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治験活性化掲示板 by ホーライ

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388.第71 回 薬事エキスパート研修会「配合剤開発の実際と課題」 返信  引用 
名前:ホーライ    日付:11月16日(月) 12時32分
米国企業から演者をお招きして海外における配合剤開発の現状と将来展望についてご講演頂き、ついで今般承認を得た異種系統配合剤の開発企業、医療現場の医師及び審査に携わった専門家から、配合剤開発の実際と留意点、配合剤の配合の意義及び審査から見た実際と留意点についてご講演をいただいた後、その意義や是非等について討論頂き、今後の配合剤開発に関わる課題と対策に迫っていきたいと考えています。


日 時
平成22 年1 月20 日(水)
13:00〜17:00

場 所
こまばエミナースホール


詳細はこちら
  ↓
http://www.sjp.jp/kenshu/html/files/yakuji/81/ex71.pdf

387.2010 ライフサイエンス知財フォーラム開催 返信  引用 
名前:ホーライ    日付:11月16日(月) 11時27分
ライフサイエンスにおけるオープンイノベーション 〜 現状と未来 〜

オープンイノベーションは、クローズドイノベーションを伝統的に標榜してきたライフサイエンス分野、特に製薬業界(川上から川下まで原則的に自前主義、不足分を共同研究やライセンスインで補完)にはあまり縁がありませんでしたが、新薬開発が困難になりつつある2010年問題やiPS細胞のような急激な基盤技術の発展により避けて通れない課題となりつつあります。

なぜライフサイエンス分野においてもオープンイノベーションの必要性が高まりつつあるのか、できれば知財の視点も入れて現状を認識し、将来の課題を整理したいと思います。


詳細はこちら
  ↓
http://www.jpma.or.jp/media/about_media/100118.html

386.「ニューズレター(目次)」に最新号(No.134)を掲載しました。 返信  引用 
名前:ホーライ    日付:11月5日(木) 17時46分
「ニューズレター(目次)」に最新号(No.134)を掲載しました。


詳細はこちら
  ↓
http://www.jpma.or.jp/about/issue/gratis/newsletter/index.html

385.平成21年度 上級者臨床研究コーディネーター(CRC)養成研修(大阪会場) 返信  引用 
名前:ホーライ    日付:11月4日(水) 13時19分
大 阪:独立行政法人国立病院機構大阪医療センター
平成22年1月21日(木)12:30 〜 平成22年1月22日(金)17:00


詳細はこちら
  ↓
http://www.jpec.or.jp/contents/c02/crc/21jyoukyu.pdf

(*東京は締め切りました。)

384.「治験って知ってる?」感想文コンクール(小中高生対象) 返信  引用 
名前:ホーライ    日付:11月2日(月) 10時13分
「治験って知ってる?」感想文コンクール(小中高生対象)

詳細はこちら
  ↓
https://dbcentre2.jmacct.med.or.jp/manga/information.html

383.日本における新医薬品の臨床開発と承認審査 返信  引用 
名前:ホーライ    日付:11月2日(月) 10時10分
日本における新医薬品の臨床開発と承認審査


詳細はこちら
  ↓
http://www.jpma.or.jp/opir/research/paper-47.pdf

382.第21回ICH即時報告会 返信  引用 
名前:ホーライ    日付:10月28日(水) 16時35分
日 時
平成 21年 11月 25日(水)
10:00 〜 16:00

場 所
こまばエミナース ホール
東京都目黒区大橋2-19-5


詳細はこちら
  ↓
http://www.sjp.jp/kenshu/html/files/yakumu/19/21-11-25.pdf

381.バイオマーカー関連研究分野の特許出願動向からみた創薬プロセスの効率化に向けた日本の課題 返信  引用 
名前:ホーライ    日付:10月28日(水) 12時55分
詳細はこちら
  ↓
http://www.jpma.or.jp/opir/research/index.html

