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母乳フェチ体験談(妄想も可w)

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727.母乳サイコーーー 返信  引用 
名前:ぼにゅーしゅ    日付:2011/12/18(日) 23:53
そして、お別れの日。   俺は泣きじゃくった。あんなに母乳をくれてた人がもういなくなっちゃうなんて。  そして最後の夜、俺は涼子をママと呼んでいた。それでママおっぱいと言ってチューチュー吸っていた。そしたらいつものように乳首噛んでといってきた。でも今回は「ママのおまんこなめてほしいな〜」というので俺はおもいっきりなめた。そして挿入した。気持ちよさそうだった。それでも俺は乳首が好きだったので、その後も乳首でもてあそんだ。        俺はあの味を一生忘れない。母乳サイコーーー!       end

726.母乳サイコーーー 返信  引用 
名前:ぼにゅーしゅ    日付:2011/12/18(日) 23:34
そしてブラを取った時に出てきたおっぱいがとても吸いやすそうな乳首だった。俺は、その乳首をコリコリつまんだ。すると涼子は「あぁ〜ん」と喘いでいた。それを聞いた俺はおもいっきり乳首を吸った。チュ〜チュ〜という音が響いた。ざっと一時間ほど乳首を吸っていると母乳でお腹いっぱいになってしまった。するとお腹いっぱいになったの?と言ってその後ずっと赤ちゃんプレイみたいになってしまっていた。そして涼子が「乳首噛んで〜」と言ってきたので俺はカミッと乳首を噛んだ。すると、あぁーーーーんといったので興奮してしまった。        その後もずっとそんな日が続いた。          続く・・・ 

725.母乳サイコーーー 返信  引用 
名前:ぼにゅーしゅ    日付:2011/12/18(日) 23:12
僕は、今まだ未成年である。だが、事件は突然起こってしまった。ある日の昼である。家に来たある一人の女性が家におしかけてきたのだ!しかもその女性は赤ちゃんを産んだばかりらしく、母乳がたっぷりでるのだ!!!そして何を言うかとこの家に泊めてくれというのだ。俺が一人暮らしならば普通にOKだが、まだ未成年なためすぐにOKは出せない。しかし、何とか親を説得して泊めることが出来た!しかも、運の良いことに俺の部屋で二人きりで過ごすことになった。その女性はスタイルが良く、おまけに胸も大きい。そして俺と女性は二日目ぐらいから仲良くなって、変な関係になっていた。俺は、興奮をとめられず答えずらいことを聞いてしまった。「母乳飲ませてもらってもいいですか?」NOかとおもったが、女性は「いいよ」と優しく言ってくれた。俺は女性のブラウスに手をそっとかざし、揉み始めた。俺はおもわず「涼子」(偽名) と呼んでしまった。すると、すかさず「大樹」と呼んでくれた。俺は興奮しすぎてすぐブラウスを外し、ブラを取った。 続く・・・ 

724.未亡人誕生 END 返信  引用 
名前:BBR    日付:2011/11/21(月) 13:2
典子さんを征服した様な感激と軽いショックでしばらくジッとしていると、紅潮した顔から「あ〜いい。」小さな声を上げた彼女はまた私の腕を掴んでココまで入れてくれと言うかの様に更に奥深くまで差し込むと、踝を通り過ぎた所で止まりました。
奥まで吸い込まれた私の腕は本当に中で拳を握り変える事が出来る程でした。
声の出なくなった彼女は私の腕を掴んだままで、「もっと動かして、大丈夫だから。」と囁くのです。
腕を回転させながら抜こうとすると意外な程に自由に動くので、猛烈な勢いで大きく前後させると、彼女は自ら乳房を鷲掴みしながら「沢山出てきたから、おっぱいもっと飲んで。」と私に哀願するのでした。

腕をいっきに引き抜くとポッカリと口を開けたままの蜜つぼが現れた。
「やっぱり、3人も子供を産むと凄いもんだ。」と関心しつつも内心こんな大穴に入れても大丈夫だろうかと心配になる程でした。
恐れをなしながらもギンギンになっているわが♂を掴んだ彼女はしゃぶる事もなくいっきに口を開けて待ち受ける彼女自身に導き入れたのです。
その黒々と荒々しく生えた彼女の森林に更に興奮した私は双方の母乳を搾りながら突きまくると、太腿にまで溢れだす程濡れ過ぎた彼女の蜜ツボはすっかり抵抗を無くし大口を開けたまま空気を吸い込んでブッブカッブーと音を立て始めました。
彼女は「嫌、嫌」と声を発しながらも腰を私の方に押しつけ「もっと深く入れて。」と要求します。

彼女のよがり声とマン屁に「気持ちいいからこのままじゃ出る。俺持ってるから着けた方が良いよ。お前すぐ子供出来ちゃうだろ。」と言っても「母乳が出ている間は出来難いって言うでしょ。」と抜かせてくれません。
暫く放心状態の後、「あ〜あ。出しちゃったよ、大丈夫か?」と聞くと「ピル飲んでるから大丈夫なの。」と彼女は意味深な微笑みを返すのでした。
未亡人ですから子供が出来るのは不味いからでしょうが、事前に避妊しているとはM支配人の言葉通りだなと後でへんに納得させられたものです。

母乳の出なくなってしまった乳首を子供の様に何時までもしゃぶりながら数度しましたが、朝、ズボンの前に大きな白いシミが出来ているのに気付き部分洗いをしてドライヤーで乾かしてもらいました。

