[ ホームページ ] [ 携帯用URL ]
里山を考える

里山を考える掲示板です。建設的なお考えや情報をお寄せください


山野草 尋ね花の方はここをクリックしてください


[ EZBBS.NET | DoChat.NET | 新規作成 | ランキング | オプション ]
iモード&Vodafone(絵文字)、au対応!ケータイからも返信できる無料掲示板!
名前
 E-mail 
題名
内容
投稿KEY    改行有効 等幅フォント
URL
誹謗中傷 悪戯などは管理者により削除いたします



449.「第3回 森の名手・名人フォーラム」参加者を募集 返信  引用 
名前:NPO法人共存の森ネットワーク    日付:10月17日(土) 13時43分
NPO法人共存の森ネットワークでは、11月21日(土)から23日(月・祝)にか
けて、奈良県川上村において「第3回 森の名手・名人フォーラム」を開催い
たします。


自然を守り、自然と共に生きる――

近年噴出した「地球温暖化」や「生物多様性の保全」などの環境問題ととも
に、自然と人の在り方については様々な場面で語られています。

しかし、人と自然との共存・共生を考えるということは決して新しいことでは
ありません。私たち日本人は、国土の2/3を占める森や四方を囲む海から、
恵みを得て、最大限に活かす知恵や技を持ち生きてきました。

しかし、現代の暮らしは「お金で物を買う」ことが基本となり、人と自然の
距離が離れました。しかしそれは、わずか数十年前の話です。それまでは、
長いこと自然と人間が寄り添って暮らしていたのです。

NPO法人共存の森ネットワークでは、日本人がはるか昔から、集積してきた
知恵や技、考え方、価値観にこそ未来へのヒントがあると考えています。


林業やマタギ、木地師、茅葺き職人など、現代でもなお、自然と共に生き
る暮らしを営んでいる「森の名手・名人」※。名人とともに森や山村集落
に入り、話を聞き、森を肌で感じながら「自然とともに生きる」とは、ど
ういうことか、を学び、考えるのが「森の名手・名人フォーラム」です。

三回目となる今回は、古くからの林業地、奈良県吉野地方にて開催します。
室町時代から林業が営まれてきた吉野は、銘木、吉野スギ、吉野ヒノキの
産地として、知られています。

苦しい状況が続く日本の林業。国土の2/3を森が占めながらも、私たちは
海外から木材を買うという矛盾した状況の中にいます。かつて人が森を護
り、森が人を支えた関係から、私たちは森を放置し、その結果、森は荒れ、
様々な問題が起きています。

今回のフォーラムでは、多くの方々とともに、森と日本人のこれからにつ
いて考えていきたいと思っています。

《主 催》NPO法人共存の森ネットワーク
《共 催》奈良県川上村
《後 援》林野庁、奈良県、社団法人国土緑化推進機構、川上村森林組合、
     吉野林材振興協議会、社団法人吉野川紀の川源流物語
《日 時》2009年11月21日(土)〜23日(月・祝)
《場 所》川上総合センター やまぶきホール他(奈良県吉野郡川上村)
《参加費》25,000円(2泊3日)※初日シンポジウムのみは無料
《定 員》80名
《〆 切》10月23日(金)
《概 要》 
 〔初 日〕シンポジウムを開催します。吉野林業、生活文化に詳しい須藤護
      氏(龍谷大学国際文化学部教授)による基調講演や速水亨氏(速
      水林業代表)岡橋清元氏(清光林業(株)代表取締役)らが、日
      本林業のこれからについてパネルディスカッションを行います。
      終了後は、交流会を予定しています。
 〔二日目〕三つのコースに分かれ、フィールドワーク、分科会を行います。
      1.「吉野材の活用を知る」コース
       製材、樽丸製作、製箸の現場などを回り、吉野材の活用につい
       て昔の知恵と現代の工夫から学びます。
      2.「林業のこれからを考える」コース
       岡橋氏の作業道や天然磨き丸太の林業地、木材市場などを見学
       し吉野林業の現在を学びます。
      3.「山村の暮らしを学ぶ」コース   
       古くは木地師の里であった川上村の高原集落を地元の方と歩き
       ながら、山村の暮らしを学びます。
 〔三日目〕コースごとにフィールドワークの成果や参加者の意見を発表し、
      共有をします。


