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新・本音掲示板
悲しみ、悔しさ、怒りなど、ありのままの思いを語って下さい。
ここに書くことで気持ちが浄化されることを祈って・・・
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849.
寂しい
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名前:
KUYUMI
日付:10月16日(木) 0時14分
皆さんこんばんは。以前お邪魔させて頂いていたKUYUMIです。娘が隣の世界にいってしまってもう2年3ヶ月になります。毎日仕事にも行き残された子供と頑張って生きていますが寂しくて悔しくて仕方ありません。みんな私がすっかり元気だと思っていますが些細な何気ない会話に傷ついたり涙を流したりしています。朝晩が1番しんどいです。今でも私のせいだと思っています。この悲しみから解放される日は来るのでしょうか。
850.
Re: 寂しい
名前:
tarou
日付:10月16日(木) 13時19分
KUYUMIさん、こんにちは。
なつかしいお名前を拝見して、私も久しぶりに書き込んでいます。
私は2週間前に3年目をむかえました。命日を向かえる前は自分でも
こんなはずではないのにと思いながらかなり落ち込んで、涙なんかをこぼしたりしていました。実は今もまだ引きずっています。
3年も経ったのにまだこんな自分を情けなくも思いますし、前を向いている人を落ち込ませてはいけないと思い、書き込みもためらっていました。
今まで、スピリチュアルな本を読んで、スピリチュアルカウンセリングも受けて、退行催眠も受けて、いろいろしてきました。魂の存在も信じます。それでもやはり、「死なせてしまった、、。」という思いが私を苦しませます。傲慢だと言われるかもしれません。そんなに自分を責めなくてもいいのかもしれないし、むしろ亡くなった娘を私がそう思うことで悲しませているかもしれません。
もちろんいつも落ち込んでいるわけではありませんが、私を無気力にさせてしまうこの罪悪感、自責の念の扱いはどうしたものか、私も困っています。
851.
Re: 寂しい
名前:
幹雄
日付:10月16日(木) 17時50分
いつもいつもこの世界の隣は拝見させていただいております
私も久しぶりに以前よく目にしました方が投稿されておりましたので
懐かしく書き込みをさせていただきます
みんなみんな一緒なんですよ
いつまでたっても悲しみが小さくなるなんてありません
自分に正直に素直に生きていけばいいじゃーありませんか
私なんか今でも号泣し気が狂いそうです
部屋にも写真もまともに見れません、努力しようとも思いません
この3月で仕事を辞めたので、今は人前で仮面を付けることもほとんどありません。子どももどうにか生きているだけでも大したもんだって思ってくれていると思います
自分の人生ぼちぼち正直に生きようではありませんか
ぼちぼちと
848.
どうしても.....。
返信
引用
名前:
みみ
日付:10月15日(水) 23時45分
みなさん、お久しぶりです。すっかり秋になりました。
でも、正直秋は嫌いです。心が寒々としてきます。冬に向かって行くからかもしれません。
最近、友人の息子さんが体調が悪いと言っていたので心配で別の友人に様子を聞きました。そうしたら人の心配はいいから、あなたは自分のことを考えたらと言われました。私たちのようなものは人の心配をしてはいけないのでしょうか?ずっと自分のことだけを引きずってひっそりと生きなければ世間に申し訳ないのでしょうか?何も卑屈になることはないと信じてきたのに...。
息子は毎日涙にくれる親の姿は見たくないと思っているはずと、自分を奮い立たせながら生きてきました。経験からもう私たちのようなものを出さないために何かできないかと考えてきたけど、どうしても理解はしてもらえないのですね。仕方のないことと思ってはいるのですが、やっぱりガツンと言われると落ち込んでしまいます。まだまだです。
834.
忘れたい現実
返信
引用
名前:
はな
日付:8月20日(水) 0時31分
もしあの日の前日、1時間後にでも戻れたら。もっと早く逝ってしまった母の気持ちを察してあげていれば、こんなに苦しまなくても、そして逝ってしまった母もこれからもっと素敵なことがあったかもしれない。だけど、逝ったしまった母親はもう戻ってこない。人生は終わってしまった。もう一度母に会いたい。会えないからこそ会いたい。想い出ばかり増えていき、心はパンクしそうです。
皆さん、こんな時はありませんか?
人にすがることしかできない自分が情けないです。
誰か助けてください。
835.
