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9805.マイデイリーのインタビュー記事(転載しないでね) 返信  引用 
名前:ちゃちゃ    日付:2016/11/29(火) 21:53
[創刊特集@]アン・ジェウク「ジェイブルエンター設立、会社の仕事は全てチェックします」
記事入力2016.11.24午前9:14

[マイデイリー=ホ・ソレ記者]22年目の俳優アン・ジェウクが、新たな出発を知らせた。元祖韓流スターとして、ドラマ及びミュージカルで活発な活動をしている彼が、ジェイブルエンターテイメントを設立、俳優のマネジメントを目標に会社を運営する計画を伝えた。

1994年デビューしたアン・ジェウクは、これまで、ドラマ『星は私の胸に』、『リベンジ』、『オー!ピルスン』、『ミスターグッドバイ』、『光と影』などで大衆から愛されて、最近もKBS2TV『子どもが5人』で、視聴率はもちろん視聴者の心まで捕らえた。

これと共にアン・ジェウクは、ミュージカル活動も活発にしてきた。『ジャックザリッパー』、『Rock of Ages』、『太陽王』、『皇太子ルドルフ』、『アリラン』などに出演し、最近はミュージカル『英雄』出演の消息を知らせた。

ブラウン管及びミュージカルの舞台で活発な活動を広げているアン・ジェウクは、粘り強い寄付と対外的な活動を通じ、模範的なスターの座についた。ファンの愛はもちろん、家族の愛も特別である。

創刊12周年を迎えたマイデイリーが、また別の始まりを知らせたアン・ジェウクに会った。

    ※    ※

アン・ジェウクは、自分の道を見て付いてくる後輩達の足しになりたいという考えで、ジェイブルエンターテイメントを設立した。彼は「ある瞬間から先輩というタイトルを得るようになったので、僕の未来と、今までしてきた位置でこれからして行く方向も重要だけど、後輩にもう少し機会を提供してあげたい気持ちだった」と表現した。

自分のスタイルに合わせ、もっと専門的に自分の仕事に集中するため、独立したこともある。彼は、「周囲から、会社を設立すると言ったら、『おまえの将来こそ気を使え』と言ってたっけ。ははっ。実は、一番重要なのは僕の仕事。自分のことで精一杯。」と豪快に笑った。

「年も年で、作品についてももっと慎重になるしかありません。悩みが多いですね。思うことも多くて。。時間が経つほど、経歴を積んで慣れて楽にならなければならないのに、悩みがさらに多くなります。それで、もっと独立的に、僕のスタイルに合わせた会社の設立が必要だったんです。実は、仕事が決まれば、とてもタイトに物々しく周囲をつつくスタイルなんです。仕事が終われば、ぱっと休んで。無条件に十分な休息を取って、仕事に入る時に集中するスタイルです。それで、所属俳優としてはあまり好ましくないようです。そう思って、独自の会社を設立しようと考えたんです。」

アン・ジェウクは、実の弟と、長年一緒にしたマネージャー、業界で勧められた広報チーム長と、ジェイブルエンターテイメントを設立した。「今は人員が重要ではない。ぴったり必要な人と共に、最後まで行くつもり」としつつ、「内実が良くなければならない。図体を大きくすることは意味がない。現在推進しているコンテンツを確保しておくのがもっと重要だ」と語った。

「会社の仕事は、僕が全てチェックします。仕事が始まれば、気難しい方ですよ。配役が決まった時も、スタイリストから外的な部分など、かなりディテールにたくさん関与をたくさんします。ところでその部分が難しい、フレームを取っておけば容易です。それが分かるから、もっと細心にチェックしようと思います。それでも、余裕を持って仕事をしようと思います。僕自体も毎日出勤するスタイルが合う人じゃないから、僕が毎日取るとできる仕事でもないんですよ。余裕を持って仕事をするが、する時は集中してしようということです。」

アン・ジェウクは、ジェイブルエンターテイメントの首長として、自らの役割を尽くすため、細心な部分まで気を使っている。皆、違うスタイルの職員及び俳優が集まるから、その中心で自分がすべきことが何なのか、はっきり分かっているのだ。

