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母乳フェチ体験談(妄想も可w)

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693.エピソード V-4 返信  引用 
名前:BBR    日付:2010/11/12(金) 0:19
彼女はその時も哺乳瓶を持って来ていた様で、そのつもりでしょうか、とても授乳がし易いとは言えない服装で、羽織っていた薄手のカーディガンの下にはベージュのニットのワンピースを着ていました。「だいたい、あんたはどうしてそんなに胸の目立つ服を着たがるの。」と直美さんが羨む程その胸は見事に大きな曲線を描いて前に競り出していました。子供を一時妻に預けるとカーディガンを脱ぎ、ワンピース姿となった彼女はそこで躊躇すると思いきや、両手を背中に回しファスナーを腰まで降ろすと片袖づつ腕を抜く様にそのワンピースを半分脱いでくれたのです。上半身はスリップ姿で腰の所でワンピースが止まっている状態のまま立つ彼女にさすがに「その姿じゃ凄過ぎるし、ワンピースを全部脱ぐとHビデオになりそう。」と妻はソファーでの撮影でなくダイニングテーブルの椅子で撮る事を勧めました。(私はソファーに深く座ってもらって足を組んだその美脚と授乳シーンを共に撮りたかったのですが・・・。)椅子に座った彼女に「ここなら下が見えないじゃない。」と言いながら子供を渡しました。スリップの両肩の紐を順に外して下げると、そこにはレース模様のベージュのブラジャーが待っていました。「アラ、今日は授乳用のブラじゃないのね。」と妻が聞くと「あれって主人が余り好きじゃないし、何か心細くて、普通のブラの方が胸が綺麗じゃない。形崩れ防止策になるって云うし。外に出る時は直接授乳しないからこんな感じ。」と言いながら薄手のカーディガンを再び肩に羽織ると準備完了と云う風に私の方を見ました。(イヤイヤ、ズッと撮ってますよ。それにしても暫しの上半身ブラ一つの映像は刺激的でした。)フルカップに目一杯に詰め込まれた彼女の胸は全体が真っ青になる程に血管が中央から左右に広がり、カップの中へと続いていました。「なんか、そのカップって巨大よね。」と直美さんが言うと「これ位深くないと乳輪が見えちゃうのよ。」と目線を自分の乳房に落として確認するかの様に微笑みながら答えていました。そしてカップを下にずらして取り出すように乳房を露出させると私の視線を気にしてか隠すようにそして素早くその乳首を赤ちゃんに銜えさせたのでした。その乳房は女性陣の話題になる程十分な大きさで、乳輪はグラスの底よりも大きく、その乳首は妻が指で作った様に10円玉程ではなかったですが相応の大きさでしたし、私の妻の様にガチガチに張ったと言う程ではないにしろ、その乳房は十分張りつめていて何より余り垂れていない見事なまでの美しい形となって私の前に現れたのです。「その乳首とその血管がなければあんたのおっぱいは本当に凄い。」と直美さんが言うと「この血管って嫌なのよね。醜くいんじゃない?」と手で乳房に走る血管をなぞりながら直美さんに聞いたのでしょうが、私はカメラ越しに「いや、なんか凄く綺麗ですよ。そう云うのが好きな男性多いと思うけど旦那さんは言わない?」とつい本音を漏らしてしまいました。妻は呆れて「ほら今日子、綺麗だってさ。良かったね。」と私の方を見て苦笑していましたし「ママのおっぱいのシンボルじゃないの、恥ずかしくも醜くくもないよ。」と本音半分慰め半分の様な言葉を直美さんもかけていましたので私の言葉をとても好意的に解釈してくれた様でした。10分程して右の乳房をカップの中に仕舞い込むと、左の乳房を同様に持ち上げる様に取り出し乳首を赤ちゃんに含ませ様としましたが、今度は直ぐに口を開けなかったので指の間からこぼれる、顔には似合わない巨大なママ乳首を確かに見る事ができました。

