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18.この掲示板に関して 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2015/5/6(水) 14:49
この掲示板に関して、HP改変計画で削除の予定でしたが、削除が出来ない様ですので、そのまま置いておき、運用を休止することにしました。

全ての投稿記事はもう一つの「画像掲示板」に統合され、投稿をすることになります。

2015/5/6を持って、この掲示板は一時運用を休止し、上記の運用をします。

17.動物愛護法 基本指針、基準等に関するパブコメ 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2013/6/19(水) 21:46
◆以下、 ALIVE-news より転載します。


◆動物愛護法 基本指針、基準等に関するパブコメ

動物の愛護及び管理に関する法律の一部改正等に伴う動物の
愛護及び管理に関する施策を総合的に推進するための基本的な
指針及び動物の飼養及び保管等に関し定めた各種基準等の
改正案についてのパブリックコメントの募集が始まりましたので
お知らせいたします。

パブリックコメントの募集期間は平成25年6月13日(木)
から平成25年7月12日(金)までです。


-------------以下環境省報道発表--------------

平成25年6月13日

動物の愛護及び管理に関する施策を総合的に推進する
ための基本的な指針及び動物の飼養及び保管に関する
準等の改正案に対する 意見の募集(パブリックコメント)
について (お知らせ)
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=16763

 動物の愛護及び管理に関する法律の一部改正等に伴う動物の
愛護及び管理に関する施策を総合的に推進するための基本的な
指針及び動物の飼養及び保管等に関し定めた各種基準等の
改正案について、平成25年6月13日(木)から
平成25年7月12日(金)まで、広く国民の皆様の御意見を
募集いたします。

 環境省では、平成24年9月5日に公布された
「動物の愛護及び管理に関する法律の一部を改正する法律
(平成24年法律第79号)」の施行に向けて、
必要となる告示の見直しを、中央環境審議会動物愛護部会の
意見を聴きながら行っているところです。
 5月17日(金)に開催された同部会で、下記の7件の告示に
ついて改正案が取りまとめられました。

[1]動物の愛護及び管理に関する施策を総合的に推進するための
基本的な指針(平成18年環境省告示第140号)

[2]家庭動物等の飼養及び保管に関する基準
(平成14年環境省告示第37号)

[3]展示動物の飼養及び保管に関する基準
(平成16年環境省告示第33号)

[4]実験動物の飼養及び保管並びに苦痛の軽減に関する基準
(平成18年環境省告示第88号)

[5]産業動物の飼養及び保管に関する基準
(昭和62年総理府告示第22号)

[6]動物が自己の所有に係るものであることを明らかに
するための措置について(平成18年環境省告示第23号)

[7]犬及びねこの引取り並びに負傷動物等の収容に関する
措置について(平成18年環境省告示第26号)

 これらに関し、広く国民の皆様から御意見を
お聴きするため、下記の意見募集要項のとおり郵送、
ファクシミリ及び電子メールにより、平成25年
6月13日(木)から平成25年7月12日(金)
までの間、パブリックコメントを行います。

【意見募集対象】
添付資料1
動物の愛護及び管理に関する施策を総合的に推進するための
基本的な指針改正案
http://www.env.go.jp/press/file_view.php?serial=22454&hou_id=16763

添付資料2
家庭動物等の飼養及び保管に関する基準改正案
http://www.env.go.jp/press/file_view.php?serial=22455&hou_id=16763

添付資料3
展示動物の飼養及び保管に関する基準改正案
http://www.env.go.jp/press/file_view.php?serial=22456&hou_id=16763

添付資料4
実験動物の飼養及び保管並びに苦痛の軽減に関する基準改正案
http://www.env.go.jp/press/file_view.php?serial=22457&hou_id=16763

添付資料5
産業動物の飼養及び保管に関する基準改正案
http://www.env.go.jp/press/file_view.php?serial=22458&hou_id=16763

添付資料6
動物が自己の所有に係るものであることを明らかにする
ための措置について改正案
http://www.env.go.jp/press/file_view.php?serial=22459&hou_id=16763

添付資料7
犬及びねこの引取り並びに負傷動物等の収容に関する
措置について改正案
http://www.env.go.jp/press/file_view.php?serial=22460&hou_id=16763


【参考資料】
(1)中央環境審議会動物愛護部会における検討状況
(順次掲載しております)
(http://www.env.go.jp/council/14animal/yoshi14.html)

(2)動物の愛護及び管理に関する法律の一部を
改正する法律
(http://www.env.go.jp/nature/dobutsu/aigo/2_data/nt_h240905_79.html)

