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キリスト兄弟団豊橋教会のBBS

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36.クリスチャン愛ことば 返信  引用 
名前:樋口兼悠    日付:2012/5/18(金) 7:23
主の御名を崇めて賛美いたします。
クリスチャンの方に参加を呼びかけております。
クリスチャン同士で参加してパソコンを利用したボランティアをしております。
是非、ご参加して頂けますと幸いです。
宜しくお願い申し上げます。在主。
樋口兼悠

World Community Grid クリスチャン愛ことば
http://christian.aikotoba.jp/

http://christian.aikotoba.jp/

35.日本語聖書ポータルサイト eBible Japan 返信  引用 
名前:ebible Japan    日付:2010/11/11(木) 16:31
日本語聖書ポータルサイト eBible Japan (http://ebible.echurch-jp.net)のご紹介をさせて下さい。

eBible Japanは日本のクリスチャンの聖書研究をサポートするサイトです。

聖書研究のためのWebアプリ eBible-Jを公開しています。(有料:月480円)

  ネットがつながれば、どこでも聖書研究!

  Windows, Mac, スマートフォンを問わず、
  IE, Safari,Chrome等、ブラウザがあればOK!
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今後も随時機能アップを予定しています。

詳細は「ebible japan」をご覧ください。

http://ebible.echurch-jp.net

34.インドでの迫害 返信  引用 
名前:祈りの課題    日付:2008/9/26(金) 16:34
インド迫害、教会焼き討ちのヒンドゥー教過激派指導者逮捕
2008年09月22日

 【CJC=東京】南インドのカルナータカ州のキリスト教会が連続して焼き打ちされた事件で、ヒンズー教過激派『バジラン・ダル』の指導者マヘンドラ・クマールを9月19日深夜逮捕した、と現地警察が20日明らかにした。インド連邦政府がカルナータカ州のヒンズー教国家主義政府に、「事態沈静化を図る」よう命じた1日後の逮捕。

 カルナータカでは約20教会が相次ぎ襲撃された。東部オリッサ州でも同様な事件が相次ぎ、死者約20人を出している。オリッサ州では、ヒンズー教聖職者と信者4人が殺害されたことへの反発から反キリスト教感情が高まり、数千人が迫害を恐れて、自宅を離れ、州政府運営のキャンプに入っている。

 インドでは、ヒンズー教徒とキリスト者の暴力抗争が周期的に発生している。インドの総人口約11億人のうちキリスト者は2・3%。ヒンズー教過激派は、キリスト教宣教師が、無料で教育したり医療活動を行うことで、貧困層や最下位のカースト層を「買収」している、と主張する。

33.インドでの迫害 返信  引用 
名前:祈りの課題    日付:2008/9/16(火) 21:1
 今日、アンジェさんのブログにオジャマした際、
祈りの課題が載せられてました。

あまりの酷さに「まさか!!」と言う思いもありましたが、
事実、インドだけでなくアフリカなどでもクリスチャンへの迫害が
行われていると言う現実があります。
 また、宣教団体(OMF)で働いているお友達から、
海外からの緊急の祈りの要請メールとして、このメッセージを受けた方もいます

尚、このメールの送り主である陣内俊さんは、
KGKの2月のセレブレーションで「愛の訓練」の話をされた方だそうで、
研修のために4月からインドへ行かれているそうです。