284.素晴らしい偶然 その13 返信  引用 
名前:鷹栖    日付:2007/1/22(月) 18:29
【七色海岸へ】

次の日、学校は最悪だった。
昨晩の発射の連発で体力がなく、だらだらとしていて
休み時間は、机で眠っていた。
隣の巨乳ブス子・香奈とぺちゃぱいブス子・千夏が何やら友人と話をしている。
僕には聞こえないと思っているらしい。

「七色海岸へ今年も泳ぎに行く?」
「いくいく!」
「なんかね、新しい施設ができたみたいよ」
「何?それ?なんか、海の家みたいなシャワールームじゃなくて
 家族向けに本格的なお風呂と更衣室がセットになってる部屋がいくつかあるんだってよ
ファミリールームだとか言ってたよ」
「へーなんかいいねー、だって前さー海の家ってボロボロだったもんねー」
「そうそう、外から見られそうだったしねー」
「香奈ちゃん、ほら、胸大きいから…見られてかもよ!」
「やだーやめてー気持ち悪い!」

何?
僕がピンときたのは、巨乳ブス子香奈の胸のことではない。
なんだ?そのファミリールーム???
あーでも久しぶりに海に泳ぎにいきたいなー。
あそこの砂浜きれいだからな…

あっ!そうだ!

その時、僕は寝ていた姿勢からがばっと起きた。
次の瞬間、隣の女共が只でさえ不細工なのに更に不細工な目つきで僕が
話を聞いていたことに気がつき睨んでいた。
睨め!睨め!
美子先生に比べたら、お前等なんてゴミだ!
とは、言わなかったが、無視してその場を離れた。

七色海岸は、砂浜も海も綺麗なことで全国的に有名で
シーズン中の休日は人でごったがえすが、平日はさほどでもない。
まだ、この町にきたばかりの美子先生も知らないだろうし、
美子先生のアパートからなら歩いても15分かからないから、
一度聞いてみようと思った。

学校が終わるとすぐに飛んで行くように美子先生のアパートに向かった。
昨日の美子先生の爆乳を見た興奮が再び蘇ってきた。

今日は、少し大きめの黒いTシャツにジーンズだった。
(残念…)
七色海岸のことを話してすぐに帰るつもりだったが、
何故か今日は下校中にもかかわらず中に入れてくれた。
そして、用件である七色海岸のことを話した。

「えっそんなに近いの?話には聞いたことあったのよ。行ってみたいなあ…でも…」
そうか…赤ちゃんがいた…
さすがの僕もカンカン照りに生後間もない赤ん坊を連れていくのは
まずいだろうと思った。
残念だが諦めたその時である。

「うん。そうよね!行くわ!悟君、連れて行ってよ!先生、車運転するし…」
驚いた。美子先生は、車も持っていたことに意外な感じがしたが、残る疑問は
赤ん坊は…と聞こうとしたとき、美子先生が言った。
「赤ちゃんは、この前会った大型スーパーに託児所があったから
あそこで預ければいいわ…」
僕は、嬉しくなった。海水浴に行くということは勿論、水着が見れるのだ。
「美子先生、泳ぐよね?」
たまらなくなって聞いてみた。美子先生は、笑顔で頷いた。
うれしさのあまり僕は喜んで帰り支度をはじめた。
「ちょ、ちょっと悟君、いつ行くの?」
確かに…美子先生と目を合わせ大笑いをした。
「美子先生はいつがいいですか?僕は、来週から夏休みなんで…」
「じゃあ、早い方がいいわね…1週間後の水曜日にしようか!」
僕は、幼児みたいに頷いた。
「但し…」
え?改めて美子先生の顔を見た。
「夏休みの宿題もちゃんとすること!ねっ」
再び、僕は幼児みたいに頷いた。
結局、来週の水曜日の午前10時に美子先生のアパートに集合となった。
本音を言えば、授乳の時間までいれば、もしかしたら、生でオッパイを再び
見れるかもしれないが、なんかそれ目的で来ていると思われるのもどうかと
思って我慢して用件だけ済まして帰ることにした。
ゆっくりしていけばいいのにという美子先生だったが、
昨夜、散々違う意味で美子先生のことを思いだして発射しまくった気恥ずかしさと
気まずさと妙な申し訳なさがあった。
「美子先生が道草はいけません!って言ったでしょ?」
僕は、笑いながら言った。
「寄り道はいけませんよ!って言ったのよ…」
美子先生もそう言うと笑った。
とても愛しく感じた。
いくら何でも旦那さんがいる上に、
僕なんかの小僧が…そんな感情は…でも…