(3)動物の愛護及び管理に関する法律施行規則の
一部を改正する省令
(http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=16489)

(4)動物取扱業者が遵守すべき動物の管理の方法等の
細目の一部を改正する告示等
(http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=16584)



[ALIVE-news]より転載

16.改正動物愛護法施行令の一部改正に関するパブコメ 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2013/6/19(水) 21:41
◆以下、 ALIVE-news より転載します。

◆改正動物愛護法施行令の一部改正に関するパブコメ

動物の愛護及び管理に関する法律施行令の一部を改正する
政令案概要に対するパブリックコメントが始まりましたので
お知らせいたします。

意見募集期間は平成25年6月13日(木)から
平成25年7月12日(金)までです。


-------------以下環境省報道発表--------------

平成25年6月13日

動物の愛護及び管理に関する法律施行令の一部を改正する
政令案概要に対する意見の募集(パブリックコメント)
について(お知らせ)
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=16764


 動物愛護管理法に基づき指定されている特定動物について、
種の追加を行うとともに、最新の知見に基づき分類の整理等を
行うことについて、平成25年6月13日(木)から
平成25年7月12日(金)まで、広く国民の皆様の御意見を
募集いたします。

 環境省では、動物愛護管理法に基づき指定されている
特定動物について、動物の愛護及び管理に関する施策を
総合的に推進するための基本的な指針(平成18年
環境省告示第140号)において、「国は、動物による
人の生命等への危害の発生防止のより一層の徹底を図る
ために、有識者等の意見を聴きながら特定動物の選定基準
の在り方を検討すること」とされていることを踏まえ、
選定基準の見直しを行うとともに、特定動物の対象種に
ついて見直しを行ってきたところです。
 見直しに当たっては、平成23年12月の「動物愛護
管理のあり方検討報告書」において、「特定動物は非常に
広範囲の分類群にまたがる野生動物種で構成されており、
また人間に対する各指定種が持つ危険性(毒性、殺傷力等)
の判断については専門性の極めて高い分野であるため、
特定動物の範囲については、別途に各分野の有識者で構成
される委員会等での議論が必要」とされたことを踏まえ、
平成24年9月〜11月に特定動物の見直し検討会を開催し、
選定基準及び特定動物対象種の検討を行いました。
検討会での検討結果と、過去の事故事例や日本国内における
飼養実績等を勘案して、ボネリークマタカ他4種を追加します。
 併せて、最新の知見に基づき分類等の変更及び別表の配列に
ついて所要の見直しを行うとともに、特定動物の飼養又は保管
の許可に関する経過措置等を定めます。
 これらに関し、広く国民の皆様のご意見をお聴きするため、下記
の意見募集要項のとおり郵送、ファクシミリ及び電子メールにより、
平成25年6月13日(木)から平成25年7月12日(金)
までの間、パブリックコメントを行います。

【意見募集対象】
動物の愛護及び管理に関する法律施行令の一部を改正する政令案概要
http://www.env.go.jp/press/file_view.php?serial=22462&hou_id=16764

【参考資料】
(1)平成24年度特定動物見直し検討会議事要旨
(http://www.env.go.jp/nature/dobutsu/aigo/2_data/council.html)

(2)中央環境審議会第33回動物愛護部会議事要旨
(http://www.env.go.jp/council/14animal/y140-33.html)

(3)動物の愛護及び管理に関する法律の一部を改正する法律
(http://www.env.go.jp/nature/dobutsu/aigo/2_data/nt_h240905_79.html)

15.島根大学のカエルの実験に抗議を 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2013/6/11(火) 9:14
以下、JAVAから転載をします。

*************

島根大学医学部に通う学生たちから、「ウシガエルを使った生理学実習において、カ エルの扱いが酷いといった問題があった」との通報が入り、JAVAは島根大学に対し て、「問題のあった実習についての徹底調査」と「動物実験の廃止」などを求める要 望書を、5月29日付けで送りました。

ぜひ、皆さまから動物を使用しない教育方法に切り替えるよう、島根大学に声を届けてください。

---------------------------------------------------------------
<学生たちからの通報>
・問題の実習は、2012年6月に行われた医学部医学科3年の生理学実習。
・「視覚中枢のニューロン応答」を調べる実験で、ウシガエルを開頭して、脳に電極 を刺し、様々な刺激を与え観察、考察するという授業内容だった。
・ウシガエルの麻酔、固定、開頭といったセッティングは教員が行った。
・ウシガエルに施した麻酔がうまく効かず、カエルがバタバタと暴れ続けた。
・教員は麻酔の調整は行わず、暴れるウシガエルの頭骨に無理やりドリルで穴を開けていったので、カエルがかわいそうだった。
・さらにこの教員は「このことは他言しないように。」と、圧力をかける発言をするという重大な問題もあった。
---------------------------------------------------------------

