[ ホームページ ] [ 携帯用URL ]
さぼ道傳説の画像掲示板
さぼだけに限らず、たにくでも、何でもどうぞ!お待ちしてま〜す。縦・斜め・横レス勿論歓迎!
                  

[ EZBBS.NET | 新規作成 | ランキング | サポート ]
名前
 E-mail 
題名
内容
投稿KEY    タグ有効 改行有効 等幅フォント
URL
添付





3702.シャネル財布コピー品 返信  引用 
名前:シャネル財布コピー品    日付:2017年9月8日(金) 3時0分
モンクレール激安通販店‐‐新品登場弊社は世界最高級コピーブランドダウン専門店です。主にファッションの外観があるモンクレールと実用性が抜群なザノースフェイスを通販しております。業界に最高品質のモンクレール ダウン レディースを提供しております。本物と見分けがつかないぐらい、完璧なモンクレール激安を経営しております。モンクレール ダウンの品質は保証しております。シャネル財布コピー品 http://www.kopi356.com
http://www.kopi356.com

3699.adidas femme 返信  引用 
名前:adidas femme    日付:2017年9月3日(日) 0時44分
Gareth Bale's stolen muffinshome runNew Swansea boss Bob Bradley's one tough cookie says h.
http://a.frcls.fr/Baskets-Pour-Femmes-Adidas-Originals-ZX-850-Bleu-fonc茅-orange-rose-Blanc-Adidas-Femme-AS5067.html

3697.gazelle adidas 返信  引用 
名前:gazelle adidas    日付:2017年9月2日(土) 4時1分
A source is said to have told the website: “His people are beginning to think that it is some .
http://adidas.secretariat-alc.fr/Chaussure-de-running-Adidas-Conductor-AR-Homme-bleu-nuit-vert-fonc茅-Gazelle-Adidas-RA81311.html

3694.ルイヴィトン時計 返信  引用 
名前:ルイヴィトン時計    日付:2017年7月12日(水) 20時5分
2017年新作 ルイヴィトン コピー 代引き専門店,ルイヴィトン ブランドコピー 財布激安買取安心老舗!当社は海外最高級のルイヴィトン ブランドコピー 代引き人気老舗です.世界一流ルイヴィトン コピー,ルイヴィトン 財布 コピー ,ルイヴィトン 長財布 コピー代引きなどの商品や情報が満載しています.品質が上質ですし,価格が安いです.ルイヴィトン コピー,ルイヴィトン コピー代引き,ルイヴィトン ブランドコピー,ルイヴィトン ブランドコピー 代引き,ルイヴィトン 財布 コピー,ルイヴィトン 財布 コピー 代引きルイヴィトン時計 http://www.fujisanwatch.com
http://www.fujisanwatch.com

3089.交渉する竜 返信  引用 
名前:燕老人    日付:2005年4月15日(金) 12時23分
Original Size: 567 x 500, 84KB

フェロはどうも場所なくて・・というときは、虹裳竜(こうしょうりゅう)がおすすめ、割と小さいうちから緑花を咲かせ、交雑すると実がなります。
フェロの中ではかなりコンパクトで、刺、花ともにええもんです。
そばのプラモデル、ドライセンと比べても大きくないことがわかります。
おやっ、写真は、ドライセンと何やら交渉中のよう、むむっ、さすがにまさしく、こうしょう竜、ふおっ、ふおふおふお・・・失礼いたしました、ではこの辺で退散、ではでは・・・・



3090.Re: 交渉する竜
名前:よしの88    日付:2005年4月15日(金) 17時49分
Original Size: 512 x 384, 67KB Original Size: 528 x 396, 103KB Original Size: 422 x 317, 47KB

こんばんは、今日は久々にゆっくり公園に行ってきました。
思う存分、鳥君を見てきました。

さて、虹裳竜さん、確かにおっしゃるとおりです。
そんなに大きくない頃からお花を咲かせるようですし、そのお花も透き通ったような黄色のメタリックなお花と、良くあるタイプですが、きれいなものです。

ただ、前から疑問で未だに解決していない事があるのですが、この虹裳竜さんと紅裳竜さん、読み方は多分同じと思うのですが、どう見ても同じ物とは思えません。色々と調べてもどうも良くわかりません。

虹裳竜さんはうちのを前提にして見る限り、赤刺は薄めで黄色刺も入りうる感じです。それに対して、紅裳竜さんのお名前で来た物は赤刺が濃く、特にお名前に示すとおり紅色が大変にきれいで、刺色もなかなか褪色しにくい感じがしました。

紅裳竜さんと言うのは虹裳竜さんの特に刺の赤い物を言うのか、それとも全く違う物なのか、どうも未だに分からないままになっています。

写真はうちの紅裳竜君(No.199)、2枚目も紅裳竜君(No.1135)、3枚目は虹裳竜君(No.1032)です。
紅裳竜君はどちらも7〜8cm程度ですが、虹裳竜君は13cmほどあり、去年も3つほどお花を咲かせてくれました。

今年もうまく咲いてくれると良いのですが・・・楽しみです。

お写真の問答、一コマにして、うまく完結、楽しい気分にさせていただきました。



3093.Re: 交渉する竜
名前:燕老人    日付:2005年4月16日(土) 11時33分
Original Size: 640 x 480, 79KB Original Size: 567 x 425, 74KB Original Size: 624 x 425, 71KB

うーむ、すばらしいもんです。刺も形もきれいに作ってます。いい仕事してますね・・・うちも、もう少し手をかけれらたら良くなるかも、といつも反省してます。この系統のさぼ、とてもええもんですのでぜひ大事に栽培下さい。
この系統のものは日光さえ当てていれば、よく花をつけ、よく成長するようで、あまり手がかからないようです。こちらでも温室が高温になって小さいさぼがかなり枯れたりしたときもびくともしない、ほんと丈夫なもんです。
ただし植え替えで根をかなり切った場合は、よく日焼けしますので、注意です。ただ日焼けしたとしても、なかなか枯れません。また、この系統、自らの生命力にかなり自信あるらしくめったなことでは仔吹きしません。反対に、一般に小さくて仔吹きしやすいさぼは、案外生命力が弱く、殖えそうでなかなか殖えない感じです。
虹裳竜と紅裳竜との区別は、わたすもよく判らないですが、たぶんそのとおりだと思います。他に似たものとして、紫鳳竜、竜眼、紅洋丸などがあり、自生地は同じカリフォルニア半島、分布も隣合っていたりして、明確な区別は難しいのかもしれません。
写真上は、たぶん虹裳竜、閉じかかっている緑色の花も、なんとなく心が落ち着く色で、いつまでも見ていられる不思議な感じのするもんです。刺も、鯱頭のようにすぐあせたりせず、しばらく赤色を保ちええもんです。
写真中は、紅洋丸に近い感じの紅裳竜、花も赤茶色っぽくなってます。
写真下は、虹裳竜、紅裳竜、紫鳳竜、紅洋丸、鯱頭などなど、逆光で見るときれいですが、区別が難しく、ほとんど同じもののように思えてきます。1つの品種でも変異が大きく、それぞれ個性あって何本あってもええもの、ということで集めだすと、スぺースがいくらあっても足りなく、ふおふお、なってきますです、ふおふおふお・・・・



3094.Re: 交渉する竜
名前:よしの88    日付:2005年4月16日(土) 13時8分
こんにちは、いつもありがとうございます。
確かにおっしゃる通りのようで、うちなどは外に放り放し、雨ざらしで、1日中直射日光漬けの様な環境ですが、結構丈夫なようで、全く問題はないような感じがします。

