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母乳フェチ体験談(妄想も可w)

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860.母乳を飲んで赤ちゃんになった日々 返信  引用 
名前:あっくん    日付:2016/11/29(火) 21:34
数年前の事ですが北陸地方に赴任した時の事です。キヨスクにスポーツ新聞を買いに行った時駅前でバスを待っているのか誰かの迎えを待っているのかと思われる女性に目が行きました。ママコート姿の女性は北陸特有の姿でした。スキー帽のような帽子をかぶり赤ちゃんをねんねこのようなママコートでおんぶした女性でした。なぜか気にかかり「バスか電車でもお待ちですか」と声をかけました。女性はしばらく黙ったままでしたが「行くところがないのです・・・」と言いました。年の瀬でもあり雪がちらついてきそうな寒さであり「よかったらうちに来てください。私一人の狭いアパートですが・・・」と言いましたが、彼女はついてきました。部屋に入るなりストーブをつけ電気こたつの電源を入れ彼女にゆっくり暖まるように言いました。しばらくして部屋も温まり彼女もママコートを脱ぎました。赤ちゃんをおんぶしていたおんぶ紐からはみ出た彼女の胸はメロンを二つ入れたような大きな胸でした。私は目を点にしてしまいました。彼女もそれが分かったらしく「大きな胸で恥ずかしいです」と両手で胸を覆いました。私はなぜ行くところがないのかとか身辺はどうなのとか言ったことは全く触れませんでした。彼女は30代のママのようでした。しばらくすると赤ちゃんが泣きだしました。持っていたバッグから取り出したのは珍しく布おむつでした動物絵柄の布おむつを出し赤ちゃんのおむつを替えていました。「布おむつを使っておられるお母さんはなんかいいですね・・・」というと「お金がないので」と彼女は言いました。「洗濯機も使ってください、ストーブの上に干せばすぐ乾きますよと…何でも」と言いました。「もしお腹が空いているならこんなものしかないけれど」と言ってインスタントラーメンとハムと野菜を出しました。彼女はお腹が空いていたのか全てを食べ胸を押さえていました。「どうされたのですか」というと恥ずかしそうに小さな声で「オッパイが張って・・・」と切なそうに言いました。思い切って「オッパイ飲ませください」と言いました。しばらく顔を隠し下を向いていましたが彼女は「いいよ」と言いてくれました。僕はなりふり構わず彼女の膝に頭を乗せ胸に顔を寄せました。大きなオッパイは何もしなくても僕の顔を埋めてくれるように顔の上に乗りました。彼女はセーターをまくり授乳ブラを外し僕の口に大きな乳首を含ませて乳房を絞り出すように授乳してくれました。やがて口の中には生温かな母乳が溢れこんできました。

838.爆乳(母乳)OLさん発見談 返信  引用 
名前:利用者名無し    日付:2015/5/27(水) 10:31
昨日、高田馬場駅で見た。30代前半、165pくらいでやや細身。くっきりした端整な顔立ちに肩までのワンレンヘア。片手にはバッグとジャケット。白のブラウスの胸は横皺が入り、パツパツ状態。 白いブラジャーのシルエットが丸見え。肩紐は極太(目測3p)、カップと肩紐を繋ぐ 「口」字型の金具は鎖骨の上。すれ違いざまに見る。体の厚さより胸の突出しの方が 長い。Uターンし背中を観察する。…たまげたよ。あのブラジャーのホックには! 何しろ大きい。男性用ズボンのファスナーの上についているタイプ (人差指の爪くらいの平たい形)で、しかもそいつが縦5段!最も緩い位置で留められ、 銀色の5段ホックと15個もある受け金がズラリ…。目測J70くらいか、、。 甘いミルクのような香りを漂わせ、改札口を抜けてから東西線へ。再開のチャンスはありそうかな?直後、俺は駅のトイレの個室に駆け込んだ。凄い量だった。