欧米では、大学の医学部や獣医学部において、「動物を殺す非人道的な教育を拒否する権利」を多くの学生たちが主張し始めた結果、動物実験を廃止して代替法を用いる学校が急増し、実際、アメリカでは、大学の医学部の90%以上が動物実験をせずに卒業できるようになっています。日本では今はまだそういった大学はありませんが、どのような方法で学ばせるかは大学、教職員で決めることができます。つまり、動物を
使うか否かは大学次第なのです。

それにもかかわらず、島根大学は、動物愛護法に盛り込まれた『3つのRの原則』に従って代替法を用いることなく、生きたカエルで実験を行い、傷つけ、殺しています。
しかも、痛みを軽減させるどころか、不適切な麻酔により苦痛を増大させ、カエルに激しい痛みと恐怖を味わわせたうえで殺したのです。

医師という、最も命を尊び、命に対して敏感でなければならない者を育てる教育機関が、抵抗もできない小さな生き物を残虐に扱うことは絶対に見過ごせません。

ぜひ、皆さんからも島根大学に対して抗議の声を届けてください。
そして、一刻も早く、動物を使わない方法に切り替えるよう求めください。


【国立大学法人 島根大学】
http://www.shimane-u.ac.jp/
https://www.facebook.com/ShimaneUniv
http://www.med.shimane-u.ac.jp/ (医学部)

◆学長 小林祥泰
〒690-8504 島根県松江市西川津町1060
TEL: 0852-32-6100(代表)
・メールフォーム
https://www.shimane-u.ac.jp/inquiry/1/
 ※「お問い合わせ区分」の項目は「20,その他」でよいと思います。
・総務部へのメール
jsy-bunsyo@jn.shimane-u.ac.jp


◆医学部長 大谷浩
〒693-8501 島根県出雲市塩冶町89-1(出雲キャンパス)
TEL: 0853-23-2111(代表)
・医学部へのメール
igak-sokac@jn.shimane-u.ac.jp
I

*************


特定外来種と決めつけられている、ウシガエル君だからと言って、ものとして扱うことは到底許されることではありません。

口外するな、と言うのが引っ掛かるな。

14.日本国内の、 毛皮のために殺される 動物を救おう! 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2012/9/24(月) 22:28
NPO法人 アニマルライツセンターより、以下転載します。
締め切りが今月末の9月30日と日にちが迫っています。

***********

日本国内の、 毛皮のために殺される 動物を救おう!署名にご協力ください。
http://www.no-fur.org/campaign/detail/banfurfarming.html

日本国内にも、まだ毛皮のために殺される動物が存在することを、知っていますか?
その実態は闇に包まれています。
国内の飼育施設は縮小の一途をたどっており、今は、推定7つの毛皮動物飼育施設があるとされています。
少なくなっていますが、今でも、ファッションのために、狭い檻に一生閉じ込められ、殺される動物がごく近くにいることは事実です。


一日も早く、ファッションのために苦しみ殺される動物を、日本国内からなくしましょう。

【要望内容】毛皮を取得のための動物飼育施設の閉鎖と禁止を求めます。
1:動物飼育施設の現状の把握:毛皮のための動物飼育は、畜産業に属
するものの、畜産業がかかわる法律からも愛護動物にかかわる法律からも漏れており、現状の把握が難しい状態にあります。と殺方法、飼育状況、飼育頭数等の調査とその公開を求めます。
2:動物飼育施設の閉鎖:毛皮取得のための動物飼育を禁止し、全ての国内毛皮動物飼育場を閉鎖させてください。

■PDFでダウンロードし印刷して署名集めにご協力を!
http://www.no-fur.org/files/user/img/campaign/sign_fur.pdf
署名送付先:NPO 法人アニマルライツセンター 143-0016 東京都大田区大森北4-18-13 第二伊藤ビル201

■WEB署名をネット上で広めてください!
https://no-fur.homepagine.com/sign/form/

署名締切日:2012 年 9 月30 日

よろしくお願いします!

