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94.会えるよ////  
名前:    日付:8月6日(水) 14時3分
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92.(untitled)  
名前:    日付:3月21日(金) 4時16分
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91.恋愛の法則  
名前:加藤鷹    日付:1月10日(木) 20時2分
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88.蟻地獄の性 七章 四 宏美失神  
名前:芝 里矢    日付:11月12日(月) 23時20分
肩を震わせ嗚咽する宏美に…

バツバツ

と鈍い音とともに

「ぐひぁ〜ぐぅふぃ〜」

と宏美の聞いた事の無いような悲鳴が響き、身体は片足でぐるぐると揺れ廻った…高橋の目は初めて見る女の苦痛に歪む醜い顔の淫美さ…に酔いながら…鞭を振り下ろし続け…宏美の尻はみるみる血が滲みミミズ腫れが何本も走り…

「ぐひぁぁ〜ひぃぁ〜ひぃひぁ〜ぐぅひぃ〜」

悲鳴が…乳房を彩る洗濯バサミの痛さは鈍痛に変わり…鞭の痛さがそれを和らげていた…

「高ちゃん、鞭…」

純一は受け取ると…

「おやっさん、山芋ぼちぼち…一旦、解放して…チョイとやってから…綱渡りで」

中村は楽しそうに頷き…すり鉢を持ち上げ


「もう、出来とるよ、ヒヒヒ…」


鞭責めから解放された宏美は…

「ハァハァハァ…うゅゆぅひぃふぇ、うゅゆぅひぃふぇ…うっっっ」

肩で息をしながら…


「何言ってんだか、判んねぇ〜な、高ちゃん、猿轡、割り箸はずしてやれよ…もっと良い声が…」


高橋は割り箸はずした…

「お願い…他の事なら…なんでもします…だから…もう…お願い…何でもするから…」

痺れる舌で泣きながら哀願する宏美…乳首の痛さは今は耐えられる鈍痛になっている…

「そうか…お前は俺達の奴隷か?」

「は、はい…私は奴隷です…」

この責めから、痛さからのがれられるなら…宏美は縋る思いで言った…

「そうか、じゃ、御主人様だな…俺達は…」
「はい、御主人様です…どうか許して下さい…」

ニャっと笑った純一は…高橋と中村を振り返り

「御主人様のやる事に文句を言う様じゃ…まだまだ、調教しなきゃな…」

「ぎゃゃあ〜いぃ…痛い、痛いぃ〜やぁだぁ〜」

鞭が乳房を弾いた…乳輪を挟んでいた…ソレが2、3個飛び散った…

「あぁ、良い声…だ…綺麗だよ宏美…キスしてくれるか…」

宏美は泣きながら顔をあげ…純一の唇に唇を重ねた…タバコ臭い舌が宏美の舌に絡んできた…必死に宏美も舌をからめ…純一の舌が戻ると唇を離した…


「だめだ、なんで御主人様の舌を追って来ない…」

「も、もう一度…お願いします…」

バツン…

「ひぃぃ〜あぐぐぅ…」

片方の乳輪のソレが全て弾け飛び…乳房にも薄らとミミズ腫れが…
バツ、バツ

「ぐゃあ〜痛`ひぃ〜うぁぁ〜ヤダぁ〜痛いぃ〜」

片方の乳輪のソレも弾き飛んだ…残りは乳首の二つだ…ソレが弾き飛ぶ時の痛さは…

「キスをしたいか…」

泣き顔で頷き

「キスしたい…キスさせて下さい…御主人様…」

首を伸ばし唇を開き舌を出した…純一の唇が、宏美は貪る様に…舌を差し込み…吊られた脚に当たる純一の股間はカチンカチンに勃起していた…宏美は脚で擦り、機嫌をとろうと…唇が離れ