典子さんの母乳の味は微かに甘い程度でその色も極々薄いカルピスと言った感じだったのが産後3年半を感じさせました。
それでも腰を動かすたびに円を描く様に揺れまくるその柔らかく適度に垂れた乳房にも興奮させられたものです。

M支配人から譲り受けた?大切な彼女ですから暫くは癖になりそうです。

723.未亡人誕生 5 返信  引用 
名前:BBR    日付:2011/11/21(月) 12:55
「上手ね。何で?」と聞かれ「子供の時から母乳好き人間だったんだよ。」と答えると「子供は誰でも母乳は好きよ。大人は別でしょ。でも母乳が好きな人で良かった。じゃあ、おっぱい飲むのも好きなの僕?」とその乳首を私の口に銜えさせてくれました。

私はベッドに座り、典子さんを横抱きにして母乳を飲み続けました。彼女は声を出さずに口を軽く開けて私を見詰めていましたが、ズボンの上から私の物を2~3度摩って固くなっているのを確認したかと思うとファスナーを下ろしその窓から♂を引き出すと、ニヤリと「元気ね。」と一言、今度も手で1〜2度ゆっくりと擦りながらスカートを腰の辺りまでたくし上げ、私の腰の上に跨って来ました。
そして私の硬直した♂を右手で掴んだまま無理やりショーツの脇から差し込もうとするのです。

「一寸待て、スキン着けさせてよ。」と声をかけましたが「駄目、入れるの。」と聞きません。そこで彼女のショーツを片側に寄せ濡れ具合を確認しようと指を一本差し込むと濡れそぼった蜜ツボに何の抵抗もなく吸い込まれて行きました。
「凄い、べちゃべちゃじゃない。」と言いながら私が2本指に増やそうとすると彼女は私の手首を掴んで指をまさぐっている様子でした。そして人差し指から小指までの4本を掴むと自らその穴へと導き入れるのです。
「入るの?」と聞きながら指をつぼめて差し込むと意外なほどにすんなりと入り、縦にしても横にしてもその指は自由に密つぼの中をかきまわす事ができるのです。
「う〜ん、キモチ良いわ。」囁く彼女に今度は私が彼女の手をとってその四本指を導きいれました。
「自分で入れるとこ見せてごらん。」私の顔を一瞬見た後、眼を瞑った彼女は自らの腕を回転させながら興奮の極みに達していきました。
ゆっくりと出入りする彼女の四本指の動きを止めた私は更に彼女の手と私の手を重ね合わせて八本指にして突っ込んだのです。
さすがにズッポリと云う訳にはいきませんでしたが見事に収まった両手を見て驚いた私は、「これって、拳が全部入るんじゃない?」と聞いてみると、彼女は首を縦に振って「うん、入れてみて。」
私は急いで愛液で濡れたショーツを剥ぎ取った。

フィストFをした事はあるが、ローションを付けずに素の五本指を入れた事はなかったので、大丈夫かと思いつつ、つぼめたその拳を2〜3度半回転させると一瞬窮屈を感じながらも見事に恥骨の中を通り抜けて行ったのです。

722.キャンプの思い出 返信  引用 
名前:KENJI    日付:2011/11/19(土) 17:10
夏休みに友達とキャンプだったんです。しかし、当日に行けなくなったらしく、
しぶしぶ一人で行きました。テント張って一息ついてた時なんですが、横のテント
が見えました。若い方がお母さんみたいなので乳母さんなんですかね。
赤ちゃんにおっぱいを挙げてたんです。白くて大きなおっぱいに赤ちゃんが美味しそうに
ムシャブリついてるんです。同学年で大きい子がいるんですがその何倍も有ります。
そしたら、お母さん、乳母さんと目が合ってしまい、僕は慌ててテントの中に逃げ込んで
しまいました。
夜はたいくつまみれに、さっきの乳母さんのおっぱいを思い出してシコシコしてたんです。
すると、”ガサゴソ”と音がし乳母さんがもじもじしながらテントに入ってきたんです。
そして、「おっぱい吸いたいんでしょ!」と言って白い大きなおっぱいをペロっと出したんです。
思わず、ワインレッドの乳首にムシャブリついてしまい飲んで飲んで飲みまくりました。
甘いんですね。たまに口が膜みたいので固まってしまって、それがまた甘いんです。
片方も半分位で僕のお腹はパンパンです。「まだまだ沢山有るし、こっちはタップリのに〜!」と
乳母さんが言うんですがもう飲めませんでした。凄い量です。「明日飲みなさいね!」と
ペットボトルに並々と搾ってくれてました。今では友達に感謝しています。

721.未亡人誕生4 返信  引用 
名前:BBR    日付:2011/11/19(土) 14:1
1時間程経ったでしょうか。桜色になった彼女の口からM支配人の名前が突然出てきました。
「Mさんはご存知ですか?」
「ええ、知ってますよ。少し前にうちで送別会をやりました。助平な奴ですから、どうせ女で失敗して転勤になったんでしょ。」と、とぼけて答えると
「やっぱりそうだったんですか。転勤だって言ってましたけど何でかなと思っていたんです。」
「冗談だよ。だって10年も一カ所に居れば十分でしょ。ただの転勤だって。でも何でMさんを知ってるの?」
「ええ、一寸。それでMさんは私の事何か言ってましたか?」ピンときた私は
「何か言ってた様な気もするけど、飲んでたからね、忘れちゃったよ。」
「ふ〜ん、やっぱり。」と一人で納得したような顔をして彼女は飲み続けました。

