ええ、贈呈させていただきますw そもそも、言語の定義なんてものは変化して然るべきなんだと思う今日この頃。 でないと日本語研究なんて必要ないしね。
んー、他にいい単語ってなんやろか。 「自然」という単語の定義も一つじゃないし、一概には決めつけられないのが実情なのかも。
>名著をドラマ化 やっぱり自主的に本を手に取り、積極的に価値観を確認する方が文学のあるべき姿ではないかね? その上で、ドラマや映画をたしなめれば上出来やと思うが。 しかし現代人の活字離れには恐るべきものがあるね、うん。 そーゆー奴らへの、いわゆる「サプリメント」としては、シープさんの提案は素晴らしいものではないかと。 でも俺としてはやっぱり、名著は自ずから学習するものだと思う。 確かに学習は紙と鉛筆だけではないけど、国語と数学が違うものであるのと同じ。 文学は文学、映画は映画。 要は分業化が大事なのでは?
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