それなりに日焼け、凍傷なども勿論ありますが、別段生命を脅かすほどのものにはほど遠い感じで、他の属のサボ君と比べたら、かなり丈夫な感じがします。

同じようなものでも、エキノカクタス属弁慶君や春雷君などを同じ環境に置いておいたら、失敗しました。
かなり日焼けをして、色が変わってしまい、危険そうな状態になってしまったので、現在養生中の様な有様です。

このようなところを見てもかなり違う物だと再認識したような感じです。

あと仔吹きは生命力にも関係してくるんですね。
これは初めて知ったことです。確かにこの系統はまず仔が出てくるのを見たことがありませんし、そう言えば、一部を除いて、殆ど仔吹きしないかと思います。

さきほど、うちもいくらか先入観を取り払ってこの系統を見てきたのですが、確かにどれも同じようで、来たときのお名前がなければ、分からないかも知れません。

並べて写真でも写すことが出来れば良いのですが、その場所さえないので困った物ですが、確かに紅洋丸さん、竜眼さん、紫鳳竜さんなども似ているような似ていないような、明らかに何が違うと言われても難しい感じがします。

自生地も同じで分布も隣り合わせではなかなかはっきりとは難しいのかと思いました。
やはり、どうしても来るときのプレートが頼りになってしまいます。

お写真1枚目の虹裳竜さん、きれいですね、この系統は確かに刺が褪色しにくいようで、きれいで良いです。
お花も確かうちのがそうだったのですが、結構花持ちが良かったような気がします。

2枚目も刺が一部鈎状になっていて、そんな感じもしますが、確か紅洋丸さんも個体によって結構差があって、刺色も違えば、刺が鈎状になったり、ならなかったり、色々だったような感じがします。
うちにいるのでも一つは鈎刺、一つは直刺のような感じです。

3枚目は壮観ですね。確かにこう見るとこれが誰、あれは誰、とはっきり判別するのは難しいと思いました。
本当に同じような感じの見えてきてしまうのも不思議と言えば、不思議です。

本当に色々と個体によっても差があり、色々なタイプがあることからも本当にきりがなくなりそうな感じがしますが、それだけ奥も深いと言うことでしょうか。


3691.Re: 交渉する竜
名前:燕老人    日付:2016年3月9日(水) 22時44分
Original Size: 911 x 632, 346KB

ようやく転勤先から帰ってきた燕老人、もはやヨボヨボの状態、あれから何年の月日が流れたことでしょう。
2005年4月15日時点から、現時点まで、紅裳竜を未だに植え替えしてなかったのですが、また写真で掲載してみます。
前回、虹裳竜としてましたが、多分、紅裳竜とすべきだったのでしょう。
鉢中は、相変わらずの雑草だらけ、けど、岩場の現地球と同じく、完全に土中バランスが保たれた状態になったのかもしれません。
こうなると下手に植え替えすると必ず枯れそうな気がして、むしろ植え替えが怖いです。
写真は、新ネタ不足ため、似たようなギャグマンガになってしまって申し訳ないです。今回は百式の登場です。



3692.Re: 交渉する竜
名前:よしの88    日付:2016年3月12日(土) 20時35分
燕老人さん、大変にご無沙汰しております。

また、お返事が大変に遅くなり、誠に申し訳ありません。

お仕事も大変にお疲れ様です。

紅裳竜さん、10年以上も植え替えをしていないとは思えないほどのきれいな株ですね。

基本的に植え替えをしないと根がびっしりになってしまい、呼吸が出来なくなると以前教わりました。
要するに窒息してしまうようです。

うちも現在、転勤中で毎日毎日往復で4〜5時間通勤時間に費やされてしまっています。
そのために、全く仕事以外のことが出来ず、休みの日も疲れてしまい、何も出来ない日々がずっと続いている状況です。

サボテン類も放置状態で、現在以前いた紅裳竜君は残っていません。
また、世話が出来ないので、多くを里子に出していますので、現在手元に残っているのは数十株程度です。

時間が出来る様になったら、また復帰したいと思っていますが、それがいつのことになるのか、予想が付きません。

そんなこんなで、現在は放置状態でも大丈夫な種くらいしか残っていまい状況です。

うちのも現在いる株は10年くらい放りぱなしかも知れません。
株の健康を考えたら、考え方にもよりますが、やはり植え替えは必須かも知れませんね。

久し振りに誠にありがとうございました。
お元気そうな、ご様子、一安心いたしました。


3693.Re: 交渉する竜
名前:燕老人    日付:2016年3月24日(木) 23時16分
返信ありがとうございました。人生やはり仕事は大切です。趣味はあくまで趣味なので優先順位はずっと下になると思います。
そして、仕事があるから、趣味が楽しいし気分転換になるものと思います。
趣味は、あまり深入りせず金をかけ過ぎず、気分転換できる程度の、しかも負担にならない程度のものが最良だと考えます。

ところで、私、最近ブログ初めて始めてみました。「さぼてろねあ帝国」で検索すると、すぐに出てきます。
管理人は、「砂漠仙人」となっております。砂漠仙人と燕老人とは同一人物です。
この「さぼてろねあ帝国」には、皇帝も出てきますし、栽培家には、かなり面白く見ていただけるものに工夫して作ってあります。
見ていただいて、仕事のストレス解消にでもなりましたら、幸いです。

多分、現在悩みは色々あるかと思いますが、多少参考になりそうな言葉がありましたので、紹介します。

天才は 努力する者に勝てず、努力する者は 楽しむ者に勝てない

それでは、ご健康に気を付けて、人生楽しむ方向で、色々とやってみて下さい。

3676.はじめまして 返信  引用 
名前:jiji    日付:2010年6月5日(土) 23時32分
Original Size: 640 x 480, 175KB

ヨーコマンさんのHPからたどり着きました。
ブログのほうも拝見しましたが,かなりマニアックというか希少種それも年季が入ってるものばかりで驚きです。
私のほうはごく平凡なものばかりですが,よろしければ相互リンクお願いします。
写真は今日咲いたマリーパトリシアです。夜の一夜咲きは写真撮るのがなかなか大変ですよね・・。
http://cacti.imatani.com



3677.Re: はじめまして
名前:よしの88    日付:2010年6月10日(木) 4時25分
Original Size: 640 x 480, 71KB

こんばんは、こちらこそ、初めまして。
うちのHPをご覧頂きまして、誠にありがとうございます。

また、お返事が遅れまして、誠に申し訳ありません。

さて、ヨーコマンさんのHPからご訪問を頂いたとの事ですね。
ここ数年は仕事ばかりで時間の余裕が全くなく、サボテン類はほぼ放置の状態が続いている様な状況です。
一時は1000種以上いたのですが、場所的にも時間的にも難しいと考え、その殆どは友人や知り合いに里子に出しました。

現在残っている種類は150種程度で、数年前くらいから、新たに増やすことも出来るだけ避けて、今いる種類を確実に育てると言う事に重きを置くことにしました。

ただ、先にも書いた通り、それでも時間がなかなかなく、植え替えや手入れも定期的にすると言う事が出来ない状態が続いており、決して良い状態と言うわけではないのが困ったところでもあります。

また、HPの方もずっと未完成のままの状態で、こちらも時間の関係でいつまで経っても完成に近付くことが出来ないと言う状況です。
現在は生物類全般に手を広げたこともあり、更に時間がなくなって来ているという状況でもあります。

どちらにしても仕事あっての趣味ですので、サボテン類に関してもその他に関しても、空き時間に少しずつやって行くしかないと思っております。

こう言った状況ですので、HPの更新も全く未定で完全なる不定期ではありますが、よろしければこちらこそ、よろしくお願い致します。

相互リンクをご希望とのことで大変に嬉しく思います。
リンクに関しましては、今度(近いうちを考えていますが、多少のお時間を頂ければと思います。)のHP更新の際に追加させて頂きたく思います。

