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100.性転換手術のビフォーアフターが写真で見れる!  
名前:ジェンダークリニック    日付:2016/8/26(金) 20:24
性転換手術のビフォーアフターが写真で見れる!

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99.(untitled)  
名前:森口    日付:2014/12/30(火) 23:14
ホントのインターネット
http://honto.jpn.org/

98.グッチ ネックレス  
名前:グッチ ネックレス    日付:2013/8/1(木) 23:53
こうして金箔となったら「広物帳」という帳面状のものに移し替え、最後に四方を切りそろえて完成です。
http://gucci.futene.net/

96.フェラガモバッグ  
名前:フェラガモバッグ    日付:2013/6/12(水) 3:17
俗に言う、ツアー仕様のバッグでしょうか?
http://ferragamo.wiki2.jp/

95.(untitled)  
名前:さが    日付:2010/2/16(火) 11:36
遊戯王カードリストを紹介しています。
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94.会えるよ////  
名前:    日付:2008/8/6(水) 14:3
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92.(untitled)  
名前:    日付:2008/3/21(金) 4:16
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88.蟻地獄の性 七章 四 宏美失神  
名前:芝 里矢    日付:2007/11/12(月) 23:20
肩を震わせ嗚咽する宏美に…

バツバツ

と鈍い音とともに

「ぐひぁ〜ぐぅふぃ〜」

と宏美の聞いた事の無いような悲鳴が響き、身体は片足でぐるぐると揺れ廻った…高橋の目は初めて見る女の苦痛に歪む醜い顔の淫美さ…に酔いながら…鞭を振り下ろし続け…宏美の尻はみるみる血が滲みミミズ腫れが何本も走り…

「ぐひぁぁ〜ひぃぁ〜ひぃひぁ〜ぐぅひぃ〜」

悲鳴が…乳房を彩る洗濯バサミの痛さは鈍痛に変わり…鞭の痛さがそれを和らげていた…

「高ちゃん、鞭…」

純一は受け取ると…

「おやっさん、山芋ぼちぼち…一旦、解放して…チョイとやってから…綱渡りで」

中村は楽しそうに頷き…すり鉢を持ち上げ


「もう、出来とるよ、ヒヒヒ…」


鞭責めから解放された宏美は…

「ハァハァハァ…うゅゆぅひぃふぇ、うゅゆぅひぃふぇ…うっっっ」

肩で息をしながら…


「何言ってんだか、判んねぇ〜な、高ちゃん、猿轡、割り箸はずしてやれよ…もっと良い声が…」


高橋は割り箸はずした…

「お願い…他の事なら…なんでもします…だから…もう…お願い…何でもするから…」

痺れる舌で泣きながら哀願する宏美…乳首の痛さは今は耐えられる鈍痛になっている…

「そうか…お前は俺達の奴隷か?」

「は、はい…私は奴隷です…」

この責めから、痛さからのがれられるなら…宏美は縋る思いで言った…

「そうか、じゃ、御主人様だな…俺達は…」
「はい、御主人様です…どうか許して下さい…」

ニャっと笑った純一は…高橋と中村を振り返り

「御主人様のやる事に文句を言う様じゃ…まだまだ、調教しなきゃな…」

「ぎゃゃあ〜いぃ…痛い、痛いぃ〜やぁだぁ〜」

鞭が乳房を弾いた…乳輪を挟んでいた…ソレが2、3個飛び散った…

「あぁ、良い声…だ…綺麗だよ宏美…キスしてくれるか…」

宏美は泣きながら顔をあげ…純一の唇に唇を重ねた…タバコ臭い舌が宏美の舌に絡んできた…必死に宏美も舌をからめ…純一の舌が戻ると唇を離した…


「だめだ、なんで御主人様の舌を追って来ない…」

「も、もう一度…お願いします…」

バツン…

「ひぃぃ〜あぐぐぅ…」

片方の乳輪のソレが全て弾け飛び…乳房にも薄らとミミズ腫れが…
バツ、バツ

「ぐゃあ〜痛`ひぃ〜うぁぁ〜ヤダぁ〜痛いぃ〜」

片方の乳輪のソレも弾き飛んだ…残りは乳首の二つだ…ソレが弾き飛ぶ時の痛さは…

「キスをしたいか…」

泣き顔で頷き

「キスしたい…キスさせて下さい…御主人様…」

首を伸ばし唇を開き舌を出した…純一の唇が、宏美は貪る様に…舌を差し込み…吊られた脚に当たる純一の股間はカチンカチンに勃起していた…宏美は脚で擦り、機嫌をとろうと…唇が離れ

