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詩投稿掲示板

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138.ひとりについて、家族、みんな、たくさんと雲の上の話の見直し。 返信  引用 
名前:ラケラス    日付:2018/6/24(日) 13:27
ちょうど、詩投稿提示で、家族に1つ、もとがわるい、旅人のうそがついてくる。多分、同じ。デスピサロ、エンドールを中心にした旅人、雲の上を1つにまとめる。アメリカ、白人(はくじん)は、でたらめ。満足、満足をやめ。遅い。ひとりについてと家族、みんな、たくさんと雲の上の話の見直し。
http://jTngqTlnxv

137.酒の魅力 魔力 返信  引用 
名前:60代のなみえ    日付:2018/5/11(金) 14:7
酒 舌の上では超まずい!
酒 胃の中で染み渡り快感!
酒 酔いがまわって気持ちがよくなる
酒 一口飲むと泥酔するまで飲む
酒 テレビで飲むシーン見て渇望する
酒 悲しい時飲むと悲しみ増して泣く
酒 嬉しい時飲むと楽しくなる
酒 落ち込んで落ち込む時気分が軽くなる
酒 二日酔いで罪悪感
酒 飲み屋で見知らぬ人とワイワイ
酒 くどくど同じ事を繰り返し嫌われる
酒 飲みすぎて意識が飛ぶ
酒 飲みすぎて癌になって止めた
酒 癌を克服したら飲みたくなる
酒 癒してくれる事もあると思うのですが
愚かな行為も多々する
ああーお酒ちゃん
この世にあったらいいのか
無いのがいいのか

136.失恋 返信  引用 
名前:    日付:2018/5/6(日) 3:13
お別れしました

天気がよくて風の強い午後でした

明日が来て、明後日が来て、一週間が過ぎて、半月が過ぎて、

当然来ない連絡に打ちのめされるのでしょう

こんなに長い期間、ずっと好きだった人でした

どれだけ願っても忘れられないことは百も承知

だからこそ嫌いになるその前に、嫌われるその前に

好きなままでお別れしました

心からありがとう

見つけてくれて

愛してくれて

あなたを一生愛します

135.白球 返信  引用 
名前:    日付:2018/4/8(日) 1:1
ストライクの真っ白な 白球を ストライクのキャッチャーが受けるように
 人の心も 真っ青な空のようでありたい
変化球が 時々 相手によっては ストライクな笑顔に変える魔法が
 球の投げ方にはあるらしい  それはそれでいい
 その強さはなくとも白球と それをうける優しいグローブ 花が咲くための
美味しい水と土が いい匂い ということは もしかしたら 自分の花が咲くように
 大雨のひがおおくても 晴れの日は思う存分の 眩しさがあるかもしれない。 

134. 返信  引用 
名前:    日付:2018/4/6(金) 22:43
 バーチャルな世界と行きかう声 鮮やかな色どり 間違いのない
完璧な具合 そして 間違えさえも 彩る 楽しい世界。 可愛らしい。面白い。
  窓に目をやれば雲行きかう。 夜の空にゆっくりとした風が浮く
だ  今日の夜 月はまん丸く照らし 私の今日というなんでもない日を
照らしてくれるだろう。すべてが思い通りにいかない中での 数える偶然
だけど白いノートの 鉛筆の先 綴る ものの先には 何を みる そのノート
白紙のときも良し 時々 目に映る 小さな 息吹さえも。

133. 返信  引用 
名前:    日付:2018/4/6(金) 18:48
     眞白な花は 咲くに言う  いろんな色を知るたびに
 眞白の色の 咲くとてに  眞白の花も 又 道端に咲く
  ガラスケースに 咲く花は眞白な花が 一途にいい
ガラスの外に 咲く花は眞白以外 に十色あり 
 
 色を憶えるそのたびにその 白の意味を 七色を見て咲く。

132.価値の 負け惜しみ 温い手 返信  引用 
名前:    日付:2018/4/6(金) 18:6
器用な人の手がよく  自分の手でばっばと掴んだものはとても 多く
 だけど器用すぎて なんでも 成功と 美しい 要領の手だという。
 それも手   だけど 心にあらずとも 動いてしまう手もそれはそはれで
価値があるけど心で ひっそりおもって でも 進むか 止めるかという
不器用だけど そのものを感じる手も それはそはれで とてもいい。
上手じゃないかもだけど それをどういう形でも紡いでいこうとする手に私は乾杯。いつかそういう綺麗な手になりたい。 