同じ兄弟姉妹が置かれている現実に、とても胸が痛みます。
そして、人間の罪の深さ、恐ろしさをヒシヒシと感じざるを得ません。


主が迫害されている方達を守り、
すみやかにこの蛮行を止めさせて下さいますように。
どうか、お祈りをお願いします。


以下がそのブログ記事です。


今日、祈りの課題が送られてきまして、その内容が緊急を要することなので
皆さんとお分かちしたいと思いました。

インドのクリスチャンと政府のためにともに祈っていきたいと思います。
以下が陣内さんからのメールです。

>皆さんへ
>
>インドから、どうしても日本の人たちにお祈りしてほしい内容があるので、メールさせていただきます。ぶしつけなお願いですみません。
>
>日本にはおそらく情報が行っていないと思うので、敢えて伝える必要があると思いました。世界の片隅で起きている出来事の一つと思わず、自分の兄弟が直面している現実と考えてくださるようにお願いしたいし、僕もそのように考え、祈るように神様に示されています。
>
>重荷を感じた人は、祈るとともに(グループで祈ってくれるとなお感謝)、知り合いにもこの文章をコピペ、転送してお祈りしてもらえるととても感謝です。
>
>祈ってほしいのは、オリッサという州で起きている、クリスチャンの迫害についてです。
>ヒンズー原理主義者の武装集団が次々に教会を燃やし、クリスチャンを襲っています。教会やクリスチャンの家に火がつけられ、男性は縛られ、3歳以上の女性は全員レイプされてから殺され、それを男性は目撃させられてから、殺されます。人間が生きたままガソリンをかけられて火をつけられています。体をバラバラに切断されたクリスチャンもいます。犯行は計画的で、オリッサからクリスチャンが逃げられないように交通網も遮断されているそうです。クリスチャンができるのは森に逃げることだけですが、森には毒蛇や猛獣がいて非常に危険です。
>これほどのひどい迫害は、最近にもあまり類を見ないそうです。
インドの警察や政府は、ヒンズー寄りの世論で動くので、事がいったん収まるまでは何の行動もおこしません。
>オリッサで始まったこの迫害は、他の州にも飛び火していて、デリーからそう遠くない場所でも教会が燃やされました。僕がいまいるデリーでいつ同じことが起こってもおかしくないそうです。
>
>明日、ニュージェネレーションチャーチという教会が主催する、この暴力問題に対して社会に呼びかけるイベントに、僕は参加してきます。とりなしの祈りの集会にも何度か参加しました。デモ行進も行われており、それにも参加しました。
>
デモ行進も行われており、それにも参加しました。
>
>ニュージェネレーションチャーチの牧師は、迫害を通してクリスチャンが強められ、福音が広まるような迫害もあるが、今回のはそうではない、と示されていると言いました。今回のは単なる暴力であり、政府の傍観であり、人々の無関心であり、何より、サタンのなせる業だと。われわれはこれが止むように祈る必要があると。
>天使を遣わして神様がクリスチャンを守ってくださるように、家や家族を失ったクリスチャンたちを励ましてくださるように。またこのことを通して、インドという国の抱える問題の深い部分に神がメスを入れてくださるように、日本のクリスチャンのみなさんにも祈っていただけると幸いです。
>
>よろしくお願いします。
>
>
>陣内俊

31.チーズケーキを食べながら 返信  引用 
名前:かおりん    日付:2007/5/8(火) 23:7
 東京で働き、すごく疲れているクリスチャンです。日々、心に湧きあがることをブログに書き続けています。お時間のあるときに見ていただけたらありがたいです。
http://testimony.blog.drecom.jp/

30.HP(ヒットポイントじゃなくてホームページ) 返信  引用 
名前:Yasuki    日付:2007/3/11(日) 16:30
HPすごく変わりましたね。すごく良くなったと思います。
ボソボソ...ぶどうの枝「The Power of your love」が2005年のページにあるのに、2006年って書いてありますが...ゴホッゴホッ。なんでもありません。
いや、一年間の予定とかが、一覧できて良いですね。

27.FamilyChristmas2006 返信  引用 
名前:YSK (Yasuki)    日付:2006/12/17(日) 18:7
凄く元気のあるファミリークリスマスだった。今日来た新しい人達には、今回だけで終わりではなくて、ぜひこれからも来て欲しいと思う。
え〜っと何人来たっけか?
確か6人? 3人男の子と 3人女の子。
教会の人とは、だれともつながりが無かったよね...。確か...。
って事は、チラシか看板を見て来たって事かな?