「お前、何してんだ…このエロ牝」

純一は鞭を振りかぶった…

「お願いです…お願い…許し…グギャァ〜」
振り下ろした鞭の返しでもう片方の乳首の…ソレを

「ハァッ……」

声も出せずに…ガクッと首が前に傾いた…純一は髪の毛を引っ張り顔を上げさせた…手を離すとガクッと首が傾いた

87.蟻地獄の性 七章 3  
名前:芝 里矢    日付:11月12日(月) 23時12分
宏美の周りを廻りながら…いきなりブラウスのボタンを引きちぎり縄に巻かれ張った乳房を露に…平手がそれを、バチ、バチと…不安定な身体はユラユラと揺れ…叩かれる度に…顔を仰け反らし…昨日までとは違う悲鳴を…

「ひぃひぃ〜ひぃはぁうひぃ〜つぁすふぇ〜」

あげる宏美の口からは涎が飛び散り…

「良い声だ…痛いか…クヒクヒ…まだ序の口だ…もっと良い声を出させてやるよ…これが判るな…」

純一が持っている籠には洗濯バサミがゴッソリと入っている…宏美にはいったい何をしようとしているのか…


「これが良いんだよ、俺はニップルクリップとかいう今風の責め具には、色気を感じない…おやっさんも媚薬とかいうのより、山芋のが良いそうだし…痒いぜ…クヒクヒ…まずはコレはな…」

と洗濯バサミを一握り取り…宏美の長めの乳首を弾きながら…


「ふひぃ〜ひぃ、ひいはぁいひ、ひやぁむぅ〜」

洗濯バサミが乳首を噛んだ…

「こっちもな…」

「ぐふぃ〜ひぃふぁ…うっっっ」

痛さに宏美の目からは涙が、口からはヨダレ…その苦痛に歪む不様な表情が…たまらない

「まだ、まだ…挟むときより…こっち…」

指で洗濯バサミを弾く…

「うぐうひぁ〜ひぁぁひぃ〜うぁぁひぃ…ひぃはぁ〜ひぁひぁひぁ」

乳輪にそって挟みながら…

「クククッ…高ちゃん鞭はまかすよ…まずは尻な…」

鞭…宏美は恐怖で…片足をあげた不様な格好のまま…震え

「ひぁぁひぁ〜」

禿山の様な割れ目から…ジャジャ〜ジョバジョバと失禁した、慌てて後ろに下がった純一が

「オイッ、汚ねぇなこのアマ…人に小便かけやがって…」

「ヒヒヒ、純ちゃんまぁ、そんなに怒るなよ…漏れちゃったんだから…」

おやっさんは楽しそうにブルーシートに溜まった黄金色のオシッコを拭きながら、匂いを嗅ぎ…下から苦痛と屈辱で涙と鼻水、ヨダレでグチャグチャになっている…宏美を見上げながら…


「なぁ、可愛そうにな…オシッコ漏らす程怖がらせてなぁ、おじちゃんがきれいにしてやるからな…ヒヒヒ」

閉じる事の出来ない股に舌を這わせ…尿で濡れた割れ目から腿、アナルまで、

チュゥチュウ、ジュジュ

と音をたて舐めとった…宏美のソコは乾いていた…

86.人妻蟻地獄の性 七章2 被虐へA  
名前:芝 里矢    日付:11月12日(月) 23時6分
宏美は崩れ落ちた…男達はスカートを剥ぎ…ブラウスの上から縄で縛りあげ始めた…いつもよりきつく乳房は絞られ…

「うぐぅ…イッ痛っ…うぐぐぅ」

「うるせぇっ」

バッチィン、バチイン、高橋が尻を思い切り叩いた

「グゥアッ…ヒィ〜痛い、痛い…や、やめて」

純一が驚き笑いながら

「おっ高ちゃん…どうした、予行練習か…ハハハッ…、そうだな、こいつは良い思いしかしてないからな…浣腸はあとのお楽しみだな、チョットこいつにも身体で憶えて貰おうか…」

