二十歳位の巨乳ホステスとおっぱい談義した時の話。 メロンを二つ胸に入れているかと思うくらい巨大なバストの持ち主。 彼女は高校生でFカップ巨乳なのにすごく感度がよかったらしい、それは母性本能が若い時から人一倍強いせいかもと言ってた。彼氏と定期的にセックスはしても若い彼はよく感じる乳房の愛撫もそこそこにすぐ挿入され痛いだけで彼女としては挿入よりもっと時間をかけて乳房を可愛がってほしかったけど、恥かしくて言い出せず何時も不満だったらしい。 ある時事情があって親戚で母子家庭の小学校4〜5年生で知恵遅れの男の子を家で預かりその子の世話をしているときの話。 母親から離されたその子は私を慕いいつもそばから離れず勉強を教えたりしていたが、ある時お姉ちゃんのおっぱい大きい、と言いずいぶんおませな子だと思ったがよく事情を聞くと、母親に赤ちゃんが出来て甘えてくる知恵遅れのその子にも母乳を飲ませていたらしいのです。 その子にとって大きな胸イコール母親の乳房、母乳なのです。それで私の大きく突き出した胸を見て母乳がでるものと思い込んで寂しさから胸に抱かれてお乳を吸いたくなったのでしょう。お姉ちゃんのおっぱいは出ないのよと言っても知恵遅れの子には理解出来ない、おっぱい欲しいの一点張り。 私も可哀相に思うのと母性本能がくすぐられお乳を吸わせてみると出ないのがわかり納得してくれるかとブラウスの前を開け片方のお乳を口に含ませてみたのです。すると何とも上手に吸い付き気持ちよさで思わず声が出るとこで、彼氏に吸われたのと違い本当におっぱい飲ませてるって気持ちになったのです。いくら一生懸命お乳を吸ってもおっぱいが出ないのでその子はすぐに諦めると思ったのですが吸うのを止めません、 それどころかいつの間にか器用にブラウスの間から手を入れもう片方のお乳を揉むのです。母親のオッパイを飲むときもこうしたのかと、気持ちよさにされるままにしておいたが馴れてきたせいか今度は自分で揉んでた方のお乳を引き出して吸い始めるのです。ずうずうしいと思ったけどおっぱいが飲みたい一心なのかと可哀相で満足するまでお乳を自由にさせてあげることにしたのです。長い時間キュキュとリズミカルに乳首を吸われすっかり気持ちよくなって、今日はお姉ちゃんのおっぱい出ないけど明日になると出るかもよと嘘を言いやっとお乳を口から離してもらいました。
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