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216.川柳 あなたの印象 返信  引用 
名前:なぐも    日付:2012/5/20(日) 15:21
このサイト
  すてきよ管理人
      愛してる♥

このサイト
  エロ過ぎ管理人
      イケテルわ

このサイト
  読み過ぎ管理人
      ペーパーバック

このサイト
  よくも悪くも
      人気があるね♥



217.Re: 川柳 あなたの印象
名前:永橋    日付:2012/5/20(日) 23:8
いや、男子に「愛してる」って言われてもなあ。それに、このサイトはまったくエロくないし(笑)。

でも、ナイスフォローで嬉しいです。いい人だね、なぐもっちは。

215.お前の印象 返信  引用 
名前:manaka    日付:2012/5/17(木) 16:43
このサイトクズ過ぎ管理人死ね

213.ソウルオリンピック 返信  引用 
名前:Hassan    日付:2012/5/2(水) 22:10
今週の覚書読みました。その年のオリンピックは、名古屋がダントツの開催地有力候補だったことを覚えています。しかし、結局、開催地はソウルに決まってしまいましたね。テレビで名古屋の市民の落胆の映像があり、タモリが笑いながら、「○年後の名古屋オリンピックはソウルで開催されることになりました」とボソッと言ったことが鮮明に記憶に残っています。この人の才能を感じさせる一言です。エビでタイは釣れても、エビフライでオリンピックは釣れなかったということでしょうか?
名古屋人には早くこの屈辱をはらしてもらいたいと思います。



214.Re: ソウルオリンピック
名前:永橋    日付:2012/5/6(日) 10:32
>○年後の名古屋オリンピックはソウルで開催されることになりました

たしかにうまいですね。

>名古屋人には早くこの屈辱をはらしてもらいたい

招致に失敗した都市がまた招致に立候補して見事に勝ったというような話はよく聞くような気がするのですが、名古屋にももう一度立候補してもらいたいですよね。まあ、かなりのお金がかかるので、実際には大変なんでしょうけど。

211.ソウルオリンピック 返信  引用 
名前:なぐも    日付:2012/4/30(月) 1:54
どうも、御無沙汰しております。

毎週拝見させて頂いていますが、なかなか投稿する切っ掛けが掴めずにいました。かの「まだむ」が久々に投稿されているので、私も一言(笑)。

ソウルオリンピックの思い出と言えば、自分にとっては「ボクシング」です。当時、高校生だったのですが、中継を生で見ていて、あまりのことに目が点になったことを覚えています。

韓国人選手が判定で負けると、怒り狂ったコーチが会場で大暴れしたんです。ジャッジやレフリーへの猛抗議が受け入れられないと分かると、コーナーポストのクッションを勝手に外し、ターンバックルをグルグル回して緩めてしまったので、リング・ロープは巨大な「うどん」の様に垂れ下がり、次の試合が完全に出来なくなりました。

負けた選手も、リングの真ん中に1人で膝小僧を抱えて座り込んだり、大の字に寝てしまう等、無言の抗議を続けました。終いには、怒りの収まらないコーチが会場の照明を全部消してしまったので、テレビ画面が真っ暗になりました(笑)。

確かにオリンピックの「アマチュア・ボクシング」は、出したパンチがクリーンヒット(有効打)と見なされるか否かが勝敗の分かれ目になるので、微妙な判定もあり得るのですが・・・。

まあ、今となっては結構面白かったです(笑)。



212.Re: ソウルオリンピック
名前:永橋    日付:2012/4/30(月) 7:9
テレビ画面が真っ暗になったこと、たしかにありましたね。とにかく、あれはひどかった。その選手はビョン・ジョンイルとかいう名前で、後にプロデビューしてバンタム級でチャンピオンになるんですよね。それで、辰吉と試合する予定が流れてしまって、結局は薬師寺と試合して負けてしまったという経緯があったと思います。

あと、ソウルオリンピックで印象に残っているのは、やっぱりドーピングですかね。ベン・ジョンソンとフローレンス・ジィナーのぶっちぎりの速さには驚きました。でも、ジョンソンはドーピングがバレて陸上界から抹殺されたのに、ジョイナーの方はバレずにいまでも世界記録として残っているというのは、なんとも明暗を分けた感じです。まあ、だれが見たって、ジョイナーは限りなくクロに近い灰色なんですけどね、ちょうど民主党の小沢さんと同じように(笑)。

