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物理について語る場

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1301.(untitled) 返信  引用 
名前:こばるん    日付:2017/6/17(土) 19:44
僕は絶対に“ブドウパンモデル”で貫き通す

1273.(untitled) 返信  引用 
名前:n    日付:2017/2/12(日) 15:8
<センスが問われています> エーテル系、慣性系、加速系、そして慣性力などを我々は手にしています。一般論でまた与えられた問題でどう使いこなすのかセンスが問われています。加速系はエーテル系と同格ではないでしょう。ゆえに慣性系とも。



1274.Re: (untitled)
名前:n    日付:2017/2/17(金) 13:31
<慣性力は真の力>  慣性力、加速運動、運動量の変化の三つは切り離せません。慣性力は見かけの力ではありません。


1298.絶対静止系 
名前:n    日付:2017/6/12(月) 17:0
あるウェブサイトは等速系と加速系と。両者には絶対静止系の存在が前提でしょう。


1300.Re: (untitled)
名前:n    日付:2017/6/16(金) 12:9
< 1298 の補足> 等速系という言葉はそれだけで系が直線運動と示します(系のすべての点が等速なので)。

1299.1298 の補足 返信  引用 
名前:n    日付:2017/6/16(金) 12:8
 等速系という言葉はそれだけで系が直線運動と示します(系のすべての点が等速なので)。

1294.自由落下について 返信  引用 
名前:n    日付:2017/5/5(金) 11:4
放物線を描く落下も自由落下でしょう。いや、外を見てはいけないのでした。でもなぜ禁止なのか理由は説明されていないようです。なぜ無限小なのかも。

自由落下は基本原則によってのみ合理的な説明が可能でしょう。慣性力、重力それぞれは基本原則どおり働き完結しています。
二本のガラス管が垂直に立っています(隣あって)。内部は一本は真空、一本は希薄な空気です。同じ物体が落下します。一本は自由落下、一本は終端速度です。二者は同一の原理に従う地続きの現象でしょう。原理が異なるとは考えられません(ともに重力の存在は明らかでしょう)。
空気の有無(また空気の密度)と重力 g とは無関係です。自由落下でも重力は働いています。

働く外力がひとつという条件下ならば数式 F = ma はつねに成り立つのでしょう。自由落下でもF = mg が。

加速している物体には内力が生じているでしょう。回転運動、軌道運動、落下運動(自由落下を含む)でも。定量的な説明もできるでしょう。内力は真の力でしょう。



1297.Re: 自由落下について
名前:n    日付:2017/5/30(火) 9:48
<等価原理> ある慣性系に対して加速している系は慣性系ではありません。自由落下中のエレベーターも。

1296.現代素粒子物理学界に対する提言 返信  引用 
名前:山口俊彦    日付:2017/5/16(火) 9:6
かつて華々しく登場した標準理論も何やら矛盾を抱え、その矛盾を解決
すべく登場した弦理論もここ数年、大きな進展は見られず、そして新た
にこれらの理論をせせら笑うがごときに暗黒物質なる難問が浮上して
いる。一言でいえば現代の素粒子物理学は途轍もなく高く、幅広く
そして分厚い壁にぶち当たっている。その証拠に近年のノーベル物理学
賞は昔のしかも実験物理学の業績に対して与えられ、所謂ところの理論
物理学はその栄誉に浴していないのであります。
 かような如何にも行き詰った感のある状況を打開するにはニュートン
アインシュタインに続く第三の天才の出現を待つしかないのだろうか?
私はそうは思わない。思うに巨大な加速器や宇宙観測などから得られる
データのつじつま合わせをするような研究姿勢、即ちデータをうまく
説明できるような理論式を作りさえすればよいとする姿勢を改め、この
宇宙空間の調和は一体何処から来るのか、即ちこの空間にこの空間の
構成要素にどのような基本的属性を与えれば今のような宇宙が存在し得
るのかという逆のアプローチのしかたがあってもよいのではないか?

1295.(untitled) 返信  引用 
名前:DDAY    日付:2017/5/13(土) 19:57
今だに月は自転していないと間違えるTV局などがあり一部「と」印の間では定番のネタ
こういった輩は根本的に慣性系や剛体の運動そのものを理解できない

https://blogs.yahoo.co.jp/taku2001zoo/20306544.html
観測座標系を無視し、非慣性系の加速度の概念すらないトンデモさんの例
この程度の認識力で月が自転していないと何年にも渡り主張しておられる

1291.超越タキオンとタージオンの衝突 返信  引用 
名前:nor    日付:2017/4/11(火) 1:53
偶々立ち寄らせてもらい第8章を読ませていただきました
大変興味深い内容でしたがいくつか疑問もありました
通りすがりなので回答頂いても読めるか分かりませんが同じ疑問を持つ方の議論のお役にたてれば幸いです

4.超越タキオンの項
衝突の仕方によってはタージオンがエネルギーを渡して減速する場合もあるように感じたのですがいかがでしょうか?
衝突面に垂直な成分についてタキオン、タージオン双方の運動量の大きさが同じで向きが反対でなければ弾性衝突にならないように思いました
それとも衝突後のタキオン運動量とタージオン運動量がエネルギーのやり取りなしに共に反転するような適切な衝突面が常に選ばれると言うことでしょうか?