と言うと…

「しばらく、子供にも誰にも…見せられない身体になるよ…ハハハッ」

純一の目がギラギラと輝きだしている、宏美は恐怖に覆われた、後ろ手に縛られた手を捕まれ天井から下がるフックにかけられ、片脚の膝から縄をそのフックに…かけられた脚は膝を曲げた格好で上がり、片足立ちにされた宏美…

「な、何すれの…止めてください…」

この2日間とは違う男達のギラつきに…鳥肌が…

純一が割り箸を…輪ゴムを持ちながら


「舌をだしな…」

尋常ではないその雰囲気に怯えながら舌を…

「アウェグゥ…うわあにへぇ」

舌を引っ張りながら、

「高ちゃん、舌引っ張っといてくれ…」

引っ張られた舌を割り箸で挟み割れてる方を舌の脇辺りを輪ゴムでギュッ留める、その両端を縄で留め首の後ろでギュッと縛る、舌を出したままの猿轡…すぐにヨダレが溢れだし…

「あすくぇへ…ほぉへぅぇうへぇぐうぁひ…」

85.蟻地獄の性 七章 1 宏美調教最終章@ 被虐へ  
名前:芝 里矢    日付:11月12日(月) 22時56分

朝を迎えた宏美にメールが…

『今日は1日中…ノーパン、ノーブラでな、…誤魔化せないのは判ってるな…きのうもあのあと我慢できなかったみたいだな…見られてるのを知ってて、見てやったよ、初めてのアナルオナニーを…見られたくてしかたなかったんだな、あんなに昼間から声だして…尻の穴で、牝奴隷になってきたな…後でな…クククッ』

宏美はパンティーを脱ぎ、ブラをせず白のブラウスとタイト気味のジョーゼットの大きな花柄のスカートを履き姿見に映した、乳首が透け3つ目までボタンを外すやや張りの弛んだ乳房の谷間が…スカートを捲ると剃られた陰毛が少し伸び始めヤラシサが…宏美は鏡の中の女のトロンとした目に気付き、慌ててカーデガンを着、いつもの朝に戻り…

純一達は蔵の中に工事用のブルーシートを引き、準備をしていた…

「アレは今日で仕上げだなすっかりエロ牝になってきた、まぁ…本命の紀子奥様には高ちゃんには悪いがキッチリと調教させてもらうよ…その為にアノ牝には優しくしてやってるんだから…後2日か…楽しみだ」

宏美は子供を送ると、カーデガンを脱ぎブラウスのボタンを3つ外していた…快楽の奴隷となった身体を見ながら、スカートも捲りあげアソコを出し、車がすれ違うたびに…熱くなる身体、乳首がブラウスに擦れる事さえ快感に…

《もう、アタシの身体は…奴等に…弄ばれる事を…アタシがこんなに身体されたのも…》
蔵の中に入るとすでに照明が点き、ブルーシートの真ん中に3人が座っていた…宏美を見ると

「おぅ…ヤラシイ格好だね、オッパイが透けて、なんだもう乳首が突き出てんじゃねぇーか、見られたくてそんな格好で来たんだろ…」、

力なく首を振りながら
「い、言われたから…」

「じゃぁいやいやそんな格好をしてきたんだ、まぁ、良い…それじゃ、お前のマンコに聞いてみよう…いやいやじゃ、まさか濡れてないよな…濡れてたら、お仕置きだよ…捲れスカートを、捲って脚を開け…」

濡れてたらお仕置き…六つの目が宏美を見ているそれだけで今の宏美の牝はだらしなく…秘肉からドクドクと汁が溢れだしている…
宏美はスカートを捲り上げ
《あぁぁ…見られてるの…辱められるの…もっとヤラシイ事を言って…あぁ》