すると椅子に座っていた彼女が「一寸、酔ちゃいました〜。」と言いながらスカートを上に捲り上げだしたのです。
私は止めようと思って「一寸、一寸。」と言いながら手で制止すると、「御免なさい、暑くて。」と答えながらも今度は立膝をついて座り直したのです。
中がチラ見えでも意に介さない彼女にM支配人の言葉を確信した私は「Hモードに突入かな?」と聞きながら彼女の反対の足を持ち上げようとすると典子さんは「こうでしょ」と両足を椅子の上に立てご開帳して見せたのです。

目の据わった彼女は「貴方っておっぱい大好きな人でしょ?昔からズーッと私の胸ばっかり見てたもの。私、今でも結構大きいんですよ。」
ダイレクトな言葉に「そんなこと無いけど・・でも産後の胸は凄かったね。本当にゆさゆさと、あの揺れ方は気になるよ。」と言葉に詰まると「触ってみて。」
スッと手を掴まれて胸に手を宛がわれたのでここまで来たらもう引けないと思い、服の上からいっきに胸を揉みしだきました。
「柔らかいね。ブラジャーを着けてないんだ。」
「そう、何時もなの。男の視線が集まる様に。」
「スケベで良いね。だからブラブラ良く動くんだ。凄く変態だな。」
「嘘よ。マーちゃんがおっぱい飲みやすい様によ。」
「マーちゃんって?」
「一番下の子。3歳なのにまだおっぱい飲んでるの。」
「え〜、まだ母乳が出るの?」
「そう、もう最後だろうと思って止めないで自然にしてるの。だから・・」
「これって何カップ?」
「多分Fだと思う。暫く着けてないから判らないわ。」
「じゃあ、見せて。」と言って服をいっきに捲り上げると、そこには薄い胸板に取って着けて様に少し張りのない大きな乳房が下がっていました。その乳首は茶色く乳輪は乳房の1/3を占めるのではと思える程の大きさでした。
「3年もおっぱいを飲ませてるから随分と垂れちゃったわ。一番上の子からだと5年以上だもの、胸だけ見ると40歳だって言われるの。」
「誰が言うの?」
「お義父さんよ。お義父さんにはおっぱいが張った時に飲んでもらった事もあるの。」
「憲ちゃんが?直接?」
「そう。それじゃなきゃ痛くて駄目だったの。」
「何だよ親子揃って変態じゃないの。で、憲ちゃんともしちゃったんだ。」
「まさか、お義父さんは糖尿で駄目って言ってるわ。」
「そうなんだ。でもこう云う一寸下がった胸って色っぽくて僕は好きだな。」と言って下から持ち上げる様に両乳房を鷲掴みにしました。

「アッ」と声が漏れたかと思うとその乳首から薄い白色の液体が滴り落ちました。
「本当だ。まだ母乳が出るんだ。」
「ええ、もう張る事はないけど。吸えば幾らでもでるわ。」
「もう3年以上でしょ。」と聞くと「ほら、見て。」彼女が片方の乳房から母乳を搾り飛ばすと、その乳首からは3〜4本の筋となって飛び散り、ある物は2メートル程先まで達っしました。
「これは凄いよ、3・4歳児でこれは。外国だと3歳でも4歳でも幾つまでも飲ますけど日本だと1歳位でたいてい断乳じゃない。」
「本当に。最初の子が生まれて直ぐはもの凄く大きくなって張って痛いし赤ちゃんは飲んでくれないし英樹さんは全然駄目だし、結局お義母さんに内緒でお義父さんが飲んでくれてたのよ。二人目の時は上の子が飲んでくれるのにお義父も飲んであげよーかなんて。」
「良いね。」
「でもお義父さんは、おっぱい揉みながら飲んでいたわ。ちょっとHよね。親でも変な気持になるのかしら。」
「当然、当然。憲ちゃんは嬉しい役得だったな〜。若返りの秘訣だな。二人で飲んだらおっぱいだって2倍垂れちゃうよ。僕にもやらせて。」と私は彼女の背後に回り「痛くない?」と聞きながら両乳首の廻りを摘まみだす様にして母乳を搾り飛ばしました。

720.未亡人誕生3 返信  引用 
名前:BBR    日付:2011/11/19(土) 12:35
20日程経って送別会があった。順番持ち回りなので私の所に20人程集まり酒宴となった。隣の観光施設のM支配人の送別会で、彼はその施設に10年務めて本部へ転勤すると云う。佐藤屋さんも何時もなら参加するのであろうがまだ喪中の為、誰の出席もなかった。
送られる当事者であるM支配人は10年間の単身赴任を振り返り、当地を去る寂しさを私に伝えたがその理由が女であり、その相手こそ典子さんだったと聞いた。

二人の付き合いは彼が転勤してきた直後からなので結婚前からであったが、英樹君と結婚すると聞いて一度別れたが一年もしないうちに彼女から連絡が有り単身赴任の彼には丁度良いセフレだったと云うのだ。

「典子って、佐藤屋の典子さん?うそ、うそ。あのコ凄く真面目なコよ。」
「うそじゃないって。あのおっぱいのでかい女だって。あれは好き好き、だってあのおっぱいだよ。」
半信半疑であったが当人は「俺は地の人間じゃないんで面が割れてないから疑われもしなかったし、佐藤屋と結婚すると聞いた時もそれは不味いと思って別れたけどあれが好きで別れてくれなかったんだよ。主婦と云っても仕事柄外出する事も多いんで一泊二日位なら簡単に連れ出せたから。」と言う。
「さすがに今度は駄目なんで、俺の後にどうだと言っときますよ。あいつは外の人間なら秘密がばれない、大丈夫だと思っているから絶対いけますよ。地の人間は直ぐぺらぺら喋るからね。そのかわりあっちは激しいし、ちょっとした特技があるから面白いよ。」
意外な話の展開に戸惑いながらも私は「本当かよ?まあ支配人に任せるよ。」とその日の密談は終ったのです。

