どうも。 2年前にも、木曽福島は、 名古屋から高速一時間の中津川のおりて、一時間ほどしたところ。折りあれば、みなで、中津川へ繰りご飯食べに行きましょうに〜。などと書いたはず。昨年のログがのこってても昨年はいってないのぅ。 わしゃ人の話をきいていただけ。 江戸商人のどっちかは、読んでないけど、司馬遼太郎 菜の花の沖に などというもののよう。野口英世も、私の小学校のときにその年向けのよんだときの感想は、月並みのほかには、だいたいこの時代 明治初め? 伝記の人とというのは、外国いって、戻って 文章が似てるなぁとしか、思わなかったが、 いわれて見ると、11歳くらいで、自分より上の学年の子の教師をして、19歳で、いくつも言語をマスターするって、今の日本のご時世では、出現させてもらえない。 さきの2人、先祖 ともに、苗字が 町名と町内に同じ家並び、片や 藍球にドイツの合成物に 片や 麻のマニラ麻にやられて 、あるいは、アメリカに仕事に滞在し、趣味がことごとく同じで、よく話がつづいた。
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