28.Re: FamilyChristmas2006
名前:Yasuki    日付:2006/12/28(木) 2:17
来てくれた6人は公園で遊んでいた子たちだったんだね。
声をかけるってことは本当に大切だねぇ〜


29.Re: FamilyChristmas2006
名前:isa    日付:2006/12/29(金) 0:4
先週チャペルの方も来るっていってたけど、
きてなかったね・・・。

またくること、継続してくること、
また心から救われるようにもお祈りしていこう!!

25.いっしー先生の唄 返信  引用 
名前:いっしー先生のファンの1人    日付:2006/5/26(金) 13:8
いっしー先生の唄をMP3ですが、アップしました。
もう一度、生たまの感動を思い出させてくれると思います。
いっしー先生が、改めて録音してくれました。公開することにも快く承諾してくださいましたので、聞かれる方は、下記のアドレスからどうぞ。
いっしー先生に似た顔のアイコンをクリックしてください。左クリックで、保存もできます。
http://www5f.biglobe.ne.jp/~dayy136/toyohashi/ishi.html



26.Re: いっしー先生の唄
名前:YSK    日付:2006/5/27(土) 3:51
これ欲しかったんだ〜
ありがとぉ〜 ダウンロードさせてもらいます。

24.エレミヤの集い 返信  引用 
名前:isa    日付:2006/5/24(水) 16:39
http://elemiya.osonae.com/

青年クリスチャン交流HPを
作成しました!

22.イスラエル旅行の報告 返信  引用 
名前:isa    日付:2006/5/24(水) 0:16
クリスチャンであり心の支えである友へ…

私は2006年5月16日〜23日の一週間にイスラエル旅行へ行ってきました。

そこで得たものはとても晴々したようなものではなく、むしろ虚しく悲しいものでした。しかしこれは私たちクリスチャンへ贈られた神様からのメッセージであり警告でもあり使命でもあると私は思いました。

まずこの聖書箇所を読んで胸に刻んでください。
「だれでもわたしについて来たいと思うなら、自分を捨て、自分の十字架を負い、そしてわたしについて来なさい」
マタイ16:24

私がイスラエルへ行った時に何を求めていったのか。それは自分への神様からの恵みと祝福の贈物の為にいきました。しかし行ってみて自分の気に入る祝福も恵みもなかったうえ頂いたものは祝福や恵みではなくこれから起こる災いの確信と私たち日本人クリスチャンたちへの使命の手紙を一枚よこしただけでした。そして何百年と日本の祈ってきたことが成就するという確信も頂きました。

まず行ってみてショックを受けたことがあります。それはイスラエル内で民族ごとに分裂していること。アラブ、ユダヤ、あともうひとつの民族。同じエルサレムなのに人種も違えば風習も違い言葉もちがい、貧富もちがう。

嘆きの壁に行きました。ユダヤ教の人々が頭に聖書の言葉が入った四角の箱を乗せて気違いのように祈っていました。

「救い主を早くこの世におくってください」

壁の隙間には神様への手紙がギッシリ詰まっていました。

イエスを救い主だということを信じない。そんな人々なのです。ここにショックがありました。

次にショックを受けたのがアメリカ、カナダから来た観光客たち。彼等はクリスチャンで私の泊まったホテルにいました。なぜだか仲良くなりその夜その人たちがもつ集会に参加しました。

ところがその集会が、クリスチャンのなかでも「バプテスト派」といって聖霊に体の全てを委ねて体が痺れ振るえるというどこか魔術が入ったような者たちの集まりで、それは昔のホーリネス教会のように間違った考えをした人々らしいのです。そんなクリスチャンがアメリカ大陸に多いということを聞きました。

そして次にショックだったことは聖地イスラエルにいるのに何故だかもの凄く虚しかったことです。
なぜ、2000年も昔にはイエスが足を運ばれた地を踏んでいるのに感動がないんだと。とてもショックでした。あの地にはもう感動も何もありませんでした。