M支配人が転勤後、典子さんからの連絡もなく〜当然と云えば当然ですが〜やっぱりガセかよと思っている頃、偶然彼女と仕事をする機会ができた。観光誘致でF市へ行く事となり私と典子さん、そして行政の2人の合計4人で出張する事となったのである。
ホテルはF市の繁華街にあるビジネスで喫煙組の行政2人と禁煙組の私達は別の階となった。一日目の夜、交流会となり8名程で居酒屋で飲む事となったが、七七日の開けた典子さんも葬儀以来初めての外泊だと云って明るく飲んでくれました。
20時に交流会が終わるとニ次会に行く者と帰る組とに別れたが、典子さんはホテルに帰ると云うので私が送る事となり、2人でブラブラと川沿いを歩いてホテルへと向かいました。

途中、コンビニが在ったので「部屋で一寸飲もうか?」と誘うと「そうですね、まだ早いから大丈夫ですね。」と明るい返事。好物のエビスビールを買い込んでホテルへ到着すると「じゃあ、私の部屋で飲もうか。1012だよ、すぐおいで。」と声をかけた。
「シャワーしてから行きますね。」と言う彼女に期待する私でした。

30分程経って軽装に着替えた典子さんが部屋にやって来ました。
「私の部屋よりこっちの部屋の方が広いですね。」
「そりゃそうでしょ。こっちで寝る?」と振り向けるとニコッとしただけで返事はなし。
やっぱりM支配人の話はガセだなと感じつつ「それじゃ、これからの典子さんに乾杯。」と2人でビールを飲み始めました。

「英樹君は残念だったね。一人息子だったからな〜、典子さんはこれからどうするの?」
「まだ子供も小さいし、跡取もありますから。当分はお店に残ります。」
「そうだよね。子供は3人だっけ?」
「ええ、7歳と5歳と3歳です。」
「でも典子さんもまだ若いからね、これからず〜っと1人って訳に行かないでしょう?」
「そんな事ないですよ。」と笑いながらビールを空けていました。

718.未亡人誕生2 返信  引用 
名前:BBR    日付:2011/10/17(月) 0:4
「ごめんね。大変なとこに呼んじゃって。」
「いえ。皆さん、明るいんですね。とっても楽しいですよ。」
「うん。もう若い女性を見ると喜んじゃって、鈍感な奴ばっかりだから遠慮って云う事を知らないんだよ。」
「大丈夫ですよ。でもさっきはさすがに恥ずかしかったな。」
「ゴメン、ゴメン。まさか本当におっぱいやるとは思ってなかったから。」
「すみません。ちょっと不味かったですね。」
「まあ明日には典子さんを知らない奴はいなくなっちゃうな。田舎だからしょうがないけど、有名税と云うことだから良しとしてね。英樹君の分まで頑張ろうと思っているんだろうけど余り無理しないで。」
「はい、でも上手くやっていけるか・・」
「ああ、大丈夫よ。ああやっておっぱい見せちゃったんだから皆、自分の身内かなんかと思ってるよ。かえって良かったかもね。」
「すみません。張ってしまって、どうしても我慢出来なくて・・・」
「そうそう、また外でって事になると大事だからここで赤ちゃんに一度あげちゃえば。」
「そうですね。」素直に返事をする典子さんと、そして目の前でゆっくりと再び露出された彼女の乳房に対してさえも、私は母乳への興味を忘れてその授乳姿を静かに見守っていました。
試合は典子さん効果で優勝してしまいました。

やがてその爆乳は赤ちゃんの成長につれ普通の巨乳に戻ったのですが、子供が出来る度にそれは見事に復活して公開授乳こそありませんでしたが、そのユタリユタリと大きく揺れ動く胸は私の視線を楽しませてくれました。

今でも典子さんと会うとあの時の「母乳」の話になることがあります。
「本当ですね。あの時は赤ちゃんを連れてたから皆の前で母乳をあげちゃいましたね。もう忘れて下さい。」
「そうそう良かったな〜。俺はあの試合の時のビデオ持ってるもんね。」
「え〜本当に映ってるんですか?」
「内緒、内緒。今晩のおかずは・・・」

突然の不幸に泣き続ける喪服の典子さんの胸は相変わらず大きく、この胸の争奪戦にならない事を祈りつつ「何時でも私が応援してるから。」と声をかけて通夜を後にしました。



719.Re: 未亡人誕生2
名前:ばぶ    日付:2011/10/20(木) 17:52
これでお終い?

717.未亡人誕生1 返信  引用 
名前:BBR    日付:2011/10/16(日) 23:59
何時も続けて書くのは、憚られるのですが今回は一寸した出来事があったので・・・

通夜の席、32歳で未亡人となってしまった典子さんと話した。
「本当に突然だったね。出来る事が有ったら何でも言って、きっと助けてあげるから。」
「ありがとうございます。本当にこれからも宜しくお願いします。」
ご主人は心臓発作で、気が付いた時には手遅れだったそうだ。まだ39歳の若さだった。そして小学一年生を筆頭に三人の子供がいる。

ご主人の英樹君は佐藤家の跡取息子だったが元々身体が弱く、しかも閉じこもりを慢性的に持っていたので結婚は無理だろうと言われていた。それでもこのところは随分と元気になって閉じ籠りがちだった生活も皆の前に出ても大丈夫なまでに改善されて、目出度く典子さんと結婚出来たわけだった。