マリーパトリシアさん、初めて聞いたお名前です。
感じ的にはエキノプシス属なのかなと思いますが、色合いが大変にきれいですね。
確かに夜咲きの種類はいつ咲くかわからないだけに撮影が大変ですね。

今現在、うちにはエキノプシス属の種類はいませんが、以前は何種類かいましたので、その時の記憶が蘇ってくるようです。

添付写真はだいぶ前(もう7年も前の写真ですが、つい先日のように思い出されます。)の写真ですが、エキノプシス属短毛丸君が夜開花したときの写真です。

今後ともひとつよろしくお願い致します。
近いうちにこちらからもそちらへとお伺いさせて頂きます。



3678.Re: はじめまして
名前:jiji    日付:2010年6月11日(金) 20時54分
Original Size: 640 x 480, 167KB

お返事ありがとうございます。

1000種はスゴイですね・・。管理が大変だったんじゃないでしょうか。
うちはいいとこ100くらいだと思いますが,それでも結構大変です。

プシスとかロビは交配種が多く,業者さんがテキトーな名前付けて売ってたりするので,もう滅茶苦茶ですね。名前は単に他との区別のため便宜上ついてるようなものだと思ってます。

またまた夜咲き奇想丸今日咲いてました。夜にベランダでフラッシュ焚いて撮影するのはちょっと躊躇しますね・・。

早速私のHPの相互リンクに貴HPを記載させていただきました。これからもよろしくお願いします。
http://cacti.imatani.com



3679.Re: はじめまして
名前:よしの88    日付:2010年6月17日(木) 21時47分
こんばんは、再度誠にありがとうございます。
また、再度に渡り、お返事が大変に遅れ、誠に申し訳ありません。

そうですね、その当時は次から次へと何も考えずに新しい種類を増やすことばかりを考えていましたので、いつの間にか予想もしなかった大変な数になってしまったと言うのが本当のところです。

そして、おっしゃる通り、大変どころか、時間的にも環境的にも、とても無理とわかり、多くの種類を里子に出したと言うあんばいです。

勿論、その間には多くの種類もうちの甲斐のなさで生命を無駄にしたりもしてしまいました。

これからはその様な事がないよう、十分に余裕を持って、出来るだけ増やすことはしないで続けて行きたいと思っております。

エキノプシス属、ロビビア属、果たしては、ロビプシスなどと言う種類もあったような・・・。
そう言った世界でもありますし、交配。改良も盛んに行われ、園芸種も今では数多く存在するのでしょうね、

そういった中でのネーミングのようですね。
全く初めて聞くお名前でもありますが、中には日本名ではなく、英名で付いている場合もありますから、統一性がないと言えば、統一性がないですが、大変に難しいところです。

また、お写真もありがとうございます。
奇想丸さん、素晴らしいですね。
エキノプシス属とは言え、その中でもちょっと違った、セティエキノプシス属の唯一の種類ですね。

うちにもだいぶ前にいた事がありますが、残念ながらこじれてしまい、お花を見る事は出来ませんでした。

また、早速にHPのリンクも頂きまして、誠にありがとうございます。
こちらからも今週末のHP更新(の予定)の際に追加をさせて頂きます。
また、その時にそちらにもお邪魔させて頂きますので、大変に遅れてはおりますが、誠に勝手ながら、もう少々お時間を頂けたらと思います。


3680.Re: はじめまして
名前:jiji    日付:2010年6月20日(日) 11時35分
Original Size: 448 x 336, 35KB Original Size: 448 x 336, 43KB

こんにちは。

ずーっと遮光しなきゃと思いつつ梅雨入りしてしまい,いっそ梅雨明けまでこのままで,と思ってたら思わぬ強光線でいくつか日焼けしてしまいました・・。

写真は大花白檀として入手しましたが,どー見てももう一枚のフツーの白檀とは別物。交配種でしょうね。まぁ花がきれいだからいいですけど・・。
http://cacti.imatani.com



3681.Re: はじめまして
名前:よしの88    日付:2010年6月23日(水) 22時47分
こんばんは、再度誠にありがとうございます。
また、またお返事が大変に遅れ、誠に申し訳ありません。

最近は朝早くから夜遅くまで仕事ばかりでこれくらいの時間に帰って来る事が出来れば、まだ早い方という状況が続いています。
仕事以外の事は全く出来ず、また休日もお天気が良ければ、生きものたちの撮影に日帰りで行ける範囲(関東、東海近県)で撮影行に行きますので、更に何もする時間がないという状況です。

サボテン類もたまにその様子は見るものの、殆ど放置状態で一番苦手なこの季節を乗り切らせるためにはもう少しこまめに見てあげなくてはとも思っております。

お写真、改めてありがとうございます。
白壇さん、うちにも以前はいた種類です。
この系統は確かに日焼けに対しては難しい種類と感じます。

うちの環境はどちらかと申しますと強光線環境であり、白壇さんの種類はすぐに日焼けをしてしまい、こじらせてしまったのを覚えています。

残念ながら、お花を見るまでに至らなかったのですが、うちの環境では難しい種類とそれから諦めました。

お花は確かにちょっと違和感がありますね。
このあたりも交配などの種類も多いでしょうから、大変に難しいところではないかと思います。

そして、お写真を拝見する限り、日焼けと言うほどでもない様にも感じられるのですが、いかがでしょうか。
確かに赤くなっているところはありますが、少しくらいは大丈夫なのではないかと思います。
ただ、日焼けのない状態が更に好ましいものの、それほど重傷でない日焼けに見受けられますので、安心致しました。

この時期は水分補給に関しても大変に難しい時期ですから、何とか秋まで健康に乗り切って欲しいものですね。

うちは梅雨時期から秋口までは毎年ずっと断水をしていますが、これも環境次第でもあり、一概には言えないことです。

また、リンクに関してですが、大変に遅れており、誠に申し訳ありません。
ちょっとやればいいのでしょうが、なかなかあれこれとやるべき事が多く、遅れている状態です。
HPのTOPページの修正と同時に行う予定でおりますので、再度再度今しばらくお待ち頂ければと思います。
そちらへの訪問も同じくと言う事になります。

いつもいつも期待外れな事ばかりで誠に申し訳なく思っております次第です。


3688.Re: 縺ッ縺倥a縺セ縺励※
名前:Free auo insurance quotes    日付:2013年11月27日(水) 8時22分
A perfect reply! Thanks for taking the trouble.
http://www.comparebestquotes.net


3689.Re: 縺ッ縺倥a縺セ縺励※
名前:discount auto insurance    日付:2013年12月9日(月) 11時50分
Ya learn something new everyday. It's true I guess!
http://www.yourpreferredquote.com/


3690.Re: 縺ッ縺倥a縺セ縺励※
名前:insurance car    日付:2015年4月28日(火) 20時4分
This is a really intelligent way to answer the question.
http://quotes2u.net

3687.最近咲いていた種類 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2013年5月6日(月) 11時33分
Original Size: 900 x 675, 102KB Original Size: 900 x 675, 95KB Original Size: 900 x 675, 123KB

ここのところ、年度末の繰り越し仕事が長引いており、仕事以外のことが殆ど何も出来ない状況が続いています。

当然のことながら、サボテン類に関しても殆ど放りっぱなしの状態であるとともに、昼間は仕事のために開花なども殆ど見ることが出来ません。

その中で、最近咲いていた株です。

1枚目は、ツルビニカルプス属のアロンソイ君です。
超大疣の株でお花の大きさと疣の大きさを比べて見て頂けるとわかるのですが、かなりの大疣です。

まだ、8cm程度の株ですが、将来が大変に有望です。
最近の放りっぱなし状態から頭の部分が日焼けしている感じです。


2枚目は、ツルビニカルプス属のホフェリー君(だと思う。)です。
だと思う・・・と言うのは、最近強風の日が多く、鉢が倒れてしまったり、名称と整理番号を書いたプレートが飛んでいったりしてしまい、名称があやふやでわからなくなってしまった株がいくつもあり、この株もそのうちの一株です。