Re: 忘れたい現実
名前:
はな
日付:8月20日(水) 2時8分
お母さんの自死の原因を自分のせいにして自分を責めるのはやめてください。現実を受けとめることができないのも仕方のないことです。人にすがることもけして悪いことじゃないけど、自我が強すぎるから人に求める。でも思い込みで他人には自分の気持ちは理解できないと決めつけるから苦しい。でもわかってほしい。そんなアンビバレントな状態なのかと思います。自分が特別不幸だとか思わないで、戻らない過去に拘りすぎず、お母さんとのよい想い出を大切にして、今を一生懸命生きることが大事です。
836.
Re: 忘れたい現実
名前:
はな
日付:8月20日(水) 4時53分
返信ありがうございます。
一日々を一生懸命生きる。おっしゃる通りだと思います。
ただ、母との想い出、母の死をどう受けていいのかわりません。
私は母の様子がおかしいことに薄々気づいていました、
でも、まさかこんなことになるなんて、
自ら自分の人生を終えてしまう、辛さ、悲しさを思うとなんともいえない気持ちになり、ただただ毎日が苦しいです、
こんな私が一生懸命生きることが。今まだできないのです、
どうしても後ろを振り返り、とまってしまった時間からまだ一歩も進めていないことを最近では実感でいています、
837.
Re: 忘れたい現実
名前:
SU
日付:8月20日(水) 7時7分
とまったと思っている時間に身を任せてください。
その中で、ゆっくり日々を送られてください。
この世の中、何も無く一生を終える人などほんの僅かなのです。
「まさかこんなことになるなんて」人の生には必ず起こり得ることです
。 母親はもう戻ってこない、それは、この肉の目で見られないだけで
魂はあなたに寄り添っています。はっきり言います。今は一緒です。
この世の苦にお互い捉われているうちは、やはり、時間が止まったと
いうことになります。今はそれでいいんです。今という時間の中で
魂には還る世界があることと、その世界はこの世の「苦」はない(別の意味の「苦」は存在しますが)ということを信じてください。この世の
時間は短い。この世の生を終えて、還った時にはお母さんに会えます。
しかし、あなたが自ら還ってしまうようなことがあったら、それは
成し得ません。ゆっくりと、日々一歩進むことを心がけて下さい。
846.
Re: 忘れたい現実
名前:
はな
日付:10月2日(木) 3時49分
先日。母の一周期法要を済ませました。
命日うつとはあるのでしょうか?
あれから母のことが頭から離れず、毎日々「会いたい」と思っています。
母の自死の一番の理由は私の兄の病死にあったと思います。
母のノートに「兄に会いたい」と「自死」をするといった内容の文章を見つけました。
私は怖いです。「母に会いたい」と思い、母と同じ道を行くのではないか?
軽いうつなのでしょうか。。。。
847.
Re: 忘れたい現実
名前:
SU
日付:10月2日(木) 6時58分
おはようございます
はなさんは同じ道をいくということはありません。
この世での生には、黙っていても終わりが来ます。
それも、100年前後で。生きていたいと言ってもこの肉体の終わり
はくるのですよ。
自死にも、われわれが考える以上の「訳、理由、意味、目的」などが
あります。
お兄さんと、お母様の生前の想いを大切に、一歩一歩日々を送られて
下さい。生きてください。
そのノートはあなたの心の決心とともに、あまり見ることがないようにしたほうがよいと思います。
それと、あなたは うつ ではありません。
841.
悲しみ・哀しみ
返信
引用
名前:
wing
日付:9月24日(水) 0時46分
すごく久しぶりにお邪魔します。
先日、次男○の同級生の女の子が自○してまいました。19才だと思います。彼女のことはよくは知りませんが、元気のいい女の子という印象があります。
その数日前に、普段会う事のない彼女のお母さんとすれ違いました。私の事は知らないようなので、あいさつをすることもなく通り過ぎましたが、後から思うと、それも何か意味のある事だったのではないかと思います。
次男が隣の世界にいってから3年7ヶ月。この3年の間に彼女に何があったかはわかりません。
ただ、次男がいった時に彼女は何を思い、何を感じたか。このどうしようもなく悲しい辛い思いをする人がまた増えてしまったと思うと、次男の○が無駄になってしまったように思えて、すごくすごく残念でなりません。
どうしてこの地域で同じ事が起きるのか、何で?私自身、すごく動揺しました。
同級生の子達は19歳という若さで、二人も、こういう形で友達がいってしまって、本当に辛く悲しいと思います。やはり、事故や病気とは違うと思ってしまいます。どうか、この悲しみ、辛さをプラスのエネルギーに変えて頑張っていってほしいと思います。
これから私は何ができるか?たまたま、彼女のお母さんに会ったことも意味のある事だったと思いますが、私は何もできませんでした。自分もまだまだなのに、助けになりたいとか力になりたいと思っても、結局何もできないと思います。
彼女も純粋なきれいな魂だったのだと思います。今私ができる事は、彼女が天界に早く還れるように祈るだけです。
842.