私が初めて典子さんと会ったのは結婚後2年程経っての事で、今は小学一年生の長女〜その時は生後3、4カ月だったと思います〜を抱いて我家にやって来ました。
「(屋号の)佐藤屋の典子です。」
「ああ、佐藤さんのお嫁さんね、宜しくお願いしますね。ところで英樹君は元気?」
「ええお陰さまで、このところ随分と良いみたいですけど、何か出ごとが有ったら私が出る様にしますので宜しくお願いします。」
「はい、じゃあ若い人が要る時は声をかけますね。でも赤ちゃんを連れてじゃ大変だね。義母さんに預けちゃえば。」
「いえ、主人みたいに引込み思案にならない様に出来るだけ連れて出る様にしてるんです。」と母乳で大きくなったであろうその胸をゆらゆらと揺らしながら話すのでした。

田舎の事ですからデブ目の巨乳は結構いますが、彼女程のスタイルの爆乳美人は一寸いないだろうと感心しつつ、誰かが悪さをしなければ良いがと思っていました。
一週間程して地区対抗のソフトボール大会が催される事となり佐藤屋さんにも声をかけたところ、典子さんが出るとの事でした。

当日、典子さんは赤ちゃんを連れ一人で軽を運転してやって来ました。ジャージ姿ですから嫌でもその胸は強調されてしまいます。皆は走る度に激しく揺れるその胸を見て「典ちゃんのおっぱいデケーな〜。ソフトボールよりドッジボールじゃない。」と囃したてていました。赤ちゃんはどうするのかと思っていると、ベンチに乳母車と一緒に連れてきていました。
試合の途中、彼女が突然「おっぱいが張って来て我慢できないから、赤ちゃんに飲ますね。」と言ってベンチで母乳をあげることになりました。
全員無神経な男達ですからさあ大変。気が付いたメンバー-が「典ちゃんのおっぱいタイム〜!」と声をかけたので、最初は遠慮して遠巻きに見ていたのが「相手のチームに見せてはいかん。」と言って試合を中断して彼女の廻りを取り囲んでの公開授乳となってしまいました。
青空の下で露出された典子さんの青光りする程に白い乳房に「典ちゃんのおっぱいデケ〜!家の牛と良い勝負よ。」「今日は来てよかった。頑張るから典ちゃんもう一回見せてね。さあ勝つぞー!」と士気が上がりその試合に圧勝しました。
次の対戦相手が決まるまで皆は木陰でビールを飲んでいました。話題は典子さんのおっぱいの話で持ちきりだったそうです。その間、年長の私と典子さんは赤ちゃんを連れて休日の役場のホールで休憩する事にしました。

716.それぞれの姿 End 返信  引用 
名前:BBR    日付:2011/8/26(金) 0:32
二人の姉の母乳に関する想い出でしたが、兄嫁のそれも少し書いてみます。何とも兄嫁と云う心地良い響きとは裏腹に余り印象に有りませんが、と云うのも私が社会人になって実家を離れていた為で、義姉に会う事が余りなかったからでしょう。子供が生まれたのは聞いていましたが義姉が粉ミルクなのか母乳なのか知る術もありませんでした。

お盆で帰省中の事です。部屋に入ると義姉は一人で赤ちゃんを抱いて居間の隅に正座していました。赤ちゃんの顔は捲り上げられた服の中に隠れています。「ああ、授乳しているんだ。」と思った私は「御免。」と言って部屋を出ました。翌日は皆外出して実家には私と義姉だけになりました。朝食後授乳の時間になると姉は部屋を変えずに昨日の様に部屋の隅に行って後ろを向いてゴソゴソ服をいじっています。私が「一寸待って。あっちの部屋に行くね。」と言いながら立ち上がるとぺこりと頭を下げて授乳を始めました。昼時になって赤ちゃんを抱いた義姉が「食事が出来ました。」と私を呼びに来たので、居間に戻る事になりました。その後授乳の時間になったので席を外そうとすると「せっかく、休みで帰って来たのに気を使わせてすみません。私、気にしませんからここでゆっくりして下さい。」と申し訳なさそうに私に言うので「ああ、授乳するのに義姉さんが部屋を変えるんだな。」と思っていると『掘り炬燵』の向かいに座ったまま服をたくし上げ、素早く乳首を赤ちゃんに銜えさせました。その素早さに唖然としていると「すみません。やっぱりこう云うのは気になります?」と聞くのです。私は「何言ってるの、親子の一番大切な事じゃないの。僕は全然気にしませんからゆっくり飲ませて下さい。」と答えたのです。「良かった。実は義父さんも義母さんも主人も私がおっぱいをあげ様とすると皆、部屋を出て行くんですよ。この家では授乳は何か駄目なのかと思ってました。」「あ〜、お嫁さんだから気を使ってるんですよ。母なんて母乳で育てるお嫁さんが大好きで、赤ちゃんにおっぱいを飲ますところを見せたら株が上がりますよ。」義姉は笑いながら「じゃあ、これから義母さんの前ではおっぱいをあげれますね。」「大体うちの人間は皆シャイですから、如何したら良いか判らないんですよ。義姉さんが大丈夫なら大丈夫、義姉さんが嫌なら嫌で良いんじゃないの。」「判りました。じゃあ、おっぱいあげても大丈夫なんですね。」「ええ、僕はもう全く大丈夫ですから遠慮なくあげて下さい。」と、こんな感じで帰省している間は随分と義姉のおっぱいを見る事が出来ましたし、義姉も慣れたのか結構大胆に露出して、私の前で片パイ丸出しも幾度かしてくれました。