131.(untitled) 返信  引用 
名前:理恵    日付:2018/3/31(土) 12:41
青色の青空彩 たとえそれが雨のち曇り その天気だって
 今という心のシャッターを切れば 飾らないまっすぐな私の心と
像が 空という フイルムに うすぼんやりと映される 飾った色と無色の色
 眩い 虹色 の 先を掻き分け 像を描く
 いろんな草花が 私という像を あるがままの自然な色に そして 草花たちと自然な心と歩く散歩道と
 マイペース色 その白色彩 が 空に咲く

130.(untitled) 返信  引用 
名前:理恵    日付:2018/3/27(火) 5:32
 魚は 泳ぐ 海の中で波の 波動を 尾鰭背に
弾力 の波を  描き分ける
 海 の谷間を 抜けていき 又 繰り返す風景も 幾度と 数える
 その 場にも  今 泳ぐ 姿 を 新しく咲く
軽やかに 自分なりの 泳ぎ方 水の匂いを 鮮やかに
尾鰭を 波に 波を 進む
 
 

129.青い 鳥 返信  引用 
名前:理恵    日付:2018/3/25(日) 5:58
 鳥が飛んでいく
自由という 翼を羽に 今日 此処を たち 遥か シベリアへ 
 翼は  軽やかに 風を 押しえて 空高く 飛ぶ
羽を 休む 先には 地面の 大木を胸に
あるがままに そのままに 風に乗って 雲を呼ぶ

128. 返信  引用 
名前:理恵    日付:2018/3/22(木) 19:36
  青色の蛍 数 限りなく 今日飛ぶはずの 無数の 陽の帆は
 命 限りなく輝き 飛ぶ 姿  蒼い帆を  山に照らし
今日も 一睡となし 飛び続ける
  限りある命の中で きっと なにを思うすべもなく
ひたすら飛ぶ その姿に  息をつきつつ  蛍を見て 我が身を感じる
 ひとひらの春をまつ  今日の 夕べ

127.音楽 返信  引用 
名前:理恵    日付:2018/3/22(木) 19:7
  この空間に じゃあ 何色の 絵筆が欲しい ?
色は覚えれば  多すぎて 何百色もあるけれど 君だけの色
 君だけの言葉で。 言葉たらず だったとしても ぎこちなくたって
 それは どんな 唄 ?
ちよっと 唄がうまい人に比べて 的外れもあるけれど カバーする
語り の唄  また今日は 夜という 瞬間が 星がない日で
 そんな日は そこだけに 光る 手作りの さりげない歌が
今日という 一日を 雑然と照らす 謡う音があるかぎり
 音楽は 今夜も 詞を載せて 今日という付箋に 印す 陽

126.(untitled) 返信  引用 
名前:理恵    日付:2018/3/22(木) 15:28
汽笛の音 夜汽車が通り過ぎる
走り口へと  けん玉のように 弾む 音を 乗せ  遠く  馳せてみる
 溢れる 色彩 の中で 時に  其の  音に  気づかず
移り行くものたちに  目移り 手にし そして  いきてるけれど
 自分らしい インクを落とすように  眩く見えはじめ
遠く月と 静かに  列車が 消えるまで   其の  余韻  さえも
自分の中に 耳済ます  風の音  今は  差の中   噛む音は
降り捧ぐ  雨にも咲く

125.雨音 返信  引用 
名前:理恵    日付:2018/3/22(木) 15:24
  汽笛の音 夜汽車が通り過ぎる  その走り口へと
 けん玉 のように 弾む心音を 乗せ 遠く馳せてみる
この 溢れる 色彩 の中で  時に その音に  気づかず
移り行く ものたちに  目移りし 手にし そしてで生きて いるけれど
それを 又 自分らしいインクを 落とすように 眩くみえはじめ
 遠く月と 静かに列車が消えるまで 差の余韻さえも 自分の中に済ます
 弾む   音の 色  今はその中 噛む音は 降り注ぐ 雨にも 咲く

124.(untitled) 返信  引用 
名前:うーん    日付:2018/3/20(火) 17:26
読み辛い!

勝手に書き置きは自由だけど
読み手のことも考えてみよう!