285.Re: 素晴らしい偶然 その14
名前:鷹栖    日付:2007/1/22(月) 18:30
【岡田美子】
正直、泳ぐのは苦手な美子であったが、息を切らしてやってきて
目をきらきらさせながら、海水浴に行こうと誘う悟がいじらしくなったのだった。
それに、旦那もなかなか帰って来れそうになく
育児ばかりで最近、確かに息が詰まりそうな気分だったのも本音だ。
そんな時に、充実していなかった教師生活ではあったが、
いまだに先生と言ってくれる悟との再会は美子にとって大きなものがあった。
勿論、悟が水着姿に…期待していることなど知りもしない。
美子は、どこにしまったかわからない水着を探しだすために、大きな乳房を揺らしながら
未開封の段ボールを開け始めた。



【夢】
夢を見た。
上半身裸の美子先生の膝に座り、懸命にミルクがパンパンに詰まったオッパイを
揉みに揉んでいる自分がいる。
美子先生は、いつものあの明るい笑顔で僕を見ている。
揉めば揉むほど乳房は柔らかくなり更に興奮する。
あれもしたい、これもしたいと思えば思うほど体が重くなって動けない。
驚いたことに美子先生の乳房は段々大きくなって僕の上に押し掛かった。
うっ苦しい…
目が覚めた。下半身は自動発射されていた…


286. 素晴らしい偶然 その15
名前:鷹栖    日付:2007/1/22(月) 18:31
とうとう海水浴の日が来た。
昨夜は、ほとんど眠れなかった。
朝、起きて落ち着かず、時間より早く家を出た。
予定より30分程、早く美子先生のアパートに着いた。
さすがに迷惑だろうと思って、例のコンビニに行った。
いつものさえない顔の若い男店員はいないが、
品のなさそうなじじい店員がいた。
なんとなく、美子先生の爆乳に興奮しているはずの不細工店員に
似ている。(親子?)
なんとなく気が乗らなくて何も買わずに出た。

美子先生のアパートのドアの前に立った。
どきどきしていた。
先程の美子先生の姿で出てくると思うと頭がくらくらしていた。
ドアが開いた時、爆乳の女神が出てきた。

「おはよう!良い天気でよかったわね!」
明るい笑顔だ。
「おはようございます。今日は、よろしくお願いします…」
美子先生の胸を見た。
部屋に入るように促しながら、玄関に無造作に置かれていた靴を整理して
僕に入りやすくするために前屈みの姿勢で靴を並べていたので
只でさえ、広がった胸元が大きく開いて胸の谷間がもろ見えだった。
(す、凄い…)
今日の美子先生は、僕の期待を裏切らなかった。
一瞬、その中に手を入れそうになったのも本音だが
そんな勇気は僕にはなく、ただ平静を保つだけが
精一杯なのだ。

「ごめんね。今、赤ちゃんを預けて帰ってきたとこなのよ…」
僕は部屋の中へ通された。
「さっき、近くのコンビニで買ってきたジュースだけど飲む?」

何?
あのコンビニに行ったのか?
その胸が強調された格好で?
あのじじい店員も見たのか?
妙な嫉妬感が沸いた。
僕は、差し出されたジュースを一気に飲んで言った。
「七色海岸へ行こう!」

運転席に座った美子先生。
シートベルトをすると乳房の間にたすきがかかった状態となり
更に爆乳を強調されて僕は興奮した。
会話をするふりをしながら何度もその強調具合を見た。