脚を開き腰を突き出した、男達はしゃがみこみながら…

「ハハハッ、すけべな牝だな…開いて、腰まで突き出して…見て欲しいなら、頼めよ…奥さん…」

「そうだよ、ちゃんと何処を見てほしいのかな…ちゃんとな」

「ねえちゃんがこんなスケベだとはな…ヒヒヒ、今日も辱められに…そんな格好で、ヒヒヒ」

牝の身体はもう立ってるのも辛いほどに…感じている、見られている事だけで…昇りつめてしまいそうな程に…目が宙を舞始め、唇がワナワナと震えだし、汁は太股から尻まで垂れている…

「あわわぁ〜み、見てぇ〜オ、オマンコあぁ〜ん…オマンコ〜」

純一が

「見えねぇよ、指でマンコを開け…見てやっからよグチョグチョのオ、マ、ン、コを…」
牝の手が下がり…手で左右に…襞にふれただけで

「あぁぁ〜ん、だめ、だめぇ〜イッ、いっちゃ…」

男達は嘲り笑いながら

「おい、おい、このど変態エロ牝…勝ってにヨガってんじゃないよ…イクなよ!イッチまったら…クククッ」

と喘ぐ宏美の宙を舞う目の前に大きな浣腸器を…

「俺達の目の前で…排便かな?…クククッ」
ギクッとしソレを見つめ…

「ぞそれは、それだけ…」

「ホラ、姉ちゃん…マンコ開けよ…ヒヒヒ、クリも自分で剥けよ…見てやってんだから」

中村のオヤジの卑猥な笑い…

「開けよ…見て、見てアタシのオマンコだよな…ハハハ、さもないと…」

冷たいガラスの感触が頬に…宏美は手で左右に…指が

「あわわぅぅ…はぁっぐぅぅ…」
《だ、だめ…イッちゃうぅぅ…見てる、見てる…》

必死に耐え様とした…身体は浣腸の恐怖さえ…快楽へ宏美を引きずり込んでいった…始まった目が彷徨い、唇がわななき、全身が小刻みに…
立ったままブラウスを着、スカートを捲り…男達にオマンコを拡げながら…果てようとする、三十路の人妻の卑猥な様は…さらに欲望をかきたてる

「あわぁぁ、ダメ、だ、だめぇ〜ん…イ、イッ…」

純一が

「ハハハ、なんだこのエロ牝…浣腸されたいんだ…」

そんな言葉さえ…今の宏美には…肉棒を突っ込まれるのと同じ刺激を…

「ダメぇ〜イ、イッグゥ〜イクゥゥ〜あああわわ…イッ…」

84.蟻地獄の性〔六章〕12宏美調教K夫の前で  
名前:芝 里矢    日付:11月12日(月) 21時54分
「ぬ、脱ぐから…」

宏美はソット気付かれぬ様に脱いだ…そのパンティーを取り上げ、後ろにしゃがんだまま廻った純一はスカートを捲り、アナルを舐め…身体を小刻みに震わせ…尻を必死に締める宏美…純一は立ち上がりながら強引にアナルに指を…

「奥さん、もう1回だけ…お願いします…だいぶ垂れてるんで…奥さん」

秀也がこっちを向き…
「そんなに、垂れてんの?」

座ったまま純一に話し掛け、テレビを見始めた…ニタニタしながら純一は言う、宏美はそれが自分の事だと判っている、夫には聞こえているその恥辱その間もアナルの指はいたぶりつづけ…宏美の尻も揺れ始めていた…