380.「治験ネットワークフォーラム」開催のご案内 返信  引用 
名前:ホーライ    日付:10月21日(水) 13時1分
本フォーラムは治験ネットワークが実施体制、活動内容、治験実績等について発表し、個別に治験依頼者である製薬企業及び医療機器企業と意見交換を行うことで、新規治験を受託するための情報を得ることにより、治験ネットワークの活性化を目的とします。

製薬企業及び医療機器企業においては、新規実施医療機関の確保(治験ネットワークの利用)に向けた情報収集

治験ネットワークにおいては、治験獲得に向けた営業活動及び実施体制の構築・強化に向けた情報収集、また、治験依頼者が求める治験ネットワークの在り方を確認することによる今後のネットワーク活動の方向性を検討する機会の獲得


平成21年11月11日(水) 13:00〜17:00
ベルサール飯田橋

詳細はこちら
  ↓
https://dbcentre2.jmacct.med.or.jp/Reg/ctnw_pharma2009/

379.グローバル臨床研究拠点整備事業の申請受付について 返信  引用 
名前:ホーライ    日付:10月20日(火) 12時22分
革新的な医薬品等の国際共同開発を推進するため、外国の研究機関と国内の治験中核病院・拠点医療機関等の臨床研究実施機関との共同研究の実施及び連携を図るための実施支援体制としてグローバル臨床研究拠点を整備することを希望する臨床研究機関を募集します。

詳細はこちら
  ↓
http://www.mhlw.go.jp/topics/bukyoku/isei/chiken/index.html

378.PGx技術を応用した個の医療推進の国際的現状と展望 返信  引用 
名前:ホーライ    日付:10月15日(木) 11時42分
PGx技術を応用した個の医療推進の国際的現状と展望

日 時

平成21年12月18日(金)
13:00〜17:00

場 所

日本薬学会 長井記念ホール
東京都渋谷区渋谷2-12-15


詳細はこちら
  ↓
http://www.sjp.jp/kenshu/html/files/yakuji/70/ex-69.pdf

377.eCTD作成の手引き 第3版 追補版・Q&A集 返信  引用 
名前:ホーライ    日付:10月13日(火) 12時30分
電子化情報部会では、通知並びに最新のeCTD作成環境の変化に基づき、「eCTD作成の手引き(第3版)」を2009年1月に発行しました。既に、700部以上が配布・購入され、活用されています。7月7日付のCTD/eCTD改正通知の発出を初め、承認申請・審査に関わる変更がありました。また、紙CTDからeCTDへのシフトが進んでいます。
このような状況変化を踏まえ、「追補版」を作成しました。

また、医薬品評価委員会電子化情報部会(「医薬品開発における治験届、承認申請・審査の電子化」)での質問事項(アンケート)をもとに「Q&A」を作成しました。eCTD作成,eCTD申請される際にご活用ください。

詳細はこちら
  ↓
http://www.jpma.or.jp/about/board/evaluation/allotment/ectd.html

376.第4回 新たな治験活性化5カ年計画の中間見直しに関する検討会の開催について 返信  引用 
名前:ホーライ    日付:10月13日(火) 12時27分
第4回 新たな治験活性化5カ年計画の中間見直しに関する検討会の開催について

詳細はこちら
  ↓
http://www.mhlw.go.jp/shingi/2009/10/s1015-4.html

375.未承認薬使用問題検討会議での検討結果を受けて国内で治験準備中又は実施中の医薬品に関する情報 返信  引用 
名前:ホーライ    日付:10月5日(月) 12時47分
未承認薬使用問題検討会議での検討結果を受けて国内で治験準備中又は実施中の医薬品に関する情報

詳細はこちら
  ↓
http://www.mhlw.go.jp/shingi/2005/07/s0715-2.html

374.「治験の効率的な実施のための医療機関等における取組み」への投票について 返信  引用 
名前:ホーライ    日付:9月30日(水) 10時24分
医療機関及び治験ネットワークから応募のありました治験の効率的な実施に関する取組みについて、治験に関連する業務に携わる方からの投票を受け付けますので、以下の“投票にあたっての注意事項”を確認の上、投票くださいますようお願いいたします。