「当社の職員は、応援する野球チームも全部違います。ははっ。そうやって、みんな違うスタイルなのに、どうやって思い通りにします。それで対話を重要視します。普段も対話をたくさんしようと思います。対話は一番容易なようで、難しいです。しかし対話をよくすると、問題が起きたり、もし難しい事が生じても、心安く話せるだろう。対話が断絶すれば隠すようになり、言わなくなって、訊ねるようになれば大変です。それで対話と疎通を重要視します。」

    ※    ※

今後ジェイブルエンターテイメントと共にするようになる俳優もそうだ。「一俳優の人生がかかっているのに、その人が追求しようとする夢とエネルギーを満たしてあげられなければ、やらないほうがましだろ」と、確固な意志を表現した。

彼は「ミュージカル市場が大きくなると関心を持つ会社も多くなった」「僕は、一旦、総合的なエンターテイナーを望む。肯定的に流れていけば、シナジー効果を出せると思う」と説明した。

「会社のモットーは、演技の上手い男優です。最近契約を結んだキム・ジュヒョンも、実力があって舞台での誠実さを認められている後輩だと、一緒にするようになりました。妻のチェ・ヒョンジュは、特別なケースで。(笑)僕は、男の俳優を主にしたいです。キャラクター別に俳優がいたらと思います。主人公級だけいっぱいいる会社ではなく、個性の強いキャラクターがいてほしいです。身内で自主的に会議をしたら面白そうです。自分が配役を引き受けた時、身内で研究して会議しても面白そうで、一緒に投入されたらとっても良さそうで。似たイメージは、あまり好みません。」

http://entertain.naver.com/read?oid=117&aid=0002844820



9806.マイデイリーのインタビュー記事2(転載しないでね)
名前:ちゃちゃ    日付:2016/12/3(土) 0:39
[創刊特集A]アン・ジェウク「さしでがましい方、それが主人公の役目でしょう」

俳優アン・ジェウクは、どこででも美談を聞かせる。特に後輩及びスタッフに、アン・ジェウクは作品の雰囲気の中心を取ってくれる良い仲間と。最近ジェイブルエンターテイメントを設立し、また一度の挑戦を始めたアン・ジェウクを皆が応援する理由もこのためである。

ドラマの撮影現場でも、ミュージカルのリハーサル室でも、アン・ジェウクの役目は大きい。アン・ジェウクのいる作品は常に酒席が絶えないという話が出るほどに、アン・ジェウクは先に立ってチームワークを固くするのに最善をつくす。

アン・ジェウクは「実は酒席が好きなんだ。作品をするようになれば、わざと酒席をたくさん作る」「初めはぎこちなくても、過ぎてみればとても良い時間」と口を割った。

「酒席をわざと意識的にたくさん作ります。リハーサル室で『お疲れさまでした』『こんにちは』あいさつだけ交わすより、そんな席が一二回あれば、どうしてももうちょっと楽で近づくことがあるんですよ。演技する時、その呼吸が分かります。『僕を信頼しているね』、『僕がこの人のために何をさらに与えたい』などの交流というのがあります。そんなことに対してもう少しお互いに気まずさを無くすための席なんですよ。必ず酒席が必要なのではないけど、方法にするだけです。そうして見ると、きつい点みたいな話も交わせ、お互いに頼めて堪えられます。」

    ※    ※

実際にアン・ジェウクと一緒にした俳優たちは、一様にアン・ジェウクを誉める。「作品をするようになれば、契約する前までが混乱と混沌があるけど、契約をする瞬間、ただ味方だとくぎを打ち込んでしまう」と明らかにしたアン・ジェウクは「これ以上退く所がなくて、これ以上の肯定も不正もできない一チームだからもっと気を使うようになる」とチームワークの重要性を説明した。

「その中で目立つ誰かができるのを、嫌やがるうちの一人です。自分だけ良ければ立ち行かないという認識が強いですね。今まで生き残ってきている理由は、僕が何をよくしたかより、あえて僕を中心的に見たら、僕を取り囲んでいる人々、一緒にした人々が、とても優秀に支えてくれたからです。それで僕も一緒に生き残ったんだ、『あいつらがどうしようとしなかろうと、僕は生きられる』これではないでしょう。それで食事を一緒に食べるということも重要です。さしでがましすぎですか?」(笑)

