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けいじばん

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159.(untitled)  
名前:ひきこもりニート    日付:2017/5/24(水) 0:10
人と会いたくない。皆私を批判する。私は生きている価値がないんだ。私が死ねば皆幸せなんだ。皆と同じ事ができる人間だったらよかったのに。なんで私にはできないんだろう。苦しい。カウンセリングに行く勇気もない。ただただ死にたい。

158.神戸の天才絵師「薮内雅明」について。  
名前:薮内雅明@天才絵師    日付:2017/3/19(日) 14:57
神戸の天才絵師「薮内雅明」を知っているか??
薮内雅明くんの絵を年俸の2000万で買います。

157.(untitled)  
名前:ゆ。    日付:2017/1/11(水) 11:19
普通のレベルが高すぎる。
私には無理だ。

156.(untitled)  
名前:    日付:2016/11/22(火) 14:23
今日が人生最後の日だったら全員殺したいと思うのは私だけか

155.(untitled)  
名前:ああああ    日付:2016/7/3(日) 15:10
ずっと耐えてきた。大切なものを家族からすべて奪われ、壊れてしまった7歳の頃から、憎しみだけを教えられた。死にたい。そんな気持ちを抑えるように意識が薄くなり、何やっても集中できない、ミスが多くなり普通に生きられなくなった。アスペルガーやADHDなんていうお医者がいるけれど、環境要因が70%の愛着障害という場合が多いんじゃないか?その遺伝的要因か環境的要因かを区別も出来ず、解決策も提供できないくせに金ばっかりとるのはおかしいのでは?これはお医者というより、社会の体制にもんだいがあるのではないか?家族意識が減り、心安らぐ安心できる場所がなくなり、今の組織やグループって本当にたんぱくです。効率性ばかり。個人的に面倒なことは排除ですから。生活のために忙しさを取るスタイルが当たり前になっているようです。戦後からGHQの学校教育システムを変えられてからちょっと他と違う人は、受け入れられないという気持ちが皆の無意識下に浸透している気がします。社会が変わらなきゃ精神的に苦しんでいる人を救えないと思います。違うものを受け入れられる精神レベルの人ってい日本に少なすぎやしないでしょうか?政治にも無関心にさせるおかしな学校ですし、本当にもうやっていられません。餓死試みたけどなかなか死ねないものですね。こんなふうに苦しみを外に発散できなくったものを死ぬしかないのですか?日本人て美化意識ばかり持ち合わせて世間体気にするしか視野がないから、負の感情を押さえつけられて、秋葉原殺人事件みたいになるのでは?一人で悲しみ怒り我慢していたら、普通憎しみは増幅するでしょう。どこで発散すればいい?日本は都会にうじゃうじゃ人がいて、郊外には沢山の家が密集しているのに超過疎社会ですね。政治というもの声も反映されない状態。身近に助けを求める人がいないのに、国には助けを求められない。税金も払ってるのにね。滅んでしまえこんな国!地獄 戦後からメディアは偏っていてまともな事実を報道さえしない、きちがいと言われる情報の方が実はただしかったりして、本当に何もかもが信じられない社会。滅んでしまえ!貨幣経済ぶっ壊れろ!権力おろせ死ね

154.(untitled)  
名前:しょー    日付:2016/3/25(金) 10:41
はじめまして 
住みは神奈川、男で 今は専門学生です

不登校経験ありです。
中学の時に1年の中盤から3年の卒業の時まで不登校でした。
それがあってか、高校も休み癖がついているのか、ちょこちょこ休んでしまいました〜

今は専門に通ってますが、結局は休まずってことにはならずに、休みがちです。

こんな自分ですがよろしくお願いいたします(・∀・)
神奈川住みの人だとうれしいです(o-∀-)
メール待ってます〜

153.就職支援  
名前:長谷川     日付:2015/5/21(木) 18:19
はじめまして。都内近郊で就職支援をしているものです。
私も数か月まえに鬱病と診断され退職しました。
そしてハローワークにいっても中々就職できずにいました。
しかしこのサービスを使い履歴書作成やサービス提供やサポートが良かったので利用してよかったと思います。
もし興味がありましたらメールください

