フルホンはセブンを睨み付けた。
フルホン「ん!お返しだ!!角で突く!」
セブン「わぁっ!」

セブンはギリギリでフルホンの攻撃を避けた。セブンの後ろにあった木は
粉々に砕かれた。

セブン「(―コイツ力だけはあるなぁ…)」

フルホン「おいどうしたチビ。かかって来ないのか?ん?
   だったらこっちから行くぞ!ん!!」

フルホン「踏みつけ!!」
セブン「うわぁぁぁ!!!」

セブンはフルホンに後ろ右足を踏み潰された。
セブン「(くっ!後ろ足が動かない!!どうしたら…)」

フルホン「フンもう終わりか?尻尾を巻いて逃げれば良いものを」

セブン「(尻尾……尻尾?!そうかそれだ!!)」



セブン『アイアン・テール!!!』

   

フルホン「ぐぉぉぉぉ!!!」
フルホンは大音響をたてて地面に叩きつけられた。
そのまわりで地割れが起こった。

フルホン「ぐっ!!な、なぜ…?」


セブン「…この技はお姉ちゃんのワーズから教わったものだ…
    (そうだったよね…お姉ちゃん……)」





―続く―



163.Re: 6つのストーリー。 「僕のしっぽ」
名前:ユウ    日付:2012/12/8(土) 7:55
> さてさて、おつかい(?)に行ったセブンは…?
> 多分二話目。(蹴
>
>
> セブン「はぁ大分歩いたかなぁ…」
> セブンはそんなことを思いながら歩いていた。
>
> {←コノ先、色彩の森アリ。タクサン採ッタラ、2,3個キノミヲ}
> {地面ニ埋メテカラ、帰ルベシ。               }
>
> という看板を見つけてホッとした。
> ふと、空を見上げた。昼前の明るぅい空がだんだん雨雲に支配されてゆく。
> …いやな予感がした。
>
>
>
> ―ポキリポキリ…
>
>
> なんだか変な音がする…セブンは空から目を離した。
> そして目の前の光景にびっくりした。
> なんと頭の悪いことで有名なサイホーン、フルホンがきのみを狩っていた。
>
> セブン「(―おっかないポケモンとはコイツのことだったんだ。)」
>
> フルホン「ん?おいチビ、じろじろ見やがってなんか用でもあんのか?ん?」
>
> セブン「当たり前だ!そんなきのみを採ったらきのみがなくなっちゃう
>    じゃないか!!」
>
> フルホン「何言ってんだボケェ!先に採ったモン勝ちなんだよ!ん!!」
>
> セブン「きのみがなってるのはたくさん採った後に2,3個
>    地面に埋めるんだよ。そしてまたそこから新しいきのみの木が
>    育つんだよ。(看板に書いてあったろ!読めボケェ!!)」
>
> フルホン「フン!黙れ黙れ!!これは俺様が全部頂くんだ!ん!!
>    …まぁチビが勝ったらきのみを全部返してやってもいいぜ。
>    やるだけ無駄だがな。ん!」
>
> セブン「(言っても無駄かも…仕方ないなぁ…)」
>
>
> セブン「くらえ!体当たり!!」
>
>
> フルホン「くそ!チビやりやがったな!!ん!」
> フルホンはセブンを睨み付けた。
> フルホン「ん!お返しだ!!角で突く!」
> セブン「わぁっ!」
>
> セブンはギリギリでフルホンの攻撃を避けた。セブンの後ろにあった木は
> 粉々に砕かれた。
>
> セブン「(―コイツ力だけはあるなぁ…)」
>
> フルホン「おいどうしたチビ。かかって来ないのか?ん?
>    だったらこっちから行くぞ!ん!!」
>
> フルホン「踏みつけ!!」
> セブン「うわぁぁぁ!!!」
>
> セブンはフルホンに後ろ右足を踏み潰された。
> セブン「(くっ!後ろ足が動かない!!どうしたら…)」
>
> フルホン「フンもう終わりか?尻尾を巻いて逃げれば良いものを」
>
> セブン「(尻尾……尻尾?!そうかそれだ!!)」
>
>
>
> セブン『アイアン・テール!!!』
>
>    
>
> フルホン「ぐぉぉぉぉ!!!」
> フルホンは大音響をたてて地面に叩きつけられた。
> そのまわりで地割れが起こった。
>
> フルホン「ぐっ!!な、なぜ…?」
>
>
> セブン「…この技はお姉ちゃんのワーズから教わったものだ…
>     (そうだったよね…お姉ちゃん……)」
>
>
>
>
>
> ―続く―

162.えかやおんななになまなな 返信  引用 
名前:ふさしすはか    日付:2012/6/11(月) 17:25
えおんやんなえはん

161.ひこみもねねろめろ1122352565555445444444444444547474 返信  引用 
名前:市と父と指針きかまらになにならにまのみけねね    日付:2011/3/28(月) 9:51
まか


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