そして私はコングリゲーションの集会をしてみてなぜ地を踏み感動がないのか答えがわかりました。それは、
神様を賛美し、祈りを捧げることによるしか聖霊に満たされ、喜びに満ち溢れることはないと悟ったのです。

イスラエルを周ってみて、違和感がありました。それは観光に使われるイエスの「像」に手を合わせ祈っている人がいたからです。

その光景を目の当たりにしたとき「これは本当のイエスではない」と一緒にいた人たちも、私自身も思いました。


最終日に私は今までの恵みと祝福を思い返しました。大きなものはありませんでした。むしろ無いに等しかったのです。


ただ、私はこのイスラエル旅行を通してしったことがあったのです。
それは…



23.イスラエル旅行の報告2
名前:isa    日付:2006/5/24(水) 0:16
神様はもうすぐ来る


これはみんながみんな、クリスチャンなら誰もが知っているはずです。しかし、私はこれだけをきいただけに止まりませんでした。


早く自分を捨て早く主の御名をこの世界に伝えなさい。そうしないと災いの日は刻々と近づいてきて、あなたのかけがえのないモノを失うことになる。

主の御名を知らない人は呪われ、必ず滅ぼされます。

だから、私が神様から受け取ったこのメッセージをよく聞いてください。人事ではありません。私は聖地に足を踏み入れたのに祝福や恵みはなく、その代わりにこの小さな紙切れに書いた神様からのわずかなメッセージだけを頂いて帰ってきたのです。私は人生という犠牲を払ってイスラエルへ足を踏み入れたました。
その結果がこの手紙です。


「もう間もなく地震と終わりのラッパと共に私は地へ臨ずる。その時、私の印を押されなかったものをこの地に残す。その時この地に残るものは死と666の印と残された者達だけ。私と私のしもべはもういない。もし地に残る者が私を叫んでも私は背く。その時がきてからではもう遅い。そして七年の間にこの地にいきる魂は死の奴隷となる。しかし七年たつと私は再びきて死と666の印、そしてその奴隷たちを滅ぼす。その者たちを永遠に炎が燃えたぎる闇の中へと投げ込む。いいか。よくきけ。私を信じて、私が遣わした子羊の十字架を信じて共にその十字架を負うならば、お前たちは私のしもべと認め、その額には私の印を押そう。しかし、私を背き私の印を憎むものは666の印を押される。いいか。よくきけ。私についてこない者に私は
印を押せない。なぜなら私が押そうとしているのにお前たちはそれを拒むからなのだ。」


使徒4:12
「この方以外には、誰によっても救いはありません。世界中でこの御名のほかに、私たちが救われるべき名としては、どのような名も、人間に与えられていないからです。」


私たちは自分を捨て大胆にこの言葉をどんな人にもどんな時にも伝えられるものにならなければいけません。


その為、思い煩っている人、神以外に望みを置いている人、食べ物や着るものに気を取られているひと、不品行を楽しむひと。その全てを捨てるべきです。この世にあるモノで永遠を保てるモノは神の子羊イエスの負った十字架以外には存在しないのですから。


青年の皆さん。よくきいてください。エレミヤは青年ながらに命懸けで神に使えたのです。まだ若いからといって語ることをやめてはいけません。むしろ、若いからこそ語ってください。そして若い内に自分を捨てるものになってください。

神はそれを望んでいます。


この世の為に自分を捨てるなんてことはやめてください。その体は神様がくださいました。だから神様の為 だけ に使ってください。

明日からではなく、今からです。今すぐに神様のために自分を捨ててください。もう時間はありません。

怠けることをやめて、どこにでもいき何があろうとも福音を語ってください。クリスチャン同士で祈り合いましょう。災いも喜びましょう。自分を殺すものや憎むものを愛しましょう。お金を捨てましょう。神様だけに助けを求めましょう。


これがイスラエル旅行から帰ってきたisaの報告です。

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