倉敷犬猫屋敷、新見カツマルギャラリーに展示します。ドールデンウィーク中かな。 http://angel.ap.teacup.com/hariko/
海老天たまこさんおぉ〜、ギャラリーでお披露目ですかっ。この招き猫はまさに5月にふさわしい、可愛いくて最高ですよ〜(鯉の表情がいいね)♪GW中の倉敷は凄い人出でしょうね。大盛況の中、たくさんの人の目にふれて。さぞかしお人形も幸せでしょうね。
お化け土鈴は、日本招猫倶楽部で活躍された、故・篠田正隆さんが多くの種類を遺されており日本土鈴館には全部あるようです。僕は戦後作品をあまり集めていないので持っていません。画像は、戦前作の「博多・八百半お化け」です。
これはお化けではなく、腰下の病の平癒を祈願する絵馬の柄をモチーフにした土鈴ですが、見ようによっては、お化けっぽく見えないこともないですね(^^;)・・・というより、純粋に作りがいいです。
何でもない土鈴でも、取り合わせによっては、妖怪っぽく見えます。。
近年の作で、鹿児島の「川内(せんだい)ガラッパ土鈴」です。
同じく「悪石島のボゼ土鈴」です。
同じく「ケンムン土鈴」です。
ぽぱいさん ご無沙汰しています隠れてこそこそ玩具のページを作っていました(笑)お暇な時にでも覗いてください『魚・さかな・肴???』 へんてこりんな題名ですが今回は水の中で生活しているお肴さんを集めてみましたただ 偏っているので本人としてはいささか不満なんですが・・ 有る物でイカに誤魔化すかが腕の見せ所でした(笑)あっ イカは持っていません蛸はありましたけど ドツチかというと酒の肴のほうが美味しいのかも・・(意味不明) http://kyoudogangu.xii.jp/kyoudogangu.html
あ〜、わたりんさん、こちらこそご無沙汰しております。さっそく拝見させて頂きました。さすが、貴重なものをたくさんお持ちですね!とっても目の保養になりました♪>『魚・さかな・肴???』へんてこりんな題名ですが…いえいえ、わたりんさんのアイディアに満ちあふれた楽しいタイトルですよ。ぽぱいも“肴”に興味があります(笑)ところで「今回は…」ということは次の構想を練られているのですね。次は動物シリーズかな?楽しみです♪
戦前の土鈴です。
魚のおもちゃ
茶々丸さんイカの土鈴いいっ♪きっとお手持ちの郷土玩具で水族館や動物園ができるでしょうね(笑)羨ましい限りです。いつかは郷土玩具で水族館や動物園を作ったHPを掲載したいと思ってます(^-^)v
趣味家の歯医者さんが考案した大臼歯の土鈴があるのですが、持っていません。僕は、現在は戦前作のみを集めていますが、現代作品ならば、珍土鈴よりも、好きな音色のものを選んでいます。。画像は東急ハンズ大賞を受賞されたことのある、関昴子作「薔薇土鈴」です。
愛鈴家は、珍種土鈴ばかりを目指しているわけではないのですが、逆に作者の方が、比較的珍種土鈴志向の方が多いようです。
この土鈴は、赤、白、それぞれに、彩色ではなく、元来の土の色をそのまま生かして作られている点が見所です。形状や肌合いも本物の卵と全く区別は付かないほどで、技術的にも並々ならぬ技量が感じられます。殻を割って、今にも雛が生まれそうな亀裂が鈴口、という趣向も面白いですね。。ただこれは、現代クラフト作品の範疇であり、趣味土鈴とは全く別のものです。
こんにちは〜☆羽曾部修吉さんの土鈴では、これが一番好きです☆
海老天たまこさん今度はベロだしですね。饅頭食いにしろベロだし…郷土玩具をモチーフとした土鈴や張り子を製作されるのはいいですね。参考までに、画像は会津のベロ長の土鈴と木彫りです。
群馬へお出かけですか。いいなあ☆画像は、戦前の達磨いろいろです。
あごくん☆凄っ!だるまだらけですね〜(しかも戦前とは!)達磨も地方によってそれぞれ特徴があるので面白いですね。群馬県はあまり郷土玩具が多くないので、高崎の達磨を中心に見てくる予定です。達磨寺や岡田だるま店にはすでにお邪魔しているのですが、やっぱり写真が欲しくなってしまいました。文よりも写真がメインのHPなもんで〜(^^ゞアハハー http://www11.ocn.ne.jp/~popyah/
まるこさん応援ありがとうございます。あまり更新しないので申し訳なく思います。プライベートHPを作るのですね、ネットは世界中の誰が見ているのか分かりませんので、あんまり個人情報は載せない方がいいですよ。作成頑張って下さ〜い。