フォーラムの詳細、お申し込み方法は、当団体のブログ↓からフォーラムのチ
ラシをご覧下さい。

→http://kyouzon.blog114.fc2.com/blog-entry-93.html

秋の吉野は紅葉が美しく、また地元のお料理も楽しんでいただく予定です。皆
様のご参加を心よりお待ちしております。

○お問い合わせ先
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
NPO法人共存の森ネットワーク
〒151-0065 東京都新宿区住吉町1-20 角張ビル4階
TEL:03-5366-0788 FAX:03-5366-0688
MAIl:mori@kyouzon.org
担当:田代
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
http://www.kyouzon.org

448.第8回「森の“聞き書き甲子園”」 参加高校生を募集します!! 返信  引用 
名前:田代純一    日付:5月20日(水) 10時56分
〜森の“聞き書き甲子園”って??〜

森の“聞き書き甲子園”とは、毎年、全国100人の高校生が「森の名手・名人」※を一対一で訪ね、名人が持つ知恵や技術、考え方や価値観など名人の半生を「聞き書き」※し、記録する活動です。

「森の名手・名人」とは、木工職人、茅葺き職人、シイタケ栽培家など、「森」や「木」に関わる仕事に携わり、昔からの知恵や技術を持っている方々です。

現代の日本人は、エネルギーやプラスチック製品など生活のあらゆる場面で、石油に頼り暮らしています。しかし、石油が生活に入る前までは、森や海といった自然資源を享受し暮らしを営んでいました。森からは、薪や炭などの燃料や木の実、キノコ、筍などの食料、家や家具などに使う木材、布を織るためのつるや木の皮、、、。自然の恵みを最大限活かす技術や知恵を持って生きていたのです。

「地球温暖化」「森林破壊」など、様々なところで「環境問題」が話題になり、自然を「守る」ことが叫ばれています。しかし「守る」といっても、私たちは、自然の恵みを得ることなしには、生きていくことができません。昔の人は、自然を壊さない程度に、自然の許容量の中で、自然の恵みを享受し、暮らしてきました。それは何千年と続いてきた、文字通り「持続可能」な暮らしの形態です。

本当の意味で、自然と人間が共存していくとはどういうことなのか。石油に頼り、食料や木材を大量に輸入するようになった現代では、忘れ去られようとしている、日本人が先人から脈々と受け継がれてきた生き方。私たちは、時代を担う高校生に、「森の名手・名人」の人生をまるごと「聞き書き」してもらうことで、学び、考えてもらいたいと願っています。

今年も以下の要領で、この活動に参加してくれる高校生を100名程度募集いたします。

※「森の名手・名人」は、毎年100名を社団法人国土緑化推進機構が選定しています。
※「聞き書き」とは、話す相手の語り言葉だけを使って、文章をまとめる手法です。録音したテープを聞き、書き起こし、編集をするプロセスを通じて、相手の心にせまります。



第8回 森の“聞き書き甲子園” 開催概要
■主催:第8回 森の“聞き書き甲子園”実行委員会
(林野庁、文部科学省、社団法人国土緑化推進機構、NPO法人共存の森ネットワーク)
■参加資格:高校生(以下のスケジュール全てに参加可能な方)
■取材先:これまでの「森の名手・名人」に加え、今年は「海・川の名人」(漁師、海女等)に取材する高校生を若干名募集します。
■応募方法:所定の申込用紙に必要事項を記入し、参加動機作文(原稿用紙1枚、400字程度)と合わせて事務局宛に郵送してください。
※申込用紙をご入り用の方は、事務局にご連絡いただくか、森の聞き書き甲子園のウェブサイト(http://www.foxfire-japan.com/)からダウンロードしてください。
■応募締切:7月1日(水)必着
■定員:100名程度
■参加費:無料
■スケジュール
7月1日:応募締切
8月上旬:参加高校生決定
8月11〜14日:聞き書き事前研修会(会場:高尾の森わくわくビレッジ)
9月中旬〜12月:「森の名手・名人」を訪問し、取材、レポート作成
2009年3月28日:フォーラムにて成果発表(会場:江戸東京博物館)