Re: 悲しみ・哀しみ
名前:
miki
日付:9月30日(火) 22時42分
wingさん お久しぶりです
wingさんの お話読んで 言葉にならない思いを抱いていたら
調度今 友から メールを貰いました
何度も見返して 涙しました
宜しかったら見て下さいね
********
友達から「こんなの偶然見つけたよ。貴女を思ったよ。」ってメッセージ付きでおくられてきたの^^ 少し驚いたけど嬉しかったよ^^
http://jp.youtube.com/watch?v=6X6qDJeaE_g&eurl=http://mixi.jp/view_diary.pl?id=948736649&owner_id=4286149
843.
Re: 悲しみ・哀しみ
名前:
miki
日付:9月30日(火) 22時51分
開かないようなので もう一度載せます
http://jp.youtube.com/watch?v=6X6qDJeaE_g&eurl=http://mixi.jp/view_diary.pl?id=948736649&owner_id=4286149
844.
Re: 悲しみ・哀しみ
名前:
wing
日付:10月1日(水) 0時38分
mikiさん、こちらこそお久しぶりです。
早速、拝見しました。ありがとうございました。
私も何度も見て涙しました。
私たち遺族でないとわからない気持ち・・・
何度も見てるうちに、次男が「かあちゃんの思ってることはもうわかってるよ」と言ってくれてるような気がしてきました。
作成された方たちの気持ちがすごく伝わってきます。
これを見て考えが変わってくれる人が一人でも多くいて、二度とこのような悲しいことが起きないように祈ります。
mikiさん本当にありがとうございました。
832.
新盆、そして一周忌
返信
引用
名前:
みみ
日付:8月19日(火) 16時9分
あの日と同じ季節がきて、お盆がすぎて1年経ちました。
「早かったね、諦めついた?」そんな会話を幾度も聞いて
そのたび答えに困りました。正直に答えれば困らせてしまうし
かと言ってうそも言えないし、なんと言えばいいのか、人はどんな答えを期待して聞くのか、それとも特別理由なんてないのかわかりません。
ただ言えるのはなんにも変わっていないということ。
きっと「えっ、まだ?」と思うでしょうね。もう1年も過ぎたのにいい加減、忘れたらいいのにと言われるでしょう。何もなかったことにして、普通に過ごせたらどんなにいいか、まだ自分との葛藤が続いています。
私だって早く元気になりたい。
838.
Re: 新盆、そして一周忌
名前:
pochi
日付:8月20日(水) 8時59分
みみさん、お久しぶりです。
私も一周忌を済ませたのに、こちらの皆さんになかなか報告できずにいましたが、みみさんのお名前を見て、「ああ、みみさんと一緒だなあ」と書き込みしてみようかという気持ちになりました。
一周忌を済ませるまでに渦巻いていた想いは、消えることなく違う想いとなって私を苦しめています。
うちは田舎ですので、一周忌も近所親類、大勢の人に来て頂かなくてはいけません。そこでかけられる言葉は、「早いねえ、もう1年たつか」とか「元気になってくれてよかった」という言葉で、どれも私の中の想いとはかけ離れたものです。
私の中で一周忌をつとめなければ・・という気の張りがあったのでしょう。今はとても脱力感があり、「もういないのだ」と現実を突きつけられた気分です。
まだまだこれからどうしていけばいいんだろう・・という問いかけの毎日ですが、最近いくつも不思議な事が起こります。
ここで皆さんに「魂は生きている」「そばにいる」と言われても、なかなか受け入れることのできない私なのですが、「これでも私がそばにいるのが信じられない?」と次女が言っているかのような事が起こっています。
具体的にお話しできるといいのですが。
こういうことがあると、「いるのかな?」と思える日もあったり、やっぱり「いない」と落ち込んだりしています。
みみさん、またお話しできるといいですね。
839.