兄は巨乳好きだったはずですが、嫁さんが必ずしもそうでない所がまあ何を優先した結果だろうかとその姿を見ながら思ったものです。

715.それぞれの姿 2 返信  引用 
名前:BBR    日付:2011/8/26(金) 0:29
 下の姉は私が中学生の時に結婚すると、程無く長男を出産しました。姉の性格から授乳のためとは言え人前で乳房を出す事はないだろうと思っていましたが、案の定母乳が出ないと言って粉ミルクで子供を育てていました。姉は常日頃「お母さんみたいになったらやだわ。」と母の大きく垂れた乳房を見て言っていましたからどちらかと言うと外見的要因が強かったのかも知れません。あの見事なおっぱいで授乳をする姿が見れないのは残念でしたが、一度だけ私の前で授乳をしてくれた事があります。生まれてニカ月程経ってでしょうかご主人の車で来た時の事です。義兄はアルコールで寝てしまい、母も何か買い物に行くと言って出て行ったので居間の『掘り炬燵』には姉と私二人になりました。姉は母乳が出ない事を全く気にかけていない様でもありましたが、それでも皆から「良く出そうなのに。」と言われるせいか私に向かって「赤ちゃんにおっぱいあげてみようか。」と言い出しました。「出るの?」と聞くと「出ないと思うけど・・」と言いながらブラウスのボタンを外し始めました。そして真っ白い大きいブラジャーから無理やり乳房を取り出し、赤ちゃんに銜えさせましたが、その乳房はお風呂場で覗き見た時と余り変わる事なく見事な半円形で乳首の色もそれ程変化はありませんでした。赤ちゃんは暫く姉の乳首を銜えていましたが口を離したので、姉は作ってあったミルクを上げると「やっぱり、出てないのかな?」と言っていました。「自分で判らないの?」と聞くと「試しに飲んでみてよ。」と赤ちゃんを寝かせながら私の方を見るのでした。「やだよ。義兄さんにしてもらいなよ。」と言い返すと「何、やな事言うのよ。キモチ悪いじゃないの。こういうのは子供の方が良いのよ。」と苦笑しながら答えました。私はもう中学生ですからそれを子供と言う姉に釈然としませんでしたが「ね、ねっ。」と言う姉の声に「OK。一寸だけだよ。」と姉の脇に座り込み乳首を銜え込みました。そしてリズミカルに吸い続けましたが、姉は何食わぬ顔で「出てる?」と聞くのです。「全然出てないみたい。味がしないよ。」と私が答えると「それじゃ、反対は。」と言って右の乳房をカップに仕舞い込むと今度は左の乳房を掬う様に取り出しました。私は目の前で行われたその動作に見惚れていましたが、再び乳房が露出するや反対の乳首も銜え込みました。同じ様に一生懸命吸ったのですがやはり姉のおっぱいは空の様で甘い液体が口中を満たす事は全くありませんでした。

 

714.それぞれの姿 1 返信  引用 
名前:BBR    日付:2011/8/26(金) 0:24
先日、所用で乗った飛行機は帰省の時期と重なって母子連れが数多く見受けられましたが、私の座席の隣も2歳程の女の子と生後半年程の赤ちゃんを抱いた母子でした。私はあやすつもりで赤ちゃんの足をチョンチョンとしたところ、不味い事に赤ちゃんが愚図り出してしまいました。「申し訳ない事をしました。」とお母さんに謝ったところ、「い〜え。もうおっぱいの時間ですから気にしないで下さい。」と言うのです。
Fアテンダントが「(ミルクの)お湯をご準備致しますか?」と声を掛けてきましたが、「大丈夫です、母乳ですから。ありがとうございます。」とお母さんからの返事。私は「お〜」と内心期待したのですが、そこでお母さんは全く慌てることなくケープを用意して授乳を始めました。私と顔が合うと会話が出来る程の余裕ぶりで、一部の隙もないその授乳ケープに感心しきりでした。何とも凄い物が考え出されたものです。

さて私には二人の少し年の離れた姉がいて、上の姉とは12歳、下の姉とは9歳違いでした。上の姉は明るい性格で何時も笑顔の絶えない社交的な女性でしたが、大人になってもお風呂から裸で出てきてしまうと云った開けっ広げな所もありました。
下の姉とは何故かずっと一緒の部屋で、それは上の姉が結婚する時まで続きました。そのせいか下の姉は何時も私の味方で特別に可愛がってもらいました。性格は上の姉の様にオープンではなく几帳面な所が多かった様で、上の姉が風呂上がりに裸でウロウロするのを何時もたしなめていました。
何故か姉達と一緒に風呂に入った記憶はまったくないのですが、私も多少色気付いた頃には姉達の入浴をカマドの隙間からしばしば覗き見していました。二人の背格好は同じ位で結構な巨乳、上の姉は釣鐘型の典型的な巨乳タイプでそれは重さに耐えかねてやや下垂し、濃い目の茶色い乳輪と乳首がそれを飾っていました。下の姉は見事な半円球でその頂点に肌色のやや小さめな乳輪と乳首が付いていました。二人のサイズは一緒と言っていましたし、姉妹でしたので形も色も全然違う乳房を子供ながら不思議に思ったものでした。