921.厳戒!埼玉県日高市下鹿山の凶悪犯 返信  引用 
名前:高麗川田吾作    日付:2020/4/25(土) 13:53
【至急・注意喚起・悪質危険運転車両情報】
ホンダ・インサイト(車体色シルバー・型落ち中古)
【あおり運転常習犯】 横浜530 ち 9968 【広域警戒】
関東各地であおり運転や危険運転を頻繁に繰り返し、
  多数のドライバーに迷惑、恐怖感を与えています。前触れ
  無く突然仕掛けてくるため、くれぐれもご注意ください!
  ドラレコは有力な証拠となります。装着をおすすめします。
   ※ TBS 「Nスタ」全国ネットで放送されました!

※特に埼玉、東京の方は全域に渡り十分警戒してください。
  被害にあわれた方は至急最寄りの警察署まですみやかに
  110番通報してください。  ※犯人は悪質な常習犯です!       
  【ホンダインサイト 横浜530 ち 9968】  警視庁・警察庁
  管内でもすでに情報共有されていますので、お心当たりの
  方は、どんなささいなことでも最寄りの警察にご相談ください。 
 
       ≪ 以下、犯人の主な特徴 ≫    
 ・あおり運転攻撃の他、当たり屋的な行為もあり大変危険
 ・各地に神出鬼没、目撃者や泣き寝入り被害者多数と思われる
・任意保険未加入の可能性あり  被害者からの賠償請求は無視
・ハンドルを握るとあおりモード起動 前後の見境いなくターゲット
   を決め犯行に及ぶ 度重なる執拗な犯行は劣等感の裏返しか
  ・ド田舎暮らしで金もないのに横浜ナンバーでイキがる幼児性
 ・モラル欠落、虚言癖あり  社会一般常識は全く理解していない
 ・情性欠如者(反社会性人格障害) 典型的サイコパスの兆候顕著
・警察によるあおり・危険運転取締り強化・交通規則等は完全無視
  ・本件のみならず他県でもあおり運転を起こし、警察が目下捜査中
・自己の快楽で暴力的あおり行為を長期間繰り返し、罪悪感は皆無 
・何らかの刑事事件で逮捕、勾留歴あり その他余罪多数の疑い
・モグリの自動車教習所、詐欺まがいのブランド品買取等をネットに
   掲載、勧誘・募集  定職はなく要するにその日暮らしのプータロー

537.タクシーで 返信  引用 
名前:アマリリス    日付:2009/1/21(水) 10:47
数年前の体験談です。

当時乳飲み子を主人に預け、夜間の仕事についていた私は
たまたま拾ったタクシー運転手の一言から母乳プレイに
没頭してしまいました。

その運転手は気さくなおじさんで、いろいろ話しかけてきました。
初めは普通の会話でしたが、段々ちょっとセクハラっぽい質問も
出て、最後には「もしよかったらオッパイ見せてくれる?
タクシー代タダにしてあげるよ」と話を持ち掛けてきました。
私は当時、やや投げやりな気持ちになっており「いいけど、私今
お乳が出るし、綺麗なおっぱいじゃないわよ」と言いました。
旦那は乳の出る私のおっぱいにはあまり触れず、苦手だと
避けられていましたので絶対このおじさんも諦めるだろうと
思いました・・・がおじさんは嬉しそうに「それはいい!是非」
とお小遣いまであげるとすら言ってきました。

深夜の公園前の道、街頭だけの暗い車内で片方のおっぱいを
出すとおじさんは乳房に頬ずりをし、ゆっくりと揉みながら
乳首に吸い付きました。
チューチューといやらしい音が響き渡り私はゾクッとしました。
おじさんはしばらく堪能しましたが「お乳出てないよ」と
言いました。私は「闇雲に吸ってもあまり出ないのよ」と
マッサージをし、乳輪をつまみ上げ乳首を扱くとおじさん
の顔に乳が飛んでしまいました。おじさんはちょっと驚き
ながらもすぐさま吸い付き、「甘い、美味しいお乳だ」
とゴクゴク喉を鳴らし飲みました。
おじさんにお乳を飲まれているというありえないような
現実に私はかなり興奮してしまい、乳吸いでイッてしまい
そうでした。