■申込み・問い合わせ先
〒162-0065東京都新宿区住吉町1-20 角張ビル4階
NPO法人共存の森ネットワーク内 森の“聞き書き甲子園”実行委員会事務局
TEL:03-5366-0766 FAX:03-5366-0688
E-mail:info@foxfire-japan.com

http://www.foxfire-japan.com/

447.山村再生プラン募集(助成事業のご案内) 返信  引用 
名前:社団法人 日本森林技術協会 山村再生事務局    日付:5月15日(金) 11時44分
■山村再生プラン募集(助成事業のご案内)■

 魅力ある山村づくりの取り組みを支援するため、社団法人日本森林技術協会では、
自然・文化・伝統など、山村特有の資源を活かした山村活性化のためのプランを募集
しています。
(平成21年度林野庁補助事業「山村再生総合対策事業」)
 募集するプランのタイプは5つで、第三者委員会において選定された優良プランに
対して、取り組みに必要な経費の一部を助成します。環境、教育、健康など、様々な
分野に着目したプランのご応募をお待ちしています。
http://www.sanson-saisei.com/subsidy/data/leaf.pdf

◆募集するプラン
 山村活性化のためのプランとして、次の5つのタイプのプランを募集します。
 (1)ビジネスタイプ:山村の資源を活かした新たなビジネスの創出
 (2)交流タイプ:都市と山村の共生・対流
 (3)コミュニティタイプ:山村コミュニティの維持・再生
 (4)複合タイプ:(1)〜(3)を組み合わせた複合的な取り組み
 (5)環境、教育、健康の3分野に着目したモデル的な取り組み
◆支援内容
 ・計画づくり(助成率:定額、上限200万円)
 ・試行的実施(助成率:2分の1以内)
 ・評価   (助成率:2分の1以内)
 ※アドバイザーの派遣(プランの実現を支援するため専門家を派遣します)
◆応募できる方々
 NPO法人、任意団体、森林組合・JAなどの各団体、企業、第三セクター、
 地方公共団体など(個人を除く)
◆応募期間
 平成21年5月7日〜7月31日
 (第1回締切6月30日(火)、第2回締切7月31日(金))
 ※支援額の見込みが予算に達した場合、最終(第2回)締切の前でも受付を中止
  します。
◆説明会・相談会(山村再生セミナー)
 山村再生プラン助成金募集の説明会・相談会を全国4都市で開催します
 〔5/22(金)大阪、5/28(木)仙台、6/2(火)東京、6/5(金)福岡〕。
 http://www.sanson-saisei.com/subsidy/seminar.html
 参加を申し込まれる方は、「山村再生セミナー参加申込書」をメールまたはFAXにて
 山村再生事務局宛にお送り下さい。参加定員は各会場とも説明会100名、相談会20組
 で申し込み受付の先着順とし、定員に達し次第締め切らせて頂きます。
 http://www.sanson-saisei.com/subsidy/data/moushikomisyo.doc

詳しい内容、応募方法、応募書類の様式については、下記ホームページをご覧下さい。
 http://www.sanson-saisei.com/subsidy/
皆様からのご応募をお待ちしています。

担当:社団法人日本森林技術協会 山村再生事務局
   電話:03-3261-6683 FAX:03-3261-3840 E-mail:saisei@jafta.or.jp

446.里山の再生に孤軍奮闘 返信  引用 
名前:特定非営利活動法人 ゆずりは学園     日付:4月10日(金) 6時43分
不登校、高校中退、引きこもりの子どもたち、青年が通っている学園です。小さなフリースクールから昨年NPO法人にでき、私たちが死んでもこの学園が存続できるようになりました。発達障害の子ども、青年が多いです。今年は高校3年生が36人卒業していきました。彼らが部屋から外に出るためには、森のスクールがとても効果がありました。この森のスクールを維持、管理するのは、ツリーハウスも少しづつでき、山桜も約60本咲き、浦島草も自生しています。20年かかってやっと子どもたちの居場所になりました。
http://www.geocities.jp/ikenohara21

445.第7回「森の“聞き書き甲子園”」フォーラム開催! 返信  引用 
名前:森の“聞き書き甲子園”実行委員会    日付:3月24日(火) 13時32分
「森の“聞き書き甲子園”」の一年間の活動成果を発表するフォーラムを、3月29日に江戸東京博物館ホールにて開催します。

