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東北学生 ワンダーフォーゲル 連盟

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1527.秋合宿活動報告  
名前:コイ    日付:10月13日(月) 18時42分
行程2日目に学院メンバーと再会しました!日大とは逆のルートでしたのであまり長く話せませんでしたが、山で会えて良かったです。
やっぱり繋がりがあることはイイことですね。

合宿中はほぼ天気が悪く風も台風なみでした、最終日だけは快晴で西大巓から安達太良、磐弟および飯豊を見渡すことが出来ました。

秋の山は初めて登りましたが、秋は秋で山が鮮やかに染まり素晴らしかったです!

1526.雪の吾妻連峰  
名前:5〜6級ボルダラー    日付:10月10日(金) 22時48分
是非一度雪のある時期に吾妻を歩いてもらいたい。(残雪期)
雪の割れ目にハマッたりヤブこぎしたり、ガスるとリングワンデリングの危険があるけど、山を歩いているという間隔を、かなり味あわせてくれる。登山道はないから道は自分の後ろにしかできない自分と山だけの他の何物にも邪魔されない状況がそこにある。
近代登山創成期の山の本来の姿に触れることができる

というのはさすがに言い過ぎだろう。
きっと秋も綺麗なんだろう

1525.秋の吾妻連峰  
名前:コイ    日付:10月8日(水) 0時2分
今週末、吾妻連峰に行って来ます!
今年は3連休を利用し東吾妻から西吾妻まで縦走する予定です。

今年最後の合宿、日本に四季がある素晴らしさを身をもって感じてきます。

1524.(untitled)  
名前:斉藤    日付:10月5日(日) 22時7分
 考えてねえな〜

1523.斉藤さん  
名前:634    日付:10月5日(日) 22時4分
冗談じゃすまなくなっちゃうよー!!
斉藤さんにここをのっとられないように
現役にバシバシ書き込んで交流して欲しいという気持ちの表れだと思うのです。たぶん。
そんなこと考えてないかなー、考えてないよなー

1522.(untitled)  
名前:斉藤    日付:10月5日(日) 22時0分
 まあ、下のホモの長文は俺が書いたんだけれど、みんな気づいた?
 因みにあれはフィクションなんだけどね

1521.(untitled)  
名前:     日付:10月5日(日) 19時17分
はやくながしてしまおう

1520.(untitled)  
名前:斎藤    日付:10月5日(日) 12時34分
ほんとひどい文章だな。

1519.(untitled)  
名前:     日付:10月5日(日) 9時23分
これはひどい

1518.(untitled)  
名前:     日付:10月4日(土) 22時50分
長期休暇が終わって、大学が始まると僕はすぐにワンゲルの同期を部室に呼び出した。僕らの代は僕とそいつしか居ない。二人でこれからやっていかなければならない。はじめに話さなければならないとしたら彼だろう。僕はそう思った。彼も僕も同じ電気科だったので同じ授業とかで話す機会とかもあったけれど、僕は大勢の前で話す勇気はまだなかった。だから、そのときは昼休みのちょっと手前に部室に来るように伝えただけだった。
僕は緊張しながら部室に向かった。70号館から真直ぐに部室棟に入ってみると部室のドアは開いていた。もう来ているのだろうか、とも考える前にアニソンが聞こえてきた。中に入ってみると部長が居た。今の三年の中では彼が一番優秀だった。単位を多く取っているために自然と部室に居ることが多かった。しかし、今は邪魔だ。とその時の僕は思った。「ちょっとやる事があるので出て行ってもらえませんか」単刀直入に僕は言った。まだ、この時の僕は怖かったのです。一人に話すことよりも二人に話す事のほうが断然に難しく思えた。彼はゲームをやり終えると鞄にラークを詰め込んで出て行った。其れから数分後に同期はやって来た。
僕は部室の段になっている内側のソファーに居た。彼を反対側の席に座るよう促した。その体勢であれば僕は目線をあげる必要が無かった。ずっと上目遣いで見ることに抵抗があった。どうしても卑屈に見えるのではないか。細かいどうでもよいことが気になって仕方なかった。一番楽な姿勢で僕は臨みたかったのです。
一旦僕が話を始めると僕の語る言葉を静かに彼は聞いていた。僕が惑っても、彼は唯僕の言葉を待っていた。そして胸の内を全て曝け出した後、彼はこう言った。
「それは気に病むことではないよ。別に君がホモだろうが、そうでなかろうが誰も悪く言う人は居ないと思うよ。少なくとも僕はそうだよ。」
その言葉に僕は救われたのかもしれない。これまで悩んできたことが大した事でないように思えてきた。それはとても心地のよい気持ちだった。

ですから、このように僕は僕自身を告白したのです。


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