歩けば15分かかるが車だと5分かからず
あっという間に七色海岸に着いた。
夏休みとはいえ、平日のためほとんど人はいなかった。


287.素晴らしい偶然 その16
名前:鷹栖    日付:2007/1/22(月) 18:35
【七色海岸に来て】

アルバイトらしき若い女性が美子先生に近寄ってきて言った。
「こんにちは。この夏オープンしたばかりのファミリールームをご利用しませんか?」
「ファミリールーム?」
「はい。ご家族の方のみ限定なのですが、着替えやシャワーや更にミニ温泉もついて
いて、本日は平日なのでお安くご利用いただけますよ…」
どうやら、僕と美子先生は親子に見えるらしい。
「悟君どうする?」
どうすると聞かれても…
「いいわ。せっかくだから、お願いします。前払いですか…?」
そういうと案内の女性は深々と頭を下げて
美子先生から料金をもらい部屋へ案内してくれた。
海の家のような安易な作りではなく、それは2階立ての白い建物鉄筋作りで
清潔感あふれる場所であった。
部屋も沢山用意されていて僕たち以外は誰も来ていなかった。
部屋に通されて驚いた。まるでホテルの部屋のような作りで
ベッドこそなかったが、TVもあり2人で利用するには十分すぎるぐらいの広さだった。
部屋の奥には小さな露天風呂があり、ちょっとした温泉旅行の気分だ。
と、浮かれていたが次の瞬間、あることに気がついた。
ファミリーということなので、着替えの仕切などはない。
風呂も外からは当然見えないが、この部屋からは露天風呂は完全に丸見え状態である。
ということは…そんな…まさか…
僕は、何げに美子先生を見た。
「なんだか凄いわね。海の家じゃないみたいね…」
美子先生はとても嬉しそうに言うと荷物を置きいきなりTシャツを脱ぎ出した。
「どうしたの?着替えないの?」
既に、美子先生はTシャツを脱ぎブラジャーのホックを
はずそうとして両手を背中に回しながら言った。
僕は、さりげに目を反らして自分の海水パンツをバックから取る仕草をしながら
返事をした。
白く大きなブラジャーは当然、母乳でパンパンに張った大きな乳房を支えていたもであるが、ブラジャーのホックをはずした瞬間、ボロンと重そうに大きく揺れて姿を表した。
ブラジャーのカップには恐らく母乳の漏れを防ぐパッドらしきものが見えた。
何度見ても興奮する。
今回は授乳のためではなく着替え…益々、僕の興奮は高まるばかりであった。


288.素晴らしい偶然 その17
名前:鷹栖    日付:2007/1/22(月) 18:37
【高橋美子】
正直、悟の前で授乳でもないのに平然と服を脱ぐことは抵抗がないわけではなかったが、悟の前で散々、垂れ下がり色気のない乳房を見せていただけに
今更、よそよそしく着替えるのはどうかという気持ちもあり、
平静を装いながら着替えていた。
何よりも、悟の心の孤独感を自分が少しでも取り払うことができれば…という
気持ちが一番であった。まずは、母親の代わりとまではいかないにしても
少なくとも母親ならば、こんな感じで着替えるだろうという感覚である。
もちろん、今も悟が性的にその乳房を熱い視線で見ていることなど
想像もしていない。


美子先生は、腰にバスタオルを巻きズボンをおろし、更にパンティーを脱ぎ初めていた。
僕はちらちらと気がつかれないように見ていた。
大胆なことに上半身はブラジャーをはずしたままのため
美子先生の動きに合わせて
大きな乳房は左右にぶるんと大きく揺れて僕の好奇心を煽った。
パンティーは白…絵に描いたような大人の女性の下着だ。
脱いだ瞬間、くるくると丸まって床に転がる。
今、あのバスタオルを取れば…
勿論、そんな勇気はない。
美子先生は、鞄の中から赤い生地のものを出した。
他でもない。赤い水着だ。
水着を履こうとしたとき美子先生と目が合った。
「ほら!早く着替えなさいよ…」
やさしく微笑まれた。
僕は慌てて半ズボンとパンツを同時に脱ぎ海水パンツをはこうとした時、
再び、美子先生と目があった。なんとなく目をそらされた。
ま、まさか…