539.タクシーでA
名前:アマリリス    日付:2009/1/21(水) 18:20
おじさんはよくこの辺りでお客を拾っているそうで
また見つけたらタダ乗りさせてあげるといいました。
そして何度かあううちにホテルに行くようになって
しまいました。

ホテルでは私を四つん這いになるように言い、まるで牛の
様に左右交互に乳搾りされ、また子牛の様にわきの下から
顔を入れ、横から乳をチューチュー吸われました。
異常なまでに気持ちよくなり私は「お乳を、もっと搾って
吸ってぇ!」と喘ぎまくりました。
今度は私を上に乗せ、下からアソコを突き上げながら
乳を搾りながら吸われました。私は何度も果てました。

また大きな鏡のあるホテルでは、私の乳を鏡の前で搾り、
お腹まで流れた白い母乳を舌で何度も舐め上げ、私に「反対の
お乳を自分で吸える?」と口元に乳首をぐいと持ち上げ
舐めさせました。
私は自分の乳首をペロペロ舐めて見せました。おじさんは
反対の乳首を吸いながら「ああ、最高だ」と搾っては吸い、
舐めを繰り返し、今度はバックからパンパン突きながら
両乳を搾りあげ、私をイカせました。ベッドは母乳でべちゃ
べちゃでした。


540.Re: タクシーで
名前:松谷徳盛    日付:2009/1/21(水) 18:22
>アマリリス さま

素敵な体験談をありがとうございました^^
女性視点からの内容にタクシーの運転手さんの貪りようが
ひしひしと伝わってきます。

自分の口で乳首なめれるほどのボリュームあるオッパイを
独り占めできるなんて母乳フェチには最高の一夜でしょうね。

861.母乳を飲んで赤ちゃんになた日々 返信  引用 
名前:あっくん    日付:2016/11/30(水) 11:36
彼女の母乳を飲んでいると僕の体は反応し下半身を強く押さえていました。彼女もそれが分かったらしく手を下着の中に入れてくれました。「手が濡れるといけないから、おむつ1枚貸してよ・・・」彼女は「えっおむつするの・・・」「あそこをおむつでくるんでほしいのです」「変わった人ね」と彼女はバッグからおむつを1枚取り出して折りたたみ下着の中に入れ動かしてくれました。「あのうよかったらお風呂に入って来てください。お湯は入れてきますから。それから脱衣所の洗濯機も使ってくださっていいですよ。赤ちゃんも温めてあげてください。僕はコンビニに飲み物をかいにいってきますから」と言いお風呂にお湯を入れコンビニ二行きました。彼女がお風呂を出たのを見計らい部屋に入りました。赤ちゃんは気持ちよさそうに炬燵に寝かされていました。彼女もジャージに着替え洗濯をしているようでした。彼女と炬燵に入り飲み物を出しました。「ビール飲む・・・」と聞くと「おっぱいあげているから飲まないわ」と彼女が言ったので「ごめん、ごめん」と謝りました。僕は彼女のことは聞きませんでしたが、彼女の方から、シングルマザーでお金がないことや行く当てがなくなったことなどを言ってくれました。母子家庭の援助等を聞いたことがあったのでパソコンで調べたり役所に相談したりしましょう。とにかくしばらくここにいてくださっていいということを伝えました。洗濯機が終わったのでストーブの上のパラソルハンガーにおむつや下着を「ごめんなさい」と言いながら彼女は干しました。ストーブの上で揺れているおむつに僕は目を惹かれました。「そのおむつ可愛い絵が描かれていますね」というと「えっ、おむつが好きなの」と彼女が言ってくれたので「おむつ見るとなぜか甘えたくなるのです。気色悪いですか・・・マザコンではないと自分では思っているのですが」彼女は「赤ちゃんになりたいんじゃないの・・・そんなこと聞いたことがあるよ」と言いました。僕は恥ずかしくて顔を下にしていました。布団は一組しかないので僕は炬燵で寝ると言いましたが。結局は彼女を真ん中にして一緒に寝ることにしました。赤ちゃんにオッパイを飲ませ終わった後「僕にも飲ませて」というと「はいはい、ママが抱いてあげるからね」と彼女はこちらを向き僕を抱くようにして大きなオッパイを含ませてくれました。「赤ちゃんみたいでちゅね・・・そうそうおむつも当てましょうねと一枚おむつを下着の中に入れてくれました。僕は赤ちゃんになった気分で母乳を飲み続けました。お互いに若きためやがて男女になったのは自然の成り行きでした。

