HPがあることを知り、1ユーザーとして拝見させていただきました。20年以上前に製作してもらい穂高方面の相棒として活躍してもらいました。しかしながら最近は上高地止まりで部屋の飾りになっております。今後もお仕事のご活躍お祈りいたします。NO,1779 全長81CM,ヘッド長30CMと当時は大ぶりに製作してもらいシャフトも当時のままになっています。
先週、ここの掲示板に貼付けた画像を編集し、拡大したもの。前回のは小さすぎて見えんので、このようにしました。
積層材(古鉄と刃物用極軟鉄を積層)にS50C相当の鋼材を挟み込んで肥後の守を作ろうと画策し、結局寸足らずになってしまい、ミニチュア出刃包丁風ペーパーナイフにしました。 焼き入れしたですが、どうもしくじってしまったらしく、中の鋼も割れた可能性もあって、ちと悔しいですがエッチングしてみました。 模様が綺麗に出たので、もっと悔しいです。
ご無沙汰しております。このたび、数年ぶりに炉の大改作しました。平炉にして、初の鍬の修理をやってみました。三本爪は熱処理が難しいですね。
ごぶさたです。不格好ではありますが、積層材にて剣ナタを作ってみました。画像の一枚目が本体とその積層模様(細かいのは写りませんでした。ふっといラインが雷の稲光のごとく走っています)全体画像が2枚目です。
おひさしぶりです。5月連休に自作積層材にて包丁を鍛えてみました。刃つけなどしくじってしまい、かなり無様ですが模様はこんな感じで出ました。両刃なのですが、模様は表裏全く異なる趣きです。接写も試みましたが失敗したので、コレが目一杯です。
これが今現在の炉の形状です。焚き付け直後の様子です。この炉でもって、素材を加熱しております。炉の奥に瓦を立てておりますが、これはコークスが落ちないための工夫。ですが、実際には邪魔になるので取り外しています。