152.(untitled)  
名前:星屑    日付:2014/9/2(火) 20:10
当時21で夜間の学校に通っていました。物心ついた頃から両親からの暴力がひどく、ずっと耐え続けてきました。
友達にも言えず、早く死にたいと毎日思っていました。
バイトをしても全額お金を巻き上げられるので一人暮らしもできませんでした。そんな時ネットで見つけた占いのサイトで最初に出てきた占い師の言葉がどうしても引っかかり試しに鑑定してもらいました。
その占い師はDjamilaという名前の方で両親のことや自分の気持ちを
冷静に理解し少し先のことについて教えていただきました。
両親とは決別する。自分の気持ち次第で未来は変えられるということでした。
それから半年経って先生の言ったとおり両親とは離れて暮らすことになりました。あれから2年経ちますが自分にも子供が出来て幼い頃受けられなかった愛情をいっぱい注いであげようと思ってます。
あのサイトでDjamilaとい占い師にであっていなかったら自分は今だに暴力を受け続け自殺していたかもしれません。
何事も自分次第だと思ったので書き込みさせて頂きました。

151.(untitled)  
名前:一級    日付:2014/9/1(月) 3:7
今日で最後の日になるかもしれない。生きていれるのが後24時間かもしれない。これは現実にありえる。だから、今日一日が最後の日だと思って全力で生きるしかない。自分との戦いに挑む!断固たる決意を持ち、恐れず、強く!腐った、いじけた、弱弱しい、女々しい、くだらない、情けない、劣等精神、負け犬根性なんか、葬り去れ。全力で這い上がれ!

150.若者が人生で成功するための『逆算の人生設計マニュアル』  
名前:池田和政    日付:2014/8/12(火) 14:6
中高大学生、ニート、引きこもり、ブラック企業で苦しむ若者向けに書かれた人生設計マニュアルです。
社会人向けの自己啓発本はたくさん出ているのに、学生や若者向けのものは、進学・留学・就活・英会話しかありません

組織に馴染めないで苦労している人は、独立自営の道を探すのも一つの選択肢でしょう。自分で会社を作ってしまえばよいのです。その為の方法が書かれています。

病気や精神的な問題から、自分に自信が持てない人も「なりたい自分の姿」をしっかりイメージし、それを毎日確認することで、そうなるための情報が目につくようになります。
それらをつみ重ねて行くことで、自分に自信が持てるようになってきます。

具体的な方法が記された実践的な手引書です。

立ち読みサイトもありますから、試してみて下さい。
http://konkon.biz/Customer/ikedakazumasa/HTML/index.html

149.ひきこもりの原因  
名前:光トポグラフィー    日付:2014/6/4(水) 10:30
ひきこもりの原因に家庭環境があり、
その一つとして「面前DV」というのがあるそうです。

面前DV
(DVを見聞きした嫌な記憶)
  ↓
神経伝達物質に異変
  ↓
脳の容積や神経活動が変化
  ↓
様々な精神症状を引き起こす
  ↓
適応障害などの
行動的な障害としては、
電話やメール、手紙に応答せず
人との接触を避けて
ひきこもることも挙げられる。

精神症状が原因のひきこもりは、
本人の努力だけで対処するのは困難なので、
心療内科などの治療を受けた方がいいようです。
http://bakusai.com/thr_res/acode=10/ctgid=104/bid=2291/tid=3136139/

148.(untitled)  
名前:痛いヤツ    日付:2014/4/14(月) 3:28
わたしはおととしの6月に放火未遂をして、
7月から少年院に入って、去年の9月に退院しました。
放火未遂をした理由は、家族との生活がたえられなかったからです。
捕まりたかったからです。
アスペルガー症候群のわたしには、
こんな家族との生活はたえられません。
ちなみに自分がアスペルガーだとわかったのは、
少年院に入ってからでした。

家のとなりのアパートでの今の生活も、
やっぱりわたしにはたえられないみたいです。
たしかに留置場も少年院も地獄だったけど、
ここでの生活と比べたらまだましです。

一週間後の4月21日の午前10時に、
JR鶴見駅西口の改札を入った所で、
ナイフで人を刺します。

…どうしてわたしはアスペルガーなんでしょうか…?
もういやだ…

147.引きこもり  
名前:ミー    日付:2014/3/20(木) 5:31
寝てばっかで腰が痛い。
昼夜逆転。
食べても食べても腹が減る。
食べてるか寝てるか。
動くのはトイレぐらい。
死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい。早く死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい

146.(untitled)  
名前:???    日付:2014/3/19(水) 6:1
そんなことよりマカロン食べたい

145.誰か  
名前:はる    日付:2014/3/18(火) 22:40
聞いてもらえますか?

144.小学生で引きこもり何だが俺ってアポォ?  
名前:消防さん    日付:2014/3/5(水) 16:11
どうするばいいかな…何か凄い学校行くの憂鬱何だが…特になんも問題ねえのに…これが噂のうつ病…?