「森の“聞き書き甲子園”」は、毎年全国100人の高校生が、森の名手・名人※に、一対一で、取材をして、人生を丸ごと記録する取り組みで、今年で7回目を迎えました。

森で木を育てる、山菜やキノコを採る、木から器や道具をつくる、薪や炭を燃料にする。そうした森とともに生きる知恵や技術を先人から受け継ぎ、暮らしを営んできた「森の名手・名人」。その暮らしは、自然と人が共生する、持続可能な暮らしです。

森とは遠い世界に生きる高校生が、森の名手・名人と出会い、何を感じ、何が変わったのか。このフォーラムでは、木漆工芸やシイタケ栽培、茅葺きの3人の「森の名手・名人」と代表作品に選ばれた高校生に舞台に上がっていただき、その想いを語っていただきます。ぜひ、聞きにきてみませんか?

※森の名手・名人:きこり、造林手、マタギ(狩人)、炭焼き職人、木地師など、森林に関わる分野で様々な経験と技を伝え、他の規範ともなるような方を、毎年(社)国土緑化推進機構が「森の名手・名人」として、全国で100人認定しています。


■日時:平成21年3月29日 12:45〜16:00(開場時間12:10)
■会場:江戸東京博物館ホール
    (http://www.edo-tokyo-museum.or.jp/)
■定員:400名
■参加費:無料
■プログラム
≪第一部≫
12:45 開会 主催者代表挨拶
12:55 「森の名手・名人」への認定証授与
    高校生への「聞き書き修了証書」授与
13:00 基調講演『里山の暮らしから考える森づくり』
    竹田純一氏(里地ネットワーク事務局長)
13:40 休憩
≪第二部≫
13:50 「優秀作品賞」・「優秀写真賞」授与
14:00 「森の名手・名人」と高校生へのインタビュー
    コーディネーター 阿川佐和子氏・塩野米松氏
15:20 卒業生による活動記録ビデオの上映
15:50 「共存の森」活動紹介
15:55 閉会挨拶
    渋澤寿一(NPO法人共存の森ネットワーク副理事長)
16:00 閉会

★申込み方法
「フォーラム申込み」と明記の上、氏名、住所、電話、ファックス、Eメール、所属(高校名・団体、企業等)を記入の上、ファックスないしEメールで下記宛にお申込みください。電話でもお受けします。
※当日も会場でも受け付けます。

★申込み・問い合わせ先
森の“聞き書き甲子園”実行委員会事務局(NPO法人共存の森ネットワーク内)
〒162-0065 東京都新宿区住吉町1−20 角張ビル4階
TEL:03-5366-0766  FAX:03-5366-0688
E-mail:info@foxfire-japan.com
http://foxfire-japan.com/index.html

http://foxfire-japan.com/index.html

444.新年のご挨拶 返信  引用 
名前:ヒロ    日付:1月1日(木) 20時48分
新年おめでとうございます。
旧年中はお世話になり有難うございました。
ヒロのHPもお陰さまで今年で10年目を迎えました。
本年もお付き合いの程、よろしくお願いします。

http://www.ne.jp/asahi/love/hmori/

443.森林・林業関連ニュース 返信  引用 
名前:ニッポン元気の種    日付:8月28日(木) 19時1分
なずな様 いつも素敵な山野草や里山の風景の写真拝見しております。

私どもでも、里山や森林・林業の活性化など関連したニュースを
掲載するホームページを運営しております。

まだまだ公開したばかりですので情報が少ないのですが
ぜひご訪問いただければ大変うれしく思います。
www.gentane.net/

442.山村再生プラン募集(助成事業のご案内) 返信  引用 
名前:財団法人都市農山漁村交流活性化機構    日付:5月9日(金) 16時3分
財団法人都市農山漁村交流活性化機構では、山村特有の資源(自然・文化・伝統など)を活用した、@新しいビジネスの創出、A都市との交流、Bコミュニティの再生など、魅力ある山村づくりプランを募集します。(林野庁補助事業)
第三者委員会による審査・選考の上、優良なプランに対し、実現に向けた活動経費を助成します。
健康・福祉、教育、観光、環境・エネルギーなど、様々な視点で、ぜひご応募ください。