209.オリンピック開催するらしい国からコンニチハ。 返信  引用 
名前:まだむ    日付:2012/4/23(月) 19:38
覚書、また読ませて頂きました。はい。
読みながら、オリンピック出場に掛ける選手達の戦いやらなんやら
4年ごとに盛り上がった感覚を思い出しました。
山下選手のところに至っては、決勝での相手選手の顔まで思い出しましたです。

・・・と、オリンピックにかけては熱い思いいっぱい&その真っ最中の日本ではありますが、開催国のこちら100日前の朝のニュースでは「オリンピックまで100日でーす!」とお天気お姉さんが5分もない天気予報コーナーで言っただけでございました。

英国世間的に興味もないし、盛り上がらないって分かっているなら
他の国に開催権を譲ればよかったのに(○´ε`○)。

がんばれ!日本[●]
いぇい♪



210.Re: オリンピック開催するらしい国からコンニチハ。
名前:永橋    日付:2012/4/29(日) 7:22
へえ、イギリスでは盛り上がっていないのですか。テレビのニュースでは、「オリンピック開催に沸くロンドン市民の声を、ここトラファルガー広場よりお伝えします」なんてやっていたので、そこそこ盛り上がっているんだろうと思っていました。まあ、ロンドンも今回が3回目の開催だから、大人の余裕という感じなんでしょうか。

まだむも、イギリスからぜひとも日本選手を応援してくださいませ。

207.カラマーゾフの兄弟 返信  引用 
名前:Hassan    日付:2012/4/12(木) 23:1
 お久しぶりです。
 管理人さんに触発されてクラッシクの長いヤツに挑戦してみました。
「カラマーゾフの兄弟」です。2か月半くらいかかって読了しました。管理人さんの以前の書き込みをみると、カラマーゾフの兄弟はあまりお気にめさなかったようですね。私は、以前からコリン・ウイルソンのドストエフスキーを扱った評論とかで、カラマーゾフの兄弟の内容に関して知っていましたので、懐かしさを感じつつ楽しめました。
 ドストエフスキーは、フロイト以前の時代に生きた作家です。それでいて、あの心理学的洞察の深さは天才だなと改めて思いました。また、この作品は、物語自体が彼の自画像になっているような気がします。まったく相反する性質がいくつも彼の中にあり、それらにかき回された一生だったのではないでしょうか?合掌
 ここでひとつ提案ですが、クラッシクの翻訳物の場合は、「ペーパーバックの部屋」中に翻訳者の名前も併記していただけると助かります。クラッシックの場合、複数の翻訳者がいるものですし、翻訳者によって文章の難しさも変わってきます。私が読んだものは、コンタンス・ガネットと言う人が訳していましたが、使われている単語の中には難しいものがありましたが、文章は難しいとは感じませんでした。また、ロシア特有のあだ名は、例えば、「ミーチャ」は「ドミトリ」に統一されていて、比較的すっきり読めました。
今後も、ペーパーバックの部屋参考にさせていただきます。では



208.Re: カラマーゾフの兄弟
名前:永橋    日付:2012/4/15(日) 7:38
おつかれさまでした。やっぱり、あの作品を面白いと感じる人はいるんですね。まあ、あれをつまらないとこきおろしている人は、見たことがないのですが。ということは、自分の感覚に問題があるということにあるのか。

翻訳者名の併記について、了解しました。自分も、併記しようかと思うことはあって、実際に併記しているものもあるはずですが、あまり必要がない情報なのかなと勝手に判断していました。何かの役に立つのであれば、こちらとしても嬉しいです。

203.カーブの思い出 返信  引用 
名前:catchy    日付:2011/12/18(日) 21:1
こんにちは、以前に何度かしょぼい書き込みをしたことのあるcatchyです。
覚書きはタイトルからしてカーブで滑って大転倒したとか、こんな意表を突くカーブがあって記憶に残っているとか、そんな話かと思いましたが、球種の話だったのでこちらが意表を突かれました。しかもcurbの話をするのかと思いきや、いつのまにかcurveになってるし(笑)
来週は是非、サイクリングでのカーブの思い出について一篇お願いします。
ではでは