13.「実験犬シロのねがい」 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2012/9/19(水) 11:57
「実験犬シロのねがい」(ハート出版)が先月に新たに刊行されています。是非読んでいただきたい1冊です。http://www.810.co.jp/book/ISBN978-4-89295-904-2.html

12.<化粧品の動物実験反対デモ行進 in 渋谷>のお知らせ(転載) 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2012/2/5(日) 11:55
<化粧品の動物実験反対デモ行進 in 渋谷>

日時:2012年3月18日(日)
12:30 集合(東京 渋谷/代々木公園ケヤキ並木通り・渋谷寄り)
13:00 スタート
14:15 解散(予定)    
   ※雨天決行
   ※最新情報は、化粧品キャンペーンサイト
http://www.usagi-o-sukue.org/demo.html をご覧ください。
   ※デモ後には別会場において懇親会も企画しております。(先着50名様)


1年後の2013年には、EUにおいて化粧品の動物実験の例外なき完全廃止が施行される 予定です。
けれども日本においては、化粧品で残酷な動物実験が行われていること自体を知らない消費者がまだまだ多いのが現状です。
このデモ行進では、道行く消費者に化粧品の動物実験の実態を知ってもらい、そして、動物実験をしている化粧品メーカーに対し、廃止を訴えます。

11.毛皮のために殺される 動物を救おう! 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2012/1/16(月) 2:2
アニマルライツセンターのMLから以下転載します。

*****以下転載

日本国内の、 毛皮のために殺される 動物を救おう!署名にご協力ください。
http://www.no-fur.org/campaign/detail/banfurfarming.html

日本国内にも、まだ毛皮のために殺される動物が存在することを、知っていますか?
その実態は闇に包まれています。
国内の飼育施設は縮小の一途をたどっており、今は、推定7つの毛皮動物飼育施設があるとされています。
少なくなっていますが、今でも、ファッションのために、狭い檻に一生閉じ込められ、殺される動物がごく近くにいることは事実です。


一日も早く、ファッションのために苦しみ殺される動物を、日本国内からなくしましょう。

【要望内容】毛皮を取得のための動物飼育施設の閉鎖と禁止を求めます。
1:動物飼育施設の現状の把握:毛皮のための動物飼育は、畜産業に属
するものの、畜産業がかかわる法律からも愛護動物にかかわる法律からも漏れており、現状の把握が難しい状態にあります。と殺方法、飼育状況、飼育頭数等の調査とその公開を求めます。
2:動物飼育施設の閉鎖:毛皮取得のための動物飼育を禁止し、全ての国内毛皮動物飼育場を閉鎖させてください。

■PDFでダウンロードし印刷して署名集めにご協力を!
http://www.no-fur.org/files/user/img/campaign/sign_fur.pdf
署名送付先:NPO 法人アニマルライツセンター 143-0016 東京都大田区大森北4-18-13 第二伊藤ビル201

■WEB署名をネット上で広めてください!
https://no-fur.homepagine.com/sign/form/

署名締切日:2012 年 9 月30 日


よろしくお願いします!
------------------------


■アニマルライツセンター
http://www.arcj.info/
https://www.facebook.com/AnimalRightsCenter
■肉食.com 環境と畜産の関係
http://www.nikusyoku.com
■ベジタリアン御用達 ベジガイド
http://www.saisyoku.org
■動物実験はいらない!
http://www.nomoreanimaltests.com
■毛皮反対デモ行進、2011/10/23代々木公園!
http://www.no-fur.com
■JFMA(Japanese For Medical Advancement)
http://arcj.info/jfma/index.htm
■毛皮はいらない!
http://www.no-fur.org
■FUR-FREE 中国毛皮産業の実態
http://www.fur-free.com


****以上転載

是非皆様のご協力をお願い致します。

10.11月22日締め切り!イルカ猟のパブコメ(転載) 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2011/11/20(日) 3:32
イルカ猟反対コミュニティのももにゃんさんのご投稿から転載します。

********以下転載


今回のパブコメについては、「小型捕鯨業につき、その許可又は起業の認可をすべき船舶の総トン数別の隻数及び許可又は起業の認可を申請すべき期間を定める件」となっており、
イルカを含む小型捕鯨業の期間、猟船の数や大きさなどを問われてますので、的外れとしてあしらわれてしまう可能性はあります。