◆募集するプラン
山村活性化のためのプランを募集します。募集するプランは次の4つのタイプです。
@ビジネスタイプ
山村の資源を活かした新たなビジネスの創出
A交流タイプ
都市と山村の共生・対流
Bコミュニティタイプ
山村コミュニティの維持・再生
C複合タイプ
@〜Bを組み合わせた複合的な取り組み
◆支援内容
・計画づくり(助成率:定額、上限200万円)
・試行的実施(助成率:2分の1以内)
・評価   (助成率:2分の1以内)
※アドバイザーの派遣
◆応募主体
 NPO法人、任意団体、森林組合・JAなどの各団体、企業、
第三セクター、地方公共団体など(個人を除く)
◆応募期間
 平成20年5月7日〜7月31日
(第1回締切5月30日、第2回締切6月30日、最終締切7月31日)
◆説明会・相談会
山村再生プラン助成金の説明会・相談会を開催します。
6/3仙台、5/22東京、6/9京都、5/26広島、5/29福岡
◆応募要領、説明会開催情報、申請書様式など、詳しくはホームページをご覧下さい。
 http://www.sanson-saisei.com/

担当:財団法人都市農山漁村交流活性化機構
山村再生事務局(電話03-3548-2726)
http://www.sanson-saisei.com/

441.サイト移転のお知らせ 返信  引用 
名前:なずな    日付:4月12日(土) 10時9分
花の家の管理人のなずなです。
ごぶさたです。このたびトップページのURLが
変わりましたのでご連絡します。
新しいURLは
http://www.azami.sakura.ne.jp/hana/
です。
お暇な折りに、リンク先を変更していただけたら
幸いです。
なずな
hananoie727@yahoo.co.jp
http://www.azami.sakura.ne.jp/hana/

438.花の名前 返信  引用 
名前:タイちゃん    日付:9月19日(水) 17時53分
Original Size: 640 x 530, 71KB

この花の名前を教えてください。よろしくお願いいたします。
http://homepage2.nifty.com/oshiro/



439.Re: 花の名前
名前:Masa    日付:9月19日(水) 21時56分
この掲示板は「里山を考える」に変更しています
尋ね花の方は上の
赤い文字の 
《山野草 尋ね花の方はここをクリックしてください》
からお入りください
 
http://park22.wakwak.com/~sanyaso/

433.このお花何ていう名前? 返信  引用 
名前:タイちゃん    日付:9月6日(木) 11時15分
Original Size: 434 x 480, 53KB

白川郷に行った時に、路傍で見かけました。タムラソウに似ていますが、首が曲がっています。名前をご存知の方、教えてください。
http://homepage2.nifty.com/oshiro/



435.Re: このお花何ていう名前?
名前:Masa    日付:9月6日(木) 18時55分
タイちゃんさん
はじめまして Masaです どうぞよろしくお願いいたします
アザミの仲間の分類は非常に難しいですねぇ
 花が横向き〜下向き 葉の縁は鋸葉 中部地方であること 総苞片が斜上したり反り返ること 花は紅紫色であること等から
  ○ナンブアザミ・・・葉の縁は鋸葉から羽状に中裂・深裂して変異があります
  ○タテヤマアザミも同じです

 第一候補 ナンブアザミ
 第二候補 タテヤマアザミ

Googleで検索してみてください

尋ね花は下記URLへお願いいたします
http://www2.ezbbs.net/35/tamahana/


436.Re: このお花何ていう名前?
名前:タイちゃん    日付:9月7日(金) 9時50分
葉にとげがなく細長いので、タテヤマアザミに決定です。ありがとうございました。
http://homepage2.nifty.com/oshiro/

432.教えてください。 返信  引用 
名前:啓子    日付:9月3日(月) 22時3分
Original Size: 384 x 288, 38KB Original Size: 384 x 288, 19KB

御無沙汰しております。
近くの公園で(愛知県)よもぎの葉っぱのようですが少しとがっています。ヌスビトハギの様な色で可愛い花が咲いていました。
よろしくお願いいたします。



434.Re: 教えてください。
名前:Masa    日付:9月6日(木) 18時53分
啓子さん
 お久しぶりですね
お尋ねの草本は 葉の形 花のつき方から
「メハジキ」「モミジバキセワタ」に候補を絞ってみました

