長洲先生、先生のファンの皆様、ご無沙汰いたしております。 今年は猛暑で、外出時などはこの熱さを凌ぐのに四苦八苦でございます。 皆様お体大事になさって、冷たい物など重々控えて健康を保ってくださいませ。
さて、みかみ様のところに恐縮ですが便乗させていただき、第1〜3回大会で出場してたと思われるアーティストを書き込みさせてくださいませ。 知人の情報ではございますので、そのあたりはお汲み取りください。
1回大会 ノルウェーのインガトメッセンが参加。 「恋する明日」でスエーデンのレーナアンダーソンが参加。 このときアバの男性二人も来日し作詞賞を獲得したそうです。 「バタフライ」で署名なダニエルジェラードがフランスから参加。
2回大会 「ボンジュールモンパパ」で最年少歌手のイザベルがフランスから参加。 「若者は帰らなかった」でユーゴスラビアからオリヴェラカタリーナが参加。 曲名は不明だがタリーモレノがボーカルを務めるフィリピンのサーカスバンドもたしかこの回に出ていた。
3回大会 スーザンアントンがアメリカから参加。 パトリシアポーリンがフランスから参加。 PPMのマリートラヴァースがアメリカから参加。 「愛のテレフォン」でティファニーがフランスから参加。 国民歌手カレルゴットが「let love spread far and wide」でチェコから参加。 「ギフト」でアランオディがアメリカから参加。 「悪魔の車輪」でムスリムマガマーエフがソビエトから参加。 デフランコファミリーが出場していた気がするが記憶違いかもしれない。
どの回かは不明だが、ハワイの歌姫メルビンリードがハーブオオタと参加していた記憶もある。
との情報がありました。 なにかご参考になればと想い載せさせていただいた次第でございます。
なにか古い時代のこの東京音楽祭は、参加者が多数の割に資料が少ないがため、 もっとどんな人がでていたのか気になるところでもあります。
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