若い「てる」さんが「毛がにまつり」や「桜まつり」を覚えてくれて、しかも音楽を通じて「人生に良い影響を与えてくれた」と書いてくれて、心からうれしく思っています。古い主催者の1人として感謝しています。 私としては、商工会の体制も局長や指導員、そして役員も新しくなったので、昔のことも知っていて欲しいと願って寄稿しました。商工会の運営も年々厳しさを増しているようですが、町の経済の一翼を商工業者が支えていることは確かな事実です。色々な面で、もっと声を大きくして町側に要請しても良いと思います。会及び会員の今後のご発展を心から祈っています。
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