カチさん
気になって更に調べてみました。
全羅北道鎮安白雲面という所に行って調べている「村の調査団」の 記事の中に「アンマン」という言葉にに触れている部分がありました。
記事リンク先はこの下参照 (地図リンク先は別記事で書きます)
少なくともこの地方(全羅北道鎮安白雲面)では「アンマン(암만)」 はアムリョン クロッチ(아무렴 그렇지)「もちろんそうとも」と いう言葉と同じ意味で使われているようです。
(地元のお婆さん達の話す言葉の中にわからないのがあった、 という続きの部分で)
---以下引用--- ‘암만’이란 말도 무슨 뜻인지 잘 몰랐다. 이제는 안다. 그리고 그 말을 좋아하게 됐다. 아무렴 그렇지,라고 힘있게 긍정과 지지를 보내는 추임새같은 말. ---引用終り---
---カタカナ表記(巻田)
'アンマン' イラン マルド ムスン トゥシンジ チャル モルゲッタ。 イジェヌン アンダ。 クリゴ ク マルル チョアハゲ テッタ。 アムリョン クロッチ、ラゴ ヒミッケ クンジョンガ チジルル ポネヌン チュイムセガットゥン マル。
---意訳(巻田)
‘アンマン’という言葉も何の意味なのかよく分からなかった。 これからは分かる。 そしてその言葉が好きになった。 もちろんそうとも,と元気良く肯定と支持を送るチュイムセのような 言葉。
('추임새'の意味はわかりません)
http://www.jeonlado.com/v2/ch01.html?&number=10363
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