アン・ジェウクは、自分について「さしでがましい」と告白した。「働いている間、作品する時、互いに問題が起こったポジションの人がいないように、スタッフの話もたくさんしたり、解いてあげようと思ったりする」と打ち明けた。

「ある程度の位置にある時、本人の事は、しにくくて多いのが事実」としつつ、「僕があちこち気を使ってあげた時『そんなことまで気を使ってくれてありがとう』と言うけど、主人公のタイトルに、それがすべて含まれた役目なんだ」と言った。

「そんなのが、全体的に含みになるでしょう。それで後輩の話もたくさん聞き入れる方です。それが少し大変ではあります。どの職場も社会や構成段階があるけど、後輩の立場では、実は、上の誰かに言うというのが容易ではないですよね。だけど、あきらかにそんな時期が来るのに、普段ちょっと心安くそんな雰囲気を作ってあげるから、行き来する対話がもうちょっと友達みたいでしょう。」

http://entertain.naver.com/read?oid=117&aid=0002844821


9807.マイデイリーのインタビュー記事3(転載しないでね)
名前:ちゃちゃ    日付:2016/12/3(土) 13:30
[創刊特集B]アン・ジェウク「結婚後の安定、肉体的・精神的にくたびれたくない」

俳優アン・ジェウクは、第1世代韓流スターとして、ブラウン管及びミュージカルの舞台で活発に活動してきた。22年目の俳優だけに多様な作品に出演し、韓流スターとして、多方面で対外的な活動をしてファンに会った。

しかし仕事にあまりに没頭したせいか、彼の結婚の知らせはほとんど聞かなかった。しかしミュージカル『皇太子ルドルフ』で、ミュージカル俳優チェ・ヒョンジュに会ったアン・ジェウクは、熱愛6ヶ月の去年6月、チェ・ヒョンジュと結婚した。各種放送を通じて妻に対する深い愛を表して『妻馬鹿』タイトルを得たりしたアン・ジェウクは、今年2月、かわいい娘まで得た。

ふいに訪れた運命的な縁、一家の家長になったアン・ジェウクは、現在多くの事が変わった。同じ職業を持っている妻と一緒にするので、俳優としてアン・ジェウクはさらに堅くなったし、愛する家族ができてアン・ジェウク個人の生もさらに幸せになった。

最近ジェイブルエンターテイメントを設立しながら新しい挑戦をするようになったアン・ジェウクは、そんな家族たちのためにもっと良い人になろうと思う。「もっと遅くなる前に、自分にもっと投資して、もっと元気になろうと思う」と表現した。

    ※    ※

「もっと遅くなる前に、レッスンも受けて、運動も体系的に学ぼうと思います。妻にも許しを得たけど『とてもイイネ』と言ってくれたんです。歌、楽器、運動など一つでも残せる何かの作業をしてみたいです。特に体作りは、もっと遅くなる前にしてみようと思います。僕の赤ちゃんに、もっと格好良いパパになるためには、運動をしなければ大変みたいなんですよ。子供はずっと育つけど、僕も運動しながら元気なパパになろうと思います。ママも一緒に運動させて。」

アン・ジェウクがさらに自分に焼きを入れる理由は、妻と子供によって自分がたくさん変化したのを感じているから。「今も『この人に少し早く会ったなら。。』という考えをする」と特有の淡泊な口ぶりで妻への愛を誇示した。

「実は僕が結婚ができなかった理由は、結婚する相手に会えなかったからです。結婚をしないと言った人でもなく。実は、僕は結婚して、個人的にずっと多くの物を得ました。ふと考えてみれば『もう少し早く会ったら良い時間がもっと多くなかっただろうか』と思います。独りで生きる時は知らなかった事を、たくさん知るようになりました。」

事実、アン・ジェウクは、『運命的な愛を信じるの?現実はそうじゃないよ』と言う周囲の人たちの話に『あればあるし、無ければ無いね』と返事してきた。本当に運命のようにチェ・ヒョンジュに会うとは知らなかった。