この種としては実生でかなりの大株です。


3枚目はエスコバリア属の金盃君です。
多分うちには10年近くいると思うのですが、お花が咲いたのは初めて見るような気がします。
ただ、まだ完全に咲ききっていない状態で、この後は残念ながら、仕事のために見ることが出来ませんでした。

夜様子を見ると、まだまだ開花したと思われる株がいくつもいますが、これだけは致し方のないことです。


3684.初めての事 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2012年1月23日(月) 13時35分
Original Size: 600 x 800, 73KB

今日は夜間勤務で、お天気も優れないですので、昼間は家にいて、普段出来ない事をやっています。

丁度お昼頃でしょうか、庭に久し振りにオナガ君たちとムクドリ君、そして、ツグミ君がいつもいるヒヨドリ君たちと大変に賑やかにしていました。

何の気なしにサボテン類を見たら、刺無王冠竜君がこの様になっているのに気が付きました。

でも、今日来ている鳥類の大きさでは感じから頭に乗っかって突いた感じですので、このバランスの悪い鉢では倒れてしまうでしょうから、多分違う種類だろうなと言う感じです。

スズメ君か、その大きさくらいの鳥類ではないかと思われます。

しかし、今までこう言った事がなかっただけに今年の冬はサボテン類まで食べなければならない程、食糧が不足しているのだろうかとそちらにまずは心配がいってしまいます。

食べられることに関しては致し方のないことですので、この部分が腐敗しないようにきちんと乾燥をさせて、そのままにしておくしかありません。

ただ、サボテン類まで食べるという鳥類が誰なのか、せめる気は当然に全くありませんし、排除、防御も全くする気もありませんが、大変に興味津々でもあります。

その種類の冬の食性に関しての面白い発見となり得る可能性もないわけではないと思います。

当分は様子を見ていようと思います。


3682.第11回横浜カクタスクラブ品評会ご案内! 返信  引用 
名前:yokohama-jj    日付:2011年2月12日(土) 19時24分
※ サボテン、多肉植物愛好家の皆さん大集合!いよいよ品評会20日開催です。銘品の数々を堪能しましょう。

● 第11回横浜カクタスクラブ品評会ご案内!

  2年に1度の品評会です。多数の参加お待ちしております!

日時/ 2月 20日 第 3日曜日 開場:AM 9時30分 開始:10時
会場/ 戸塚区地域会議室 3階中会議室 横浜市戸塚区上倉田町 449 tel 045-862-3829
    会場案内図は当HPのInformation を参照下さい。
交通/ 車:戸塚駅東口より1分
    電車:JR東海道線 JR横須賀線 市営地下鉄 戸塚駅東口降り徒歩5分
審査対象/ サボテンの部 多肉植物の部 斑物の部 3部門とする。
審査規定/ (1) 参加出品に関しては規定なし (栽培1年未満でも出品可)
       (2) 参加出品数は制限なし
       (3) 一人一賞
       (4) 審査委員の出品は参考出品として賞より除く
表彰/ 横浜市長賞 横浜カクタスクラブ会長賞 日本ハオルシア協会賞 狂仙会賞 環境創造局局長賞
    各部門賞(金賞 銀賞 銅賞) 参加賞は出品者全員に進呈
副賞/ 豪華賞品 テレビ他
入場料/ 無料 但し出品者、交換会参加者は1,500円(弁当 飲み物付)
交換会/ 発句 3,000円 (品種問わず3点まで可) 分金 5%

※ 荷主の方には駐車料金500円補助いたします。



3683.Re: 第11回横浜カクタスクラブ品評会ご案内!
名前:よしの88    日付:2011年2月13日(日) 22時28分
こんばんは、いつも誠にありがとうございます。
楽しみな催しのお知らせも大変に感謝致します。

うちには品評会に出品するような株は到底ありませんが、皆様の素晴らしい株を拝見するのは大変に楽しみですね。

交換会なども大変に楽しみであると感じます。
最近は素晴らしい株を目にする機会も段々と少なくなって来ておりますから、尚更だと感じます。

年度末は仕事が一番の繁忙期でもあり、第3日曜日は全くの未定です。
時間があれば、お邪魔したく思います。

3675.久し振りに開花の写真を 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2010年6月1日(火) 0時5分
Original Size: 800 x 600, 97KB Original Size: 800 x 600, 119KB

ここのところ、仕事ばかりで殆ど何も出来ない状態が続いており、またサボテン類の方もなかなか昼間は見る機会がない状況です。

久し振りに簡易温室内を見てみましたら、3頭たての大疣アロンソイ君のお花が咲いていました。
日頃の手入れも良くないものか、日焼けしているような・・・。

また、黄金冠君の新刺もきれいでした。


3673.ご無沙汰です 返信  引用 
名前:ガンマン    日付:2008年10月30日(木) 20時33分
Original Size: 640 x 480, 122KB

最近サボテンのオークションに復活されて、懐かしく思っていました。鳥さんは卒業? 相変わらず黒、姫牡丹に傾注していますが、ますます入手困難になり、なかばあきらめています。この黒牡丹は今月京都で入手しました。



3674.Re: ご無沙汰です
名前:よしの88    日付:2008年10月31日(金) 2時28分
Original Size: 639 x 480, 84KB Original Size: 799 x 600, 94KB Original Size: 799 x 600, 84KB

こんばんは、こちらこそ大変にご無沙汰しております。

最近は少しずつですが、オークションに参加して、少しでも良いと思われる株は入手をするように努めているところです。

実際にそれまではかなり入手・購入は自粛をしている状態でした。
株数も多くなりすぎて、手がまわらなくなったのが最大の原因ですが、それでは良くありませんので、友人の里子に出したりなどして整理をしてきました。

現在は一頃の数から比べるとかなり減り、良いところ、200株くらいと言う所で、このあたりが限界と申しますか、丁度良い感じの数に思いました。

今いる種類を確実に育てる事に重きを置き、購入を控えていたわけです。

最近は少しずつでも好みの種、将来的になかなか入手出来なくなるであろうと思われる種などを購入するようにしております。

「黒・姫」はうちも色々と見ていますが、本当に入手が困難になりました。
良いと思っても手の出ないような金額が多く、諦めざるを得ない状態が多いです。

貴殿の温室を拝見し、素晴らしいコレクションであると感じ、またきれいに育てられていると言う印象を受けました。
やはり、この種がずらっと並んでいる光景は素晴らしいですね。

またお写真の黒牡丹さんも結構大きそうですね。

さて、鳥類、こちらは卒業ではなく、今シーズンの鳥類があまりに低調だったために現在は少し視点を変えて、昆虫類に専念しているところです。

昆虫類もあと少しですし、冬は鳥類が多くなってくる季節ですから、もう少しで撮影対象を鳥類に移行しようと思っているところです。

現在では鳥類のみならず、年間を通して、昆虫類から植物類までを撮影対象にしています。

一応、最近咲いていたお花の写真です。
黒牡丹君はかなり前からいる大株ですが、なかなか大きくなりません。
亀甲牡丹君は最近入手した大疣の株です。
大疣アロンソイ君は数年前からいる大株です。


3670.スワボダエ 返信  引用 
名前:スノーシャワー    日付:2008年7月2日(水) 0時55分
Original Size: 240 x 320, 27KB

初めて投稿させて頂きます。よろしくお願いします。

サボテンは何の設備もなく育てている超初心者です。

ホームセンターに行った折、小さくも渋い姿をとても気に入ってツルビニカルプスのスワボダエを買ってしまいました。

ツルビニカルプスを育てるのは初めてです。
そこで、お伺いしたいのですが、うちでは強刺系のギムノカリキウムやマミラリア、ギムノカクタスは1年中直射日光で育てていますが、ツルビニカルプスも同じ環境で大丈夫でしょうか?(雨の日は軒下に置いています)