上の姉が結婚し長女、次女と続けて出産。家が近かった関係で何れの時も三カ月程姉は里帰りをしていました。私はまだ小学生でしたが学校から帰ると外に遊びに行く事もなく、姉が赤ちゃんを抱いて居間に出て来るのを楽しみにしていました。勿論姉のおっぱいを正々堂々と拝む事が出来るからです。上の姉は大らかな性格ですので、誰が居ようといっこうに意に介することなく授乳をしていました。私は子供ですし弟ですから当然と言えは当然ですが、親戚や近所のおじさん連が井戸端会議よろしく居合わせても狭い『掘り炬燵』を囲んで母になった慶びを披露するのでした。姉は浴衣でいる事が多かったのですが、襟口を広げてカップをゆっくり下げるとそこにはかつて浴場で見慣れたはずの姉のそれとは違う物がありました。その大きさもさることながら、そこには黒々とした乳首があり、もともと茶褐色だったそれは色を一段と濃くし、前に大きく尖がる様に付いていて、乳輪の大きさも数倍になって産後を主張していました。その乳輪を中心に外側に向かって赤い妊娠線が走る程姉の乳房はパンパンに膨れ上がっていましたが、上の姉で最も印象に残っているのが授乳後の搾乳シーンでした。授乳が終わると必ず乳房を露にしてコップに向けて手で母乳搾りをするのです。姉は浴衣の下にブラを着けずにしばしは素肌に直接着ていた様なのですが、そんな時は大胆にも両袖を抜いて上半身裸で搾乳をしていました。しかも誰が来ても「あら、御免ね。」と一言云うだけで平然とそれを続けたのです。授乳での片パイ公開でしたら見慣れた人もいたでしょうが姉の場合は上半身裸乳搾りでしたから見た人はさぞ驚いた事だと思います。

713.散髪 返信  引用 
名前:エックス    日付:2011/8/24(水) 22:15
僕がこないだ、紙を切りに行った時、シャンプーをしてくれた人が三十代ぐらいの女性でお乳がそれなりおおきかったんです。それで、シャンプーをしてくれた時僕の頭を抱え込むようにして洗ってくれました。そしたら丁度、お乳の部分が口にきたんです。最初は感覚を楽しむだけだったんですけど、ぼくのスカイツリーが、完成まじかで、我慢できなくなり、ホンのちょっと舌でなめたんです。そしたらその奥さん「ん・・!」と声をあげたんです。時間帯がお昼時で、他の店員もいなかったので、奥さんは、シャツのボタンをはずして、きれいなお乳をみせてくれました。頭を洗う振りをして、乳首をずっとなめてました。腋の汗のにおいも混じり甘い乳首でした。その後、我慢出来なかったのか、ぼくを、美容室の二階トイレへ連れていきディープキスをして、ぼくが、強引にクンニして舌を、穴の中に入れた所で他の店員が帰ってきたので、そこで終わりました。その夜熱い密会があったのですがその話は次回。

709.(untitled) 返信  引用 
名前:ちちくん    日付:2011/6/1(水) 2:55
僕は、ベビーカーを押しているママを見かけるとすぐに大きなおっぱいを見てしまいます、あの中には僕の大好きなミルクがいっぱい蓄えられています。



710.Re: (untitled)
名前:まろ    日付:2011/6/1(水) 18:28
まろです。タンクです。付き合ってるお母さんは痩せでおっぱいが大きいから沢山溜まるみたいです。そんな体型の人をお薦めします。(*^^*)


712.Re: (untitled)
名前:おいしい    日付:2011/7/6(水) 23:55
先日、デパートの4階にて赤子をあやすママがいました確かにミルクタンクいっぱいのママでした15分ほどチラ見してました。すると授乳をするのではありませんか、そして5分後多目的トイレで僕はホワイトミルクをおいしいおいしと飲んでいました・・・

711.(untitled) 返信  引用 
名前:キングS    日付:2011/6/17(金) 19:40
先日、あるパーティーで知り合った魅力的な女性から、不思議な話を聞いた。細い体にFカップはあろうかという形のよい胸だけでなく、風貌、雰囲気、その話術に魅了されてしまった。かなり酔っていたような気もするので、あれは幻想だったのだろうか。
以下は、その彼女の体験談である。もちろん、私の脚色も入っている。


「ある国のある島のプライベートビーチで楽しんでいました。
トップレスで、つまり、上半身裸でした。
木陰のチェアベッドでまどろんでいる時、乳房に違和感を感じて目を覚ますと、かわいい、現地人の少年が砂の上に座って、私の乳房を触っているではありませんか。年のころ、7〜8歳くらいに見えましたが、12〜3歳になっていたかと思われます。
悪いことをしていたくせに、びっくりしたように凍り付いているのがおかしく、それにちょっとかわいい子だったので、手をとって導き、乳房を触らせてあげました。普段私の乳首はややボリュームのある乳輪に半ば埋もれているのに、突き出しているところをみると、かなり触っていたはずなのに、おずおずと、触れるか触れないかに撫でるだけなのがおかしくて、顔を引き寄せて、乳首を口の中に押し込んでやりました。
最初は、口の中で乳首をかすかになめているだけでしたが、そのうちお乳を吸いだしました。初めは弱く、そのうち、音を立ててしゃぶりながら、かなり強く吸われて、乳首だけでなく、お乳の中がしびれるように痛く、その痛みは次第に甘やかな快感となって、体の奥深く下腹部が何かを求める感じがしました。吸われていないほうの乳首も痛いほど硬く勃起し、男の子にわからないように喘ぎながら、乳首と、下の、乳首にも似た肉の尖りを刺激しました。そうして、2度ほどイッタあと、男の子の小さなペニスがぴったりと上を向いているのに気がつきました。
それで、起き上がり、男の子を寝かせて、体を沿わせて横たわり、お乳を吸わせながら、ベビーフランクを思わせるペニスに手を添えてあげました。ほんとに未熟で、まだ皮を上下することもできませんでしたが、すぐに、お乳から口を離して、喘ぎながら、達してしまいました。かわいいのに射出が多くてびっくりしました。
落ち着いてから、反対側のお乳を同じくらい吸ってもらいました。