284.素晴らしい偶然 その13 返信  引用 
名前:鷹栖    日付:2007/1/22(月) 18:29
【七色海岸へ】

次の日、学校は最悪だった。
昨晩の発射の連発で体力がなく、だらだらとしていて
休み時間は、机で眠っていた。
隣の巨乳ブス子・香奈とぺちゃぱいブス子・千夏が何やら友人と話をしている。
僕には聞こえないと思っているらしい。

「七色海岸へ今年も泳ぎに行く?」
「いくいく!」
「なんかね、新しい施設ができたみたいよ」
「何?それ?なんか、海の家みたいなシャワールームじゃなくて
 家族向けに本格的なお風呂と更衣室がセットになってる部屋がいくつかあるんだってよ
ファミリールームだとか言ってたよ」
「へーなんかいいねー、だって前さー海の家ってボロボロだったもんねー」
「そうそう、外から見られそうだったしねー」
「香奈ちゃん、ほら、胸大きいから…見られてかもよ!」
「やだーやめてー気持ち悪い!」

何?
僕がピンときたのは、巨乳ブス子香奈の胸のことではない。
なんだ?そのファミリールーム???
あーでも久しぶりに海に泳ぎにいきたいなー。
あそこの砂浜きれいだからな…

あっ!そうだ!

その時、僕は寝ていた姿勢からがばっと起きた。
次の瞬間、隣の女共が只でさえ不細工なのに更に不細工な目つきで僕が
話を聞いていたことに気がつき睨んでいた。
睨め!睨め!
美子先生に比べたら、お前等なんてゴミだ!
とは、言わなかったが、無視してその場を離れた。

七色海岸は、砂浜も海も綺麗なことで全国的に有名で
シーズン中の休日は人でごったがえすが、平日はさほどでもない。
まだ、この町にきたばかりの美子先生も知らないだろうし、
美子先生のアパートからなら歩いても15分かからないから、
一度聞いてみようと思った。

学校が終わるとすぐに飛んで行くように美子先生のアパートに向かった。
昨日の美子先生の爆乳を見た興奮が再び蘇ってきた。

今日は、少し大きめの黒いTシャツにジーンズだった。
(残念…)
七色海岸のことを話してすぐに帰るつもりだったが、
何故か今日は下校中にもかかわらず中に入れてくれた。
そして、用件である七色海岸のことを話した。

「えっそんなに近いの?話には聞いたことあったのよ。行ってみたいなあ…でも…」
そうか…赤ちゃんがいた…
さすがの僕もカンカン照りに生後間もない赤ん坊を連れていくのは
まずいだろうと思った。
残念だが諦めたその時である。

