最近、私ばかり使っていてスイマセン。
以前コミックファンタジー10号記念の短歌公募のとき、 じつは古語の文法を訂正していただいていたことを思い出しました・やはり、「辞書」はわたしにもひつようなアドバイスであって当然でありました。
太宰はいま読みたい作品でアリマス。 「パンドラの匣」。 映画化されるときいてから、気にしつづけいまだ、です。 きょう、たまたまパンフレットを入手しまして、大変魅かれることばがありました。
「・・・・太宰のサニーサイドが、生誕100年に青春映画として甦る!」
サニーサイド。 サニーサイド。 太宰のサニーサイド。
あ〜、なんて素敵なことばなんだろう、ダークサイドの反対語が、 サニーサイドだなんて、盲点でした。 サニーサイド、サニーサイド。ずっとつぶやきつづけてしまいます。
関係ないことを綴ってしまいました。このへんで失礼します。
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