「ゆ、許して…声が…」

「ふん、旦那の前で尻の穴弄ばれて…マンコぐちゅぐちゅか…」

しゃがみ込み下から股ぐらを覗き込みながら言い放ち…ユックリ指を抜いた…立ち上がりながら宏美の手を股間に…勃起した肉棒に触らせながら

「これで、大丈夫です、御手数かけました…あぁ痛ぇ…」

言いながら宏美を弄んだ指をしゃぶりながらニャっと笑った…

「もう終わったの?10分もかかってないけど、早いね」

宏美には1時間も経った様な気がしていた、たった10分の内の5、6分で愛液は膝まで垂れている…宏美は足早にトイレに飛び込み、愛液を拭き取りながら…

《あんな所で…秀也の前で…感じてた…あぁまだ熱い…されたい…》

トイレを出て2階に上がり、下着を付けリビングに戻る、秀也と純一が談笑している、

「なんか出してよ…」
秀也に言われ宏美は茶菓子をだし

《早く帰って、お願い》

と思いながら運び戻ろうとすると

「お前も座れよ…」

「奥さんも、座って下さいよ…」

秀也の言葉など聞くかもなかったが純一に言われ、宏美は座った…秀也が立ち上がり

「トイレ、トイレ…腹痛だよ…」

《ダメ、二人にしないで…》

宏美は恐る恐る純一を見た、

「こっち来いよ…」

首を振る宏美に

「来い…」

横に行った宏美のスカートを捲り…

「誰が下着つけて良いって言った…脱げ」

「家では許して…下さい」

哀願する宏美に

「脱げ!」

宏美は従い脱いだ…、純一は優しい笑顔で

「ヨシヨシ、お前は可愛い牝奴隷だ俺はお前の飼い主なんだよ…判ったか、お前は奴隷なんだ…クククッ、さぁスカートを捲って俺に尻の穴を見せろよ…」

宏美は後ろを向き…スカートを捲り尻を突き出した…

《何してれの…アタシ、こんな…》

「見て下さい、お尻の穴を…だろ手で開きながら…どうせ2日間も俺等に犯されてんだから」

《言わないで…そんなヤラシイ事…おかしくなりそう》

手は尻タブを左右に開き

「あぁぁ、恥ずかしい…見て、見て…お尻の穴を…あぅぅダメ…」
《虐じめて…欲しい…》

宏美の秘肉から愛液が溢れだした…
ガチャっと音がし、慌てて宏美はキッチンに…、純一は秀也が戻ると仕事があると出て行った。

「中村さんも、親切だよな建てて5年になるのに…点検やってくれるしな、あの甥っ子ってもオヤジだけどお前に気があんじゃないの…顔がニヤ付いてたもんな」

宏美はギクッとし一瞬全てを話そうかと…、たが、奴等に凌辱されたと言いきれるのか…あんなに感じ尻を振り何度もイカされてる自分を思い浮かべ、現に今も自らパンティーを脱ぎ、夫の側に居る自分が…

「なに、言ってるの、サッサと仕事に戻りなさい」

秀也を送り出し、宏美は2階に上がり姿見を見つめながら…スカートを捲り、立ったままクリとアナルに手を…夫の前で夫の知らないアナルを犯される自分を思い…。

83.人妻蟻地獄の性六章12J夫の前で濡れる  
名前:芝 里矢    日付:11月12日(月) 21時44分
「ただ今、さぁどうぞ…宏美、中村商店さん、アレ今日はそんなスカート着ちゃって」

心臓が激しく鼓動し、顔を引きつらせながら…
「家の中ならね、タンスの肥やしだし、何?こんな時間に?仕事はどしたの」

純一を無視する様に夫に話し掛けた

「いや、いや、奥さん僕が会社に寄って…真中さんの家に寄りたいって言ったら、誰も居ないといけないからって来てくれたんですよ…済みませんね、キッチンで気になるとこがあったんで…」