「うん。そうよね!行くわ!悟君、連れて行ってよ!先生、車運転するし…」
驚いた。美子先生は、車も持っていたことに意外な感じがしたが、残る疑問は
赤ん坊は…と聞こうとしたとき、美子先生が言った。
「赤ちゃんは、この前会った大型スーパーに託児所があったから
あそこで預ければいいわ…」
僕は、嬉しくなった。海水浴に行くということは勿論、水着が見れるのだ。
「美子先生、泳ぐよね?」
たまらなくなって聞いてみた。美子先生は、笑顔で頷いた。
うれしさのあまり僕は喜んで帰り支度をはじめた。
「ちょ、ちょっと悟君、いつ行くの?」
確かに…美子先生と目を合わせ大笑いをした。
「美子先生はいつがいいですか?僕は、来週から夏休みなんで…」
「じゃあ、早い方がいいわね…1週間後の水曜日にしようか!」
僕は、幼児みたいに頷いた。
「但し…」
え?改めて美子先生の顔を見た。
「夏休みの宿題もちゃんとすること!ねっ」
再び、僕は幼児みたいに頷いた。
結局、来週の水曜日の午前10時に美子先生のアパートに集合となった。
本音を言えば、授乳の時間までいれば、もしかしたら、生でオッパイを再び
見れるかもしれないが、なんかそれ目的で来ていると思われるのもどうかと
思って我慢して用件だけ済まして帰ることにした。
ゆっくりしていけばいいのにという美子先生だったが、
昨夜、散々違う意味で美子先生のことを思いだして発射しまくった気恥ずかしさと
気まずさと妙な申し訳なさがあった。
「美子先生が道草はいけません!って言ったでしょ?」
僕は、笑いながら言った。
「寄り道はいけませんよ!って言ったのよ…」
美子先生もそう言うと笑った。
とても愛しく感じた。
いくら何でも旦那さんがいる上に、
僕なんかの小僧が…そんな感情は…でも…



285.Re: 素晴らしい偶然 その14
名前:鷹栖    日付:2007/1/22(月) 18:30
【岡田美子】
正直、泳ぐのは苦手な美子であったが、息を切らしてやってきて
目をきらきらさせながら、海水浴に行こうと誘う悟がいじらしくなったのだった。
それに、旦那もなかなか帰って来れそうになく
育児ばかりで最近、確かに息が詰まりそうな気分だったのも本音だ。
そんな時に、充実していなかった教師生活ではあったが、
いまだに先生と言ってくれる悟との再会は美子にとって大きなものがあった。
勿論、悟が水着姿に…期待していることなど知りもしない。
美子は、どこにしまったかわからない水着を探しだすために、大きな乳房を揺らしながら
未開封の段ボールを開け始めた。



【夢】
夢を見た。
上半身裸の美子先生の膝に座り、懸命にミルクがパンパンに詰まったオッパイを
揉みに揉んでいる自分がいる。
美子先生は、いつものあの明るい笑顔で僕を見ている。
揉めば揉むほど乳房は柔らかくなり更に興奮する。
あれもしたい、これもしたいと思えば思うほど体が重くなって動けない。
驚いたことに美子先生の乳房は段々大きくなって僕の上に押し掛かった。
うっ苦しい…
目が覚めた。下半身は自動発射されていた…


286. 素晴らしい偶然 その15
名前:鷹栖    日付:2007/1/22(月) 18:31
とうとう海水浴の日が来た。
昨夜は、ほとんど眠れなかった。
朝、起きて落ち着かず、時間より早く家を出た。
予定より30分程、早く美子先生のアパートに着いた。
さすがに迷惑だろうと思って、例のコンビニに行った。
いつものさえない顔の若い男店員はいないが、
品のなさそうなじじい店員がいた。
なんとなく、美子先生の爆乳に興奮しているはずの不細工店員に
似ている。(親子?)
なんとなく気が乗らなくて何も買わずに出た。