「一目惚れしたのが事実です。一日一日見ながらとても心臓がときめいたんです。結婚をしなければという考えより、この人を逃してはいけないという考えが切迫するんですよ。到底ダメで告白したんです。僕のような場合、表情ですべて表れます。悩んでダメで告白したんです。僕の周囲にきれいな微笑みを持った人は多かったけど、妻の笑顔はぱっと触れました。実は今も、僕自ら、殊勝にも、積極的に、息する間もなく、心を伝えたんです。本当に逃すか心配で切迫したんですよ。(笑)だから今、とても嬉しいです。」

チェ・ヒョンジュとの結婚生活は、アン・ジェウクを精神的にもっと安定させた。『チェブリー』というニックネームがある程、周囲からも愛されるチェ・ヒョンジュだから、そんな妻と暮らすということが気分良く、さらにきれいでさらに良くしてあげたい気持ちだ。

アン・ジェウクは「僕に良くしてくれていると感じるから、僕もさらに良くしたい」「だからストレス積もる事がなくて安定になる」と告白した。

    ※    ※

「責任が重くなって、お金をもっと儲けなければならないようだし、あたふたすれば強迫観念に追い回されるようになります。しかしそんな雑多な考えをしないようにしてくれるから安定になります。何の心配もなく、ただ家にいるのがとても楽です。そうだから精神的にしろ肉体的にしろ、くたびれたくないです。たるんでいる私がちょっと嫌ですよ。くたびれて見えるような姿、崩れた姿を見せてあげたくないです。それでも隙を見せてあげたいということではないけど、くたびれて大変に見える事まであえて見せてあげる必要がないと思います。くたびれたらダメです。お互いをくたびれさせてもいけなくて。」

長い時間一緒にしてきたファンも、彼にくたびれてはいけないという考えを持たせる原動力である。「ファンはとても永くなった。誰か応援してくれる人たちがいるということ自体が、僕が仕事できる原動力だ」と打ち明けた。

「僕を訪ねる観客がいなければ、誰が僕を使いますか。いまだに応援してくれてるから、とても感謝します。今回の『子供が5人』の時もそうです。『光と影』終わって、大きい手術もあって、事件もあったけど、久しぶりにするドラマにもファンや視聴者の方々が好んでくださって感謝したんです。実は、この頃は、称賛をただ称賛だけで聞こうと思いません。その称賛は、僕に退歩せずに信頼を差し上げなければならないという考えをさらに持たせます。僕に対してもっと訪ねさせなければという考えも強くさせてます。くたびれないでずっと続けなくちゃね。」

http://entertain.naver.com/read?oid=117&aid=0002844823

9802.ミュージカル『英雄』 返信  引用 
名前:ちゃちゃ    日付:2016/11/26(土) 19:8
待望のお仕事ですが・・・
この役…안중근(アン・ジュングン)って、、、
伊藤博文を暗殺した人なのね。。
なんかまた、反日かぁ〜〜って思うとがっかり。。orz..



9803.Re: ミュージカル『英雄』
名前:さちこ    日付:2016/11/27(日) 9:55
アリランに続き、またまた反日ミュージカル!。
反日ミュージカルをやるのに、その日本で高額なディナーショーでお金儲け。サイテーな人間です。

そして、その反日ミュージカルを、わざわざお金を掛けて日本から見に行って拍手する日本ファン。滑稽過ぎます。
日本人としての誇りは無いのでしょうか?


9804.さちこさん♪
名前:ちゃちゃ    日付:2016/11/27(日) 16:22
詳しい内容はわからないけど、面白くないような気がしますね。。
特に、日本人には。。
韓国人には『英雄』なんだそうだけど、
国際的なスターとして、右寄りなのはどうなのかなぁ〜。
あまり、政治色の強い役とかはやらず…
愛とか夢とかロマンを見せて、私たちに感動を与えてほしいですね。

ジェウくの場合、連続してこういう役をするのは、
人間関係とかのしがらみがありそうで…
「絶対にするな」とは言わないけど、、、
もう少し、ちゃんとした…地に足のついた活動をして、
良いアルバムを作るとか、良いドラマに出るとかしてほしいです。