しかしそこをあえて、小型捕鯨業そのものへ対し許可の反対意見を送ってみようと思います。
みなさんもいかがでしょうか?ご協力をお願いします。

そんなわけで、私なりに書いてみました。
こんなん↓でどうでしょうか。参考にしていただければ幸いです。

意見
小型捕鯨業を許可してはならない。
小型鯨類の捕獲を原則禁止することを要望します。

理由-1
イルカやクジラに蓄積された水銀は、人体への影響を多くの専門家が指摘していて、厚生労働省も認めている。

理由-2
日本のイルカ猟を含む捕鯨は、「知的な哺乳類を残酷な殺し方をしている、野蛮だ」などと世界から強烈な非難を受けていて「日本製品をボイコット」などの声も広まっているほどであることから、国益の損失、海外で暮らす日本人は肩身の狭い思いをしているという問題がある。
それは、多くの国に昔はなくてはならなかった文化であっても現在では野蛮とされる文化が残っていて、それぞれが日本のイルカ、クジラ猟と同様な問題を抱えている。それをお互いに認め合うのはとても難しく、お互いに黙認を期待している間は解決にならない。それよりはお互いに指摘しあってお互いに反省しお互いに野蛮な文化を終わりにすれば、平和に解決されるはずである。

理由-3
近年ではイルカやクジラを好んで食べる人は極少数であり、これに代わる栄養食はいくらでもある。

以上

意見の送り先(フォーム)
水産庁/小型捕鯨業の告示案についての意見・情報の募集について
https://www.contact.maff.go.jp/jfa/form/f5be.html

YouTube イルカ漁・太地町漁協のウソ
http://www.youtube.com/watch?v=Himh7f5Kf1I



ヘルプアニマルズではイルカ猟について調べたこと、そして一般的なこととしてあなたにできることを書かれています。

イルカ猟
http://www.all-creatures.org/ha/saveDolphins/saveWhaleDolphin.html

イルカのためにあなたにできること。
http://www.all-creatures.org/ha/saveDolphins/action.html

*******以上転載


どんな事でも気持ちを表して何かを書かなければ、何も変わりません。
簡単なことでも何でも書いて送ると言う事が重要だと思います。

皆様方も是非上記をご参考にされて送って頂きたく思います。

9.環境省「動物愛護管理の在り方」パブリックコメント(転載) 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2011/11/12(土) 21:12
以下転載します。


*********以下転載

8月の動物取扱業の適正化に続き、環境省が新しくパブリックコメントの募集を始めました!

動物愛護管理の在り方について募集です。


難しそうに聞こえますが、動物実験の規制や、多頭飼育、動物虐待に対する取り締まり、マイクロチップの義務化、地域猫、そして災害対策など日常的な題材をテーマに意見を送ることが出来ます。

(ALIVEさん,杏さんのブログにわかりやすく掲載されています)


※地球生物会議ALIVEさんより

http://alive-net.cocolog-nifty.com/blog/2011/11/post-b900.html

※杏日記さんより

http://annesdiary.blog50.fc2.com/blog-entry-1169.html


前回の募集では12万件ものコメントが寄せられたと聞きます。

国民の方の意見が直接反映されるこの機会にぜひぜひ応募されてください

締め切りは12月7日まで。

海外からも応募可能ですー。



募集要項は送り先は環境省のウェブサイトまで。

※環境省

http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=14414

************以上転載

8.「犬と猫と人間のよりよい暮らし」連続講座 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2011/10/31(月) 0:28
川崎市宮前市民館にて「犬と猫と人間のよりよい暮らし」と題して、連続講座が開かれています。
興味のある方は是非どうでしょうか。受講料は無料、全5回、連続受講でなくても1回でも良い様です。
案内チラシ→ http://www.city.kawasaki.jp/event/info9247/file1.pdf

7.鈴鹿保健所よりの回答文 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2011/10/29(土) 3:30
先般の三重県亀山市みどり町連合自治会の「猫一斉捕獲」に関して、意見書に対する回答がようやく届きました。

「要回答」としていなかったために、回答は期待していなかったのですが、鈴鹿保健所からは10月28日に以下のように届きました。

なお、現時点で市と市長への意見書についての回答は届いておりません。

・・・・・・・・・以下、回答文

ご回答が遅れ大変申し訳ありませんでした。
今回の亀山市みどり町連合自治会の捕獲計画は、猫による生活環境問題の解決を目的に計画されたものですが、回覧の実施後に初めて知ったところです。
連合自治会に対しては、野良猫であっても、法でいう「愛護動物」であることから、猫をみだりに傷つける等の虐待行為を行わないよう、捕獲によらない問題の解決を図るよう助言を行ってきました。
なお、現在の状況ですが、連合自治会が捕獲した猫は、飼い猫でない事を確認したうえ、県内の愛護団体へ引き渡すこととなりましたので、捕獲した猫が保健所へ収容される事はありません。