小さいので、部屋において、晴れた日は外へ出しておこうとも考えたのですが、ツルビニカルプスは栽培上注意する点、暑さ寒さに弱い、強光線や過湿に弱いなどあるのでしょうか。

聞くのも恥ずかしいような初歩的な質問ですが、よろしくお願いします。



3671.Re: スワボダエ
名前:よしの88    日付:2008年7月8日(火) 18時45分
こんにちは、うちのHPをご覧いただき誠にありがとうございます。
また、お返事が遅れまして、誠に申し訳ありません。

さて、ツルビニカルプス属スワボダエ君に関してですね。

やはり、育てるにはそれ相応の設備が必須だと思いますが、うちも大した設備は持っていません。

スチール棚にビニールの覆いをかけた簡易温室を南向き2階のベランダに置いているだけのものです。

そこから考えられることとうちなりに注意していることでしか書くことが出来ませんが、お許し頂きたいと思います。

ギムノカリキウム属やマミラリア属、ギムノカクタス属も育てられているとのことですね。

マミラリア属はそのまま直射日光でも良いかと考えますが、他の2種は難しい種類ですね。
ギムノカリキウム属とギムノカクタス属はうちでも何度となく試みてきましたが、環境が合わないのか、失敗することが多く、ダメなのかなと諦めているところでもあります。

そこから考えると結構環境的には勿論見たわけではないですから、具体的にわからないとしても、良さそうな印象を受けます。

さて、本題のツルビニカルプス属ですが、うちが気をつけていることは・・・

@雨ざらしにしない・・・過湿には弱いと思います。
A直射日光は避け、遮光する。
B水は少なめに
C暑さ寒さの対策は特にしない

としています。

@から雨ざらしにしないのは必須条件と思います。
うちの環境はどちらかと言うと乾燥気味の環境ですが、ある程度問題なく育っていますし、このツルビニカルプス属が特にうちの環境に合っているとも感じます。

Aから、出来るだけ直射日光は避けた方が良いかと思います。
ただ、地べたに置く様な、風通しが大変に良いところでは直射日光でも問題ないかと考えますが、それ以外では遮光が必要です。

ただ、ご存じかと思いますが、遮光とは日を遮ることではなく、日の強さを和らげることですので、日陰に置いたのでは本末転倒になってしまいます。

遮光用の網をかぶせるとか、簡単なところでは日差しの強いときにティッシュペーパーを乗せておくとか、色々なことが考えられます。

一番確実なのはホームセンターでも売っている様な遮光用の網でしょうか。

Bから少なくとも経験上ですが、過湿には弱いと思いますので、水のあげすぎは良くありません。

春、秋の生長期でも2〜3週間に1回で十分です。
夏、冬の休眠期は全く水を切ると言う事になります。

C特に暑さ、寒さに関しては大丈夫かと思いますので、それほど気にすることはないかと思います。

ただ、冬は出来れば暖かくしてあげた方が良いと思います。

しかし、部屋の中に入れてしまったのでは、日が当たらなくなる可能性もあり、あまり良くありません。
ほぼ1日ガラスでも何でも良いのですが、それを通して日が当たるというのであれば別ですが・・・。

以上の様なことになるかと思いますが、詳しいことは専門家ではないですので、わかりません。

あくまでうちの環境、経験上から書いたことですので、参考になるかどうかわかりませんが、ご了承頂きたくお願い致します。

一般的な植物類とは違って、栽培環境によってもかなり大きく響いてきますから、一概には言えない部分もあることもご理解頂きたく思います。

結論としては・・・少しでも長い時間日に当てること(日の強さではなく、日の当たっている時間の長さが特に重要です)に尽きるかと思います。


3672.Re: スワボダエ
名前:スノーシャワー    日付:2008年7月8日(火) 23時56分
よしの88様、お忙しい中ご丁寧なお返事ありがとうございます。

拝見させて頂いた所からすると、まず第一に気を付けなければならないのは過湿のようですね。

栽培設備は欲しい所ではありますが、現状では無理なので、今あるサボテン達も無理に育てようとせず、サボテン自身に季節を選んで貰ってのんびり育てています。

ウチの環境は、普段は軒下の雨の当たらない所に置いておいて、晴れた日は駐車場に持って行って車のトランクの上に乗せるか、車を使う時はよしの88様が言うように地べたにサボテンを置いています。
真夏の炎天下の遮光無しでもサボテンが日焼けした事はほとんどないです。

サボテンの種類としては、マミラリアは満月、ギムノカクタスはsp.Lau1159という不明種とアグレイアナス、ギムノカリキュウムは多花玉、フェロシオール、光琳玉です。
ブラジリカクタスの雪晃の日焼けと、ギムノカクタスのスミシーだけは高温多湿に負けて腐りましたが、後は陽射しやにわか雨に負けた事はありません。

ギムノカリキュウムは我が家では割と丈夫で、強光線下にはさすがに置きませんが、バッテリーなどは冬外な出しっぱなしで-5℃でも枯れませんでした。
(栽培が乱暴ですね・・・)

私がサボテンを枯らしてしまうのは大抵が植え換えの失敗です。(お恥ずかしい)

スワボダエは小さいので、もう少し優しい環境にした方がいいかもしれませんね。

こんな、専門家から見ればかなり邪道な育て方ですが、何らかのデータになれば幸いです。

ならないかf(^^;

ツルビニカルプスは過湿を除けば丈夫な種類という印象を持ちました。

3668.第10回品評会ご案内! 返信  引用 
名前:yokohama -jj    日付:2008年6月4日(水) 11時29分
● 第10回横浜カクタスクラブ品評会ご案内!
 
 日時    2000年6月15日(第3日曜日) 出品受付 am 10;00〜11;00
 所     戸塚区地域会議室 3階中会議室 (旧サンライフ横浜)
        横浜市戸塚区上倉田町 449 tel 045-862-3829
 審査対象 サボテンの部 多肉植物の部 斑物の部 3部門とする。
 審査規定 1,参加出品に関しては規定なし(作り込み1年以内でも可)
        2,参加出品数は制限無し。
        3,一人一賞
        4,審査委員の出品は参考出品として賞より除く。
 表彰    横浜市長賞 横浜環境創造局長賞 横浜カクタスクラブ会長賞 栽培大賞 日本ハオルシア協会賞
        狂仙会賞 各部門賞 金賞 銀賞 銅賞 参加賞は出品者全員
 副賞    豪華電化製品
 交通    車 戸塚駅東口より1分 電車 東海道線 横須賀線 市営地下鉄 戸塚駅東口降り徒歩5分
 当日会費 無料 但し出品者 交換会参加者 1,500円 (弁当 飲み物付き)
 交換会  発句 3.000円 (同品種なら3点まで可) 分金5%
 後援    横浜市環境創造局

※ 荷主の方には駐車料金500円補助いたします。
  超一級品が勢ぞろいします。多数のご参加お待ちしております。
  会場案内図は横浜カクタスクラブHPのInformationを参照下さい。  



3669.Re: 第10回品評会ご案内!
名前:よしの88    日付:2008年6月14日(土) 8時3分
こんにちは、大変にご無沙汰しております。

また、いつもお知らせを頂きまして、誠にありがとうございます。
お返事が遅れまして、大変に申し訳ありません。

さて、品評会、大変に楽しみでもあり、また、かなり素晴らしい株が多く出品されることと思います。

ただ、残念ながら、当日は資格試験のために行く事が出来ません。

いつも申し訳ありません。

予定は殆ど未定はうちの仕事上ではいつものことですので、なかなか難しいところです。

また、ここをご覧になられている皆様方には是非お越し頂きたいと思います。

3667.ハーブのホームページ 返信  引用 
名前:(´・ω・`)    日付:2008年5月22日(木) 22時11分
ここどうでしょうか?

