先日、とあるゲームのオンリーイベントに出陣。当然目的は同人誌なのだが、同人誌というのは読む度に新たな発見があるのがおもしろい。と自分は思っている。 たとえば、とあるキャラクターの話を作るとき、自分では見えなかったキャラクターの一面を見つけ、それを話にする。だからいつも、「そういう見方もあったか」とか、「やられた!」という思いになる。 その意味では、同人誌という考えをせずに、一冊の本として読むのもアリだと思う。新しい発見があって、それを話にそのまま使うことを自分はよくやるから。(いきなり暴露)
それと、免許を取りました。
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