【高橋美子】
そのまさかであった。
悟が、自分のモノが変化していることを忘れ慌てて脱いだため、
それが美子の目に入った。
さすがにあせった。
(まさか…私を見て…?そんな…)
美子は自分の姿が急に恥ずかしくなりさりげなく悟に背を向けて慌てて着替えた。
悟が性的な感覚を起こし変化をさせていたことは正直驚きとショックだった。
勿論、子供を産んでいるので男の性を知らないわけではないが…
こんな少年が…
しかし、男だったとわかったとは言っても自分の身長の半分ぐらいしか無い上、自分を押さえつける程の力はその華奢な体付きをみると考えにくかった。
美子はあくまで今までと態度を変えずに行くことを決意した。
まさか、悟君に限って…大丈夫よ…
何故か美子は自分に言い聞かせた…


289.Re: 素晴らしい偶然 その13
名前:ゆうじ    日付:2007/1/23(火) 2:34
本当にすばらしい作品をありがとうございます。
この先がとても楽しみです。気長に待っていますので宜しくお願いします。


297.ゆうじ様
名前:鷹栖    日付:2007/1/24(水) 11:30
本当にありがたいコメントありがとうございます。
まだまだ続きます。
楽しんでください!

852.昭和30年代のブルーフィルム 返信  引用 
名前:ミルキーママ    日付:2015/7/19(日) 16:6
色んなジャンルのアブノーマルプレイの撮影ビデオの収集マニアです。今回九州のマニアの方から昭和30台半ばに撮影したと思われるマニアックな8ミリフィルムを手に入れました。20台後半から30前後の色気のある人妻でまだ若いのになんと総入れ歯で歯が一本もないのです。入れ歯を外した歯茎で陰水焼けした年寄りのじいさんのチンポのぽっかり口を開けた尿道口からだらだらと溢れる大量の先走り汁を舌で舐め取り吸出しさらにレロレロしながら雁首から根本まで一気に鍬えこみ歯茎と舌で裏筋舐めしごかれると、百戦錬磨のエロ爺いも辛抱たまらず若い人妻の舌上から喉奥にどくどくと大量のイキ汁を吐き出し久しぶりに硬くなったチンポで気をやり、出したイキ汁を若妻に一滴残らず飲みはさせそれから5分以上も舌と歯茎で舐めしごかせ残り汁を吸い出させ綺麗に舐め取らせ、また硬くなったチンポの雁首を舌と歯茎でしごかせ母乳の出る乳首に吸い付きチュバチュバとシャブリながらヌラヌラになった若い人妻の生膣のヒダヒダの感触を楽しみながらズッボリ根本まで挿入し2回目の気をやりたっぷりとイキ汁を吐き出しヌラリと抜け落ちた汁まみれのチンポをすかさず若妻の口に鍬えさせまたも舌と歯茎で綺麗に為るまで舐めしごかせキンタマをぴくつかせながら残り汁を飲まれた所で一本目の終わりです。

891.50歳のアナタ!生涯独身とあきらめていませんか?! 返信  引用 
名前:メルトモ攻略法シリーズ    日付:2018/3/23(金) 11:26
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890.ROOTSみさと 返信  引用 
名前:白岡    日付:2018/2/20(火) 22:28
ROOTSのみさとと遊んだことのある方!
彼女の画像を探しています
是非見せあいしましょう 白岡
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887.スーパーコピー時計 返信  引用 
名前:スーパーコピー時計    日付:2018/1/25(木) 0:21
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145.困ってます 返信  引用 
名前:まりえ    日付:2006/7/28(金) 9:58
主人の実家に家族で住んでいます。
子供が3ヶ月なのでまだ授乳中です。
実は主人のおじいちゃんがおっぱいが好きで昼に誰もいないとき授乳を求めます。一度許してしまったらもうほとんど毎日で主人にも言えず
困っています。
別に他のところをいじったりするわけでなくお乳を飲むだけなので
問題はないのですが入れ歯を抜いてお乳を吸ったり噛んだりするので
(まさに赤ちゃんのようです)ちょっと感じてしまうときもあります。
昼はみんな仕事に出かけるのでおじいちゃんと2人だけなので最初のころは近所のスーパーに出かけたりして時間をつぶしていました。
でも毎日出かけられるものでもないし家にいて子供に授乳してると必ず部屋に入ってくるし。
子供が寝るとおじいちゃんが寝室に呼ぶんです。
昼間子供が寝てるときおじいちゃんがお乳を吸ったり噛んだりもてあそんだりしながら寝てしまいます。毎日のことです。
このままずっとおじいちゃんに授乳するのもいやだし、誰にも相談できずに困っています。