純一は言いながらキッチンにはいりシンクの下を開け工具を出し…水を出しながら作業を始めた、宏美は無視しながら落ち着かなかった…

「お前、可愛い格好してるな…」

秀也は隣に座った宏美に小声で言いながら、スカートから出てる腿に手を…

「アレだって言ってんでしょ…」

手をどかせながら言った、キッチンから

「奥さん、済みませんチョット良いですか?」

宏美は聞こえないふりをしていた…さっきまで自分のアナルを犯し中に射精までした男が、その快楽に酔い痴れていた自分…何もしらない夫

《何をしたいの…早く帰って…》

「呼んでるよ…」

秀也に言われ、仕方なく宏美は立ち上がり…秀也も一緒に来たのでホッとしキッチンに

「奥さん、ちょっと水出したり、止めたりしてくれます…」

言われるままにしている宏美の横を通り冷蔵庫からお茶をだし、秀也はソファーに、純一の手が腿を伝い…パンティーをまさぐり、立ち上がりながらスカートを捲りあげ…宏美は上目使いでテレビを見ている秀也を見ながら…手をどかそうと必死に

「もう少し、出したり止めたりして下さい、済みません…」

言いながらしゃがみ込み
「脱げ!」
宏美は何も言えずにいる…ギクッとし手をどかそうと…指がパンティーの上からクリから割れ目に添い動きだした…夫の目の前で虐ぶられている…パンティーの脇から…被虐の快楽を憶えた身体は熱くなりヨダレを垂らし始めた…秘肉にヌルと指が思わず

「ハァアッン…」

と声が出てしまい、慌てて夫を見た、下を向き

82.人妻蟻地獄の性〔六章〕12宏美調教I夫の前の恥辱  
名前:芝 里矢    日付:11月12日(月) 21時38分
純一達は宏美が車に乗り走りだすのを見送りながら…
「明日であの牝はいったん…そろそろ、吉元の奥様を…なぁ高チャンはどうしたいんだよ?」

高橋は照れながら

「俺は…紀子の処女が…」

純一は笑いながら

「ケツの穴か?画面で見る限りアレは使ってないな…良いよ高チャン犯っゃえよ…ジックリな…」

中村のオヤジは

「俺は綺麗な姉ちゃんの、スケベ顔がみれりゃ…なんでも良いわ、」

「とか言いながら、オヤッさんが1番えげつない事やるよな…ハハハ、そろそろ…紀子奥様も寂しがってるだろうしな、最近は見られてるのを意識してオナニーもしてないな、まぁ前から月、2、3回だったがな…やる時は凄いけどな、クククッ…毎日、やんなきゃ納まらない身体にしてやらなきゃな…」

純一は言い、仕事に向かった…。

宏美は家に子供と戻り直ぐにシャワーを浴び身体に残る縄の跡を見つめ…思い出しながら

《怖い…私の身体が、今日だって奴等に弄ばれる事を…この下着を選んでた…》

無毛の股間を洗いながら、褌をされた痴態を

《あんなヤラシイ格好にされて…見られながらオシッコまで…なのに…どうしよう…なんで、なんでなの…アナルまで犯されて、感じてた…あんなに…》

宏美の秘肉から垂れだした汁を打ち消す様にシャワーを水にし顔にかけながら

《あぁ、あんな奴のオシッコまでかけられ、飲まされて…でも、あんな事されるより…》

バスルームを出てリビングに戻るとメールが来た、開いた宏美はまた打ちのめされた…

【まだ、身体が火照ってる様だな、シャワーかい、これから行くから…スカートに履き代えて短めのな、今履いたパンティーをそこで脱げ…見てるぜ…クククッ】

怯えながら、宏美は部屋を見回し…聞いてるはずの純一に

「お願い、家では許して…」

直ぐに携帯が揺れ…

【サッサとしろ、まぁパンティーは許してやる…その代わりスカートは膝上丈をな…命令だ!】

二階にあがりクローゼットの奥から何年も履いてない白のスカートをだし履き代え下に降りた…、

「ママ、可愛い…」

無邪気に娘の音羽がまとわり付いてきた

「似合うかな?」

作り笑顔で答えながら、宏美は落ち着かなかった娘は友達のママが迎えに来てピアノ教室に出掛けて行った、それからしばらくして、秀也の車が帰ってきた、その後ろから中村商店の車が…玄関が開き秀也の声が


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