鈴鹿保健所 衛生指導課

・・・・・・・以上回答文

見ている限り、別の所で見た、市からの回答文と市長からの回答文と殆ど同じと言う感じです。

近いうちにこの3種の回答文を並べて、簡単な考察をしたいとも思っています。
また、確実な情報を掴み、現状を更に把握しておきたいと考えています。

6.【至急!】平成24年度厚生労働科学研究費補助金の公募について(案)に対する意見募集について(転載) 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2011/10/27(木) 19:29
mixiでのめろでぃさんのご投稿を転載致します。
タイトルから特に問題ないし、関係ないだろうとそのまま内容も見ることなく、放りっぱなしでした。

書かれている事をご覧になればわかりますが、動物実験にも関係してくることのようで、放っておく訳にはいかなくなりました。

時間が余りありませんが、是非皆様も1項目だけでも良いですから、意見を送って頂けますよう、お願い致します。


・・・・・・・・・・・・・・・以下転載

●平成24年度厚生労働科学研究費補助金の公募について(案)
に対する意見募集について

http://helpanimals.jugem.jp/?day=20111026


詳細は下記でご確認ください。
http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=495110255&Mode=0

締切 10・31 開始が10・24でしたから少ししか時間がありません。


厚生労働科学研究費補助金を使っての研究には多くの動物実験を伴います。

上記URL ”別添(平成24年度厚生労働科学研究費補助金の公募について(案))  ”を見ますと、研究分野がかかれています。

例えば一つの意見として(3)−(21)のすべての研究分野で動物実験代替の研究もするようにしてほしい、など意見を送ってください。

上記URLの別紙意見提出様式に沿って(氏名、年齢、属性(会社員その他)、意見を書いておくる。)意見を送ってください。  
メール:e-mail:kouseikagaku@mhlw.go.jp
件名:厚生労働省大臣官房厚生科学課 厚生労働科学研究費補助金担当 あて

実験室の動物たちの数、そして苦しみが減るよう、意見を送ってください。

・・・・・・・・・・・・・・・・以上転載

5.【10/28 大阪】殺処分0を目指している熊本動物愛護センター所長 講演会(転載) 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2011/10/25(火) 3:25
動物愛護講座
『人とペットの幸せを求めて!〜動物会議in公民館〜』

皆様ご存知の、殺処分0を目指して頑張っている行政、
熊本市動物管理センターの松崎正吉所長の来阪です。

高槻市民のみとなっていますが、「動物愛護を推進する会」で知った
と言えば、どなたでも参加できます。

【日時】2011年10月28日(金)13:30〜16:00
【場所】城内公民館 多目的視聴覚室
高槻市城内町1-1 ・阪急高槻高槻市駅より徒歩8分
http://www.city.takatsuki.osaka.jp/new2001/kyoiku/syakyou/jounai.htm
【定員】100名(申し込み順)
【費用】無料
【対象】市内在住または、通勤・通学の方
<申し込み方法>電話、または直接如是公民館窓口へ
<主催・申し込み先>高槻市如是公民館 TEL:072-693-1866
<共催>NPO法人 動物愛護を推進する会

【1部*講演】
講師:熊本市動物愛護センター所長 松崎正吉さん

【2部*動物会議】
コメンテーター:熊本市動物愛護センター所長 松崎正吉さん
パネラー:
NPO法人 動物愛護を推進する会理事 西風直美さん
上宮天満宮代表役員 森嘉和さん

犬・猫などのペットを家族の一員として大切に飼う反面、
捨てられたり、処分される 動物や被災して飼い主とはぐれ、
さまよう動物もいる。
そんな現状に立ち向かい、 動物の命を懸命に守ろうと努力している
熊本市動物愛護センターや市民愛護団体の活動を紹介し、
人と動物の関係や命を見つめ直す講座です。

4.第14回 ペット法学会・学術集会シンポジウムのお知らせ (転載) 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2011/10/23(日) 10:40
第14回 ペット法学会・学術集会シンポジウムのお知らせ
テーマ『動物愛護管理法改正の重要課題』