多分「メハジキ」(シソ科メハジキ属)だと思います
調べてみてください

尋ね花は下記URLでお願いいたします
http://www2.ezbbs.net/35/tamahana/

431.(untitled) 返信  引用 
名前:香坂 茂良    日付:6月26日(火) 14時2分
雑草の青ビユを探している者です。もしも現物や生息地をご存知であれば、是非お教え頂きたく。これを食用にしたいと考えております。どうぞ宜しくお願い致します。
横浜市 都筑区 池辺町 4362 香坂。Tel/Fax 045-933-8258

429.あけまして。 返信  引用 
名前:比嘉 稔    日付:1月1日(月) 12時52分
児玉さん 明けましてお目出度うございます。沖縄から比嘉 稔です。
時々、ホームページを見させて貰って、あまりも凄いので驚嘆の目で感動して居ります。
私はいろんな制約を跳ね返せず今もって足踏み状態で進歩なし、只、年が加算されるのみで
焦りが募るのみだが、貴方の写真館で癒されて居ります、有難うございます。
今年も宜しくお願い致します。



430.Re: あけまして。
名前:Masa    日付:1月4日(木) 13時6分
比嘉さん
あけましておめでとうございます
掲示板が変わりました

上の「山野草 尋ね花の方はここをクリックしてください」を
クリックしましたらそのページへ行けます
そちらへお返事が記してあります。
http://park22.wakwak.com/~sanyaso/

427.里山の現状 返信  引用 
名前:みかん    日付:11月28日(火) 10時9分
Original Size: 1000 x 750, 68KB Original Size: 1000 x 750, 75KB

里山の保護は非常に難しいでしょうね 開発と産廃 それから山野草の愛好家 私の近辺でも もう手の施しようも有りません 花が咲けばシャベルで根こそぎ保護されてしまいますし 今年の夏にも イカリソウが白い花を付け始めカメラに収めましたが数日後に沢山咲いたかな?と思って行って見ると穴だらけ この花は5月に撮ったレッドデーター植物のクサナギオゴケですが後日訪れた所綺麗に刈り取られていました 来年は又芽を出すのかな? イカリソウも イカっています



428.Re: 里山の現状
名前:Masa    日付:11月30日(木) 17時31分
みかんさん こんにちわ
貴重な品種 クサナギオゴケありがとうございました
クサナギオゴケのように保護しなければならない山野草が年々少な
くなり本当に怒っています。

サガミランという希少種がありますが心無い輩によって盗掘されて心配
していましたが 今年は思い切って同じ環境で目に付きにくい場所へ移
しましたところうまく育ってくれているようで安心しました。

-----
むかし里山と呼ばれていた山が今では奥山になってしまっているのが
現状です。何とかしなければという願いがありましたが・・・
最近 行政サイドで里山を復活させようという動きがあり期待して
いるのですがね。

-----
以前の「山野草しらべ掲示板」は「花なんでも掲示板」にまとめました
上の「山野草 尋ね花の方はここをクリックしてください」から
行けます。また下のURLからも行けますのでご利用ください。
http://www2.ezbbs.net/35/tamahana/

425.この花の名前を、教えてください。 返信  引用 
名前:oku_chan    日付:11月17日(金) 18時17分
Original Size: 349 x 333, 23KB Original Size: 350 x 233, 26KB

10月11日に長野県北安曇郡小谷村の鎌池付近で撮影した直径約2cm位の薄桃色の花を撮影したのですが、名前がわかりません。上野森林公園に問い合わせてみましたが、フウロウソウ科の一種のようだと教えていただき、同時にこの掲示板で聞かれたらと教えていただきました。インターネットで調べていたら、ハクサンフウロウではないかと思っていますが、はっきりしたことが判りませんので、よろしくお願いいたします。



426.Re: この花の名前を、教えてください。
名前:Masa    日付:11月18日(土) 22時8分
oku_chanさん
はじめまして Masaと申します
以前の尋ね花の掲示板は「里山を考える」掲示板に変わりました