家族や事務所を経済的に支えなければならないのもわかるけど、
そのための足掛かりは、短絡的な金儲けではないはず。
未来につながる良い仕事を、選んでしてほしいですね。

うんうん。その反日ミュージカル、行く人は…内容がわかって見るのかな…
私だったらその場にいたたまれない気持ちになると思うし、
絶対に面白くないので、たとえお金と時間があっても観に行きたくありません〜〜

(・・・とか言いつつ、実際に見られる方は、
 匿名でも良いので…観られたら、感想をお寄せいただければと思います〜〜。
 …わずかな望みを託して…(^^;)

P.S.さちこさん、メールアドレス欄がフォームにあるけど…不要なので空欄にしておいたほうが良いですよ。

9800.お久しぶりデス 返信  引用 
名前:新人    日付:2016/11/21(月) 20:1
ちゃちゃさん、長い間ご無沙汰してます。お元気でお過ごしですか?

特別な理由もないままにジェウクさんから自然に気持ちが離れて〜もう随分になります。なのに最近の大統領がらみのスキャンダル報道を見ていると、しきりに数年前の「光と影」が思い出されて書きたくなってしまいました。

放送当時はあのドロドロとした内容に付いて行けないと思うところもありましたが、今回のスキャンダル報道を見ていると現実はもっとドロドロとしたものだったのではと思うようになりました。ドラマには1960年代の青瓦台と宮井洞が出てきましたよね。宮井洞に秘密裏に女性が連れて行かれたりして…。現大統領の父親朴正煕が暗殺された場所は正にあの時代のあの宮井洞だったのですよね〜。

そして長く暗い軍事政権時代を経て〜悪徳政治家が暗躍したソウルオリンピックの誘致。その後ソン・ダムビが演じたユ・チェヨンは武器のロビイストに〜という設定でしたが、ロビイストと言われても日本人にはあまりピンと来ませんでしたよね。でも今回起訴されたチェ・スンシル氏は親交のある武器ロビイストのリンダ・キムと共謀して武器導入事業の利権を得ていたという疑惑も〜あるらしく、軍隊を有する韓国では耳慣れた葉で身近な存在だったのかもしれませんね。

国を私物化し利権をあさる悪人を誇張して描いたあの辛辣なドラマを〜今俎上に載っている人たちは〜当時どうゆう気もちで見たのでしょうかね〜?

忘れもしないあの年の12/30は演技大賞授賞式の中継をリアタイで見ていましたが、会場の雰囲気が異様な感じで最優秀男優賞の最有力候補とされていたジェウクさんの存在をカメラは意図的に完全無視して〜結果はご記憶の通り。それが授賞式10日前(12/19)の韓国大統領選で朴槿恵が当選したことに関係しているかどうか〜私には解りません。ただ取り上げたメディアの数の多さから言っても〜誰にとっても衝撃の結果だったのでしょう。その1ヶ月後の2月6日、ジェウクさんはラスベガスでくも膜下出血で倒れました。

天網恢恢疎にして漏らさずとなるか〜これからの展開は解りません。人の失脚を願うのは意図するところではありませんが〜今後正しい制裁が行われることを希望します。



9801.新人さん♪
名前:ちゃちゃ    日付:2016/11/22(火) 23:52
おひさしぶりです〜〜
私は元気ですp(^.^)q 新人さんはお元気ですか?

ジェウくに特別な活動が無くて、つい、遠ざかってしまいましたね。。
大阪のナイトショーとミュージカル「アリラン」ですから。。

ドラマ『光と影』と朴大統領の関係を掘り下げて、
詳しく書いてくれてありがとうございます。
あのドロドロでしつこく繰り返される重い内容に、
私も…最後は辟易してしまったクチなのですが…。。
さすが、新人さんは、きちんと学んで、分析されていますね!!

そうそう。あのドラマで演技賞が受賞できなかった理由が、
たしか、朴大統領が当選したことと関係があると私も聞きました。。
ドラマの内容が、朴槿恵のお父さん朴正煕の政権時代への批判につながり、
差しさわりがあるとか…って。

結局、朴大統領は、任期を全うできるのでしょうか?
今回のスキャンダルは、ドラマの数倍上を行く、かなりびっくりな話ですよね。(^^;


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