147.Re: 困ってます
名前:真夏の乳侍    日付:2006/7/29(土) 15:53
本当ですか・・・?w
う、うらやましいです。
投稿してみては・・・・!?


148.Re: 困ってます
名前:ユウナ    日付:2006/7/30(日) 16:0
困っている度合いによって対処方法が変わるのでは・・・?
もうして欲しくないのか、それとも違うのか・・・。
一度きちんと断ってみるのも一つの方法かもしれないです。
それでダメなら旦那さんに相談するとか・・・。
まりえさんの心境等詳しい状況がわかりませんので、今はこれだけしか思いつきませんが・・・。
すいません、マジレスで・・・。


149.Re: 困ってます
名前:まりえ    日付:2006/7/31(月) 3:24
なぜこんなことになったのかと言いますと先月のことなんです。
子供に授乳してるときにおじいちゃんが部屋に入ってきてお乳を飲んでる子供見て○○(子供の名前)はかわいいねと頭をなでながら言うんです。そのときはひ孫だから余計にかわいいんだろうなーと思ってました。子供に左のお乳から右に飲ませ代えた瞬間左のお乳におじいちゃんが吸い付いてきたんです。手で押しのけようとしたのですがすごい吸引力なので離せません。結局そのまま30分くらいおじいちゃんにお乳を吸われてしまいました。翌日何か買いなさいと言って2万円くれたのでもらいました。次の日また授乳中に部屋に入ってきたので警戒したのですがやはり空いてるほうのお乳にすばやく吸い付いてきたんです。
エッチ目的ではなくなんだか赤ちゃん返りしているみたいに感じます。
おじいちゃんはたびたびおこづかいをくれるのでうれしいのですがその代わりがお乳なんです。
結局私もお金ほしさにおじいちゃんの寝室で毎日1時間くらいお乳を飲せているので同罪なのかもしれません。
本当はもうやめたいのですがお金をもらえる魅力があるので主人にも言えません。エッチするわけじゃないからいいかと思うのですがやはり罪悪感はあります。お金の魅力に負けてる自分が恥ずかしいです。


150.Re: 困ってます
名前:ユウナ    日付:2006/7/31(月) 9:51
私は現在5ヶ月児の母親ですので、実体験から言えることですが、4〜5ヶ月になったらおっぱいの出が若干悪くなりますよ。
子供がそれだけ飲むようになりますし、母親のほうも出る量が少なくなりますので・・・。
全く止めるのに関しては、まりえママさんの判断に任せるしかないですが、せめて回数を減らしてもらうかしないと子供さんのおっぱいがなくなってしまいますよ。

また、5ヶ月頃になると子供の感情などがはっきりしてきますし、あまりひどいと子供さんの記憶に残ってしまう可能性も否めないです><
おこずかいをいただいてうれしい気持ちも分かりますので、私個人としては何としてでも止めたほうがいいとは正直いえないですが、子供の記憶に残るようなことだけは避けていただきたいので、せめてそれらの対処はされたほうがいいのではないかと・・・。
厳しい意見ですが、今ズルズルと許してしまえば2人目のお子さんの時も同じ事になってしまい、最悪今の子供さんにそれを見られる可能性だってあるんですから・・・。