ハーブのホームページ
http://www.myherb.jp/

3662.植え替え方を教えていただきたいです 返信  引用 
名前:りーこ    日付:2008年4月12日(土) 10時36分
Original Size: 240 x 320, 28KB

祖母に誕生日にもらったサボテンで、そろそろ鉢がどう考えても狭そうなので植え替えしてあげたいんですけど…。

まったくの初心者なので、パソコンで検索してもいまいちわからなかったりします。

他の多肉さんとも同棲してるのでなんだか鉢から出すのも怖いです。
根っこ絡まってたらどうしようなんて思って…。

大きさは5センチくらい、鉢は深さ6センチ直径5センチ強です。

土とか、鉢の大きさどのくらいにしたらいいのかもお聞きしたいです。

お願いしますm(_ _)m



3664.Re: 植え替え方を教えていただきたいです
名前:よしの88    日付:2008年4月15日(火) 17時39分
こんにちは、うちのHPをご覧いただき、また掲示板にご投稿を頂きまして、誠にありがとうございます。

また、初めまして。

そして、お返事が大変に遅れましたこと、誠に申し訳ありません。

さて、植え方に関することと言う事ですが、簡単なようで結構難しいです。

拝見するところ、寄せ植えタイプかと思われますが、その植え替え、これは必須ですね。
今の状態のままでは、健康的には育って行かないのではとも見受けられます。

それではどうすればいいのかと言いますと、ある程度思い切って植え替えてしまうしかないかと思います。

今のまま、そのままよりはずっと良いと思います。

その手順ですが・・・

@サボ君(良く見る種類なのですが、お名前が浮かんで来ずです)と多肉君、をひとつかみにして、鉢から土と一緒のまま出してください。

Aもし、かなり力を入れないと鉢から出ないとか、難しいという場合は、残念ですが、鉢をまわりからハンマーのような物で叩いて割ってしまってください。

特に鉢の下から根が出てしまっている場合は無理に引き抜くことはしないほうが無難です。
実際にサボ類・多肉類の栽培にこの系統の鉢は全く不向きです。

B鉢から出てきた、土一体の根の部分を優しく手でもみほぐしながら、今ある土を落としていってください。

この際に手でもみほぐして軽く取れてしまう細かい根はそのまま切れても全く問題はありません。

根がもし絡まっていたりしたら、土がある程度落ちてから、やはりより分けて行ってください。

この際も細かい根は別に切れても問題はありません。

Cこれで胴体と残った根だけになったと思いますが、これをそのまま1〜2日植えないで転がしておいてください。

間違っても根の水洗いはしないように・・・根を乾燥させます。

D鉢の大きさはその胴体を植えて、まわりに指が1本入るくらいの隙間があれば十分です。

どちらかと言うと鉢が大きいと水はけの問題から根が腐敗する可能性がありますから、大きめの鉢は避けてください。

深さも胴体の高さとほぼ同じくらいで良いかと思います。

ただ、そう言う鉢が見つからない場合はそれに近い物とすればいいと思います。

材質はプラスティック製の一般的な黒い(この黒いというのが重要です)鉢で大丈夫です。

E土に関しては普通の土は絶対に使わないでください。
一般的に売られている、赤玉土で大丈夫です。

F鉢と土の用意が出来たら、残っている根をきちんと鉢の中に広げて、植えてあげてください。

G水は植えてすぐには絶対にあげないでください。
5〜7日くらい経ってからの方が無難です。

以上ですが、文章で表現するのは難しい面もあり、また一般的なことでしか書くことが出来ないのが残念です。

ただ、この種類は一般の植物類とは生態が違いますから、植え替えるときも十分に気をつける必要があります。

特に気をつけることは・・・

1,引き抜いた後の根の乾燥
本当は多くなった根をある程度カットするのですが、腐敗の可能性もありますので、状況を見てもみほぐして取れる細かい根だけにしておく方が良いかと思います。

2,鉢は大きくなく、小さすぎることもなく。
なぜ黒色の鉢かと申しますと、この種類は根の温度が上がらないと生長しません。
黒色は最も熱を吸収する色ですから、この種類に適しています。

3,土は赤玉土で・・・燻たんとか、鹿沼土とか、ピートモスとか肥料とか、様々にありますが、この種は一般の植物に比べてその吸収力が遅いためにあまり肥料的な物を入れると根が腐敗してしまいます。

赤玉土だけでも十分です。

まだまだ色々ありますが、こんな感じになるかと思います。

色々とご不安はあるかと思いますが、今の状態では生長に支障を来すことは十分に考えられますから、植え替えをしようと思われたことは正解です。

また、時期的な物は1年中可能ですが、現在の春の時期はこの種類(特にサボテン類)の成長期でもありますから、植え替えをするのであれば、早めの方が良いと思います。

そして、多肉類とサボテン類は別の方が良いと思われます。

それは何故かと言いますとご存じかと思いますが、サボテン類の成長期は春と秋です。
それに反して、多肉類は一般的に夏と言われています。

成長期には多くの水分を必要としますから(それでも1〜2週間に1回で十分です)、この成長期の違いで、かたや休眠、かたや成長では水のあげる頃合いも難しく、多肉類の成長期と言って、夏の時期に水をあげるのは良いのですが、反対にサボテン類は休眠していますから、水分は吸収せずに根が腐敗する原因にもあります。

本当に色々ありますが、なかなか書ききれずです。
もし何かありましたら、またこちらでご投稿いただければ、わかる範囲ですが、お答えさせていただきたいと思います。


3665.ありがとうございます
名前:りーこ    日付:2008年4月17日(木) 20時26分
Original Size: 240 x 320, 19KB

お返事ありがとうございます。
早速週末にでも根っこ出してみようと思います。

鉢の底から発泡スチロールみたいなでっぱりが見えるんですがこれはなんなんでしょう…?



3666.Re: 植え替え方を教えていただきたいです
名前:よしの88    日付:2008年4月18日(金) 15時5分
こんにちは、再度とありがとうございます。

引き抜きは出来るだけ、晴れた日に行ってくださいね。
何よりもまずは乾燥が一番大切です。

また、お写真の鉢底のもの、良くわからないのですが、穴埋めのための発泡スチロールでしょうか。

鉢の底を土などが出ないように発泡スチロールや新聞紙などでふさいでいるのをうちも以前良く見たことです。

しかし、新たに植え替えをする場合はこう言うことは絶対にしないで、網のような物でふさいでください。

植物類は鉢の用土から水分・養分を補うだけではなく、反対に老廃物も出しています。
水をあげるときは鉢底から流れ出るくらいに水を注ぐと言われますが、それはこの老廃物を鉢底から流し出す役目も果たすからなのです。

網戸の使わなくなったような物でも良いですし、元々鉢底が網のようになっているプラスティック鉢もあります。

色々とその用途に合ったものを使っていただければいいかと思います。

3660.神仙玉 返信  引用 
名前:クリビア    日付:2007年11月2日(金) 12時6分
Original Size: 640 x 480, 143KB

始めまして、クリビアと申します、頂き物のサボテンに3年目で花が咲きました、皆さんは神仙玉でしょうと教えてくれましたが、私は今までに花を見たことが有りません、刈穂玉とどうちがいますか?