※2年ぶりの松野頼久議員の来阪です。
通常は、ペット法学会の会員のみ参加可能な集会ですが
今回は、動愛法改直前ということもあり、一般の方もご参加いただけます。

【日時】2011年11月5日(土) 10:00〜17:00
【場所】JAたかつき 2F コミュニティホール
大阪府高槻市城北町1-15-8(高槻市役所向かい)
【アクセス】JR高槻駅、阪急高槻市駅 徒歩7分
【参加費】無料
【定員】200名

<参加申し込み方法>
THEペット法塾HPのお問合せフォームよりお申し込みください。
http://www.the-petlaw.com
または、@お名前 Aお電話番号 Bメールアドレス C所属団体(なくても可)
D参加人数 をご記入の上、メール・FAXでもお申し込みいただけます。
メール:koho@the-petlaw.com
FAX:06-6433-3817(fax専用)

【内容】
◆研究報告
・吉田眞澄 /ペット法学会副理事長・帯広畜産大学理事・副学長
・細川敦史 /ペット法学会会員・THEペット法塾事務局長・弁護士

◆講演
・松野頼久 /衆議院議員・民主党動物愛護法改正を検討する議員連盟会長
・松浪ケンタ/衆議院議員・自由民主党動物愛護議連事務局長

◆パネルディスカッション 「動物愛護管理法の重要論点」
・会田保彦/日本動物愛護協会常任理事
・川村隆子/名古屋学院大学准教授)
・山口千津子/日本動物福祉協会・獣医師
・渋谷寛/ペット法学会理事・弁護士
・細川敦史/上記

【主催】ペット法学会
【協力】NPO法人 動物愛護を推進する会/THEペット法塾

皆様のおかげで、THEペット法塾からは27万超の署名を環境省に送り、他団体からも
万単位の署名が続々と提出されています。
いよいよ大詰めとなってきた動物愛護管理法改正へ向けての、
最終シンポジウムです。

法律改正の内容についての私達の思いは、最終的には国会議員にゆだねる事に
なります。
今回は、約2年ぶりの来阪となる、与党民主党の動物愛護法改正を検討する
議員連盟会長の松野頼久議員と、2大政党の一つ自民党の動物愛護議員連名の
松浪ケンタ議員をお迎えします。
また、環境省の動物愛護部会より、渋谷寛先生、山口千津子先生にも来場いただきます。

私達の思いがはたして、法律改正に反映されるのか、現在検討されている
法改正の中身と、改正にむけての展望を知り、残されたわずかな時間で
私たちに何ができるのかを考えましょう。

※法改正にむけての質問や疑問・提案がある方は、事前に提出することもできます。
「ペット法学会 シンポジウムへの質問」と明記の上、koho@the-petlaw.com
までメールにて送付してください。
※頂いたご質問は、当日発表し、各先生方に答えていただく予定としておりますが
すべての質問にお答えできない事をご了承ください。

3.10月23日(日)毛皮反対デモ行進に関して(転載) 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2011/10/21(金) 23:25
10月23日(日)に東京で行われる、毛皮反対デモ行進に関して、転載をします。


毛皮反対デモ行進に参加しよう!

http://www.no-fur.com/demo/
日程:2011年10月23日(日曜日)
集合場所:代々木公園B地区並木道
(渋谷駅ハチ公口徒歩5分)
NHK放送センター横のケヤキ並木道(渋谷寄り)
コース:代々木公園→渋谷駅→表参道→代々木公園
スケジュール:
 集会開始 13:30
 出発 14:00
 ゴール 15:15

持ち物:プラカード、着ぐるみなど
 アピールグッズ(なくてもOK)
  アピール用ポスターはサイトからダウンロードできます
服装:歩きやすい靴+服装は自由です!
その他:雨天決行!
    犬猫など人間以外の動物は参加できません
    ファーを身につけての参加は出来ません


また、デモチラシも刷りあがりましたので
配布にぜひぜひご協力をお願いします!
デモチラシ ダウンロード
http://www.no-fur.com/download/detail/id=17
デモチラシ送付依頼フォーム
http://www.no-fur.com/contact/inquiry/id=2


今年は震災+原発でばたばたでしたが、
毛皮動物の状況は何も変わっていません。
銀座や渋谷などを見る限り、マフラーやベストに毛皮が異常に使われてしまっています。
チャイニーズラクーン(狸)の表示も非常に多いです。
2010年にも再び生きたまま毛皮をはがされる狸が中国で撮影されています。
まさにこの日本で売られている毛皮ではないか!!