罪悪感は感じるでしょうが、よほど潔癖か正義感の強いママさんでないとやはり拒否は難しいのではないかと・・・^^
おこずかいの魅力もありますが、現在同居されてるということは、多分長男のお嫁さんではないですか?今現在同居はしていませんが、私も長男の嫁ですので、舅さんとの関係を拒否する事で家族環境を壊されたくないお気持ちは理解できます^^
そう考えますと、仕方ない面もあると思いますが・・・。

もしよろしければ、相談に乗りますよ?
人に話すだけでも気が楽になると思いますし・・・。


151.Re: 困ってます
名前:まじれス    日付:2006/8/1(火) 4:47
波風立てたくないというまりえさんの気持ち、むさい男ですがわかります。
ここまで黙っていたこと、恥ずかしことではないですよ。

 文章だけ読んでいると、おじいさんの年齢は相当いってるんじゃないでしょうかおじいさんは?80過ぎでしょうか?
ボケを装ってるわけではなく、フェティッシュの延長というか、おっしゃるように典型的幼児退行のようですね。
 自分のことを子供に見立て、母乳を出すまりえさんを母親と思い込んで庇護を求めるようになっている。
母乳を吸いながら寝てしまうのはその典型ではないでしょうか。
 
 ただ、そこで偉いのは闇雲に拒絶したり、叱り付けるのではなく、従順に行為を見つめているまりえさんです。おじいさんから見れば(下手なたとえですが・・)菩薩のように見えるんじゃないでしょうか。
大人への哺乳行為自体は周囲から見れば、それは異常としか思えないのですが、相手は仮想幼児です。おじいさんにとってはそれを愛さずにはいられない状態です。
おじいさんが後で感謝の対価としてお金を差し出した気持ちはありがたく頂いて構わないのではないでしょうか。

でも、耐えられないのなら、誰かに相談すべきです。正直にすべてをありのまま。仮の話ですが、私は義理のお母さんが一番力になってくれると思います。

同性ですし、介護の問題として取り上げてくれるのではないでしょうか? 成り行きでどうしようもなかったという方向付けでお話してみてください。
・・・旦那は何の力にもならないと思います^^;


152.Re: 困ってます
名前:ユウナ    日付:2006/8/3(木) 0:14
ごめんなさい。横槍ですが、お義母さんへの相談は止めたほうがいいと思います・・・。
下手すると家庭崩壊になりかねないので・・・><

厳しい話ですが、おじいさんの幼児退行的な行為を介護問題として捉えられればいいのですが、正直言ってやはりこのような嗜好に関してまりえママさんや私のようにある程度受け入れられる方も多くはないのが実情だと思います。
ですので身内に相談されるより、まずは理解のある人間に相談して対処されるのが良いのではないかと・・・。

すいません。勝手なことばかり言って・・・。


153.Re: 困ってます
名前:松谷    日付:2006/8/3(木) 0:52
なんだか深刻なお話ですね
私もこういうサイトを立ち上げるほどのフェチなので
どうこう言える柄ではないのですが、妄想や合意の上で
楽しむという観点以外で言わせていただくと、赤ちゃん同様に
断乳されたほうがいいかと思います。
それも赤ちゃんより早い時期に、です(^^;)

というのは人間関係的にも距離的にも近すぎます。

悩まれている時点で、まりえさんの中では十分に赤信号なのでは
ないでしょうか?

お金は誰にだって魅力的ですが、それをも推して悩んでいる
ということをもう一度、考えてみてはいかがでしょうか?

答えになっていないようなレスですが何らかの参考になれば
幸いです。

それと横槍なってしまいますが、お義母さんへの相談は控えた
方が良いかもしれませんね(^^;)
人にもよるのでしょうが、旦那が自分の倅の嫁のオッパイに吸い
付いているなんてしったらどうなることやら・・・(^^;)

あ、それと最後に蛇足となりますが私はこう書いておりますが
筋金入りの母乳好きです(^^;)
書いてる小説を見ていただいたら、そんなこと言えないだろうと
つっこまれそうですが、そこのところは平にご容赦を・・・


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