美子先生のアパートのドアの前に立った。
どきどきしていた。
先程の美子先生の姿で出てくると思うと頭がくらくらしていた。
ドアが開いた時、爆乳の女神が出てきた。

「おはよう!良い天気でよかったわね!」
明るい笑顔だ。
「おはようございます。今日は、よろしくお願いします…」
美子先生の胸を見た。
部屋に入るように促しながら、玄関に無造作に置かれていた靴を整理して
僕に入りやすくするために前屈みの姿勢で靴を並べていたので
只でさえ、広がった胸元が大きく開いて胸の谷間がもろ見えだった。
(す、凄い…)
今日の美子先生は、僕の期待を裏切らなかった。
一瞬、その中に手を入れそうになったのも本音だが
そんな勇気は僕にはなく、ただ平静を保つだけが
精一杯なのだ。

「ごめんね。今、赤ちゃんを預けて帰ってきたとこなのよ…」
僕は部屋の中へ通された。
「さっき、近くのコンビニで買ってきたジュースだけど飲む?」

何?
あのコンビニに行ったのか?
その胸が強調された格好で?
あのじじい店員も見たのか?
妙な嫉妬感が沸いた。
僕は、差し出されたジュースを一気に飲んで言った。
「七色海岸へ行こう!」

運転席に座った美子先生。
シートベルトをすると乳房の間にたすきがかかった状態となり
更に爆乳を強調されて僕は興奮した。
会話をするふりをしながら何度もその強調具合を見た。

歩けば15分かかるが車だと5分かからず
あっという間に七色海岸に着いた。
夏休みとはいえ、平日のためほとんど人はいなかった。


287.素晴らしい偶然 その16
名前:鷹栖    日付:2007/1/22(月) 18:35
【七色海岸に来て】

アルバイトらしき若い女性が美子先生に近寄ってきて言った。
「こんにちは。この夏オープンしたばかりのファミリールームをご利用しませんか?」
「ファミリールーム?」
「はい。ご家族の方のみ限定なのですが、着替えやシャワーや更にミニ温泉もついて
いて、本日は平日なのでお安くご利用いただけますよ…」
どうやら、僕と美子先生は親子に見えるらしい。
「悟君どうする?」
どうすると聞かれても…
「いいわ。せっかくだから、お願いします。前払いですか…?」
そういうと案内の女性は深々と頭を下げて
美子先生から料金をもらい部屋へ案内してくれた。
海の家のような安易な作りではなく、それは2階立ての白い建物鉄筋作りで
清潔感あふれる場所であった。
部屋も沢山用意されていて僕たち以外は誰も来ていなかった。
部屋に通されて驚いた。まるでホテルの部屋のような作りで
ベッドこそなかったが、TVもあり2人で利用するには十分すぎるぐらいの広さだった。
部屋の奥には小さな露天風呂があり、ちょっとした温泉旅行の気分だ。
と、浮かれていたが次の瞬間、あることに気がついた。
ファミリーということなので、着替えの仕切などはない。
風呂も外からは当然見えないが、この部屋からは露天風呂は完全に丸見え状態である。
ということは…そんな…まさか…
僕は、何げに美子先生を見た。
「なんだか凄いわね。海の家じゃないみたいね…」
美子先生はとても嬉しそうに言うと荷物を置きいきなりTシャツを脱ぎ出した。
「どうしたの?着替えないの?」
既に、美子先生はTシャツを脱ぎブラジャーのホックを
はずそうとして両手を背中に回しながら言った。
僕は、さりげに目を反らして自分の海水パンツをバックから取る仕草をしながら
返事をした。
白く大きなブラジャーは当然、母乳でパンパンに張った大きな乳房を支えていたもであるが、ブラジャーのホックをはずした瞬間、ボロンと重そうに大きく揺れて姿を表した。
ブラジャーのカップには恐らく母乳の漏れを防ぐパッドらしきものが見えた。
何度見ても興奮する。
今回は授乳のためではなく着替え…益々、僕の興奮は高まるばかりであった。