204.Re: カーブの思い出
名前:永橋    日付:2011/12/20(火) 21:51
無理矢理な展開でごめんなさい。自分でも、「これは反則だなあ」と思いながら書いていました。

>来週は是非、サイクリングでのカーブの思い出について一篇お願いします。

了解しました。金正日の死去にからめて書いてみます(笑)。


205.Re: カーブの思い出(その2)
名前:catchy    日付:2011/12/25(日) 23:18
こんにちは、catchyです。今週の覚書読ませて頂きました。
「人間としてどうかと思う」という教育的指導とか「書いてみたらどうかね」みたいな挑発をしたつもりはないのですが、そのように解釈された管理人氏はとても自信があり、志が高いのだと思います。ますますファンになりました(笑)
しかし、子供の頃の痛い思い出というのは誰にでもあるものですね。私もヒビも含めて骨折が3回ありますが、そのうち1回は自転車だったのを思い出しました。
今年の覚書は今回が最後ということですが、来年もまた期待しております。
よいお年をお迎えください。
ではでは


206.Re: カーブの思い出
名前:永橋    日付:2011/12/26(月) 21:35
>「人間としてどうかと思う」という教育的指導とか「書いてみたらどうかね」みたいな挑発をしたつもりはないのですが

もちろん、わかっておりますとも。こういう風に書いたほうが面白いかなと思ったものですから。でも、掲示板でのやり取りを知らない人が読んだら、誤解されそうな文章ではありましたね。失礼しました。

また、何かいいお題があれば教えてください。よろしくお願いします。

201.稀勢の里の昇進 返信  引用 
名前:Hassan    日付:2011/11/28(月) 20:42
アッシもキセノンのファンです。九州出身だけど琴奨菊より好きかも。鳴門部屋の厳しい稽古に耐え、礼儀作法を厳格に仕込まれたといった感じです。なーんかこう、色気のある力士ですよね。これからもっと人気が出ると思います。不器用だけど、小狡さがなくて好きですね。相撲の型がまだ完成していないように見えますが、本人が言うように右の突きと左のおっつけを伸ばしていってもらいたいです。右からもおっつけできたら最高。
 稀勢の里が伸び悩んでいる頃、「キセ、バーンと当たって上手を取って、前に出るだけだぞ」なーんて応援してましたが、それで勝てるなら苦労はいりませんよね。でもそういう期待をいだかせる力士です。



202.Re: 稀勢の里の昇進
名前:永橋    日付:2011/11/29(火) 20:22
おお、Hassanさんもキセノンファンですか。それは嬉しい。

こんなことを言ったら琴奨菊には悪いけれど、琴奨菊にはない華がキセノンにはありますよね。お客さんを呼ぶためには、実力にプラスして華も必要だと思います。協会もそのあたりを計算して、今回の昇進になったのでしょうね。

それにしても、キセノン自身に罪はないのに、勝ち星が一つ足りないだけで後々まであれこれ言われそうで、可哀そうな気がします。来場所は、こうした外野の声を沈黙させるくらいの活躍を期待したいところだけれど、カチカチになってコロコロと転ぶキセノンの姿が浮かんでくるのが困りものです。大関になっても、またハラハラしながら応援することになりそうだなあ。

198.喉発音について 返信  引用 
名前:Hassan    日付:2011/11/8(火) 19:33
こんにちわ、今週の覚書楽しく読んでます。

 今回はちょっとご意見を伺いたくて、書き込みます。
 上川一秋さんという方が、「英語喉」「機関銃英語が聴き取れる」といった著作の中で、ネイティブスピーカーは、英語をしゃべる際、日本人のように口発音ではなくて、喉発音をしていると主張しています。もちろん反対意見の方もいます。ただ、これまで、発音については、万人を納得させる理論はなかったように思いますし、英語が上達した人は、往々に、英語をしゃべる時は日本語より声が低くなるということを聞いたりします。また、リエゾンなど英語では音が繋がってしまう現象がありますが、これなども口発音では、意識してやらないとそうならないのに対して、喉発音では、無意識にそういった現象が起きると聞くとこの理論は正しいのかなと思ってしまいます。以前から、英語は意味の切れ目ではないところで、音がつながってしまうのはなぜかなと思っていたので。
 著者は、この喉発音に加えて、シラブルとビートという概念を用いて、英語と日本語の発音の仕方の違いを説明しています。
  