143.思い返せば  
名前:ハルホ    日付:2013/11/13(水) 6:29
15年前まで14年間ひきこもりでした。職業訓練校に入り今の仕事についたら乾いたスポンジのようになんでも吸収しました。ひきこんでなければこうはならなかったのかも。人間万事塞翁が馬というところでしょうか。そこが原点で今も生きています、なんとか。

142.何でも屋  
名前:44    日付:2013/8/3(土) 10:13
何でも屋です、表〜裏の世界の事で困っている方
相談は無料です。人探し〜復讐、その他まで
貴方の情報は要りません、メール時はいきなり相談事を初めて下さい
私どもを使わず自分での方は知恵貸しも
私どもを使う場合は、細かく説明し実行致します。
代行の実行料知恵貸し料はその相談時の状況から難易度で決めさせて頂いております
私どもに騙されるかもと思う方や信用性がない方はご遠慮下さい。
もう一度言います、相談は無料です。
いきなり金銭を要求するような事も御座いません
そして、何でも屋です。

141.発達障害の研修会  
名前:田口教育研究所    日付:2013/3/7(木) 12:32
「早期発見、早期療育」の声が年を追うごとに大きくなっています。
その様な中、周囲の大人は、子ども達をどのように導けばよいのでしょうか?
今回は、23日に保育園や幼稚園でのことを中心に、24日は小・中学校での対応を親の立場から
具体的事例を多く取り上げにお話させていただきたいと思います。


教職員向け、保護者向け
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■幼・保の発達障害児の課題 〜発達障害児を育てた保護者の立場から〜
───────────────────────────────────
 

幼少期の発達障害への理解
幼・保・小時代にできること
親への伝え方
どのように大人になって行くか
相談とアンケートから親の気持ちを考える
大人の発達障害者の課題から考える
我が子の事例



教職員向け、保護者・カウンセラー・支援者向け
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■学齢期(小・中)の発達障害 〜親と教員が心得るべき方程式〜
───────────────────────────────────
                          

学齢期発達障害への理解
特別支援教育について
学校と家庭の連携
キャリア教育
親の会の取り組み
親の会アンケートから見える事

★≪24日のみ≫ 成人し就労している息子さんからもお話しをいただけます



----------------------------------------------------------------------

【講 師】 新 堀  和 子

LD等発達障害児・者親の会「けやき」 キャリア教育講座Wing代表


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【会  場】慶応義塾大学 芝共立キャンパス 2号館151講義室
(JR浜松町駅 徒歩10分・大江戸線 大門駅 徒歩6分・三田線 御成門駅 徒歩2分)
【時 間】14:00〜17:00
【参加費】各回4,000円

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【お問合わせ・お申込み】TEL:045-560-3721 FAX:045-563-5782  E-mail:info@taguchiken.com
希望者は1.参加希望日2.お名前3.お住いの都府県4.メールアドレスかFAX番号をお知らせください
http://www.taguchiken.com ←こちらにお申し込みフォームもあります

【主催】 田口教育研究所  神奈川県横浜市港北区日吉2-18-42
http://www.taguchiken.com

140.発達障ガイの研修会 ●幼保〜中学までの親と教職員向け  
名前:田口教育研究所    日付:2012/11/20(火) 13:10
■ 12月15日(土)━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥………

「発達が気になる子どもの理解とその支援」

これまでの対応方法ではうまくいかないと感じるお子さんはいませんか?
おしゃべりはできるけれども、分かり合えた実感がいまひとつもてないというお子さんはいませんか?
今回は発達という視点でお子さんの育ちについて考えてみましょう。
また発達支援に不可欠な、ご家庭との協力体制についてもお話しいたします。


【講師】皆川 直美 先生 

    社会福祉法人からしだね うめだ・あけぼの学園 臨床心理士



■ 12月16日(日)━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥………

「子どもの育ちを支援とは何をすることかを考える」

今どきの子供事情は大きく様変わりしています。
まさに社会的な弱者と言える彼らは、社会の荒波に翻弄されています。
彼らを取り巻く周囲の大人たちはいま何を考え、何をすべきでしょうか。
それらの答えを弱者中の弱者である「育ちが気になる子ども」のことから考えてみましょう。

【講師】加藤 正仁 先生

    社会福祉法人からしだね うめだ・あけぼの学園園長
    全国児童発達支援協議会会長
    全国知的障害児者生活サポート協会理事長
    内閣府障害者政策委員会専門委員


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【会 場】各日 上智大学 四谷キャンパス
【参加費】各日 4,000円(当日、受付にてお支払下さい)


 ■□お問合せ・お申込み□■
 
 田口教育研究所
 TEL:045-560-3721/FAX:045-563-5782
 E-mail:info@taguchiken.com
 ※http://www.taguchiken.com ←お申し込みフォームもあります。

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http://www.taguchiken.com

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