123.春の音 返信  引用 
名前: 羽    日付:2018/3/17(土) 0:51
 静けさに ひとひらの星音をオルゴールに 夜床の中に入る
 今日という一日に ホットなミルクティーを 飲みつつ 
今日という 折り鶴を 心の中で ミニ鶴に 折ってみる 
  この雪の季節の空間が青色から うすピンクに代わり そろそろ春
めいてく 色づく 芽吹きとともに 春の鳥なく おとずれに耳済ます

122.犬の足跡 返信  引用 
名前:    日付:2018/3/15(木) 1:29
  足取りは軽く 自由という地図を手に 太陽を味方につけ
少年は 行く    飲み干す水は 今日という日の 大草原
 ポニーと 先導する 犬をの後ろで 笑う少年 歩く道づえは
 石ころだらけの 砂利道 靴も破ける もあるけれど 毎日毎日が
 違う 砂利道  走っていった犬を 追いかけ  いてくれた
寄り添う 此の命 に感謝し 今日という日をおえ また 静かに 歩きだす

121. 返信  引用 
名前:お香    日付:2018/3/15(木) 0:30
 物語の始まりは 誰だっていつもそう かけがえのない 宝石の石と
ランプと 唄と 今宵のキャンプファイヤーの始まり  自分という花と
 その先に 囲む 草花 灯を囲み 心からの 無常の唄 美味しい手作りの食べ物
そして 動物たちも 踊り出し キャンプファイヤーは 灯を燈し
にぎやかに始まる そして 灯が消え みんなと見た 星
 そして 又 月夜に照らされ ぼんやりとでも 薄暗い中で 胸に
光る 大事な星のペンダント そして静かな夜を終え 又待つ 青光る
 星  明日へと 続く青く光る 眩い 道
 一瞬でも色に  変わり そして 波打つ 瞬く 灯の花 

120.  赤い月 返信  引用 
名前:㋲    日付:2018/3/14(水) 3:4
じゃあ 夜道に出かけようといって 車に乗り
 白い 花   赤い 花 愛犬はブルーの花で じゃわたしはおまけで
可愛いピンク の花にしてみよう
 後部座席 で揺られて ブルーの花とピンクの花がうたたねをしながら
輝く  高速道路の 眩しい夜景 おにぎりにゆで卵とかでも
きっと変わらない 後ろの特等席は 前のシートの相席の  良さもあるが
これはこれで 変わらない素直という花が咲く瞬間
だって 後部座席 しか わからない息づく感じと その夜景の美しさ
一重一重の 明るさは可愛らしいし眩い 枯れてしまったときは 
みるといい その一つのあかりをつけるまでの その灯のあたたかさを
後部座席から見える 穏やかな夜景を
 まん丸月があるおかげで この世は 美しくそして 玉響
素直な花 が  まんげつにてらされながら 見開いてく一時 一時に
我が素直なおもいをかけ 健気とか 正直とか 損な具合でも
またそこにあり続ける風に揺らぐ まばゆい花にに まなざしもむけられるように
流れとともに 謡う夜 明日へ  繋がる 静かなとき
  花の姿が そこにあるにこの霧の花も 咲く今日という日
この世の 花の出会いの中で 白を感じ 今日は眠る 瞼の移ろい

119.手のひらの中の ドの 音 返信  引用 
名前:モモ    日付:2018/3/13(火) 21:5
   星屑たちを手にあつめて  水守るは愛犬の 寝息と 空気清浄機な
 今日という夜の はじまり また 幾度といくつかの 今日の夜という
 一人で歌うも 友達と歌うも 家族と歌うも 本の見開きの始まり
ポツリ ポツリと灯がついてく 中 今日という日って時代を超えて
どんな 始まりがあったのだろうと 覗き込む。 今という景色のあかり
と高速の 夜景 とかとかも 眺めたりして
 それがさまざまな車のシートで 心の眺め方も
色が 様々にななりつつあるのを 悲しいような うれしいような。
 えたもののなかでそれは満足はあるけれど。 だけど ㋲ の時ほど
それが綺麗に みえるってふしぎ。 それぞれれの生き方だけど
 かつて 音にひきこまれたように
危ないものはあじをしってもよし それから手放し ほんとにその眞白な
気持ちを 自分の時計の中で 目をみひらいて そしてそのことが風船理音
と それから足跡と とおりすぎていく瞬間と 手のひらの中の ときめきを
握って


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