「お前、何してんだ…このエロ牝」

純一は鞭を振りかぶった…

「お願いです…お願い…許し…グギャァ〜」
振り下ろした鞭の返しでもう片方の乳首の…ソレを

「ハァッ……」

声も出せずに…ガクッと首が前に傾いた…純一は髪の毛を引っ張り顔を上げさせた…手を離すとガクッと首が傾いた

87.蟻地獄の性 七章 3  
名前:芝 里矢    日付:2007/11/12(月) 23:12
宏美の周りを廻りながら…いきなりブラウスのボタンを引きちぎり縄に巻かれ張った乳房を露に…平手がそれを、バチ、バチと…不安定な身体はユラユラと揺れ…叩かれる度に…顔を仰け反らし…昨日までとは違う悲鳴を…

「ひぃひぃ〜ひぃはぁうひぃ〜つぁすふぇ〜」

あげる宏美の口からは涎が飛び散り…

「良い声だ…痛いか…クヒクヒ…まだ序の口だ…もっと良い声を出させてやるよ…これが判るな…」

純一が持っている籠には洗濯バサミがゴッソリと入っている…宏美にはいったい何をしようとしているのか…


「これが良いんだよ、俺はニップルクリップとかいう今風の責め具には、色気を感じない…おやっさんも媚薬とかいうのより、山芋のが良いそうだし…痒いぜ…クヒクヒ…まずはコレはな…」

と洗濯バサミを一握り取り…宏美の長めの乳首を弾きながら…


「ふひぃ〜ひぃ、ひいはぁいひ、ひやぁむぅ〜」

洗濯バサミが乳首を噛んだ…

「こっちもな…」

「ぐふぃ〜ひぃふぁ…うっっっ」

痛さに宏美の目からは涙が、口からはヨダレ…その苦痛に歪む不様な表情が…たまらない

「まだ、まだ…挟むときより…こっち…」

指で洗濯バサミを弾く…

「うぐうひぁ〜ひぁぁひぃ〜うぁぁひぃ…ひぃはぁ〜ひぁひぁひぁ」

乳輪にそって挟みながら…

「クククッ…高ちゃん鞭はまかすよ…まずは尻な…」

鞭…宏美は恐怖で…片足をあげた不様な格好のまま…震え

「ひぁぁひぁ〜」

禿山の様な割れ目から…ジャジャ〜ジョバジョバと失禁した、慌てて後ろに下がった純一が

「オイッ、汚ねぇなこのアマ…人に小便かけやがって…」

「ヒヒヒ、純ちゃんまぁ、そんなに怒るなよ…漏れちゃったんだから…」

おやっさんは楽しそうにブルーシートに溜まった黄金色のオシッコを拭きながら、匂いを嗅ぎ…下から苦痛と屈辱で涙と鼻水、ヨダレでグチャグチャになっている…宏美を見上げながら…


「なぁ、可愛そうにな…オシッコ漏らす程怖がらせてなぁ、おじちゃんがきれいにしてやるからな…ヒヒヒ」

閉じる事の出来ない股に舌を這わせ…尿で濡れた割れ目から腿、アナルまで、

チュゥチュウ、ジュジュ

と音をたて舐めとった…宏美のソコは乾いていた…

86.人妻蟻地獄の性 七章2 被虐へA  
名前:芝 里矢    日付:2007/11/12(月) 23:6
宏美は崩れ落ちた…男達はスカートを剥ぎ…ブラウスの上から縄で縛りあげ始めた…いつもよりきつく乳房は絞られ…

「うぐぅ…イッ痛っ…うぐぐぅ」

「うるせぇっ」

バッチィン、バチイン、高橋が尻を思い切り叩いた

「グゥアッ…ヒィ〜痛い、痛い…や、やめて」

純一が驚き笑いながら

「おっ高ちゃん…どうした、予行練習か…ハハハッ…、そうだな、こいつは良い思いしかしてないからな…浣腸はあとのお楽しみだな、チョットこいつにも身体で憶えて貰おうか…」

と言うと…

「しばらく、子供にも誰にも…見せられない身体になるよ…ハハハッ」

純一の目がギラギラと輝きだしている、宏美は恐怖に覆われた、後ろ手に縛られた手を捕まれ天井から下がるフックにかけられ、片脚の膝から縄をそのフックに…かけられた脚は膝を曲げた格好で上がり、片足立ちにされた宏美…

「な、何すれの…止めてください…」

この2日間とは違う男達のギラつきに…鳥肌が…

純一が割り箸を…輪ゴムを持ちながら


「舌をだしな…」

尋常ではないその雰囲気に怯えながら舌を…

「アウェグゥ…うわあにへぇ」

舌を引っ張りながら、

「高ちゃん、舌引っ張っといてくれ…」

引っ張られた舌を割り箸で挟み割れてる方を舌の脇辺りを輪ゴムでギュッ留める、その両端を縄で留め首の後ろでギュッと縛る、舌を出したままの猿轡…すぐにヨダレが溢れだし…

「あすくぇへ…ほぉへぅぇうへぇぐうぁひ…」


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