288.素晴らしい偶然 その17
名前:鷹栖    日付:2007/1/22(月) 18:37
【高橋美子】
正直、悟の前で授乳でもないのに平然と服を脱ぐことは抵抗がないわけではなかったが、悟の前で散々、垂れ下がり色気のない乳房を見せていただけに
今更、よそよそしく着替えるのはどうかという気持ちもあり、
平静を装いながら着替えていた。
何よりも、悟の心の孤独感を自分が少しでも取り払うことができれば…という
気持ちが一番であった。まずは、母親の代わりとまではいかないにしても
少なくとも母親ならば、こんな感じで着替えるだろうという感覚である。
もちろん、今も悟が性的にその乳房を熱い視線で見ていることなど
想像もしていない。


美子先生は、腰にバスタオルを巻きズボンをおろし、更にパンティーを脱ぎ初めていた。
僕はちらちらと気がつかれないように見ていた。
大胆なことに上半身はブラジャーをはずしたままのため
美子先生の動きに合わせて
大きな乳房は左右にぶるんと大きく揺れて僕の好奇心を煽った。
パンティーは白…絵に描いたような大人の女性の下着だ。
脱いだ瞬間、くるくると丸まって床に転がる。
今、あのバスタオルを取れば…
勿論、そんな勇気はない。
美子先生は、鞄の中から赤い生地のものを出した。
他でもない。赤い水着だ。
水着を履こうとしたとき美子先生と目が合った。
「ほら!早く着替えなさいよ…」
やさしく微笑まれた。
僕は慌てて半ズボンとパンツを同時に脱ぎ海水パンツをはこうとした時、
再び、美子先生と目があった。なんとなく目をそらされた。
ま、まさか…

【高橋美子】
そのまさかであった。
悟が、自分のモノが変化していることを忘れ慌てて脱いだため、
それが美子の目に入った。
さすがにあせった。
(まさか…私を見て…?そんな…)
美子は自分の姿が急に恥ずかしくなりさりげなく悟に背を向けて慌てて着替えた。
悟が性的な感覚を起こし変化をさせていたことは正直驚きとショックだった。
勿論、子供を産んでいるので男の性を知らないわけではないが…
こんな少年が…
しかし、男だったとわかったとは言っても自分の身長の半分ぐらいしか無い上、自分を押さえつける程の力はその華奢な体付きをみると考えにくかった。
美子はあくまで今までと態度を変えずに行くことを決意した。
まさか、悟君に限って…大丈夫よ…
何故か美子は自分に言い聞かせた…


289.Re: 素晴らしい偶然 その13
名前:ゆうじ    日付:2007/1/23(火) 2:34
本当にすばらしい作品をありがとうございます。
この先がとても楽しみです。気長に待っていますので宜しくお願いします。


297.ゆうじ様
名前:鷹栖    日付:2007/1/24(水) 11:30
本当にありがたいコメントありがとうございます。
まだまだ続きます。
楽しんでください!

902.飲みたい 返信  引用 
名前:きかい    日付:2019/8/7(水) 23:24
母乳を飲んだことないので飲みたいです

894.(untitled) 返信  引用 
名前:かいき    日付:2018/12/15(土) 5:58
母乳飲ませて

890.ROOTSみさと 返信  引用 
名前:白岡    日付:2018/2/20(火) 22:28
ROOTSのみさとと遊んだことのある方!
彼女の画像を探しています
是非見せあいしましょう 白岡
shiraockacab70@yahoo.co.jp

884.(untitled) 返信  引用 
名前:白岡    日付:2017/9/24(日) 18:17
撮影された方!
ROOTSみさとの写真見せてください!
お願いいたします(お礼に母乳画像あり!)
shiraokacab70@yahoo.co.jp

879.(untitled) 返信  引用 
名前:縺ア縺縺ア縺    日付:2017/8/26(土) 20:21
螂・讒倥ョ豈堺ケウ縺碁」イ縺ソ縺溘>

869.ROOTSみさと 返信  引用 
名前:白岡    日付:2017/3/18(土) 18:13
撮影された方!
ROOTSみさとの写真見せてください!
お願いいたします(お礼に母乳画像あり!)
shiraokacab70@yahoo.co.jp


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