 ただ、英語を喉発音でしゃべるとすると、日本語をしゃべる時の自分の声とかなり変わってしまうんですよね。

 もしよろしければ、ご意見伺わせてください。上記、筆者の名前で、youtubeにデモンストレーションビデオが沢山あります。

 
  



199.Re: 喉発音について
名前:永橋    日付:2011/11/13(日) 9:16
覚書に書いておいたので、読んでください。


200.Re: 喉発音について
名前:Hassan    日付:2011/11/13(日) 14:57
さっそく、回答していただいてありがとうございます。管理人さんが語彙習得至上主義なのは、知っていましたが、音はつねに語彙についてくるものですから、ご意見を聞かせていただきました。

 この喉発音に対する私の関心は、英語習得をめざしているという現在の私の状況から来るもの以外に、単なる知的な関心という部分もあります。

 あの本の筆者は、英語以外のフランス語、スペイン語、ロシア語などもネイティブスピーカーは、喉発音を、日本語以外の中国語とか韓国語などは口発音をしていると述べています。この辺が知的に面白いんです。私は、現在、オンライン英会話で、フィリピン人の方々と英語で会話しています。私は、つたない英語で、この問題について彼女たちに聞いてみました。彼女たちは、口発音していると言っていましたよ。彼女達の英語は、一様に、流暢です(文法的に正しい英語かどうかはともかく)が、何か西洋人達と違う部分があると思っていました。これは、日本人がしゃべる英語についてももちろん同様です。そして、今では彼女達が、西洋人のように喉で響かせるような話し方はしていないからであると感じています。彼女達の母語がマレー系(アジア系)であるので、当然と言えば当然であるのかもしれません。

 日本各地には、様々な方言がありますが、このテレビなどメディアがかくも普及した時代であっても、一部を除き、消滅したという話は聞きません。やはり、地方地方でそれぞれの話し方に愛着があるのでしょう。我々が、中学2年生頃、英語を英語らしく発音するのを嫌がり、棒読みしたこととかも話し方への愛着と関係があるのかもしれません。。

 このように、話し方への愛着を考えれば、日本人であるにも関わらず、英語を英語らしく流暢に話すことに情熱を燃やす人は、変人と言えば変人なのかもしれません。また、先の中学二年生に、英語は日本語とは、まったく違った発音方法(喉発音)をしているんだよと教えてやれば、逆に恥ずかしがらずに英語をしゃべるかもしれませんね。

 日本人たる自分が、英語をしゃべる場合は、これまでどおり、舌の位置がどうとか、口の開き方がどうとかやってしゃべる方が喉発音をするよりまだ自然なことかもしれません。しかし、私個人としては、英語は喉発音でやっていこうかなと考えています。喉で響く音に注目することで、音が聞き取りやすいように感じますし、私は吃音癖があるので、喉を開く感じで話す方が話しやすいように感じます。「どもりの歌上手」と言われるように、なぜか、吃音者は喉を使うのが上手いんですよね。

 この喉発音の本を読んだ後、喉に響く音に注目するようになりました。宇多田ヒカリのFIRST LOVEの音の響かせ方は、母親の藤圭子にそっくりだとか。大学生の頃、第二言語でロシア語を選択したのですが、初めてロシア語を聞いた時、ロシア人は、歌うようにしゃべるんだなと感じたことだとかを思い出したりします。
 
 最後に、あの著者は、子供は、日本人でも喉発音だと書いています。これは、また別の著者の本で読んだことですが、人類にとって、会話より、歌の方が起源が古いそうですね。人類がまだ言語をもっていないころ頃、部族の歌を歌いあって簡単な意思疎通を行っていたようです。そのため、部族の歌を歌えないことは、生き抜く上で致命的なことだったらしいんです。私は以前から不思議に思っていたのですが、仕事ができ、能弁なのにもかかわらず、カラオケが下手な人が上役にいて、たかが歌なのに、一生懸命にカラオケを練習したりするんですね。ようするに宴会の時に披露しなければならないからということなのですが、歌の先生についたりするんですよ。ただの負けず嫌いではないようなんです。歌がうまく歌えるということの隠された意味とはなんなんでしょうか?脱線してしまいました。


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