わらびーさん、こんばんは、お久しぶりです、エアスマップIREです。
チーフベアハートを父に、リボンストライプを母に持つ、ぼくの我が愛馬・エアセレソン(Air Seiecao=冠名エアに、サッカーブラジル代表チームの愛称・セレソンから来ている・2000年5月8日生まれ・藤原牧場(静内)生産・牡・8歳・血統名・リボンストライプの2000・毛色・黒鹿毛)が、1月23日付で競走馬登録を抹消され、無事に引退する事になりました。
ぼくの我が愛馬・エアセレソンは、2002年10月14日に新規競走馬名登録を受け、同年の11月30日に新馬戦(阪神競馬場・5着)でデビューを果たした、黒鹿毛のサラブレッドです。
エアセレソンは、2003年2月1日に、京都競馬場で行われた、サラ系3歳未勝利戦で、初勝利を挙げたのを皮切りに、背振山特別(小倉競馬場)・許波多特別(京都競馬場)と2連勝を果たし快進撃を続け、阪神競馬場で行われた、難波ステークスでは2連勝を果たした他、2005年5月15日に、新潟競馬場で行われた、第27回・新潟大賞典では、カンファーベスト・プライマリーケアを抑えて優勝、第27代・新潟大賞典馬に輝くと共に、重賞初制覇を成し遂げました。
通算成績も、22戦7勝を挙げたのです。
ぼくの愛馬・エアセレソンは、昨年・第29回・新潟大賞典に、第27回に続く連覇を果たそうと、出走しましたが、11着に終わったのが最後のレースとなり、それ以後は休養していました。
ぼくの我が愛馬・エアセレソンは、今後、鹿児島県の霧島高原乗馬クラブで、乗馬として、第2の馬生を送ることになっているようで、我が愛馬・エアセレソンが、乗馬としての活躍を期待したいと、願っています。
長い事、競走馬として、よくがんばったね、なあ、エアセレソン。
背振山特別・許波多特別・寿ステークス・難波ステークス(2回)・新潟大賞典(第27回)など、多くのレースで優勝を果たすことが出来てくれて、よかったね、なあ、エアセレソン。
今後は、乗馬として、第2の馬生を送る事になるが、がんばって活躍して行こうね。
なあ、チーフベアハートを父に、リボンストライプを母に持つ、ぼくの我が愛馬・エアセレソン(AirSeiecao・血統名 リボンストライプの2000・毛色・黒鹿毛)、競走馬としてたくさんの想い出を残してくれて、ありがとう、乗馬として第2の馬生を送ってね。
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