また、ヨーロッパ(フィンランド ノルウェー デンマーク スウェーデン ス
ペイン)では、2010年 2011年など直近の繁殖場の様子が撮影されています、
動物の福祉が進んでいるかと思いきや、骨が見えていたり、耳がただれていたり、
脳味噌が見えていたり、狭い中にぎゅうぎゅうづめにされていたり、
まさに目を疑う光景です。

声を上げずにいることは、毛皮業界・アパレル業界に
勇気を与えるだけです。
沈黙は賛成の意味にしかなりません。
声をあげましょう!

2.環境省「動物愛護管理行政事務提要」 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2011/10/19(水) 23:0
以下の掲載情報を[ALIVE NEWS]より転載し、掲載します。

環境省は毎年「動物愛護管理行政事務提要」という内部資料を
作成してきましたが、その内容が今年の夏から公開されています。
動物行政の全体像を知るには格好の資料と言えます。

動物愛護管理行政事務提要(平成22年度版)
http://www.env.go.jp/council/14animal/y140-27/ext.html
中のデータは21年度(H21.4〜H22.3)のものです。

-------------------------------------------------------------------

<1> 動物愛護週間
動物愛護週間行事の実施状況
(1) 中央行事(環境省)
(2) 全国動物愛護週間行事実施概要(都道府県・政令指定都市・中核市)
動物愛護管理功労者表彰受賞者
<2> 条例等の現況
動物愛護管理条例
(1) 動物愛護管理条例の制定状況
(2) 動物愛護管理等条例の概要
犬・猫の引取り等の業務
(1) 犬の引取り等の業務
(2) 猫の引取り等の業務
闘犬等取締条例
猫の保護(愛護)及び管理に関する要綱等の概要
ふん害等防止条例の概要
<3> 統計
動物取扱業者登録状況
(1) 動物取扱業の登録状況
(2) 動物取扱業等に対する勧告、命令、罰則適用件数
特定動物の飼養許可状況
動物による事故
(1) 犬による咬傷事故件数(全国計:昭和49年〜平成21年度)
(2) 犬による咬傷事故状況(都道府県・政令指定都市・中核市別)
(3) 犬以外の動物による人身事故状況
犬・猫の引取り及び負傷動物の収容状況
(1) 犬・猫の引取り及び負傷動物の収容状況(全国統計)
(2) 犬・猫の引取り及び負傷動物の収容状況(都道府県・政令指定都市・中核市別)
(参考) 犬・ねこの引取り及び負傷動物の収容状況(全国計、昭和49年度〜平成17年度)
動物の保護及び管理に関する法律(旧法)及び動物の愛護及び管理に関する法律(平成12年12月施行)違反人員
犬の登録頭数等調査(全国計:昭和35年〜平成21年度)
<4> 参考資料
動物愛護推進員・協議会の設置状況 [PDF 180KB]
犬・猫の引取り等手数料及び不妊・去勢手術助成金
都道府県・政令指定都市・中核市動物愛護管理行政担当組織一覧


以上、全て[ALIVE-news]より転載

1.三重県亀山市みどり町連合自治会の「猫一斉捕獲」について 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2011/10/12(水) 0:53
[mixiページ]より転載

三重県亀山市みどり町連合自治会の「猫一斉捕獲」が今日始まりました。

うちもその前日(10月10日)に全て別内容で3通の意見書を鈴鹿保健所と市長宛、三重県宛に送付をしました。

今日は朝から仕事でその動向が大変に気になりましたが、合間に数回電話をしても話し中で繋がらず、直接の話を聞くことは出来ませんでした。

動向について、ある程度知ったのは携帯電話でtwitterを見てからで、どうも「中止」との情報でした。

一度決めた事はなかなかやめさせる事が大変に困難なものですが、それ以上にうちも含めて、多くの抗議があったのであろうと推測しました。

帰宅してから、様々に情報を探りますが、どうも情報も錯綜しているような感を受けました。

一番有力なのは、実質中止ではなく、捕獲は実行、保健所に渡すのではなく、団体に渡すと言う事でした。

保健所に収容して、2日間の短い期限で殺処分に比べたら、ネコ君たちの生命は助かったとも言えます。

しかし、自治会の捕獲に関する考え方は依然として変わっていないように見受けられ、今後の根本的な解決策にはほど遠い物ではないかと言う感じすらしてきます。

まずは、無責任な飼い主への指導、去勢、そして共生に取り組んでいかなければならないと考えますが、そういう考えは全くない様に見受けられます。

詳しく確実な情報が殆どないためにあれこれと言うのは、現時点では危険ですが、この件に関しては今後も様々に動向を見ていきたいと思います。

2011年10月12日 00:41


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