詳細はこちら
  ↓
https://dbcentre2.jmacct.med.or.jp/torikumi/vote_intro.html

373.【日本CRO協会】初のモニター修了認定試験‐予想以上の合格率 返信  引用 
名前:ホーライ    日付:9月30日(水) 10時15分
【日本CRO協会】初のモニター修了認定試験‐予想以上の合格率

詳細はこちら
  ↓
http://www.yakuji.co.jp/entry16717.html?ym090930

372.製薬協提供番組「医進薬新 夢のメディ神殿」のご案内 返信  引用 
名前:ホーライ    日付:9月28日(月) 14時5分
製薬協提供番組「医進薬新 夢のメディ神殿」のご案内

製薬協では、製薬産業および新薬の社会的意義を一般生活者に広く認知して いただくため、テレビ番組を通じた情報提供を行っています。

今年度はBSデジタル放送によるレギュラー番組を放映することとなりました。
  
本番組では、医療における新薬の果たす役割を中心に、視聴者の関心が高いと思われる疾病を取り上げ、新薬の価値を訴求いたします。
併せて、研究開発志向型製薬企業による「新薬開発の取り組み」や「社会貢献」についても紹介していくことで、製薬産業の役割について一般生活者の理解が深まることを目指しています。




【番組概要】

<タイトル> 「医進薬新 夢のメディ神殿」
<放  送> BS日本(BS日テレ)
<放送時間>

本放送 毎週日曜日11:00〜11:30(30分)
再放送 毎週木曜日11:00〜11:30(30分)
<放送期間> 2009年10月4日(日)〜2010年4月1日(木)
<放送回数> 本放送26回、再放送26回、計52回
<番組内容> 下部参照
<提  供> 日本製薬工業協会


詳細はこちら
  ↓
http://www.jpma.or.jp/media/release/news2009/090918.html

371.【再】治験の安全性情報の医療機関伝達に関するお願い 返信  引用 
名前:ホーライ    日付:9月10日(木) 15時51分
【再】治験の安全性情報の医療機関伝達に関するお願い

詳細はこちら
  ↓
http://www.jpma.or.jp/about/board/evaluation/allotment/re_transmission.html

370.「第4回 PMDA国際バイオロジクスシンポジウム」の開催について 返信  引用 
名前:ホーライ    日付:9月9日(水) 17時7分
「第4回 PMDA国際バイオロジクスシンポジウム」の開催について

PMDAでは、バイオロジクスの品質、有効性、安全性などの評価についての国際的な共通基盤の構築を目的として、毎年、バイオロジクスシンポジウムを開催しています。めざましい進展が期待される再生医療/細胞・組織加工製品の評価・開発の考え方等における、各国の取り組みや動向などについて、第4回 PMDA国際バイオロジクスシンポジウムを、下記のとおり、開催致します。


1.日時
 平成21年10月9日(金) 13:30-17:50

2.会場
 灘尾ホール


詳細はこちら
  ↓
http://www.pmda.go.jp/event/20090908event.html

369.わが国における新薬開発と承認審査の将来像を探る 返信  引用 
名前:ホーライ    日付:9月8日(火) 9時6分
第65回 薬事エキスパート研修会
わが国における新薬開発と承認審査の将来像を探る


、PMDAは近年目覚ましい勢いでレギュラトリーサイエンスの拠点として、審査・安全体制の強化を進めております。このような観点から、わが国における新薬開発や承認審査のあり方などに関して、将来に向けたあるべき姿を探ります。
つきましては、本研修会の趣旨にご賛同いただき、多数の皆様にご参加頂きますようご案内申し上げます。



詳細はこちら
  ↓
http://www.sjp.jp/kenshu/html/files/yakuji/69/ex65.pdf


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