3663.Re: 神仙玉
名前:よしの88    日付:2008年4月15日(火) 16時26分
こんにちは、また初めまして。
うちのHPをご覧いただき、また掲示板にご投稿を頂きまして、誠にありがとうございます。

ここのところ、ずっとHPは更新が滞っており、掲示板に関しては携帯電話に投稿のメールが入るのですが、何かの不具合でしょうか、携帯電話にメールが入っておらず、気が付くのが大幅に遅れました。

どちらにしてもきちんと定期定期にチェックしないとならないと言う事ですね。

今回はお返事が大変に遅れまして、誠に申し訳ありません。

さて、神仙玉さんと言う事で、お花も咲いていますね。
かなり大きく立派なのではないかと言う感じがしてきます。

確かに一見して見る限りでは、皆様方のおっしゃる通りで神仙玉さんでよろしいかと思います。

ただ、このあたりは結構形態変化の点でかなり微妙なところもあり、見た目で分けるのはかなりの困難があるかと考えられます。

神仙玉さん、刈穂玉さんはもともとは同じ物ですが、形態変化で別名で呼ばれている物です。
そして、その神仙玉さん系統には最近、旋風玉さんというのも見られます。

その違いに関してですが、大変に微妙で一見ではすぐにはわかりません。

ただ、一般的に言われている特徴としましては、

神仙玉・・・@刺が幅広く、先が丸まる傾向がある
      Aお花は赤色の系統

ただ、これも様々な形態があり、一概には言えないかと思います。
刺が幅広くなる傾向、これが一番大きな特徴と言えそうです。

刈穂玉・・・@刺は神仙玉ほど幅広くなく、細く密な傾向
      Aお花は黄色に赤色の中筋

しかし、これも大変に抽象的で、結局はお花で判断するのかなと言う感じもしますが、フェロカクタス属の場合、お花がなかなか咲かないのが普通ですから、大変に難しいと思われます。

全くお答えになっていませんが、この2種の区別は大変に困難かと思います。

しかし、お写真は簡単に考えて、神仙玉さんと言う事でよろしいかと思います。

3657.ツルビニは◎ 返信  引用 
名前:sileri    日付:2007年7月28日(土) 16時28分
Original Size: 900 x 647, 100KB Original Size: 1000 x 627, 99KB

初めまして、初の投稿宜しくお願いします。私もツルビニは好きでコレクションしています。小さい植物ですが、独特の雰囲気が良いですね(☆。☆)現在は難物に挑戦中です。此からもお邪魔しますのでヨロシク(・-・)画像は今日撮影したばかりのtuスパケラータスと今年実生のgy,beguiniiです。
http://www17.plala.or.jp/wimpel/



3658.Re: ツルビニは◎
名前:sileri    日付:2007年7月28日(土) 16時37分
Original Size: 1100 x 638, 100KB

ごめんなさい、添付画像間違いました。此方がgy,beguinii、NO3657は昨年実生のツルビニやギムノです。
http://www17.plala.or.jp/wimpel/



3659.Re: ツルビニは◎
名前:よしの88    日付:2007年7月30日(月) 21時21分
こんばんは、こちらこそ、初めまして。
うちのHPへとお越し頂き、誠にありがとうございます。

また、お返事が遅れまして、大変に申し訳ありません。

さて、ここのところ、HPを殆ど更新していませんので、開花画像やその他、たまっていく一方です。

実際、今現在のうちがあるのもサボ君からでベランダの簡易温室から外を見ると鳥君がいたり、また色々な生き物が来たりとそこからが始まりで、今では野鳥類をメインにして、生き物全般の観察などであちこちに行っている始末です。

そのせいもあって、サボ君たちは少し放り放しと言う感じでもあります。

前置きは良いとして、ツルビニ君ですが、その殆どが小型でありながら、おっしゃる通りで独特な雰囲気を持ち、また丈夫でもあると言うところがうちの場合、気に入ったのかも知れません。

以前から、自家採取の種子などが結構多くありましたから、実生の方もと思っているのですが、なかなかスペースの関係や仕事その他の関係もあって、手を付けるまでには至っておりません。

実生の方もかなりされているようですね。
見ると、うちの知らないお名前もあったりして、最近は新種もいくつか出ていたと思うのですが、更に多くの種類が出ているようで、勉強不足と痛感する限りです。

久しぶりに素晴らしいお写真を拝見いたしました。
こちらこそ、今後ともよろしくお願いいたします。

今いる顔ぶれはかなり変わっていますし、その前にHPも早く更新しないとですね。

時間のあるとき、後ほど改めて、そちらへもお邪魔させていただきます。

3646.病気でしょうか(>_<)? 返信  引用 
名前:パグまる    日付:2007年6月22日(金) 13時6分
Original Size: 1280 x 960, 88KB Original Size: 1280 x 960, 85KB Original Size: 960 x 1280, 91KB

こんにちは。先日マクドカリの質問をさせていただいたパグまるです。
またまたハプニング発生してしまいました(T_T)
先日よしの88さんに教えていただいたように、水を減らしていこうと考えていた矢先に今度はうちロホホラちゃん(すみませんこれは烏羽玉?翠冠玉?銀冠玉?お名前がわかりません。)が、病気?のようなんです。

6/9に水やりをしたのが最後で、水を絶つか減らしていこうか思案していたところ、昨日気がついたらまわりのチビっ子達が画像のような状態になっていました。
また、胴体の根の付近は干からびたような感じでぷにゅぷにゅしております。以前は、もっと弾力がありました。
ちなみに胴体のカサブタのような茶色い部分は元からあのような状態でした。

うちの環境は京都でしてベランダ(一軒家)で育てています。
夜は屋内に入れて8時から19時くらいまではベランダにいます。
20〜21日は非常に蒸し暑く(40度近く)日陰にしてあげてた次第です。

またまたお忙しいところお手をとらせて申しわけありませんが対処法を教えて下さい。
よろしくお願いいたしますm(--)m



3652.Re: 病気でしょうか(>_<)?
名前:よしの88    日付:2007年6月24日(日) 18時44分
こんにちは、またもお返事が遅れてしまい、大変に申し訳ありません。

やはり、この様な場合は大変にご心配でしょうから、すぐにでもお返事をしないといけませんね。

これから気をつけて、掲示板を見ていくようにします。

さて、本題ですが、実のところ、ロホホラ属に関しては他の種に比べ、判断が大変に難しいです。

また、ロホホラ属自体、結構丈夫ですから、うちの経験上ですが、そう簡単には腐敗したり、病気になったりする事はないかとも思われます。

お名前は翠冠玉さんで良いかと思います。
少なくとも、烏羽玉さんや銀冠玉さんでないことは確かです。

そして、ご心配の件ですが・・・。

先にも書いたのですが、ロホホラ属は大変に判断が難しいです。
よって、実際に手に持って、触って見ないことには判断が出来ませんし、それも大方勘に頼らざるを得ない状況になります。

お書きになっていることから推測するしかないのですが、子供たちの茶色は植えた状態のお写真もあり、大変に助かるのですが、日当たり不足によるものではないかと考えられます。

胴体のかさぶたの様な所、往々にして生長が2段階(栽培環境が変わったとか)の場合やその他色々な要因で出来るものですが、別にこれに関しては全く心配はないと考えられます。

そして、一番心配なのは胴体の根の付近がやわらかいとの事ですね。
ロホホラ属の場合、胴体がもともと他の種類に比べて硬くはないですから、大変に判断に迷うところです。

以前より弾力がなくなったと言うことであれば、前回の3点はお試しいただいていると思いますが、さらに次の点を試してみてください。

@胴体の付け根の部分のやわらかさと胴体の頭付近数カ所、また側面数カ所のやわらかさ(硬さ)の違いがあるかどうか。

A少し手荒い方法ですが、胴体付け根部分を少し強く圧迫してみてください。
本当に腐敗していれば、指の圧迫で穴が開きます。
もしくは、腐敗汁のようなものが出ることもあり得ます。

Bこれは少し難しい方法ですが、胴体の頭の部分と付け根部分を持って、付け根部分を転がすように変異させてみる方法です。
具体的には親指と他の指を別方向に動かしてその指によって加えられたゆがみが起こるか、起こっても戻るか、そのままゆがんだ状態になってしまうかの3点で推測するものです。