それから毎日、午後、それは続きました。
普通のセックスに比べて、なんとスリリングで、それでいて、安らかなエクスタシーとロマンを得られるものであったことでしょう。
アンディというその男の子は時々、されるのを拒むことがありました。私にとって彼は男性を感じさせるものではなく、エクスタシーを得るためにお手伝いをしてくれるエンジェルのような存在でした。
それでも私は必ず達しました。
10日か2週間ほど経ったある日、パートナーとの営みで激しく揺れたときに乳房が異様に張って痛いのに気づきました。妊娠はするはずが無いので不振に思いました。
次の日、アンディと会って、お乳を吸われたとき、お乳の奥からジーンとするような感覚が走り、乳首に向かって絞るようにもむと、ミルクが出てきたのです。そのまま、自然に彼を腕に抱いて、お乳を吸わせました。強く吸われると、されてないほうの乳首から、白いお乳がぽたぽたとあふれ出てきました。
それから、他の人にされても、何も出ないのに、アンディに吸われた時だけミルクが出ることがしばらく続きました。
会わないときに、アンディのことを思い出すとお乳が張ってくるのを感じることがたびたびありましたが、ブラジャーが濡れるようなことはありませんでした。
季節が変わり、その地を去りました、二度と訪れることは無いでしょう。
でも、時々、思い出しながら乳房を刺激すると、お乳が張ってくるような感じがするのです。」

708.崖の下の家で4 返信  引用 
名前:BBR    日付:2011/1/28(金) 23:55
暫くしてから戻ったお姉さんの手にはステンレスのボールがありました。そして上野君が肘で私を突きながら眼でお姉さんの胸を見る様に合図をしてきました。それは変わず白いブラウスのままでしたが微かにその生地を通して乳首が見えているのではないかと思われたのです。「なかなか帰ってこないわね。何をしているのかしら?」と言いながらお姉さんはブラウスの胸の辺りに手をやっていましたが、それはやがて小さな胸の染みとなって現れました。今度は桜田君がトンと肘で私を突いたのですが、既に私もそれが母乳である事に気が付いていました。お姉さんは母乳を搾り易くするためか、リラックスするためなのか、はたまた着変えるつもりだったのか、ブラウスの下のブラジャーを外していた様なのですが、妹は帰ってこないし、まして私達が帰らない事に困惑したのか、これから母乳を搾ろうか迷っている様子でした。勿論、私達は浜野さんに会う事ではなく、お姉さんの生乳房を見る事が目的だったのですが幸いそれに気付かれる事は無かった様です。数度胸に手を当てた後、母乳が染み出している事に気がついたお姉さんに上野君は「それってミルクですか?」と聞きました。お姉さんは驚いた表情で私達を見て改めて胸元の状態を確認すると「そうなの。赤ちゃんが飲まなかったおっぱいは搾った方が良く出る様になるのよ。ちょっと御免ね。」と言い、諦めて縁側の端に行きブラウスのボタンを外すと母乳を搾り始めたのです。わざわざ離れた所で見えない様に搾乳をしているので覗きに行くわけにはいかず、縁側に座って思案しているところへ浜野さんが「ただいま!お姉ちゃん。」と元気よく帰って来ました。「あら、桜田君。何してんだ。」と男言葉で私達に声を掛けるとお姉さんを見つけ「お姉ちゃん、おっぱい搾ってんだ。沢山出てる?」と覗き込みました。「うん、少し楽になったわ。」と云う返事に浜野さんは私達を手招きし「ちょっと見てみな。赤ちゃんの飲むおっぱいだよ。」と誘ってくれました。私達はチャンス到来とばかりに「何してるの?」と駆けよりお姉さんの搾乳姿を覗き込みましたが、「バ〜カ、駄目に決まってんだろ。この変態。」と云う浜野さんの逆襲に会いほんの一瞬しか真近で見る事は出来ませんでしたが、「何言ってるの。大丈夫よ。」とお姉さんは私達に微笑みかけてくれたので四人は仲良く左右に腰掛けてその搾乳を見詰めていました。思ったとおり肌蹴たブラウスの下にブラジャーはなく直接両乳房が露出していました。ポタポタと滴り落ちる母乳がボールの底全面に溜まってくると「な、凄いだろ。」と云う浜野さんにしゃぶれる程に近づいてお姉さんの胸元を覗きこみながら「本当だ。凄い、凄い。」と三人で合唱するかの様に答えていました。
「ところで何しに来たんだ。桜田君」と浜野さんが聞いてきたのですが気を利かした彼は「うん。もう塾の時間だから帰るけどまた月曜学校でな。」と返事をしながら駆けて桜田君の家へ帰りました。「OK」と云う浜野さんの元気な返事が背中越しに聞こえていました。

桜田君の家に着くや三人は繰り返し握手をして、たった今あった事を一つ一つ確認するかの様に振り返っていました。その後も2度程お姉さんの授乳姿を真近で見る事が出来ましたし、上野君は上野君で仲良くなったお姉さんから母乳を飲ませてもらう更なる計画を密かに練っていたのですが、里帰りが終わったのか気が付くと居なくなってしまいました。私達は「浜野のお母さんのボインで我慢するか。」と言っては野良から帰って来る頃を見計らって覗き見ていましたが「やっぱり、あのおっぱいは凄かったな。」と三人会う度にしばらく話題となったのでした。


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