8.タキオンを探せの項
放出されるマイナスエネルギーのタキオン(虚数運動量を持つと言うことでしょうか?)と両側からぶつかる超越タキオンの関係が分かりませんでした
タージオンとマイナスエネルギーのタキオンのみで運動量とエネルギーの関係が完結していて超越タキオンがやっぱり無関係(相互作用してない)のように読めました
また質量増加を考えるなら逆にタージオンの質量減少を考えれば単独の超越タキオンとの相互作用も問題なくなるように思われます

9.タキオンという「夢」の項
静止系での超越タキオンを他の系から観測した場合、超越タキオンと観測タージオン系の向きが直交しない限り、有限速度のスーパータキオンや虚数解のウルトラタキオンなどになるのでは?(6.スーパーとウルトラ)

静止系で同じ大きさの運動量を持つタージオンと超越タキオンが完全弾性正面衝突した所を、衝突前のタージオンと同じ慣性系で観測した場合、
静止したタージオンに、スーパータキオンとその反粒子?の二つのタキオンが同じ方向から、同じ有限速度でやって来て、タージオンに同時衝突。タキオン同士は対消滅し運動量とエネルギーを受け取ったタージオンが動き出すというイベントになるのではないでしょうか?



1293.Re: 超越タキオンとタージオンの衝突
名前:nor    日付:2017/4/11(火) 2:31
読んだ箇所は「分かっても相対論 第8章 メタ相対論」でした

1266.特殊相対性理論思考実験(列車内の床から天井への投光) 返信  引用 
名前:森 一男    日付:2016/12/13(火) 23:1
Xが、列車の床にそなえつけた光源から列車の天井の鏡めがけて垂直に光を発する代わりに、同光源から列車の斜め後方の天井に向けて光を発したらどうなるか(列車の天井は全面鏡貼りにしておく)。この場合、光りの方向はYから見て光が丁度垂直に上がるように見えるように設定することも容易。そうすると、Xがみる光とYの見る光の道筋の大小関係は逆転。即ち、Yから見てXの時間は進み、列車の中の物は進行方向に延伸するとの結論になるように思えるが如何?
光り時計の議論はこの点がどうしても納得できません。ご教示下さい。



1280.Re: 特殊相対性理論思考実験(列車内の床から天井への投光)
名前:佐藤    日付:2017/3/5(日) 12:40
「簡単な状況である。Xが列車の床から発した光が列車の天井と床を往復するのをYも見る、ということだ。
Xにとっては、光が、行った道をそのまま返るだけである。その事実はYが見ても変わらない。ただYから見てXが動いているので、Yにとっては、光の道筋が単純往復に見えないだけである。」
というのを読めば、光が斜めに走っているのが見えると考えちゃいますよね。
(まあ、実際にそのように説明しているのも多々あるので仕方ないですが。)
もしも本当にYにも光が斜めに走っているのが見えるとしたらそれは光の速度に列車の速度が合成されたという事を意味していますから絶対にありえないわけです。

さて、森さんの設定のように斜め後方の天井に向けた場合ですが、観測結果からYは光が垂直に進んだと考えますが見かけの光の速度は遅くなっています。
ですから、やはり列車内の時間は遅くなっているように観測されます。
………… と私は考えます。


1292.Re: 特殊相対性理論思考実験(列車内の床から天井への投光)
名前:nor    日付:2017/4/11(火) 2:19
結論から言えば
Xから見て同時に0時0分0秒になる時計を列車の全席に付けた場合、
Yから見ると先頭座席の時計はXの席より遅れており、後部座席の時計はXの席より進んでいます。
ただし、秒針が進む速さは全てXと同じ。Yから見て10秒ずれた時計はいつまで経っても常に10秒だけずれている。

1290.マイケルソン・モーレーの実験 返信  引用 
名前:n    日付:2017/4/10(月) 14:42
空気中での光の伝播は音波と同じく空気の系に従うのでしょう。空気中でのマイケルソン・モーレーの実験の結果は当然の結果なのでしょう。09年の1月2月に下記の本の記述に出会っての私の推測です。この推測を複数の掲示板に書き込みましたが反響らしい反響はないようです。もう一度書かせてください。

A.P.フレンチ著「特殊相対性理論」1991 で消光(extinction)という言葉を目にしました(第5章第2節)。厚さ 0.0001mmのガラスが入射光の「もとの光源の運動の記憶を消し去るのに十分」と。媒質中の光速が同じになる?また、空気(一気圧)であれば 0.1mmでと。W.パウリ著「相対性理論」1974には「媒質と一緒に運動している観測者からみれば、光は媒質中をすべての方向に対して、常に一定の速さ c/n で伝播すると考えるべきである」とあります(第1編§6)。


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