あくまでどれもあまり力を入れすぎてしまうと健康体でも損傷の危険がありますから、十分に気をつけてやっていただきたいことです。

あとはそれからまた考えてみるしかないと思います。

実際の所、お写真を見る限りでは全く問題ないように見えるのですが、これだけは本当に難しいです。

またベランダ(うちも環境的には南向きのベランダですから同じ感じと思います)でと言うことですが、日当たりは最大限確保することが重要です。

また、湿度が高くても日陰に移動する必要性は全くありません。
反対に湿度が高く、日が当たらないと逆効果になります。

40℃近くでもこの種から厳密に言えば、温度は低い方です。
うちの場合は多分にして、50〜60℃くらいの温度となっている環境ではないかと思われます。

実際にそれくらいでも全く問題ありません。

要するに昼間は高温、夜は低温の温度の差がどれほどあるかによって、生長に大きく影響してきます。

また、夜の間部屋に入れる必要性も殆どありません。
雨ざらしは良くありませんが、それ以外では外に出し放しの自然な状況の方が、生長するときは生長し、また休眠するときは休眠の状態となり、メリハリが付きます。

そのメリハリが付かないと、不健康になったり、心配なことが出てきたりする可能性があるわけです。

色々と書きましたが、もう少し様子を見るしかないような感じがします。
具体的な対策にはほど遠いですが、生きているだけにかなり難しいと言うこともご理解いただいた上でお読みいただけるようお願いします。

もし新たな3点を試して見るようであれば、その結果如何では何かの対処も考えられるかとも思います。
http://yoshino88.com


3653.Re: 病気でしょうか(>_<)?
名前:パグまる    日付:2007年6月25日(月) 0時18分
Original Size: 1280 x 960, 133KB

よしの88さん。こんばんは。
度々、お返事ありがとうございますm(--)m
このさぼちゃんは、冠翠玉さんだったのですね(^ー^)

教えていただいた3点について…。
@うちにやってきた時、画像の3色は同じ硬さでした。
  最初質問させていただいた時点では、画像の赤色・黄色部分付近まで柔らかくなってました。
  その夜、もしかした水切れ?と思って水をあげたのですが、今では赤い部分のみが柔らかい状態です。
Aおそるおそる押してみましたが、穴が開いたりといった事はありませんでした。
B少しおそろしくてできません(>_<)

このまま様子を見ようと思います。

ロホホラ属は、強い子だったのですね。
日中ベランダに居ると人間は脱水症状になりそうなくらい暑いので、いくらサボテンでもだめなのかと思ってました。
今日はあいにくの雨模様でしたが、明日は晴れそうなので日なたぼっこさせてあげます♪

マクドガリーさんのように、元気である事を祈ります(-人-)



3654.Re: 病気でしょうか(>_<)?
名前:よしの88    日付:2007年6月25日(月) 0時53分
こんばんは、早速図入りでのお返事もありがとうございます。
来たときは、まさに健康状態でお身体も張っていたと言うことかと思われます。

その後、環境の変化で何らかの違いが生じ、変化が起こることは良くあることでもあります。

もしかしたら、普通に考える通り、水不足が原因なのかなと思われますが、この梅雨時期はうかつに水をあげすぎますと更に腐敗の原因になりかねませんので、そのまま様子を見て、夏を越して、次の生長期である秋の時期まで待った方が無難かと思います。

ただ一つまた心配なことがあります。
それは子供たちです。
子供たちの腐敗が親に広がり、全体が悪くなってしまうと言う例も少なからず見てきていますので、試しにその子供たちをつまんでみてください。

子供たちの方はどちらかと言うと結構親に比べて、張りがありますから、そうでない場合は要注意です。

またもう一つに、その部分に関しては水不足で子供たちに水分を取られてしまって、更に水が不足してやわらかくなっていると言うことも考えられます。

どちらにしても、色々なことが考えられますから、こまめに様子を見てあげてください。

それから、今回で6つの点を書かせていただきましたが、その中の根が赤くないかというのはどこでも載っていることで、また腐敗を判断する重要な決め手でもあります。

ただ、あとの5点は実際問題、どこにも出ていません。
いわば、うちが多くの失敗をしてきた上で、それを見分ける方法として考えたものです。
ですから、それが正攻法とは言えないかもしれませんが、少なくとも判断する重要な材料とはなり得ます。

あとは、いつもの如くですが、生きていますから、勘に頼らざるを得ないと言うことになります。

これだけは残念ながら、絶対と言うものがありません。
まさにその腐敗の状況などが見えている、見てすぐわかる状態であれば、絶対も存在するでしょうが、外見からではわからないから難しいところです。

これは生き物全般について同じ事で、人間も同じです。
どこかおかしい、何かが違う、その積み重ねから、適切な対処方法が取れるものと思います。

繰り返しになりますが、生きていますから、日々状態は変わっていきます。

毎日こまめに見てあげてください。
そして、マクドガリさんと同じく、健康なお身体であることをお祈りします。
http://yoshino88.com


3655.Re: 病気でしょうか(>_<)?
名前:yokohama -jj    日付:2007年6月25日(月) 14時26分
Original Size: 750 x 562, 47KB Original Size: 750 x 562, 50KB

よこレスです。陽射しが弱いから綿毛が細くなっています。親の方は完全に日射不足です。
よしの88さんのご指摘とおりだと思います。サボテンは温度差で成長が大盛になったり、休んだりします。
今の時期は昼と、夜の温度差がありませんから、サボテンにとって一番いやな時期ですね。育てる事はやめて
現状維持か休ませた方が良いでしょう。休ませると言う事は完全に水を切る事です。
球体が柔らかいのは水吸ってないからで心配はいりません。
@ カキ子はおそらく鉢の縁下にあったんでしょう。これ以上は進まないと思います。
A 水分不足で平べったくなったリ、シワシワになってもサボテンは生きています。秋口から水をあげると
膨らみ始めます。サボテンは太陽の子ですから、しっかり陽射しにあてて、健康な苗作りをして下さい。
しっかり太陽に当てないと、秋口から春先に綺麗な花も咲かせてくれません。
B 子供は来年1月か2月頃[乾燥時期]に全部外された方が良いでしょう。外した子供は挿し木して下さい。
今の時期は取った後の傷口が乾きませんから、そこから腐れが入る可能性もあります。付けたままの方がいいでしょう。
思い切りもサボテン栽培には必要です。[笑い] 根の張りはいいようですから、心配はないでしょう。



3656.Re: 病気でしょうか(>_<)?
名前:パグまる    日付:2007年6月25日(月) 22時39分
よしの88さん、yokohama -jjさん、こんばんは。
お忙しい所、早急にお返事いただきありがとうございます。
日照不足だったのですね(@_@;)
毎日ベランダに置いてたのですが、午後は日差しがきついと思い日陰へ移動させてました(>_<)

今夜から よしの88さんのアドバイス通り一日中 日向に置き、今もベランダに置いてます。
(少し気になり日が暮れてから、既に2回見にいきました(^^;))
また、yokohama -jjさんのアドバイスのように、現状維持し来年に子供達を切り離します。(今から切り離す心の準備をしておきます…。)
何もかもが初めての事でして、毎日がドキドキです。

yokohama -jjさんのサボテンは素晴らしいですね♪
私も皆さんのようにサボテンの心地よい環境を早くわかってあげたいと思います。
ありがとうございました。

ページ: 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 >> >| 


管理人が判断して明らかに関係ない投稿、中傷、批判、商用広告、商用行為、著作権に抵触する物、また特に勧誘、風俗関係は即削除します。

   投稿KEY
   パスワード

EZBBS.NET produced by InsideWeb