お尋ねの内容は下記URLの掲示板にコピーしてMasaの考えを記載しておきましたのでご案内いたします  

上の赤文字「山野草 尋ね花の方はここをクリックしてください」から
もは入れます
http://www2.ezbbs.net/35/tamahana/

420.里山づくりについて 返信  引用 
名前:Masa    日付:9月14日(木) 9時15分
kokiさんが仰るように
里山の姿は大切な財産であるという価値観をもったものでなければならないと思います。
里山の自然環境の保全を図りながら里山文化を創造するには・・・。 具体的にどうしたらいいのでしょう。
http://park22.wakwak.com/~sanyaso/



421.Re: 里山づくりについて
名前:ozawa    日付:9月15日(金) 14時39分
Masaさん こんにちわ
人々の意識には「里」と「山」が分離したかたちになっていますからね
里山の大切さを住民に意識してもらうことからはじめるのが一番だと思いますが如何でしょう。
地元にNPOのような組織があればいいのでしょがそれが無いとすれば 社会教育の一環として
「里山」について講演会を開くのも一つの手でしょうね つまらない意見でごめんなさい


422.Re: 里山づくりについて
名前:Masa    日付:9月16日(土) 20時5分
Original Size: 600 x 448, 95KB Original Size: 450 x 600, 112KB

そうですね やはり地域の人々に里山の大切さを知ってもらうことで
しょうね。このホームページは里山に関心を持ってもらう一助に
なればいいかなという願いで立ち上げました。
まだ 数人の方しか知らないので 今のうちに何とかさまになるようなページにしたいと思っています。

今日は箱根へ行ってきました 土曜日で道路はかなり混雑していました
普段は何気無く走っている道路ですが 道路わきに空き缶 ナイロン製品などが無いことに気がつきました。おそらく行政・地域住民の努力だと推測できましたが定かではありません。

ozawaさん 芦ノ湖の西岸を歩かれたことがありますか?
元箱根から2kmくらいは車で行けますがそこからは遊歩道になっていて湖尻までは約3時間半かかります。
幅1m〜2mの遊歩道ですがコンクリートは全く無く、歩道脇はよく整理され快適な散策が出来ました。勿論ごみ一つありませんでした。
こんな素敵な遊歩道が近くにあればなあと思いながら・・・。

画像は遊歩道の一部です。
http://park22.wakwak.com/~sanyaso/



423.Re: 里山づくりについて
名前:Masa    日付:9月21日(木) 11時52分
Original Size: 600 x 900, 91KB

林道 足柄幹線道路 宮城野よりに立てられた看板
宮城野婦人会 自治会連合会 となっている
町を綺麗にしたいという地域住民の意志の現われだと思います。
http://park22.wakwak.com/~sanyaso/



424.Re: 里山づくりについて
名前:wako    日付:10月2日(月) 0時36分
我が家の近辺にはほとんど見るべき花がなくなりつつあります。
山を余程知っている人が、奥に入ればいろいろあるのかも知れませんが、道路からみえるところで花が見られるのは本当に限られていますし、市とか、村落の方が守っているところが唯一花どころとなっている有様です。

私の子供のころはいろいろな花を見かけたのですから、農地改革、今から数十年前の山野草ブームでの乱獲なども大きいとは思いますが、山を手入れをする人がいなくなり、環境の変化により絶えてしまったものなど数限りない問題を含んでいると思います。
節分草の自生地は地元の方が草を刈って守っているようです。

少し花のある山に行きましたら、よそ目に採取をしているように見えましたので、その土地の市役所の観光化に電話をして、(どのくらい効果があるか分かりませんが、)採取をしないよう看板をかけてほしいとお願いしましたら、次に行ったときには看板がかけてありました。
でもその山の持ち主が誰かも分かりませんし、里山については難しい問題が山積みになっていると思います。
絶滅危惧種の多くはそのような山に生息しているものが多いと思いますので早くに手立てをしないと里山の花が消えてしまうのも時間の問題だと心配していますが、今のところ良い考えもありません。
本当にこの辺は何もなくなりつつあります。
一度消えてしまったところは元に戻すのが大変です。
せめてまだ残っているところはいつまでも残ってくれることを願うばかりです。
http://homepage3.nifty.com/wako3/


ページ: 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 >> >| 

無料アクセス解析

アクセス解析の決定版!無料レンタルで最大100ページ解析!

   投稿KEY
   パスワード

EZBBS.NET produced by InsideWeb