Re: 新盆、そして一周忌
名前:
みみ
日付:8月20日(水) 17時16分
pochiさん、お久しぶりです。
こちらに書き込みをすればもしかしたら、気づいてくれるかなって
期待していました。早速ありがとうございます。
一周忌は親戚の人を誰も呼びませんでした。本当に家族だけで静かにその日を迎えました。家も田舎ですから本当は親戚の人を呼ぶのは通例ですが、あえてしませんでした。
納骨の日に義姉弟にひどく傷つけられ、娘は号泣しました。もちろん私もですが。そのときに決心しました。一周忌は家族と大学の同級生だけでしようと。今年は新盆ですから14日にお線香を上げに来ました。
それで十分ですと断りました。お金がかかって大変といわれてはもう遠慮してもらうしかないです。
こんな人に義理でお線香を上げてもらっても、何の慰めにもなりません。傷が深くなるだけです。私たちは静かに息子の冥福を祈りたいだけです。やがてまた家族一緒に過ごす日が来るまでそっとしておいてほしい、そう願っています。
同級生たちと楽しい一夜を明かしました。来年の命日にも必ず来ますと約束して。わずか22歳でも礼儀をちゃんとわきまえていて立派な子どもたちです。ただむやみに歳を重ねて行った人とは違います。
この子どもたちに出会わなかったら、とっくに崩れていたかもしれません。
私たちは何とか一筋の光を見つけて必死に生きようとしています。
だから何も知らない人たちは、どうか邪魔をしないでほしいんです。
慰めや励ましはいりません、そっとしておいてとただそれだけを声を大にして言いたい。
840.
Re: 新盆、そして一周忌
名前:
pochi
日付:8月21日(木) 10時19分
みみさん
私が気が付くかな?と思っていて下さったとのこと。
とてもうれしいです。書き込みしてよかったです。
人の言葉というものには、とても傷つけられますね。
義姉弟さんからの言葉に私まで涙してしまいました。
私はありがたいことに、義姉兄にはよくしてもらっています。
いろんな思いはあるでしょうが、口に出されたことはありません。
それよりも自分の父母の言葉に傷つけられ、それ以来疎遠になってしまっています。
寂しい事ですが、仕方がないです。
自分から寄っていって、また傷つけられるのも怖いですし。
他人でも解ってくれる人は、解ってくれますから。
>同級生たちと楽しい一夜を明かしました。来年の命日にも必ず来ますと約束して。わずか22歳でも礼儀をちゃんとわきまえていて立派な子どもたちです。ただむやみに歳を重ねて行った人とは違います。
この子どもたちに出会わなかったら、とっくに崩れていたかもしれません
こういう人たちをちゃんとみみさんに遺していってくれたんですよね、息子さんは。
人を傷つけるのが人なら、人を助けるのも人なんだと、思いますね。
こうやってみみさんとも、こちらのみなさんともお会いすることができて、助けられています。
長くなってしまいますが、起こった不思議な事の一つを聴いてくださいね。
今月の月命日の午前中「こんにちわ」と男の人の声がして誰かなと出て行くと、次女が小さい時よく姉について遊びに行かせてもらっていた、幼なじみの子のお父さんでした。
その人は次女が亡くなってすぐほどに外出先であって「またお参りさせて」と言っていながらなかなか来られなかったことを詫びて、不思議な話をしてくれました。
次女が亡くなったのは、その子の寿命であったということ。
いつも私が元気にしているか側で見ているということ。
いつも心を澄ませていれば、あの子が側にいると感じることが出来るということ。
感じてあげなくてはいけないということ。
ふとしたときにいつもと置いている場所が変わって見えたり、何か違うと感じることがないか?と。
まだまだあの子にしてあげられることが沢山あるということ。
明るく暮らしていないと余計にあの子が泣いてしまうと言うこと。
そして、帰り際に
「今日はどうしても行かなければ」と何かに引っ張られるようにして来たと言われ、私が今日はあの子の月命日だと言うと「そういう呼ぶものがあるんだよ」と。・・・
そんなことを話してくれました。
その人は子煩悩で、あの子のこともよく構ってくれ、よく私とも子供の話をしたことがあるけれど、その人とそういった霊的なことを話すのは初めてで、その人がどんな経験をしてきた人かも全く知らなくて・・・
とても不思議な気持ちで話を聴いていました。
その人がそんな話をすることにびっくりしてしまって、あまり話せませんでしたが・・帰られてからもっと話を聴いてみたいと思いました。
きっとその人はあの子が連れてきてくれたんでしょうね。
なかなか霊的なことを受け入れられない私ですが、身近でそういわれると「そうなのかも」と心に入っていくものがありました。
みみさん、長々とごめんなさい。
こうやってふわっとした気分で書き込みの出来る日や、落ち込んで何も出来ない日などいろいろですが、自分が気分の良いときは人を少し支えて、元気のでないとき苦しいときは支えてもらって、少しずつゆっくりやっていけたらいいですね。
私もまた苦しいとき書き込みしますね。
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